おませなマキちゃん ⑦

おませなマキちゃん⑥の続きです

秘密基地から、仲良く手を繋いで家に帰ってからも、二人の間には何も無かった様な素振(そぶり)をして
何時もの様にマキちゃんと、遊んでました。ただ・・以前と違うのが、マキちゃんと目が合うと秘密基地での
行為を思い出すようになり、なんか「恥ずかしいような・後ろめたいような・・」

マキちゃんの「マキ、お家でオシッコしてくる!」(秘密基地への暗号)が出た事は、何回かありましたけど
何時も、二人っきりで「チュー!」だけして終わってました・・なんか在ったのかな?
マキちゃんのお望みは「普通のチュー」から始まって「はむはむチュー(唇で唇を挟むチュー!)」
最初は、俺から「はむはむ」次はマキちゃんから「はむはむ」又、俺から「はむはむ」マキちゃんも「はむはむ」
当分の間は、こればっかりが続いてました

ある日、回覧板をマキちゃんの家に持って行きました『♪ピンポーン』「は~いどちら様ですか?」マキちゃんの
お母さんでした「回覧板です」「あら俺君、ありがとう!」マキちゃんのお母さんが前に屈んだ時、おっぱいの
ホクロが目に入りました、心の中で「マキちゃんと同じ所にホクロがある!マキちゃんが言っていたのは
本当だったんだ、俺、マキちゃんのおっぱいのホクロにチューしちやった・・マキちゃんのお母さん・・
ごめんなさい」・・玄関と居間の所の扉からマキちゃんが、なにか物を言いたげな表情で覗いてました

回覧板を、渡して家に戻って30分位した時『♪ピンポーン』あれ?誰かな・・マキちゃんでした!
「マキ、お家でお留守番なの、お兄ちゃん、図書館でお友達とお勉強で居ないの、マキ、寂しいから
俺君、マキのお家に来て!」家の玄関に鍵を掛けてマキきちゃんのお家へ

マキちゃんの部屋(と云っても、お兄さんと共用でした)に入って暫く経った時、マキちゃんが、お父さんとお母さんの
部屋から一冊の本を持ってきました。当時は、珍しかった?洋物のHな写真の本でした!
「オチンチン・・俺君よりも・・マキのお兄ちゃんよりも・・マキのお父さんよりも・・大きい!」「う・うぅん、そ・そうだね・・」
「男の人、女の人のおっぱいにチューしてる・・俺君と同じ事してる・・」「男の人、女の人のオマタ触っている、俺君と
同じだね・・」「女の人、オチンチンにチューしてる!」「男の人、オマタにチューしてる・・」「う・うぅん、そうだね・・」
俺とマキちゃん、次のページを開いて・・絶句!男の人の大きなオチンチンが、女の人の・・(自主規制) 次のページを
開くと・・オマタの(自主規制)の部分から、流れ出る液体が・・「マキのお兄ちゃんや俺君と同じ・・これ、なにかな?」と
言いたげな感じ、マキちゃんと俺・・しばらく、無言の時が流れてました

マキちゃんに「こ・この本、お父さんとお母さんの部屋に戻してきて・・」「うん、マ・マキ、もどしてくる・・」流石に刺激が
強かった!部屋から戻ってきたマキちゃん、何か物を言いたげな表示に・・「マキちゃん、秘密基地の事、誰にも
云ってないよね?」「うぅん・・マキ、誰にも云ってない・・お友達の、メグミちゃんやユキちゃんやユミちゃんにも・・
云ってない」「マキちゃん、絶対に内緒だよ・・」と横に座っていたマキちゃんを見ると・・マキちゃん、此方を見てました!

「俺君・・マキに・・はむはむ・・はむはむ・・たくさん・・チュー・・」マキちゃんと、はむはむチュー・・「マキちゃん、おっぱいに
チューしてもいい・・?」「うぅん・・い・いょ・・」マキちゃんの着ていたシャッを捲り上げて、おっぱいにチュー・・おっぱいの
横に在るホクロにチュー「マキちゃんのおっぱいのホクロ、お母さんと同じ所に・・そこにも、はむはむチュー!」

