おませなマキちゃん ⑥

おませなマキちゃん⑤の続きです

とどまる事を知らないマキちゃんのおませ度!遂に俺君のオチンチンの先っちょから・・

マキちゃんのオマタに、俺君のオチンチンの先っちょから出てしまった「白くネバネバした液体」が付いてしまいました
「マキちゃん、ゴメン・・オシッコ出ちゃった!本当にゴメン!」マキちゃんは、赤い顔のまま、ぼーっとしてました!
「マキちゃん、大丈夫?」「俺君・・マキ・・俺君のオチンチンが、マキのオマタ・・に・・オチンチン・・ピクピクしてた
マ・マキ・・変な感じが・・いっぱい・・こ・怖かった・・けど・・俺君が・・ぎゅっと・・ひっついて・・だっこして・・怖くなかった
マキのオマタに・・マキ・・マキ・・お腹の中が・・あたたかく・・マキのオマタ・・きゅっとして・・マキ、判らない・・」

マキちゃんの、おへそからオマタにかけて、俺君のオチンチンの先っちょから出てしまった変な液体が・・「マキちゃん
ティッシュで拭くから、オマタ開いて!」「俺君・・マキね・・俺君がぎゅっとしてくれた時、マキのお父さんとお母さんが
布団の中で、裸で抱き合っていた時、お父さんが「うっ!」と言って・・お母さんが「ん・んっ!」と言ってたの・・
そのあと、お父さんがお母さんのオマタを・・お母さんがお父さんのオチンチンをティッシュで拭いていた!・・
俺君、マキのオマタ拭いて・・マキも俺君のオチンチンを・・」マキちゃん、変な感じが残ってたみたいです?

マキちゃんのオマタがきゅっとした所からおへそに向かって拭いてから、続いてウンチが出る所も拭いて・・
今度は、マキちゃんが・・「俺君のオチンチンの先っちょから出た液体・・お兄ちゃんのオチンチンから出て
ティッシュに付いていたのと同じ・・!マキ・・判らない・・オシッコじゃないよね?」と言いながら・・

「マキちゃん、家に帰ってお風呂に入ったら・・お母さんに見つからない様にオマタ洗ってね!」「うん、マキ
もう1人で入れるもん!」「それと今日した事は、絶対に内緒だょ・・お父さんやお母さんとかお兄さんとかに
絶対に言っちゃ駄目だよ!」二人で裸のまま『指き~りげんまん、嘘ついたら針千本飲~ます、指切った』

まず、マキちゃんに服を着て貰わないと、ピンクのリボンが付いたショーツを穿かせて、絵柄が付いたシャツ、そして
肩紐つきスカートを・・次に俺が、ブリーフ穿いて、シャツを着て、ジーパン穿いて・・

マキちゃん「俺君、あのね・・マキ、俺君と手を繋いで帰りたぃなぁ」二人で、マキちゃんの秘密基地から出ました・・
手を繋いで歩く二人の後ろに・・距離を置いて歩く三人の女の子影が・・

小学五年の俺と小学三年マキちゃん・・見せやっこから始まって・・遂に・・三人の女の子が気になりますね。