虐殺王アッチラと生け捕りの子供たち・最終章

最後の宴会は3日間続いて、広場の真ん中には輪姦され続けて殺された美少年と美少女の死体が処理されました。

諸侯たちは給仕の美少年や美少女を押し倒し、全裸に剝いて強姦し、処女を貫通し、お尻の処女も奪います。

こうして可愛く、美しかった子供たちはおぞましい男たちのえじきにされ、まだ未発達の性器を犯されて、意識を失い、中には死亡する子供も出てきます。

あちこちのベッドから死亡した美少年や美少女を体格のよい黒人が肩に担いで死体置き場に運びます。

死体の真っ白な下半身、何筋かの血の跡がそそる死体を、
わざわざ呼び止めて死体を受け取り、床に転がして、冷たい死体姦を始める男たちもいます。

もう広場で生き残る美少女や美少年はわずかになりました。

そして世にも恐ろしい事が起こりました。

法王庁の精鋭部隊がびっしりと完全武装して辺り一帯を包囲しました。

法王庁はフン族との和平には反対で、まして和平派の諸侯や将軍がフン族と宴会でキリスト教徒の美少年、美少女を快楽殺人までするのは背徳として、皆殺しの命令を出したのです。

武装した精鋭部隊は一人残らず徹底的に殺害し、給仕の美少女や美少年まで一緒に殺害されました。

遺体は並べられて確認され、やがて火がつけられて、
あらゆる痕跡は消されてしまいました。

紀元5世紀の初めの出来事でした。