お姉ちゃんとアナルセックス

僕にはお姉ちゃんがいて、二人ともまだ小学生です。
去年チンチンの皮がムケて痛みが無くなってから、オナニーがもっと気持ち良くなって毎日シコシコしてました。
いつもお姉ちゃんがお風呂の時に脱いだパンツの臭いをかぎながらオナニーしてます。
この前いつもみたいにオナニーしてたら、お姉ちゃんに見つかりました。
「あー!それさっき脱いだ私のパンツ!」
「ご、ごめん!」
「えー?どうしよっかなー」
「ごめん!ゆるして!」
「じゃあ、お姉ちゃんのパンツのどこの臭いかいでたか教えて?」
「えっと…少し茶色くなってる方だからお尻?」
「きゃー!うそでしょ?茶色くなってるの?」
「ほらここ」
「やだー!ちゃんと拭いてるのに!」
「え?でも良い臭いだよ?」
「前の方は?オマンコの方!」
「こっちも良い臭いだけど、僕はお尻の方の臭いが好き!」
「へんたいだー!」
「へんたいでも良いもん!」
「じゃあさ、じゃあさ、お姉ちゃんがお尻の臭いかがせてあげるって言ったらかぐ?」
「良いの?かがせて!」
「あ…でもお風呂入っちゃったけどそれでも良い?」
「できればお風呂入る前が良いなー」
「じゃあ明日ね!」
約束したらお姉ちゃんが部屋を出て行ったので、僕はオナニーの続きをしました。
次の日、お姉ちゃんと一緒に学校から帰ってきてすぐにお姉ちゃんの部屋に行きました。
「今からパンツ脱ぐからいっぱい臭いかいでね!」
「うん!」
パンツを脱いだお姉ちゃんは、机に手をついてお尻を突き出してくれました。
「えへへ、何だかはずかしいね!」
「ずっと見たかったお尻の穴もオマンコも丸見えだよ!」
「そうなの?言えばいくらで見せてあげたのに」
「え?じゃあ、これから毎日見せてくれる?」
「良いよ!でも見るだけ?」
「臭いもかがせて!」
「それだけ?もっと色々しても良いんだよ?」
「本当に?やったー!」
「それより早くかいでみて」
「そうだった!クンクン…はぁー!良い臭い!」
「本当に好きなんだね…臭くない?」
「臭いなんて思わないよ!さわっても良い?」
「好きにして良いよ」
僕は指でさわったり舐めたりチンチンをこすり付けたりしました。
「お姉ちゃんこのまま出して良い?」
「待って!出るところ見たい!」
「それじゃあ、見せてあげるからお姉ちゃんがチンチンこすって」
「良いよ!こんな感じ?」
僕の前に座ってチンチンに顔を近付けて、やさしくシコシコしてくれた。
「気持ち良いよお姉ちゃん!そろそろ出そう!」
「出して出して!」
「出る!うっ!」ドピュッ!
「うひゃー!顔にかかったー!え?まだ出るの!?」
お姉ちゃんは顔を精子まみれにしてビックリしてる。
「はぁー気持ち良かった!」
「すっごい出るんだねー!お姉ちゃんビックリしちゃった!」
「顔中精子だらけになっちゃったね!今拭いてあげるね」
「あ、待って!鏡は…うわっ!本当に顔中精子で白い!」
「早く拭かないとベタベタになっちゃうよ?」
「何だかすごい臭い…でもこの臭い好きかも…」
「えー?臭くない?」
「全然!確か精子って飲めるんだよね…」ペロッ
「なめたの?大丈夫なの?」
「あんまり美味しくないけど…マズくて飲めないってほどじゃ無いかな?」
そう言ってお姉ちゃんは顔に付いた精子を指で集めてドンドン口に入れていってる。
「うん、飲みなれると美味しいかも」
「うわぁ…それじゃあ、次にオナニーする時はお姉ちゃんの前でするね!口開けててくれれば中に出すよ」
「本当!だったら出す時にお姉ちゃんが口にチンチンくわえてた方がこぼれなくて良いんじゃない?」
「かまないでね?」
「んー、ちょっと今練習してみようか?」
お姉ちゃんがまたチンチンに顔を近付けてきて、そのままパクッとチンチンをくわえた。
「ほう?いはふない?」
「何言ってるか分からないよ?」
そう言うとチンチンから口を放す。
「ん…今ので痛くなかった?」
「うん、口の中で舌が当たって気持ち良かった」
「気持ち良いんだ?じゃあ、もっとしてあげる」
またチンチンをくわえて、中で舌をいっぱい動かしてくれた。
「あ・あ・気持ち良い!また出ちゃう!」
「はひへー」
「出すよお姉ちゃん!」ドビュッ!
