フェリーの雑魚寝部屋で横に高学年の女児が

    
ナンパとは少し違うが、大学生の頃、帰省するフェリーの雑魚寝部屋(B寝台)で高学年の女児を含む家族が横に陣取った。
ラッキーな事に1番端、つまり俺の横に女児が寝る事になり、俺はみんなが寝静まる夜中の2時過ぎまで起きて女児にいたずらを敢行した。
身体中を撫でまわしたが、途中でクリがもろ勃起したのには感動した。
寝てたのか、寝たフリをしてたのかはわからんが。
    
みんなが完全に寝静まった夜中の2時、隣で眠る少女の毛布の上から静かに胸を触ってみた。
なんの反応もないので、毛布の中に手を入れ、パジャマの上から触った。
大丈夫だ。
ゆっくりとパジャマの中に手を入れ、膨らみかけた胸を撫で回す。
少女は熟睡してるのか、5分位小さなおっぱいを堪能したが無反応だ。
これなら大丈夫と判断して、下半身に手を伸ばした。
ゴム付きのズボンだったが思いきって手を突っ込んだ。
しばらくお腹の上に手を当てて様子をみたがいけそうだ。
静かにぱんつの中に指を這わせ、柔らかい産毛に驚きながら指は割れ目にたどり着いた。
初めて触った小さな割れ目は意外にパサパサした感じだった。
    
中指の腹を割れ目に合わせ、静かに感触を楽しんだ。
指を上下左右に軽く動かし、じっくりと割れ目を堪能した後、我慢出来ずにトイレに駆け込んだ。
腹にくっつく程反り返ったモノを、ついさっきまで少女の割れ目に触れていた右手でしごきあげた。
すっかり満足して寝床に戻ったが、少女の臭いを嗅いでいるうちに、また勃ってきた。
もう止まらない俺の右手が再び少女のぱんつの中に入り、指を這わせた時、少女の身体の異変に気付いた。
割れ目の付け根に丸いものが飛び出している。
トイレに行ってた間に何があったんだろう。
初めての経験に浚に興奮して、その丸いものを指の先でいじくりまくった。
すると少女の寝息が段々と荒くなってきた。
起きてるのか?でも構わないとばかりに、少女の敏感な部分をいじくり続けた。
結局濡れたりはせず、それ以上の事は出来ずに再びトイレね抜いて寝ました。