ヒロの体験談 番外編 再婚相姦?

我が家のルールはある日から2人一緒に入る事になっている、それは男女だ入る事にその相手は同居してる義理の父親。
母は私が12の時30の時に再婚、相手は38で18の息子が居る。
私が15の高校に入学前の春休みの事。
夜目が覚めトイレに行った帰りに寝室から明かりが漏れてるので軽く寝てるか覗いてみた時、母が裸だセックスしていた、まぁ夫婦なんだしそりゃセックスはするよね?と思ってた、その相手が兄?
兄「 母さん、どう?バックで突かれるのは?」
母「 良いわよ、もっと奥まで届くように突いて!」
私は目を疑いました、母と兄?父では無く?
部屋を後にしてドキドキが止まらないまま自分のベットで丸くなりセックスしてる光景が脳裏に焼き付いてる。
次の日の朝は家族4人で平然と朝食と弁当を作る母、兄も何気ない顔で座ってる。
夢?それとも父だった?
モヤモヤしながらその日は始まった。

あの日から深夜に起きてトイレに行くけどセックスしてる様子も無く父と母は寄り添って寝てるのを見てホッとした。
そんなある日私が寝てしまって夜中お風呂に入って脱衣場で着替えてる時、ドアが開きそこには父が。
ヒロ「 え?お父さん?まだ着替えてないから!」
私はパンツだけ履いた状態で胸を手で隠した。
父「 悪い、でもちょっと来い」
私の手を積みゆっくり両親の部屋の前で開いたドアを覗くように言われた。
私はあの日の光景と同じ母と兄がセックスしてる場面だった。
父の方を向き
ヒロ「 お父さん、実は前にも」
私の方に手を置き、部屋に行こうと私の部屋に向かった。
電気を付け私は
ヒロ「 これってどうなってるの?」
良く考えたら私は父に迫る。
父「 これがこの家族なんだよ、だからヒロも」
と、言葉を理解する事なくベットに押し倒された。
私パンツだけ?と思った時には父が上に乗りキスをする。
ヒロ「 ウゥン!?ぷは、辞めてお父さん!」
でも父は辞めません、おっぱいを揉みだし、乳首を吸い、私は顔を離そうと力を入れるけど、大人の男の力に勝てず、乳首を舐められながらパンツをずらされ私のアソコも触りだした。
ヒロ「 あぁ、駄目!お父さん!嫌!」
父も必死に私を押さえ身体を触る。
父「 母と兄のセックスは知ってる、そもそもそう言う約束で結婚したのもあるからな、そしてお前も母と同じようにね」
私も母のように父とセックスするの?
一瞬私の全身の力が抜けてた時、父が私の脚を広げオマンコを舐めだした。
ヒロ「 やだぁ!駄目!汚い!」
ジュルジルュ!ぺろぺろ!と音を響かせ舌を当ててくる。
身体が反応して海老反りになると、腰に手を回して私のお尻を持ち上げさらに深みに舌を入れて舐め回す。
ヒロ「 あぁん!駄目だよ!こんなこと」
父の頭を押し辞めさせようとするけど力で劣る私はオマンコを好きなように舐められる。
ビクビクと身体が勝手に反応する、自然と抵抗出来なくなり私は
ヒロ「 はぁ、はぁ、あん!」
オマンコの一部を舐められると身体と声が勝手に反応する、後からこれがクリトリスで感じやすい場所だと教えられた。
父「 どうだ?ビクビクして気持ちいいだろ?」
舐めるのを辞めた父が脱力で動かない私に聞いてきた。
はぁはぁと息を荒立てる私に。
父「 さてそろそろ」と言って
私のオマンコに何かを叩きつける?ような感触があり頭を起こすと、父が大きくしたオチンチンを手で押し当てていた。
ヒロ「 何するの?駄目だよ?」
脚を閉じようとするけど父の身体があるので必死逃げようとする。
