ヒロの体験談 第4話 3人でラブホテル

カメ親子とラブライブでセックスしようと誘われてノコノコ来てしまった私。
3人お風呂に入り、念入りに身体を洗い合い、オチンチンやオマンコも綺麗にしてた時、お尻指が入ってきて思わずはぁぁん、と声を出してしまった、これがスイッチだったのかもしれない。
カメ「 ヒロちゃん?お尻でした事はあるの?」
お尻の経験は中学生の時家出して男にナンパされた時に1度入れられた事があった。
ヒロ「 中学の時に1度だけあるよ」
ツバサはアナルに入れるの?痛くない?
私はほぐしてもらってローション入れられたと伝えた。
カメ「 俺のも入るかな?」
私たち2人がカメのオチンチンを見て。
ヒロ「 これは無理じゃない?」
ツバサ「 俺のが無難」
と言ってお尻の洗浄用の浣腸とローションを購入して私のお尻を弄りだした。
トイレに数回駆け込み、出切った頃合いにお風呂でアナルを柔らかくほぐす。
ヒロ「 なんか、恥ずかしいよぉ?」
ツバサ「 オマンコよりエロいし上がる」
カメ「 しっかりほぐしておかないと痛くて入らないからね」
ローションを指に付け傷つけないように穴を広げていく。
ツバサ「 指が二本入るよくになったよ」
はぁはぁと息が荒くなる私。
更にローションを塗り入り口を広くしていく。
カメ「 さて、俺の指が三本入るし、これならいけるだろう?」
下半身はローションヌルヌルでオマンコの中もぐちゅぐちゅ状態で身体を拭きベットに寝ると2人が私の身体を舐め回す。
カメが首筋から乳首にツバサが乳首を舐めると身体がビクッと反応する。
ヒロ「 あぁん。うぅ〜ん」
同時に攻められどんどんエッチモードに入ってくるのがわかる。
ムズムズする胸の中のモヤモヤが増えてくる。
口を開きて喘ぎ出す私。
ヒロ「 はぁん、はあはあ、だぇぇ」
頭がホワホワし身体が熱くなる。
カメが座り挿れてみてと騎乗位で挿入した。
ヒロ「 うぅ。入ったぁ、あぁ!気持ちいいよ」
恥じらいも無く素直にセックスの快感を表現した。
カメ「 本当にいやらしい女子高生だなぁ、おじさんのオチンチン生ハメしてよがるとか」
ヒロ「 だってぇ、あぁん。はぁはぁ。いいの、気持ちいいの。」
必死腰を振り膣内を広げられる感覚に興奮してる。
ツバサは仁王立しフェラチオランをお願いされた。
チュパチュパ、ハムハム、チュポン!と音を立て2つのお口をオチンチンで満たした。
カメ「 ツバサもギンギンだし、お尻に挿れてみろ?」
ツバサ「 うん、挿れたい」
そう言って、私は騎乗位で挿入されたままカメにハグされるように前屈みになりツバサのオチンチンを挿入される事にドキドキした。
ツバサ「 うわぁ、めっちゃ親父の咥え込んでる、、親父動いてみて?」
と腰を振るカメ。
ヒロ「 あ?!ちょっと、激しいぃ」
数秒フニッシュ並みのピストン運動され海老反りになりながらあんあんと喘ぐ。
ヒロ「 あんあん!はぁんぁ!激しい!」
動きが止み力が抜け身体をカメに委ねたその時。
お尻に挿入される感覚。
前にはカメのオチンチンでぎゅうぎゅうのオマンコ。
後は固い息子のオチンチンが根元まで挿入された。
思わず、うぅん。と顔に力が入る。
ツバサ「 うぁ、やばいぐらいの締め付け」
カメも同時に
カメ「 すげぇ、何か入ってくるのわかるわぁ」
私のオマンコとお尻で親子が繋がる。
お尻もしっかりほぐした分すんなり入り痛みもなく内から広げられる感覚に気持ちいい?とは少し違った感覚を感じた。
ヒロ「 はぁぁん。入った?」
鼻息と呼吸が荒くなる
ツバサ「 根元まで入ったよ!締め付けもすごいけど力入れれるの?」
カメ「 おいおい、ヒロちゃんも同時なんだからまてよ!」
私は膣とお尻に力を入れてあげた。
おお!と2人が声を上げた。
ツバサ「 お尻はダイレクトに伝わる」
ヒロ「 へへ。ゆっくり動いて良いよ」
カメがツバサにゆっくり動いてあげなと言ってピストンを始める。
ヒロ「 ああ!!!」
