家族相姦

私達三人家族です。

去年まではごく普通家庭だったのに

主人52歳、私46歳、息子19歳、一浪して予備校で一年間勉強頑張ったのに、今年もダメで…

諦めて専門学校でも良いんじゃ無いのと進めたけどどうしても希望の大学に行きたいと、もう一年頑張ってみると二浪しました。

希望の大学を二度失敗してから息子の様子が変わりました。

息子は今までに、彼女、女性とお付き合い等経験した事も有りません。

オナニーは中学2年の頃からしていた事は分かっていました。

大学に落ちた日に、家に帰って来てから部屋に閉じ籠りました。

夕食を運びに息子の部屋へ、ノックすると

「入っていいよ」

部屋に入ると、息子は裸でした。

オチンチンも勃起してました。

「お母さん、僕にセックス教えてよ」

裸のまま、抱き付いて来て

私は抵抗しました、息子は諦めたらしく

「お母さん、ごめん、僕だけなんだよ、女性経験無いの、童貞だから大学落ちるとかバカにされて」

「お母さんじゃ無く、そう言う事は、好きな女性と合意の元で経験した方が良いと思うけど」

息子は納得したらしく、服を着て

「ごめんね、どうかしてたごめんね」

謝ってくれました。

いつもの息子に戻っていました。

部屋を出てから、息子のオチンチンが、ちゃんと成長していて なんだか安心しました。

夜になって、就寝前に主人に今日の出来事を話しました。

なんと主人からとんでも無い答えが返って来て、

「なおと(息子の名前)まだ童貞か、お前が甘やかすからマザコンになってるんじゃないか、母親以外の女、興味も無くなって、お前の事想いながらオナニーしてるんじゃないのかな、なんとなく、わかる気がすりけど、なおとがお前とセックスしたいなら、教えて上げたら、手取り足取り、女の良さを、俺は別に構わないからな」

「あなた、冗談でしょ、そんな事出来る訳ないでしょわたしに」

「なおとは今、精神的にも参ってるし、思い詰めて、自殺なんてじゃシャレにもならないぞ」

「あなたは、私がなおととセックスしても構わないのですね、わかりました、次に求められたら、受け入れます、無いと思うけど」

「お前には、悪いけど初めてで、中だし出来たら、 最高だと思うけど、妊娠はしたくても、出来ないしなその事は、安心なんじゃないかな」

私には、もう子宮が無いので、赤ちゃんは作れません、だから、余計に可愛がってしまいました。

翌朝、主人がなおとと何か話してから出勤しました。

昼間、主人から電話が有りました。

「なおとが今日は、友達の所に泊まるそうだ、久し振りにセックスするぞ、昨日の話し思い出したら、勃起してんだよ、今、」

本当に久し振りです、主人が求めて来るなんて、

夜になり、燃えました、主人のオチンチンをシャブリまくり、私のおまんこを主人が舐め回して、初めは正上位で、次に騎乗位、次にバックから、オチンチンが入って来ると、何かが違う、

「お母さん、出ちゃう」

いつの間にか、なおとが

振り返ると、主人はなおとの後ろで

「なおと、我慢しないで、一度、出しちゃえ」

精子が中に出されたのがわかりました。

「なおと、どうしたの」

「今日の朝、お父さんが お母さんが僕とセックスしたいんだと、聞かされて、お父さんに任せろと言われて、最初から見てた、凄いね、お母さんは ありがとう」

私は何がなんだか分かりません、主人を見ると

「無事に童貞卒業だ、なおとに女の良さを教えてあげて、」

主人はおかしいです、家族でセックスなんて

「ほら、なおとのチンチンしゃぶってやれよ」

私はパニクっていて、なおとが

「お願いします」

と口元にオチンチン出して私はくわえてしまいました、

精子と私の愛液がべっとりと付いたオチンチンを

主人は私のお尻を持ち上げてバックから挿入しました

「おまんこ、グチャグチャだな、なおとの精子とお前のマン汁で」

主人も興奮してるみたいで突き方が激しくて、私は、

「イク、イク、イクわ」

なおとのオチンチン握りしめて絶頂に、主人は構わず、突き続けて私の身体はおかしくなりだして

「もっと、もっと、突いて気持ちいい、気持ちいい」

なおとの前であえぎ出してしまい、なおとのオチンチンを激しくしゃぶっていました。

「なおと、おっぱい揉んであげなさい、お母さん喜ぶから」

上体を起こされてなおとがおっぱいを揉みだして、おっぱいの下に顔を入れて舐めだしました。

理性は飛んでいました。

こんな事になるなんて、

主人はそのまま射精して、「あとは、ふたりで楽しみなさい」と部屋を出て行きました。

なおとが三度射精したのは憶えています。

朝、目が覚めると、なおとと抱き合っていました。

おまんこに手を当てるとまだ、ヌチャヌチャしていました。

なおとを起こして、二人でお風呂に入いりました。

主人はすでに、出勤したみたいで、居ませんでした。

二ヶ月近く経ちますが、週末の3P、なおとは毎日の様に求めてきます。