正月お盆は叔母たちが帰省、お風呂は子供同士一緒に

俺の家は祖父祖母と父母と俺とで住んでいて、親戚にとっては実家。
その為正月、お盆、GWは叔父さん家族、叔母さん家族も帰省して来て凄い人数になるので、お風呂は子供同士一緒に入っちゃって!となる。
そうすると、従姉とか従妹と一緒にお風呂に入れて、女の子の裸見放題になるので、正月、お盆、GWが楽しみだった。
3歳年上の従姉、1歳年上の従姉、2歳年下の従妹がいて、俺は3人とも仲が良かったので、代わる代わる一緒に風呂に入った。
一番上の従姉とは俺が小5で従姉が中2になるまで一緒に入ってた。
その従姉は背が高い方だったので、小4からおっぱいが膨らみ始めてて、毛も小6位から生えてた。
中2の頃は結構胸も大きくなって来てて、従姉が中2のGWの時、おっぱい触ってみたいって言ったら
     
 「内緒だよ?」
     
とか言って触らせてくれた。
凄い柔らかかったのを覚えてる。
触ってたら抱きしめられてキスされたりもした。
この従姉とはここまで。
内緒だよ?とは言われたが、この出来事をこっそり1歳上の従姉マキに話したら、カナ姉ずるい~!あたしも触って欲しい!とか言われて(笑)次の日はこの従姉とお風呂に入って、豊かな形をしていたカナ姉とは違って、まだ円錐形の小ぶりなマキの胸はしこりの様な感触があった。
揉んでる間ずっと口を押えて少し苦しそうに。
今思えば喘ぎ声を我慢していたんだと思う。
もちろん内緒って言われていたけど、これを2歳下の従妹アミに結局話した(笑)
そしたら
     
 「あたしは胸無いからその代わりにアソコ触らせてあげる!」
     
と対抗心からかなんとアソコを触らせてもらうことに!
これはさすがに胸の時よりメッチャドキドキしてた。
中2のカナ姉はもう毛がもじゃもじゃで、小6のマキはワレメの上に三角にうっすら生えてたけど、アミはツルツルの1本筋でカワイかった。
それをそ~っと触ると「んっっ!」って声を漏らす。
どうしたの?って聞くと大丈夫だから続けてって言われたのでそのままワレメをサワサワしたりマンコをモミモミしたりしていたら、ワレメがヌルヌルしてきて、何だろ?これ?って思いながら触り続けると、アミはなんかハアハアしてた。
エロい知識が何もない小5なので、ひとしきり感触を楽しんだら終わり。
アミにお返しにちんこ触らせてって言われたので、固くなってるちんこを触らせて、
アミは
     
 「すご~い、なんかカチカチだよ?」
     
とか言ってた。
こんな調子の子供時代だったので・・・。