巨乳で美尻な担任女教師を肉便器にしたエロガキの話

もう20年以上前になるけど、小6の遠足の帰りの電車がメッチャ混んでた。
ちょうど担任だった女の先生(大卒2年目)の真後ろに密着する形に。

目の前の白いシャツから白いブラが透けて見えてた。先生の髪からいい匂いもして、勃ってきちゃったw
小6の割に背は高かったから、ちょうど先生のお尻に息子を押し付ける形に。
最初はまずいと思ったけど、気持ち良さが優ってそのまま押し付けてた。お尻に触りたかったけど、流石にそこまであからさまなことをする度胸はなかった。

幾つか駅を進んだけど、うちらが団体で乗ってるから全く出入りなくそのまま。
というか、気持ち良いのが続くよう頑張って位置をキープしてたw

そして電車が揺れたら位置が少しずれて一瞬残念と思ったら、ちょうど息子が先生のお尻の谷間に挟まれる形に!
より密着して、もっと早くこうなれたらとチョイ後悔。

先生は一瞬振り返ったけど、前の生徒と話してた。
すると、先生のお尻がヒクヒク動いて息子を揉む感じに!
当時から自分で触るくらいはしてたけど、あんなに気持ち良くなったことはなかった!

次の駅で降りたけど、あれ続いてたら出ちゃったかもw


夏に入って学年合同のプールが始まったけど、同学年の他の先生達(オバチャン2人にオッサン1人)が日毎に入れ替わりでプールに入って指導するのに、担任の先生はいつもプールサイドで短パンにTシャツ姿で、監視員みたいなことしてるだけだった。
生足はチャッカリ拝ませてもらったけど、先生の水着姿は拝めないのかと諦めていた。

しかしプール最後の授業で、先生が白いTシャツの下に紺色の水着で登場。
Tシャツ着てたのは、俺みたいなガキを刺激しないためだったのかな?まあ俺が興奮するには十分だったけどw
先生は端の方でうまく泳げない人を指導してた。
俺も指導してほしかったけど、ずっと人並みには泳いでたから流石に急に下手な方には合流できず、遠巻きに見てた。

でも、まあ水着姿見れただけでも良かったと思っていたら……最後にチャンス到来!
皆で波のプール(何列かで皆で肩組んで波を作るって分かるかな?)やることになったんだけど、何故かたまたま先生が俺の近くに!

皆でつくった波がでかくなって皆がばらけてからも、何度かデカい波が続いて、波にのまれるふりして……先生のお尻にタッチ!
一瞬だったけど、何かとても素晴らしい柔らかさでした。
先生はビックリした顔で一瞬俺と目が合った気がしたけど、一応その場は何事もなく終了しますたw

また同じ状況になるのは無理にしても、先生にエロいことしたいなあと思ってた。
かといって何かするわけでもなく、見てるだけだったけど。

楽しみにしていたのが、先生が穿くジャージのうちの1つ、水色のジャージからパンツが透けて見えたこと。
教室で他の人が落とした消ゴムを拾って前屈みになった時に……水色のジャージが透けて白いパンツがクッキリ見えた!
それまでは女子同様ブルマー穿いてくれよって思っていたけど、水色のジャージを穿いてくるのが楽しみになった。

あとはスカートの中の黒いストッキングに包まれたむちむちの足を組み替える時、パンチラ狙ってしょっちゅう盗み見てた。
見えなかったけどw
一度ラジオ体操か何かで後ろに反ったとき、Tシャツがめくれ上がっておヘソが見えたことがあったなあ。
だからどーしたって思うだろうけど、少しでも裸に近い先生を見たかった俺はこんなことでも興奮した。


そんな見てるだけの日々だったけど、ある日の放課後に急展開。
放課後使ったボールとかを倉庫に片付けた後、鍵を職員室に返しに行ったら……その日残っていたのは水色のジャージを穿いた先生だった!

ちょうど鍵を入れる棚の所にいたから、先生に鍵を渡して入れてもらった。
その棚は中腰の高さにあったから、先生は前屈みになって鍵を入れてた。
棚を開けるのに暗証番号を合わせるんだけど、ずれていたのと、合わせたはずがまだ微妙にずれていたみたいで、すぐに開かずに合わせ直してた。

おかげで10秒くらい、俺にジャージから透けて見える白いパンツを突き出す形に!
とっくに用は済んだのに、俺は先生のお尻に見入って立ち尽くしていた。


すると突然先生が振り返った。俺は慌てて目をそらしたが遅かった。

「ちょっと!どこ見てるのよ!」
先生はこちらを向き険しい顔付きで言った。
「ごめんなさい。先生のお尻見てました」
俺は先生のパンツが見えることまでは言わずに謝った。

先生「まったくもう!でも、ちょうど話しておきたかったのよ。気付いてないふりしてたけど、しょっちゅう私の胸やお尻とか、スカートの中見ようとしてるでしょ。遠足の帰りに体くっつけたり、プールで私のお尻触ったのもあなたでしょ!」

全てバレてましたw当時は言われるまでバレずに済んでると思っていたけど、んな訳ないよなw
「全部そうです。ごめんなさい」
と、俺はとりあえず謝った。

先生以外にそういうことしてないか聞いてきたけど、それは否定しますた。
女子の水着やブルマー姿をチラ見くらいはしてたけど、実際先生に程酷い感じじゃなかったし。
学校周辺で痴漢被害が続いていて、犯人が中学生くらいの目撃証言があったから、犯人が捕まって収まるまでは小学生の割に体格大きい俺かもって、割とマジで心配だったみたい。