マキちゃん「あ~俺君、マキのおっぱいに、はむはむチューしたぁ・・マキも~する~」聞こえないフリをしてマキちゃんの
おっぱいの先っちょにチュー・・」「ん・んんっ・・マキも・・」マキちゃん、俺のシャッを捲り上げに・・「マキもチュー・・」
俺、負けじまいとマキちゃんのおへそにチュー!マキちゃんも俺のおへそにチュー!ふと横を見るとマキちゃんが
昼寝をしていたのか?布団が敷きっぱなしに・・俺、くるりと廻りこんでマキちゃんと一緒に布団の上に・・
マキちゃん「キャッ!」「マキちゃん、びっくりした?」「マキ、びっくりした・・」マキちゃんの横に添い寝をする感じに・・

「マキちゃん・・オマタ・・いい?」「う・うん・・マキも・・俺君の・・オチンチン・・」俺が、先にマキちゃんのお昼寝用ホット
パンツを脱がし水色のリボンがついたショーツを・・「マキ・・恥ずかしい・・俺君・・も・・マキと同じになって・・!」
又、二人だけの絶対に内緒の行為が・・ただ、前と違うのが、秘密基地ではなく、マキちゃんの部屋と云う状態に

「マキちゃん・・オチンチン・・触っていいょ」「俺君・・マキのオマタ・・ん?俺君のオチンチン、さっきの本の男の人と
同じに・・前の時と・・違う・・!」実は・・前の時にマキちゃんのオマタに挟んだ時に・・一皮剥けました!

一皮向けた俺のオチンチンを、興味津々で見つめるマキちゃん「俺君・・触っていい・・?」「マキちゃん、オマタ
触っても・・?」先っちょが前の時と違うオチンチンにマキちゃんの指が・・俺の指がマキちゃんのオマタに・・

実は・・前回、マキちゃんのオマタを拭いていた時、オマタの一部分に指が「くにゅ」と入ってしまってました!

俺とマキちゃん、布団から起き上がって、立ち膝状態に・・俺の指がマキちゃんの・・マキちゃんの柔らかい手が・・
オチンチンを握っているマキちゃんの柔らかい手が「ぎこちなく」動き出しました!俺の指がマキちゃんの
オマタの「くにゅ」とした所に・・「はあはあ・・マキちゃん・・お・俺・・気持ちいい・・」「俺君・・マ・マキ・・ん・んんっ
また、変な感じ・・変な気持ち・・いっぱい・・俺君・・マ・マキ・・こ・怖い・・けど・・俺君・・ぎゅっ・・だ・だっこ・・
マ・マキの・・お腹の中が・・あたたかく・・オマタが・・きゅっ・・!」「マキちゃん、布団に横になって、オマタ見せて!」
俺のオチンチンからマキちゃんの手が離れました。
「うん・・」マキちゃんが仰向け状態に、もじもじしながら恥ずかしそうにオマタを開きだしました、「マキちゃん、オマタ
触るよ・・」「無言・・」マキちゃんの「ぷにゅっ」とした所に指が触れました!その時「びくっ!」とマキちゃんが反応
しました、次に「くにゅっ」とした所を開いてみる為に指が触れました・・心の中で「あっ・・マキちゃんのオマタ・・さっき見た
本の女の人と・・同じだ!マキちゃんのお父さんってオチンチンをお母さんの、くにゅっとした所に・・
マキちゃんのオマタのくにっゅとした所に・・」オマタの「くにゅっ」とした所を指先で「とんとん・・」マキちゃん
「ん・んん・んんっ・・マキ・・マ・マキ・・変な感じ・・オマタ・・マキの・・」マキちゃんは、なにかを感じて耐えてます
マキちゃんの、くにゅっとした所に少し指が・・「くちゅっ!」とした感じが!マキちゃん「うっ・・!」と・・

マキちゃんのオマタから指を離して、マキちゃんの唇に「はむはむ」チューを二回・・マキちゃんに「さっきの本の
男の人と女の人・・いい?」マキちゃん「無言・・」「マキちゃん・・」マキちゃんのオマタの「くにゅ」とした所に
俺のオチンチンの先っちょが・・「くにゅっちゅっ・・くにゅっちゅっ・・」ちょっと腰を前に出してみまました・・
「くにゅちゅつ・・ぐぐっ・・」俺のオチンチンの先っちょが、マキちゃんの「くにゅっ」とした所に・・
「俺君の・・マキの・・オマタの・・くにゅっと・・俺君の・・大きくなった・・オチンチン・・マキの・・変な感じ・・いっぱい・・
こ・怖い・・だっこ・・ぎゅっ・・なんか・・押されて・・い・いたい・・!」

遂に、秘密基地ではなく、マキちゃんのお部屋で・・さ~結果は如何に?