腰をグッと父に引きつけられオチンチンが当たる。
父「 力を抜けよ、入れるぞ」
父がそのまま私の中に入って来た。
ヒロ「 ああぁぁ??!!駄目ダメ!」
ゆっくり広げられ進入してくる父オチンチンに思わず大きな声をだしたけど奥に当たると
ヒロ「 うぅ〜ん。」
挿入されしばらく動かない。
父「 始めてじゃないのか?」
ヒロ「 うん、だからってこんな事辞めてよ!」
奥まで入ったオチンチンをゆっくり引き、抜けそうな所で止まりまたゆっくり入れてくる。
ヒロ「 あはぁん、、うう〜ん、、あはぁん」
と動きに合わせて声が出てしまう、無理矢理セックスされてるのに身体は反応する。
ゆっくり動く父のせいか、私の身体はドンドン熱くなり呼吸と荒く
ヒロ「 はあ!はあ!はあ!はぁ!」
父「 どれ、そろそろ」
いつの間にか目を瞑って動きと呼吸を合わせてた私。
ヒロ「 え?何するの」
と目を開け言うと。
父「 これからヒロと俺の初夜のセックスを完成させる、痛かったら言えよ?」
そう言い残し父は動き出した。
グッ!グッ!と奥まで突き上げる父とのセックス、反り返り、小さいおっぱいが揺れる。
父「 ヒロのおっぱいが揺れてるぞ、アソコも嬉しそうにヌルヌルだ、どうだ?大人のちんぽは?」
息を荒立て耐えてる私には何も答えれない。
父「 こんなセックスは味わってないだろうなぁ。締め付けも良いぞヒロ!分かるか?オマンコが気持ちいいって言ってるの?」
ヒロ「 はぁはあ!だめ!激しくしないで」
更に父は奥に当て小さく動くと私は味わった事のない痺れるような感覚が全身に走った!
ヒロ「 ヒッ!ヒッ!お父さん!だぇ!」
そと時私はビクビク!身体を震わせしばらくその痙攣が止まらなかった。
父「 おお!イッたか?どんな気分だ?」
まだ身体が言う事を聞かない状態
ヒロ「 頭がパーってなって、胸の中のモヤモヤが晴れるかんじ」
父はニコっと笑いオチンチンの挿入を辞めた。
ヒロ「 はぁん!」
抜かれたオチンチンはギンギンでべちゃべちゃになってた
父「 ヒロの中気持ちいいから我慢できなくなったよ」
そしてオチンチンをしごき出した。
父は私の身体を見回しながらオナニーをする。
ヒロ「 私じゃイケなかった?」
父「 あのまま動き続けたらイクだろうけど、ヒロ辛くなるだろうし、ゆっくりとな」
そう言ってしごく速度をあげ。
ヒロ「 速い!もう出そうなの?」
父「 あぁ!出るぞヒロ!」
ドピュー!とオチンチンの先から精子が飛び出した!
私の胸の上にからおへそにかけて精子がべっとり。
父「 あぁ!興奮したからいっぱい出たぞ」
見たこともない量の精子に私も
ヒロ「 何これ?こんなに出るの?」
身体についた精子を手で触りドロっとした感触にうわーと声を出した。
ティッシュで身体を拭き。
父「 初めは嫌がってたけどどうだった?」
初めは嫌だったけど、正直気持ちよかった。
彼氏とセックスした時はこんな凄い感覚にはなれなかった。
ヒロ「 初めは何するの?辞めてと思ったよ。」
お互い見つめ。
父「 そらからは?」
急に胸が熱くなり、裸の自分は
ヒロ「 バカ!最低!」
そう言って再びお風呂に入った。

その後日母から、私も寂しかったのごめんね
とこの変な関係になった事を謝られたけど私自身、中学生の時家出して泊まらせてくれる男を探してた悪い娘だった。
初体験中1で3年の先輩として処女でも無かった。
でも家出してた時、色々してたのも事実だけどそれは機会があれば書くかな?
では番外編終わりって事で!

オナニーばっかしてないでパートナーとね