先生「もうしないこと!これ以上続いたら家にも連絡させてもらうわよ!」
親は割と厳しかったから焦ったのと、先生がパンツが透ける不用意な格好してたのに俺だけ怒られるのが、何かムカついてきた。

俺「でも、先生がそんなお尻で誘うから、見たり触ったりしちゃうんだよ」
先生「どういうこと!?」
俺「先生、今日のパンツ白でしょ」
先生「何言ってるのよ!」
俺「そのジャージ、パンツが透けて見えるんだよ」
先生「嘘!?」
俺「自分で鏡にお尻向けてみなよ」
先生はトイレに行って、絶句して戻ってきた。

俺「黙っておくから、1度だけ押し付けさせてよ。お尻触らせてよ」
先生「何言ってるの!そんなのダメに決まってるでしょ!」
俺「じゃあ、先生のパンツが見えて困るって、他の先生に言っちゃおうかな。黙っておくから、1回だけお願い!お尻だけ!」
俺は有り得んほど大胆になっていた。

長い沈黙の後……
「わかったわ。確かに私も不用意だったわ。触っても良いけど、ここだと誰か入ってきたら困るから」
先生はそう言って職員室のカーテンを全て閉め、入り口傍の柱から死角になる奥に移動した。

「今回は特別に良いけど、誰か来たらすぐに止めること。今日触らせてあげる代わりに、私のジャージのことは絶対に秘密にすること。それから……絶対に他の所触ったり、脱がそうとしないこと!ホントにお尻だけよ!約束して!約束破ったらお家に報告するわよ!」
先生は俺を睨みながらも、時折恥ずかしそうに下を向きながら言った。

「ジャージのことって何?」
俺はわざととぼけて言った。

先生「さっき自分で言ったじゃない! 私が言わなくてもわかるでしょ!」
俺「わかんないよw」
先生「もう!……下着が透けて見えること。分かったでしょ!約束守ってくれる?」
俺「約束するよ!約束するから早くこっちにお尻向けて!パンツが透けて見えるようにお尻突き出して!」
先生は後ろを向いてためらいながらもお尻を突き出し、再び白いパンツをクッキリ浮かび上がらせた。

俺は両手をのばして、先生の大きくて柔らかいお尻を撫でまわした。指先でパンツのラインをなぞったり、右手でお尻の谷間を上下に摩ったりして堪能w
そして息子をお尻の谷間に押し付けた。遠足で穿いてたちょい硬めのズボンより軟らかいジャージだったから、遠足の時より密着してめり込む感じに!

上半身も密着させて、先生の匂いを嗅ぎながら息子を先生の大きなお尻の谷間に擦り付けた。
遠足帰りの押し付けやプールでの一瞬のタッチも良かったけど、この時はホント堪らなかったw
でも、遠足の帰りみたいに先生のお尻がヒクヒクして揉まれる感じがなかった。

俺「先生、遠足の帰りの時みたいにお尻でチンコ揉んでよ。あれ気持ち良かったよw」
先生「揉んであげたんじゃないわよ!気持ち悪くてお尻に力が入っちゃっただけよ!」
俺「じゃあ力入れて!」
先生はそうすれば俺が早く満足すると思ったか、遠足の帰りのようにお尻をヒクヒクさせた。


一旦体を起こして、先生の白いパンツが透けて見える水色ジャージのお尻を揉みながら、ヒクヒクしてるお尻の谷間に息子を擦りつけた。
どんどん気持ち良くなってきて、擦りつけているというより自分でも動きをコントロールできなくなってきた。
勃っていた息子がさらにパンパンになってきて、ちょっと痛いくらいの感じになってきた。

当時から自分で触ってガマン汁がちょっと出たり、夢精したことはあった(全然知らない女の人と後ろからやってる夢だったw)けど、意図的に射精したことがなかったから逝くのが近いのが分からなかったw

前かがみになって息子を擦り続けていたら、どんどん息が荒くなって、小刻みな動きが止まらなくなって、ついに出てしまったw
俺はうめき声をあげて先生にもたれかかった。

「どうしたの!?」
先生は何事かと振り返り、どうにか体を起こした俺の両腕を掴んだ。
「気持ち良くて出ちゃった……」
俺はハアハアと息も絶え絶えに言った。
先生はまさか俺が射精までするとは思ってなかったようで、唖然としていた。

先生「信じられない……もう気が済んだでしょ!早くトイレで拭いてきなさい!」
俺「先生、拭いてよ」
破れかぶれになっていた俺は、その場でズボンとパンツをおろした。

先生「ちょっと!何してるのよ!」
俺「早く拭かないと誰か来ちゃうよ。先生が気持ち良くして出ちゃったって言っちゃうよw」
先生は観念してティッシュを取ってしゃがみ込み、パンツについていた精液を拭きとった。

先生「ほら、拭いたからもう穿いて」
俺「こっちも残ってるよ」
俺は息子を指さした。
先生「……」
先生は再度ティッシュを取って息子を拭こうとした。

しかし、そこでガラッとドアの開く音が!俺は慌ててパンツとズボンを穿いた。
いまだに人生で一番焦った瞬間だw


先生に息子を触ってもらえず残念だったが、その晩から自分で逝くまで扱くようになった。
翌日、先生に話しかけた。

俺「先生、この前は最高だったよ。職員室で生徒を下着で誘惑して逝かせたなんて広まったら大変だよね。日曜に先生の家に行って続きをやろうね。嫌とは言わせないよ」
先生「……分かったわ。絶対に内緒よ。学校ではもう絶対ダメよ」
先生は凍りついた表情で頷いた。

俺「やった!!」
断固拒否されるかもと思ったが、思わずガッツポーズ!
後で聞いたんだが、病気で休職したり、生徒が言うこと聞かなくて他のクラスの担任に助け求めたり何てことが続いていたから、これ以上の揉め事は絶対に避けたかったそうだ。

