アレキサンドリアの奴隷市場・2

聖地エルサレムがイスラムに占領されたのを奪取すべく、十字軍が編成されて赴きました。
併せてフランスの羊飼いの少年が中心になり、少年十字軍が結成され、ヨーロッパ各地の少年たちが何カ所かの修道院に集まり、数ヶ月間の訓練の後エルサレムへ送り出されました。
しかし無事聖地エルサレムへ到着した少年十字軍は一人もなく、すべて船の中で武装解除され、捕虜となり、奴隷として売り飛ばされました。

今アレキサンドリアに到着した少年たちもヨーロッパ各地からの美少年たちを修道院が30人選び、一人千フランで奴隷商人に売られたのです。

30人の美少年たちはハッサンの邸宅の地下室に監禁され、病気の1人が殺害されました。
またローマ法王庁からのスパイと思われる2人の少年も隔離され、激しい拷問にあっています。
残る27人の少年たちは売り物になるよう、肉体改造をされます。

肉体改造はやはり性奴隷としての性器の改造になります。
少年たちは無理やりおチンチンの皮を剝かれ、露出した亀頭のくびれに細い革紐を巻き付け、2キロの鉄の重りをぶら下げます。
そのまま一日がかりにあらゆる運動器具でぜい肉を取り、筋肉を付け、体力を付けさせます。
さらに毎日精力剤や勃起促進剤を飲まされ、おチンチンや睾丸にもあらゆる媚薬が塗られます。

そして5日して、少年たちは地下の広場に集められました。

少年たちは全員全裸で、足の間には重りで引き延ばされたおチンチンがかなり大きくなっています。

少年たちは後ろ手に縛られ、見張りの黒人が付いています。

やがて一人の少年が引き立てられて来ます。
ローマ法王庁のスパイを白状した少年です。
今から見せしめに少年たちの目の前で残虐な輪姦のあげく処刑されます。

少年は広場の真ん中に立たされ、4人の黒人たちによって両脇に立つ杭に大の字に縛られます。
黒人たちは少年の倍ほどの体格で縛られてもがく少年の周りを踊り狂います。
やがて一人の黒人が少年の前にしゃがみ込み、少年のおチンチンをしゃぶり付きました。
片手でやわやわと少年の睾丸を揉み、すっぽりと口に入れた少年のおチンチンを舐めたり吸ったりします。
もう一人は少年の後ろにしゃがみ、少年のお尻を開き、可愛い肛門を舐め回します。
分厚い舌を肛門の中にグリグリと差し込み、小さなピンクの肛門を柔らかくほぐしていきます。
少年はこの日の処刑前に2日間は浣腸され、絶食され、ただ精力剤やハチミツを飲むだけでした。
やがて少年の悲鳴があがり、初めての射精がされました。
まだ硬いままのおチンチンは次の黒人がしゃぶります。
こうして交代で4人の黒人すべてに射精させられ、お尻も舐められた少年はいよいよ女にされます。
両手の縄が緩められ、少年はやや前かがみの姿勢にされ、お尻を突き出す形になりました。

黒人の一人が真っ黒な巨根を握りしめて、少年のお尻を開きます。

直前に油と媚薬が塗り込まれています。

少年の肩に手をかけ、お尻の割れ目に巨根を挟むと先端を可愛い肛門に押し当て、一気に突き込みました。

少年の絶叫が響き、激しく暴れ、もがきます。

少年の苦痛や叫びは黒人には楽しい、ますます興奮する材料でしかありません。

力強く、確実に太い、硬い巨根が美少年の肛門にめり込みます。

そしてついに巨根は根元まで嵌まりました。

少年はとうとう女にされてしまいました。

少年の肛門はギリギリまで拡がり、塗り込まれた油が痛みを抑えています。

いよいよ恐ろしい抽送が始まります。

黒人は少年の背中に密着し、後ろからしっかり抱くようにして激しく突き込みをしていきます。

少年の肛門はキツく、締まりもよく、巨根はネチネチの柔らかい粘膜に包まれ気持ちは良いのです。

ひと突きごとに少年は反応し、うめき声をあげ、涙を流します。

しかし黒人の巨根は少年の肛門や直腸で優しく揉み込まれ、しごかれ、女以上の快感をもたらします。

そしてとうとう射精します。
何度も跳ね上がり、反り返りながら巨根から大量の精液が直腸いっぱいに注がれました。

しばらく余韻を味わった黒人はスポンと巨根を抜きました。
少年の肛門は丸く穴が空いたまま、トロトロと白い精液が流れ出ます。

俟ちかねた次の黒人が乱暴に少年の髪の毛を掴み、今童貞を喪失した肛門に巨根をはめ込みます。

うめき声を上げる少年、痛みと悲しみと屈辱で胸は張り裂けそうです。

前の黒人の精液が潤滑剤となり抽送はスムースにいきます。

すると新しい黒人が少年の顔を上げ、無理やり口に巨根を押し込みました。

いきなり喉の奥まで突かれて苦しむ少年、しかし、黒人は笑いながら抽送を始めました。

こうして少年は前と後ろを同時に犯される事になりました。

見せられた少年たちは恐ろしさとおぞましさに声もなく震えています。

やがては自分たちも同じ辱めを受け、女にされ、おぞましい男たちに抱かれて弄ばれて殺されると覚悟します。

前では少年は肛門をすでに2巡犯されています。

可愛い肛門は裂けて血が流れ、両足を伝って何筋か赤い模様があります。

少年のおチンチンも無理やりしゃぶられ、射精させられ、すでに10回は射精しています。

やがて少年のお尻の出血が激しくなり、おチンチンも硬くならなくなり、少年もガックリと首を垂れ、反応がなくなりました。

輪姦の楽しみがなくなりました。

黒人たちはいよいよ仕上げにかかります。

下半身血まみれの全裸の少年の処刑になります。

太い丸太が用意され、少年は両手両足を伸ばして針金で縛られます。

その丸太は横に寝かされ両脇のY型の杭に載せられ、いよいよ少年の丸焼きが始まります。

少年の下に火の起きた皿が運ばれ、ジリジリとあぶられていきます。

出血多量で意識のない、青ざめた少年はただ小さくうめくだけです。

そしてゆっくり時間をかけて少年は丸焼きにされます。

塗られた香油や香草のため、良い匂いがたちこめ、黒人たちは少年の太ももから切り取って食べ始めます。

そして、