アレキサンドリアの奴隷市場・6

オスマン帝国カリフからの買い付け商人はカリフの好みの美少年を2人手に入れて、アレキサンドリアからヨルダンまで船で帰ります。

性奴隷としての2人の美少年は船室に監禁され、充分な食事や休養が与えられます。

やがて船はヨルダンに着き、2人は日焼けしないように幌突き馬車でダマスカスまで向かいます。

ヨルダンで買い付け商人は待っていたカリフの部下から、たくさんの褒美を貰い、ここからはカリフの軍隊が付き添います。

4日のち、2人はダマスカスに着きました。

早速にカリフの壮大な邸宅に連れ込まれ、数日間体調を整えてからカリフにお披露目となりました。

小麦色の美しい肢体、健康で非の打ち所のない可愛い美少年2人は専門の医師に厳重に検査され、徹底的に美しく磨かれます。

カリフは可愛い美少年が大好きで、美少年のおチンチンをしゃぶり、射精させて精液を飲むのが日課です。

カリフは若く、まだ30才そこそこでとにかく戦闘には強く、あらゆる格闘技に長けて、しかも2メートル近い大男でした。

うわさではカリフの巨根が大き過ぎて、何人もの性奴隷の美少年がお尻を裂かれて出血多量で死んでいるそうです。

そして数日して、いよいよ美少年たちがカリフにお目見えの時が来たのでした。