俺「パンツが透けるジャージは捨てないで取っておいてね」
先生は呆れながら頷いた。

学校でジャージからパンツが透けるのを見ることは出来なくなったけど、日曜が楽しみで仕方なかったw
そしていよいよ約束の日曜が来た。
親には友達の家に遊びに行くと言って出て、昼過ぎに隣の駅で待ち合わせて先生宅へ。

徒歩10分くらいの2階建てアパートの1階で、手前に洋間とキッチン、奥に和室があった。
俺は玄関に入るなり先生の赤い膝丈のスカートのお尻に手を伸ばして「お邪魔しまーす」と心ときめかせながら上がり込んだ。

「私はどうすれば良いの?」
部屋に入ると、先生は不安そうに聞いた。
「先生、今日のパンツは何色?」
俺は質問には答えず、にやけながら聞いた。
「……白」
先生は目をそらしながら小声で答えた。

俺「白か確かめたいから、椅子に座って足開いてパンツ見せて!」
先生「……分かったわ」
先生は椅子に座り、俺は床に座り込んだ。
先生は最初はスカートの中でピタリとつけていた両膝を、少しずつ開いていった。
そしてついに、黒いストッキングに包まれたむちむちのふとももの奥に、白いパンツが見えてきた!

黒いストッキングと白いパンツのコントラスト、そして真ん中に走る縦の縫い目がいやらしかったなあw
さらに股を開かせたり、足を組み替えさせたり、立たせてスカートをめくらせたり……念願のパンチラを楽しんだ。
すぐに触りたかったけど、この日は時間に余裕があったからまずは見るだけ。

俺「先生、次はジャージに着替えるとこ見せて!勿論どのジャージか分かってるよね?」
先生「あの時のね。分かったわ」
先生はタンスから水色のジャージを取りだした。

そしてスカートを穿いたままストッキングを脱ぎ(ストッキングは俺が回収w)、ジャージを穿いた。
それからスカートを脱ぎ、さらに白いブラウスを脱いでブラを拝めるかと思ったら……俺の要求を想定してか、ブラウスの下にTシャツを着てた。
残念な気持ちもあったが、少しでも下着を見せまいとする抵抗が余計に興奮を誘った。

「先生、どうすれば良いかわかるよね?」
ストッキングの匂いを嗅いでいる俺を気にしながら、先生は後ろを向いてお尻を突き出した。
白いパンツがくっきり浮かび上がり、先日の光景が鮮明によみがえった。
テレビで水着の女がお尻ふりふりしてたのを思い出して、先生にもやってもらおうと思った。

俺「先生、お尻ふりふりして」
先生「はあ?もう……」
先生は無言でお尻を左右に揺らした。
俺「先生、お尻ふりふりって言ってよ」
先生は投げやりな様子で「お尻ふりふり」と言い続けた。
俺は大喜びで、透けて見える白いパンツが左右に動く光景に見入った。

俺「先生、次は屈伸して!」
先生「屈伸?」
お尻に触ってくるとばかり思っていたのか、先生は怪訝な様子で屈伸を始めた。
俺「上下に動くのもいいね」
先生は俺の意図に呆れてしゃがみこんでしまった。

「止めて良いなんて言ってないでしょ。ハイ続けて」
促され屈伸を再開して膝を伸ばした先生のお尻に、俺はすかさずタッチ。
先生は「あっ」と声をあげたが、構わず触り続けた。久々のお尻を堪能した。
そして俺は先生の前に周った。

先生「おわり?」
俺「ううん、膝に手をついていて」
今度は前屈みになった時のブラチラを狙った。大きなおっぱいを包む白いブラが丸見えだった!

俺「先生、ブラジャーも白なんだね」
パンチラに続き、至近距離で念願の初ブラチラを見た俺は言った。
「……そういうことだったのね」
先生は呆然と俯いた。

俺「先生、おっぱい触らせて!」
先生「好きにしなさい」
俺「ふ~ん、嫌じゃないんだw先生は俺におっぱい触られたいんだねw」
先生「そんな訳ないでしょ!」
屈辱に唇を噛み締める先生をよそに、俺は胸に両手をのばした。

おっぱいに触るなんて、幼稚園の保母さんのおっぱいを服の上から指先で突いて以来だったw
まずはTシャツの上から指先で突いてから、鷲掴みにして揉みしだいた。
俺「Tシャツ捲ってブラジャー見せて!」
先生は無言でTシャツを捲り上げた。

白いブラに包まれた先生の大きな胸は、CMモデルのように深い谷間をつくっていた。
初めてのブラ越しに揉みしだいたり揺らしたりした感触や、胸や谷間の形が変わる様はさっきと段違いだった。
谷間に指を入れたり、ブラからはみ出した部分を指で突くと、更に柔らかかったw

俺はそろそろお尻も堪能したくなった。
俺「先生、こっちにお尻突き出して少しずつジャージ下ろして」
先生は無言で後ろを向いて、ジャージに手をかけた。

ジャージが下がるにつれ、色白な背中に続いて、ついに純白のパンツが見え始めた。
半分ほど見えた所で止めさせ、パンツが見えたり隠れたりするよう何度か上下させた。
そして完全にジャージを下ろさせると、純白のパンツとむちむちのふとももが露になった。
何度もお尻を突き出していためにパンツは食い込み、収まりきらない尻肉がはみ出ていた。

俺「気を付けの姿勢になって」
俺はまず、先生の全身の下着姿をじっくり見ようと思った。
すると先生は体を起こしながら、両手をお尻に持ってきた。
俺はすかさず先生の手を掴んだ。