「んう!あむ…ん…ん…」
「お姉ちゃんの口の中気持ち良いー」
「ぷはっ!またいっぱい出たね!美味しかったよ!」
「ねえ、僕もまたお姉ちゃんのお尻の穴なめたい」
「だったら今度はお姉ちゃんが顔に乗ってあげるよ!」
僕は床に寝て、顔のお姉ちゃんが座ってくれる。
「ほらほらー、顔中にこすり付けちゃうよー」
「何だかオマンコがヌルヌルしてるよ?」
「えへへへへ、お姉ちゃんも気持ち良くなっちゃてるからね!」
「そうなんだ?舌出すからお尻の穴くっ付けて」
「ん、ここかな…あ!ここだ!」
「おいひい、おいひいお」
「お尻の穴の中に舌入れてみて?」
「ほう?」
「あぁ!中なめられてる!これ気持ち良いかも!」
お姉ちゃんが手でお尻を広げて、穴の中を舐めやすくしてくれました。
「はぁああ…指でするのと全然違う…」
「ぷはっ!え!?お姉ちゃん自分でお尻の穴いじってるの?」
「あ!言っちゃった!誰にも言わないでね?」
「言わないから僕も指入れてみて良い?」
「入れて入れてー!」
お姉ちゃんが顔から下りて四つんばいになってくれた。
「入れるよー」ぬぷ…
「はぅ!はぁぁ…弟に指入れられちゃった」
「どう?」
「気持ち良いよー」
「中はやわらかいんだね」
「面白いよね!入り口は硬いのにね!」
「面白いね!」
僕は何度も指を出し入れしてたり、、中で色々と動かしたりした。
「気持ち良い!もっと!!もっといっぱいイジって!」
「…お姉ちゃん…何だかまたチンチンが大きくなっちゃった」
「じゃあ、指の代わりにオチンチン入れてみる?」
「良いの?入れてみたい!」
お姉ちゃんがすごく良いアイディアを出してくれたので、お尻の穴にチンチンを入れる事にした。
「いくよー」
「きてー」ぬぷ…
「うあぁぁ…チンチンがお尻の穴に飲み込まれてくー」
「これすっごい良い!指と全然違う!奥まできて気持ち良いよ!」
「僕も気持ち良い!」
「オチンチン出し入れしてみて!」
「えっと…こんな感じかな?」
僕は腰を前後に動かして何度もチンチンを出し入れした。
「あぁ!良い!もっと強く!めちゃくちゃにして!」
「えい!えい!こう?」
「そう!良いの!あ…お姉ちゃんいっちゃう!」
「僕も!」
「一緒にいって!お尻の穴の中に出して!」
「あぁー!いくよ!出すよお姉ちゃん!」
「きて!出して!いくぅ!!」ドビュー!
「あぁ…お姉ちゃん…」
「お腹の中熱い…すっごい気持ち良い」
「お姉ちゃんの尻の穴気持ち良すぎだよぅ…」
「知ってる?これってアナルセックスって言うんだよ?」
「アナルセックス?」
「お尻の穴の事をアナル、セックスって言うのはチンチンを入れる事みたいだよ?」
「へー、お姉ちゃんて色々知ってるねー」
「ねえ、まだ出来る?」
「出来るよ!」
「それじゃあ、もっとアナルセックス…」
「二人ともご飯よー」
「「はーい」」
お姉ちゃんも僕ももっとアナルセックスしたかったけど、ご飯の時間になっちゃったからあきらめた。
急いでパンツはいてお姉ちゃんと手をつないでリビングに行った。
ご飯食べてる時も、さっきのアナルセックスの事ばかり考えてて、ご飯の味が分からなかった。