ツバサが苦しい?と聞く
ヒロ「 大丈夫。はあん、気にせず動いて」
ゆっくりオチンチンが出たり入ったりする。
下のカメは挿入したまま待機してるけど口を開けツバサの動きに合わせて動く私のオマンコを味わってる。
カメ「 ゆっくりだからヒロちゃんのオマンコを味わえるかな?」
ヒロ「 ツバサ大分馴染んできたから良いよ」
ツバサ「 わかった、もう我慢出来ない!」
お尻を激しく動かしアナルを突き出す。
ヒロ「 あっあっあっ!ジンジンしてきたぁ、良いの、2つが擦れてるの分かる?それが気持ちいい!!」
下のカメも腰を振り出し
カメ「 裏筋にツバサの物が動いてるのがわかるぞ、もっと動いて俺のも絞り出すように!」
お尻をの中でビクビクとしながらツバサは
ツバサ「 あぁ!出る!アナルに出す!」
まだ早漏のツバサはお尻に中出しをした。
ツバサ「 あぁ、やばい、これは、はぁはぁ」
ヒロ「 あぁん。暖かい。気持ち良かった?」
ツバサ「 ヒロちゃんのアナルやばすぎ、締め付けると気持ち良すぎて長く味わえないわぁ」
ニコニコながら最後まで出し切ろうと余韻を楽しむように前後する。
ヒロ「 あぁん、ちょっと連続で出すの?また大っきく??ああん、出てるよ?」
下で挿入してたカメが中出しをした。
カメ「 ごめん、ヒロちゃんのエロい顔見てると我慢できなかったよ」
私の2つの穴は精子でいっぱい。
安全は中出ししても良いって言ってるのでためらいもなく中だ出すこの2人、私も熱いものが出させる感覚が辞められず危ないとわかってもそのまま受け入れてしまう。
ヒロ「 あーあ、お尻もアソコもぐちゃぐちゃだよ?どんだけだすのよ2人共!」
力を入れると精子がドロっと垂れ独特の臭いがする。
念の為シャーてわアソコを洗い流し、お酒を飲みながらAVを見て今度こんなのしたいとか言い合いをしてるとカメが先に寝てしまった。
ヒロちゃんと私に近づきながら。
ツバサ「 今度は2人で来ない?」
ヒロ「 良いよ、でもなんで?ゆっくり楽しみたいの?」
困った顔をしながら。
ツバサ「 なんて言うから」
ヒロ「 良いよ、ラブラブなセックスしたいんだよね?始めてから変なエッチばっかりだもんね?」
縦に首をふり喜ぶ顔をする。
ヒロ「 興奮し過ぎ、立ってる」
ツバサ「 いやぁ、若さ?」
うふふと笑い、ツバサの物をフェラチオランをしてあげようとすると俺もと69を始める。
ヒロ「 あぁん!」
ツバサは私のアソコを舌でベロンベロンと責める、私も玉を触り、竿に舌を絡めて時には口を細め吸いなが上下する。
ツバサ「 はぁはぁ、レロレロ」
舐める音を声に出して攻めてくる。
どこで覚えたのか上手くはないけどエッチな気分にさせてくれる。
私もチュパチュパと音を立てさせてカリを攻める。
オチンチンが更に固くなり。
熱い精子が口の中に入ってきた。
ツバサ「 あぁ。始めてフェラチオラン射精」
射精したオチンチンは柔らかくなる、それでもフェラチオランを続けてあげる。
ツバサ「 あっ!あっ!気持ちイィ!!」
口いっぱいの精子を手に出してツバサに見せる。
ヒロ「 いっぱいでたよ?」
ツバサ「 うぁ〜ドロドロ、ありがとう。」
その後再び2人でお風呂に入り就寝した、その朝私の身体がムズムズする。
目を開けると寝てる私に挿入してるカメ
カメ「 起きた?」
ヒロ「もぉ!最低!! 」
その後は激しく突かれ寝起きのセックスと朝立ちオチンチンはものの数分ではてた。
ヒロ「 あぁ、いいの、もうくる!!あっっっあ!はぁはぁ、いくっ!いく!」
カメもはぁはぁ出るぞ!出るぞ!とオチンチンを射精前に抜き、私の身体の上に射精した。
ヒロ「 うわ、熱い。」
カメ「 はぁはぁ、朝立ち射精は最高、舐めて綺麗にして」
精子を絞り出すようにシゴキなから顔にオチンチンを持ってくる、精子が先から垂れるそれを私はしゃぶり精子の味が無くなるまで舐めてあげた。

その後は着替えて駅まで送ってもらい普段のJKらしい?友達と遊びに行った。