俺「先生、気を付けなのになんで手をお尻に持って来るの?」
先生「もう……ホントは分かってるんでしょ?」
俺「質問に答えて」
先生「下着が食い込んじゃってるから直したいの」
俺「良いよ。でもゆっくりやってね」
先生「こんなことまで見たいなんて……」

先生は戸惑いながらお尻とパンツの間に人指し指を指し込み、パンツを内側からゆっくり拡げて食い込みを直した。
先生のパンツはパチンと音を立てて、はみ出ていたお尻を包みこんだ。

俺は改めて全身の下着姿をじっくり見て、足を開かせて潜り込んでパンツを至近距離から見たり、前かがみになった胸を間近に見たりした。ブリッジもしてもらった。
パンツ越しにおまんこに触ろうかと思ったけど、最後に取っておこうと思った。
後ろに回ってお尻ふりふりをせがんだ。
再び食い込み、クッキリ形を浮かべていたお尻に両手をのばすと、やはりその感触は段違いだった。

俺「さあ、直接お尻触らせてもらうよ。半ケツとTバック、どっちが良い?先生決めて良いよ」
パンツのラインをなぞりながら言った。

先生「どっちも嫌……」
俺「ふーん、全部脱がされたいのかなw」
先生「嫌!」
先生は脱がされぬよう、素早く両手をぴったりお尻に付けた。

俺「早く決めて!」
促され、先生はさっき食い込みを直したその手で、パンツをTバックに食い込ませた。
色白な先生の大きな桃みたいなお尻に手を伸ばすと、すべすべで俺の手にぴったり張り付いてくるようだった。
あまりのみずみずしさに、俺は先生のお尻にむしゃぶりついた。

「キャー!!!」
驚いた先生は悲鳴をあげて部屋の角に逃げ込んだ。
「……もう許して!ちゃんと望み通り、いっぱい見せてあげたでしょ、触らせてあげたでしょ。私これ以上は耐えられない!」
先生はしゃがみこんで、目に涙を浮かべながら言った。

俺「何言ってんの?今日、俺は先生とSEXしに来たんだよ」
「そ、そんな……」
先生は前回よりはるかに悲惨な最悪の要求に、その場に泣き崩れた。

俺「俺の言う通りにすれば、先生が生徒を下着で誘惑したことは黙っててあげるから、ちゃんと言うこと聞いてね」
先生「私はそんな女じゃないわ……」
斜め下に目線をそらせて言った。

俺「黙ってて欲しかったら……俺の触ってよ」
最初はまたお尻に押し付けようと思っていたけど、触ってもらう方が気持ちいいと思い、しゃがみこむ先生に近付いてズボンを下ろした。

俺「パンツは先生が下ろして」
そう言って俺が下半身を先生の目の前に持っていくと、先生はさらに顔を横にそらしつつ、俺のパンツに手をかけた。

俺「ちゃんとこっち向いて」
俺は先生の頭を掴み、前を向かせた。
先生の手でパンツが下ろされるにつれ、陰毛、そして下りきらないパンツに押さえ付けられ下を向いた肉棒が姿を現した。
さらにパンツが下ろされると、押さえ付けから解き放たれた肉棒が勢い良く起立し、先生の顔を打った。

再び顔を背ける先生の目の前に肉棒を突きつけ、「ほら、触って」と改めて要求した。
先生は右手を伸ばし肉棒を掴んだ。
始めはゆっくり、そして徐々にスピードを上げていった。

初めて持て遊ばれる快感から溢れるガマン汁で、ぬちゃぬちゃいやらしい音が響いた。
先生は早く終わらせるため、亀頭を剥き出しにして親指と人指し指のリングでカリを小刻みに擦り始めた。
先生「もう剥けるのね」
先生は時折尿道口を親指でこすってくれた。

俺「ハァッハァッ……出る!」
俺は顔を背けようとする先生の頭をガッチリ掴んだ。
ほどなくして精液が先生の顔に噴射された。
先生「最低……」
一瞬俺を睨んだ先生だったが、なお起立する肉棒に目をそらした。

俺「次はその大きなおっぱい出してパイズリしてよ」
先生「そんなことまで知ってるのね。やるから顔を拭かせて」
先生は洗面所に行き、精液を洗い落として戻ってきた。

俺「まずは向こうを向いてブラジャー脱いで」
先生は後ろのホックに指をかけ、ブラを外した。
俺「両腕でおっぱい隠してこっち向いて!」
先生はこちらを向いた。両腕をぎゅっと引き付けていたため、谷間がより強調されていた。

俺「先生おっぱい大きいね。何カップ?」
先生「……Fカップよ」
俺「じゃあ、そのFカップの巨乳、俺に見せて!」
先生が両腕をおろすと、ピンクの乳首がツンと上を向いた、大きなおっぱいが露になった。

俺は無我夢中で先生の乳首にむしゃぶりついた。もう片方は滅茶苦茶に揉みしだいたw
乳首を摘んだり、ぱふぱふもしてもらった。
俺「先生、ジャンプして!」
先生がジャンプすると、おっぱいはボインボイン揺れた。

俺「パイズリして!」
先生「分かったわ。ソファーに横になって」
和室の布団に寝かせるのは抵抗があったのか、洋間のソファーを指差した。

ソファーに横たわった俺の肉棒を、先生はおっぱいで挟み込んだ。
俺の息子はマシュマロのような柔らかさに包まれた。
先生はぬちゃぬちゃ音を響かせながらおっぱいを上下させ、亀頭はおっぱいから顔を出したり隠れたりした。

俺「先生、唾垂らして」
音はさらに大きくなった。
快感は増したが、あまり何度も出るとSEXまで持たないと思い、次はフェラで逝かせてほしいと思った。

俺「先生、また顔にぶっかけて欲しい?」
先生「嫌……」
俺「じゃあ、ぶっかけられないで済むようチンコしゃぶらせてあげるよ。俺君のおちんちんしゃぶらせてくださいって言って」
先生「酷い……」
俺「ほら、早く。またぶっかけて欲しいの?」
先生「……お…俺君の…お、おちんちん…しゃぶらせてください」
俺「良いよ」

先生は肉棒をおっぱいから解放すると右手で肉棒を掴み、亀頭にキスをした。
先生が両唇で俺の亀頭をくわえ込むと、亀頭はヌルッとした温かさに包まれた。
俺は初めての快感にすぐ逝ってしまいそうに。

俺「せ、先生。まずはたまたまを舐めて」
先生は俺の玉袋に舌をのばした。片方ずつ下から舐めあげて、舌先でコロコロ転がしてくれた。

俺「下からサオを舐めて」
先生は上目使いに俺を見ながら、舌を出して舐めあげた。
俺「しゃ……しゃぶって」
少し余裕を取り戻した俺は再びしゃぶるよう命じた。

先生は俺の亀頭を咥えると、舌を亀頭にはい回らせた。
唾液に洗われるだけでも気持ちよかったが、舌がカリをはい回り、時折尿道口を縦に軽くほじったり横に擦ったりした。
続いて頬をへこませ唇を締め付けたり緩くしたりしながら、肉棒を上下に捻を加えてじゅるじゅる扱き始めた。

更に両手を玉袋にのばしてきた。
指先に乗せて上げ下げしたり左右に揺らしていたが、摘まんで交互にゆっくり揉み始めた。

俺「せ、先生!出る!」
切羽詰まった俺が叫ぶと先生は唇を強く締め付け、舌を尿道口で左右に擦りつけ、指先で両方の玉袋をキュキュッと小刻みに揉んだ。
先生の口内への2度目と思えぬ噴射とともに、あまりの快感に俺は気絶した。

気が付くと、俺はソファーで横たわっていた。

先生「やっと目が覚めたのね。もう遅いから帰りなさい」
いつの間にか夕方になっていた。

俺「今日は帰るけど、次は絶対やらせてもらうよ」
先生「お願い、それだけは勘弁して」
俺「今更何言ってんの?全部喋っちゃうよ」
先生「……もう今日は遅いから帰りなさい」
あまり遅いと親に怪しまれるので、この日は先生が脱いだストッキングとブラを戦利品に帰宅した。


俺「先生、この前は最高だったよ。でも、もっと最高なことしようね!」
先生「それだけは……」
俺「じゃあ、これをばら撒くよ」
俺は先日の様子を録音したテープを聞かせた。
先生が俺のをしゃぶるいやらしい音が響いた。

先生「録音なんて卑怯よ!」
俺「ばら撒かれたくなかったら、分かるよね。一度でいいから」
先生「……分かったわ。日曜にいらっしゃい」
俺は勝利を確信した。

道は覚えていたので、今度は1人で行った。
先生の部屋に招かれると、俺はすぐに裸になりベッドに横たわった。
先生は無言で背を向けて服を脱ぎだした。
白いブラウス、赤いスカート、黒ストッキング、白いブラ……しかし白いパンツ一枚のところで、動きが止まった。

俺「早く脱いでよ」
先生は無言でパンツを下ろすと、色白で綺麗なお尻が姿を現した。
俺「先生のお尻、桃みたいだね」
俺は起き上がり、両手でお尻を揉みながら言った。

俺「早くこっち向いてよ」
先生はこちらを向いた。
右腕で溢れるおっぱいを、左手でおまんこを覆ったその美しい姿は、まさにビーナスのようだった。

俺「先生、恥ずかしい?」
「……」先生は無言で頷いた。
俺「じゃあ、これでも隠していたい?」
俺は脱ぎたてのパンツを拾って裏返し、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

先生「やめて!」
先生が右腕を離したから、たわわなおっぱいが露わになった。
俺は先生のパンツを投げ捨ておっぱいに手を伸ばした。
俺「先生のおっぱい、綺麗だよ。最高だよ」
両手で乳房を揉みしだきつつ、親指と人差し指で乳首を転がしながら言った。

俺「先生は、おっぱいよりこっちを見せるのが恥ずかしいんだ」
両手であそこを隠す先生に言った。
先生「当たり前でしょ」

俺「ねえ、ここの名前、なんて言うの?教えてよ!」
先生「……性器に決まってるじゃない」
俺「そうじゃなくて、男ならおちんちんだけど、女ならなんて言うの?」
先生「もう、知ってるくせに」
俺「いいじゃん!教えてよ!」
先生「……わかったわ。お……おまんこ」

俺「え?聞こえないよ!もう1回言って!」
先生「おまんこ。もういいでしょ」
俺「ふーん。おまんこって言うんだ。じゃあ、先生のおまんこ見せて!」
俺は先生の両手で覆われたおまんこの前に座り込み、じっと見つめた。
先生が両手を離すと、黒い茂みが姿を現した。

俺「触っていい?」
先生「あまり乱暴にしないでね」
俺「うん」
俺は右手を伸ばし、指先で先生のおまんこに触れた。
最初はヘア、そしておまんこの表面を触ってたが、指を入れようとすると……

先生「ダメ!」
俺「指入れるのダメなら、前は先生が俺のしゃぶってくれたから、今度は先生のおまんこ舐めさせて。舐められるように腰落として」
先生のおまんこの下にしゃがみ込んで言った。
先生「恥ずかしい……」

先生はしゃがみ込んだ俺の顔に向けて、少しずつ腰を落とした。
先生のおまんこが目の前に広がった。
俺は両手で尻を揉みながら、場所も分からず舐めまくった。

舐めてるうちに偶然にも上の方に小さな豆みたいのを発見。
これがクリトリスなのか確信がなかったが、舐め続けたら、「う……うん……」と先生から色っぽい声が漏れた。
そしておまんこからは汁が出ていた。

俺「先生、気持ちいい?」
「……」先生は無言だった。
舐め続けたい気持ちもあったが、それより入れたい気持ちを抑えられなくなった。
俺「先生、もうガマンできない!セックスさせて!」
先生「分かったわ……仰向けに寝て」

俺は和室の布団に横たわった。
先生は俺の上に跨がり、右手で俺の起立したチンコを掴むと、ゆっくりとしゃがみ込んだ。
先生は先っぽをおまんこの入り口に宛てがってから……

先生「入れるわよ。今日は安全日だから中に出していいわ」

先生は俺を騎乗位で卒業させてくれました。
先生がしゃがみ込むと、亀頭が、そしてサオ全体がにゅるんと飲み込まれ、生温かくヌメヌメと締め付けられた。
俺は両手で先生の腰を掴むと、本能のままに下から突き上げまくった。

パンッパンッ!
いやらしい音が部屋に響いた。

俺「ハアッハアッ!先生!気持ちいいよ!気持ちいいよ!中に出すよ!」
1分と持たずに俺は中に噴射した。
先生と待望の初体験を済ませたが、下から見上げる先生の肢体に俺のはすぐにムクムクと回復した。

俺「先生、今度は正常位で!」
先生「分かったわ……」
先生は仰向けになり股を開いた。
挿入に苦労したが、先生に導かれると俺は再び快感に包まれた。
一度イッた後だったが、ペースをコントロールする余裕はなく、胸を揉みしだきながらひたすら激しく突きまくった。

俺「ああ!先生、気持ちいいよ!最高だよ!」
先生の顔を舐め回しながら再び中に噴射した。

俺「先生、次は後ろからしようよ!」
先生「まだやるの……」
俺「当たり前じゃん!こんなに気持ちいいこと2回だけなんて勿体無いよ!」

先生「……後ろからなんて、私もしたことないのよ」
俺「先生も初めてなの!やった!俺が初めての相手なんだね!」
先生「恥ずかしい……」
俺「いいじゃん!しようよ!」
先生「……分かったわ……」

先生は俺に尻を向けて四つん這いになった。
2度の噴射にやや冷静になった俺は、先生に恥ずかしいセリフを言わせたくなった。
俺「先生、『俺君のおちんちん、後ろから私のおまんこにぶち込んでください』って言って!」
先生「いやよ、そんなの恥ずかしい……」

俺「先生、俺を焦らしてるんだね。おまんこはこんなにヨダレ垂らしてるくせに。欲しいなら素直に言いなよ」
先生「酷い……」
俺「言われたくないなら早く言ってよ」
先生「俺君の……お…おちんちん……く、ください」
俺「ダメ。ちゃんと全部言ってよ」

先生「もう。俺君のおちんちん、後ろから……私の……おまんこにぶち込んでください」
俺「よく言えたね。お望み通りくれてやるよ!」
俺は狙いを定めて挿入し、両手で先生の腰を掴んで突きまくった。

俺「ああ!先生!気持ちいい!なんか俺たち動物みたいだね。ヒヒーンって言ってよ」
先生「あ……ひ……ヒヒーン」
俺「先生も気持ちいいんだ!」

快感を隠せなくなった先生とは裏腹に、俺は少しずつ余裕を持ち始めた。
挿入に緩急をつけたり、ローリングしたりした。

俺「先生!気持ちいい?」
先生「ああ……気持ちいい……」
俺「生徒に後ろからぶちこまれて気持ちいいなんて、とんだ先生だね。馬どころか、もはやメスブタだね」
先生「酷い……」

俺「おいメスブタ、『気持ちいいブヒ』って言ってみろよ!」
先生「いや……」
俺「嫌なんだ。じゃあやめちゃうよ」
先生「ああ……やめないで」
俺「じゃあ言えよ。『また後ろからぶち込んでほしいブヒ』って!」
先生「また……う…後ろから……ぶち込んでほしい……ブヒ」

俺「よく言えたなブタ。ご褒美にお望み通りくれてやるよ!おら!」
先生「あん……あん……気持ちいいブヒ」
俺「ははは!自分から言えるなんて利口なブタだな!」
先生「ああんもうダメ……イキそう」

俺「よし、一緒にイクよ!」
パンッパンッ!
俺は先生の白い桃みたいなお尻を見下ろしながら、突きまくった。
「あああああ!!!」
2人は同時に逝った。


俺「はあ、はあ、先生、気持ちよかったよ。でも最後は69でお互いのを掃除しようよ!」
先生「もう……そんなことまで知ってるのね。分かったわ」

先生は仰向けになった俺の顔面に跨がり、チンコにむしゃぶりついた。
先生の舌が玉や竿を這い回った。
そして亀頭にキスすると、喉奥深くまで飲み込んだ。
俺がクリトリスを舐めると、「う……」とこもった声をあげつつ、両手で玉を揉みほぐしながらじゅるじゅる吸い続けた。

俺は両手で尻を掴み、クリトリスを左右に舐め続けた。
部屋には、お互いにしゃぶり合ういやらしい音が響いた。
俺「先生、そろそろイクよ」
先生は俺のピークが近いのを悟ると、カリを唇で回すように擦りながら、尿道口に舌を左右に擦り付けた。

俺「ああ!ああ!はぁぁ!」
4度目と思えぬ快感で、絶頂を迎えた。

先生「もう気が済んだでしょ。これっきりよ」
俺「分かったよ」
約束なんて守るつもりはなかったけど、その場では言うことを聞いて帰宅した。


結局、俺と先生は週一で関係を持つようになった。学校では見つかったら困ると頑なに拒否されたけど、先生宅で、時にはホテルで夢の一時を過ごした。
そしてある日、俺はコスプレを提案した。ものすごく嫌な顔をされたけど、実家にある高校時代の一式を持ってきてくれた。セーラー服、スク水、チアガール(赤スカートアンスコ)、紺ブルマー体操着……完璧なラインナップだった。


まずはセーラー服に。膝上10cmの紺スカートから伸びるむちむちの白い足、白いセーラー服から透けて見えるブラ、たまらなかった。
俺「先生、痴漢させてよ。毎日痴漢したいけど捕まったらヤバいし、先生とヤれるから我慢できるんだ」
先生「外では絶対ダメよ!」
言い終わらないうちに俺は先生のお尻に手を伸ばした。

まずはスカート越しに先生のお尻を堪能した。
両手で揉んだり、谷間をなぞったり、パンツの線をなぞったり。
そしてスカートの中に手を入れて、パンツ越しに触った。

固くなったものを出してスカートに押し付け、右手はスカート越しより形がくっきり感じられる尻を撫で回した。
パンツの線をなぞったり、少し食い込ませてはみ出した尻を摘まんだりした。
そしてさらにパンツをTバックに食い込ませ、直に触った。

揉んだりつねったりしてしばし堪能しつつ、左手を下からセーラー服の中に入れ、ブラの上から胸を揉んだ。
そしてブラを上に外し、乳房を揉みながら乳首を転がして弄んだ。
乳首が固くなった頃に右手を前に持っていき、直におまんこに触った。

既にジットリ濡れていた。
俺「乳首は固いわ、おまんこはグッショリだわ、先生は俺のが欲しくて堪んないだね!」
先生「そんなこと……」
俺「先生だけ気持ち良くなるなんてズルいよ。俺のしごいてよ」
先生は右手を伸ばし俺のを逆手でしごきだした。

俺はクリを親指で擦りながら中指を出し入れした。
俺「先生、扱きながら小指で先を擦って!」
先生「こう?」
俺「ああ!気持ちいいよ!」
クリを弾くと「ああ!」と声をあげながら、先生は俺のを扱き続けた。
「出るよ!」俺はスカートにぶちまけた。


次にセーラー服からスク水に着替えてもらった。
学校でのスタイルに合わせて、上にTシャツ着てもらった。
大きめなTシャツにスク水が隠れて、まるでTシャツしか着てないみたいだった。
俺はお尻を触りながら「学校でもこれ着てたんだね。感触で分かるよ」
先生「ホントスケベ……」
俺「今日は俺だけの為にTシャツ脱いでよ」
先生「分かったわ……」

先生はTシャツを脱ぎ、スク水が露になった。
お尻を突き出させ、久々のお尻ふりふりを楽しんだ。
わざと食い込ませ、食い込み直しさせた。
さらにTバックにさせ、ブリッジ、スクワットなどいやらしい格好をさせた。


さらにチアガールの衣装に着替えさせた。
半袖の横からブラチラしていて素晴らしかった。
前屈みにさせ、胸の谷間を見せてもらった。
そしてお尻を突き出してアンチラさせた。

パンツの線、そしておまんこの盛り上がりも見られて最高だった。
さらに座って前からアンチラ、股下からアンスコを覗きこんだり、しゃがんでもらったりした。スカートをめくらせアンスコ丸見えをしばし見た後、ハミパンさせた。

俺「先生、赤いアンスコから白いパンツがはみ出してるよ」
先生「恥ずかしいわ」
俺「じゃあ、お尻ふりふり10回言ったあと食い込み直して良いよ!」

先生は俺の要求に従ってから食い込みを直した。
俺「先生、その格好でしたいよ!」
先生「どうすれば良いの?」
俺「騎乗位後ろ向きになって、隙間から入れさせて!」
先生「もう……分かったわ」

先生は俺のをにゅるんと飲み込むと、上下に動き出した。
俺はアンスコを食い込ませて、右はハミパン、左はハミケツさせた。
経験とともに長持ちするようになった俺のだが、初めてのいやらしさに興奮を抑えられず、すぐに逝った。


またセーラー服に着替えさせ、ブルマを穿かせてスカートを脱がせた。
実にいやらしい光景だった。
俺「ああ、先生凄くいやらしいよ!」
先生「中学くらいまで、スカート汚れるのいやでよくこの格好で掃除してたけど、今思うと恥ずかしいわ」
俺「男子生徒や先生が羨ましいな。でも彼らが羨ましがることをしてもらうよ。俺のを掃除してよ」
先生「確かに当時はこんなことはしなかったわ。こんな変態いなかったからね!」

先生は苦笑いしながらしゃがみこんで俺のをしゃぶった。
「セーラー服の胸元からブラと谷間が見えてる。最高だよ!」
先生は顔をしかめながらじゅるじゅるしゃぶりつくし、俺のを飲み込んだ。

俺「気持ち良かったよ。じゃあ、上も体操着着て」
先生は体操着を着たが、ブルマにしまわず隠していた。
俺「こら、体操着をしまいなさい」
先生「やっぱり。スケベ!」
にらみながら体操着をしまうと、再びブルマが露になった。

俺「またお尻ふりふりしてよ!」
先生「ホント好きね」
ブルマ尻を堪能しつつ、パンツの線を確認するとかなり食い込んでいた。

俺「先生、パンツ食い込んでるよ。いやらしいね!」
先生「このブルマ、ハイレグで有名なの。ハミパンしないように、皆パンツ食い込ませてたわ。Tバックにしてた子もいたわ」

思わぬエピソードに興奮しつつ、ブリッジ、スクワットなどいやらしい格好をさせた。
腕立てで胸の谷間を堪能した。
俺「次はブラだけ外して」
先生「体操着じゃなくて?ホント変態!」
口を尖らせながら先生はノーブラになった。

俺「ジャンプして!」
先生「もうバカ!」
ノーブラの胸はボインボイン揺れた。
腕立てでノーブラの谷間を見た後、体操着も脱がせた。

「こんな格好、小学校の乾布摩擦以来よ」
先生は呆れて言った。
再びジャンプさせ胸のバウンドを楽しんだ。

俺「次は後ろ向いてハミパンさせて!」
先生はブルマの中に指を入れ、白いパンツをはみ出させた。

俺「その格好で69しよ!」
先生「そう言うと思ったわ」
先生は俺に跨がった。
紺ブルマからの白ハミパンを目の前に見ながら、お互いにしゃぶりあった。


先生「俺君、トイレに行かせて」
俺「風呂でしてよ!」
先生「何で?」
俺「俺におしっこ飲ませて!」
先生「……何言ってるの?」

俺「先生のおしっこ飲ませて!」
先生「本気で言ってるの?」
俺「本気だよ!」
先生「もう病気よ、俺君」
俺「先生のおしっこ飲めるなら病気でも何でも良いよ!」

先生「……分かったわ。でも次にして」
俺「何で?」
先生「とにかく今は勘弁して」
俺「あ、もしかしてウンコもしたいの?」
先生「……そうよ」

俺「じゃあ、丁度良いじゃん!」
先生「は?」
俺「俺の顔の上で、おしっこもウンコもしてよ!」
先生「無理無理!絶対無理!」
俺「無理って言っても、出さないのは無理だよね」

俺はトイレにダッシュして、便座に座り込んだ。
先生「お願い、どいて」
俺「イヤだね。お風呂でしたら?早くしないとお漏らししちゃうよ」

観念した先生は風呂に向かった。
入ってすぐブルマとパンツを一気に下ろしたのを確認すると、後ろから仰向けに股下に顔を潜り込ませた。

まもなく、シャーッという音とともに、おまんこから勢いよくおしっこが放出された。
俺は口を大きく開けて飲み干した。
俺「先生のおしっこ、しょっぱいけどおいしいよ!」
先生「もう良いでしょ!お願い!出ていって!」
先生はお尻を抑えて顔をしかめながら叫んだ。

「ウンコ出そうなんだね!」
俺は少し後ろに下がり、腹這いになって肛門を見上げた。
「ああああ!もう我慢できない!」
先生の逆さ富士となった肛門が開き、ぷぅっと空砲が出たかと思うと、極太の茶色いウンコがもりもりと現れた。

俺「臭っせえ!ああ!綺麗な先生が、こんなにたくさん、茶色い極太の臭いウンコするんだね!」
先生「言わないで!死ぬほど恥ずかしい!」
俺「最高のウンコだよ、先生!」

最後に再びぷぅっと空砲を出すと、排出の役目を終えた肛門は閉じられた。
「はあ……はあ……」
人生最高の屈辱を味わった先生は涙目だった。
「最高だったよ先生。ウンコをトイレに流したら部屋に戻って。あ、お尻は拭かないでね!俺が拭いてあげるから。勝手に拭いてきたら、またウンコするの見せてもらうよ」

ウンコを片付け部屋に戻って来た先生を四つん這いにさせた。
お尻を開くと、まだウンコの小塊が残っていた。
ティッシュを取って拭くとみせかけ、俺はウンコの残る肛門にむしゃぶりついた。

先生「キャー!!何考えてるの!汚いわよ!」
俺「先生のお尻の穴だもん!汚くなんかないよ!」
俺は逃げようとする先生のお尻をつかみ、しゃぶり続けた。
「俺君は底無しのド変態ね……」
先生はそう言いながら動きを止めて、俺の舌奉仕を受け入れた。

俺は肛門の皺一本一本を舐めあげ、舌をすぼめて中に出し入れした。
先生「はぁぁ……こっちは初めてだから、何か変な感じだわ」
俺「初めてなの!先生のアナルはバージンなの!?」
先生「そうよ……あぁ……お尻の穴に俺君のちょうだい」
俺「先生の処女を俺にくれるの!?」
先生「そんなに私のお尻の穴が好きならあげるわ」
俺「じゃあ、何も知らない私のお尻の穴に、俺君のおちんちんをぶちこんでくださいって言って」
先生「あぁいやらしい!な…何も知らない…私のお尻の…あ…穴に、俺君のお……おちんちんをぶちこんでください」

「良く言えたね!じゃあ、お言葉に甘えて、先生の処女を頂きます!」
俺は俺のに唾をたっぷりつけて、きつく閉じられた肛門にねじ込んだ。
入り口は異物を追い出すようにかなりきつく締め付けられたが、そこを越えると程よいきつさだった。
先生「あ……う……こんなの初めてぇ!」
俺「あぁ!先生の処女の締め付け最高だよ!チンコがちぎれそうだよ!」
「あああぁ!!」
2人は同時に逝った。


こんな先生を弄ぶ日々だったけど、ある日突然終わることに。
先生が家庭の事情で地元に帰ることになったと、他の先生が知らせに来た。
俺に事情聴取とかはなかったから、多分何も言わずに辞めたんだと思う。
探しに行きたいとも思ったけど、怪しまれてもまずいと思って住所とか連絡先は聞こうともしなかった。

ちなみに代わりに来た先生はオッサンだったw