韓国マッサージでjs娘と

私は韓国マッサージが好きだ。
マッサージ、アカスリ、生中だしs◯x、コスパがいいし満足度も高い。
その店は田舎の国道から少し離れた人里寂しいところで月に2、3回ほど行けば常連。特に若い客なんか居ないからすぐに覚えてもらえた。
アイスやケーキなどのデザートを差し入れとして持っていっていたのも良かったのかもしれない。かなり自由にさせてもらえた。コスプレや玩具を持ち込んだり店先での野外プレイや店外デートまでなんでもあり。ある日は市民プールでヤったりデートがてらに電車に乗って挿入したり。
私だけ当然の如く生で中出しだった。

そんな充実した風俗ライフを送っていたある日、店のママからある提案をされた。
馴染みの女の子が帰国してしまうということだった。100回以上体を重ねた相手だ。正直情もある。最後の日は丸1日連れ出して普通のデートをしてホテルに泊まり恋人として過ごした。
女の子を帰すときに替わりの女の子は抱けそうもないとママに伝えると衝撃的な提案を受けた。なんとママの娘であるJS5年の子をつけるというのである。
その子は馴染みの女の子を姉のように慕っており、私とも一緒に食事に行ったり店のみんなでBBQをやったりして仲が良かった。私はロリコンではないので仲良く遊ぶだけで一切手をつけることはなかったが、そういったところもママの信用を買ったのかもしれない。ママが自分の娘を私にだけつけようとしたのには他にも理由がある。まず私が持ち込んだコスプレ衣装にロリっぽいものが多かったこと。ブルマ、スク水、女児服など。次の女の子が来ないのでママが相手をしなければならないが、ママとしては馴染みの女の子のことを思うと複雑な気持ちになってしまうとのこと。(自分の娘はいいのか(笑))そして何より娘ちゃんが私のことを好きだったということがあった。
姉のように慕っている子がプレイ中みだらな声で喘いでいると居てもたってもいられず覗き見したりオナニーしたりしているうちに自然と好きになってしまい、自分もそうされたいと願うようになったそうだ。
私は娘ちゃんを抱くことにした。

いよいよ、娘チェヒと初プレイの日。
折角ならと普段着とランドセルも用意してもらった。
フリルのついた可愛い女児服と長い手足に未熟な身体つき。本当にいいのか聞くと「いっぱいエッチしてほしい!」と元気な返事。倒錯した状況に私のチンポはギンギンに勃起した。
チェヒはランドセルを背負ったまま私の怒張した股間に顔を埋めて見様見真似の拙い技術でチンポを咥えた。JS5の小さい口では八重歯が当たる。だがそれすら気持ちがいい。興奮しすぎてポニーテールをつかんでイラマチオに移行してしまった。JS5の喉に遠慮なくギンギンに勃起したチンポをネジ込む。あっという間に喉の奥に大量に射精した。ゴホゴホと苦しそうに息をするチェヒ。申し訳なくて背中をさすりティッシュで口から垂れる精液と唾液を拭き取る。落ち着いたところでテーブルのお茶を口に含んで優しくキスをして流し込んでやる。舌を絡めるとチュウチュウと舌に吸い付いてくる。とても可愛い。頭を撫でてやると「どう?私のお口気持ち良かった?」と健気に聞いてくれる。あんなに酷いことをしたのに申し訳ない気持ちになり、ギュッと抱き締めてゆっくりと大人のキスをすると目がトロンとなってメスの顔になった。下を触ってみると厚手の綿パンツからでもわかるじっとりと湿った感覚があった。パンツの横から指を入れると中は愛液で凄いことになっていた。クリトリスを軽く擦ると「ぁんっ...!」と感じているようだが、刺激が強すぎるのか身をよじって逃げようとする。もう一度キスをして逃げられないようにする。観念したのか身体の力が抜ける。
どうやらまだ毛が生えていないようなのでどうしてもパイパンマンコを拝みたかったのでパンツを脱がしにかかる。おヘソまであるお子さまパンツだが淡いグリーンで縁取りがレース。真ん中に小さなリボンのある可愛らしいパンツ。いつもはクマさんのバックプリントのパンツとかキャラパンツが多い。(あやしているときによくパンチラしていたので知っている)
こんなお子さまパンツでも彼女にとっては余所行き用のお洒落パンツなのだ。
まるで初恋のときのようなキュンとした甘酸っぱい気持ちになる。
片足をあげさせて脱がせると上部に申し訳程度に産毛の生えたほぼパイパンのまんこが現れた。愛液でテラテラと光り、クリトリスが隆起してプックリと赤く主張している。思わずおお!と感嘆してしまい、神々しいそれにそっと口付けする。優しくヒダというにはまだ成長していないそれに舌を這わせ、溢れる愛液を舐めとっていく。シャワーでは取りきれない小便臭さとしょっぱさにミルクのような甘い香りが混ざった感じに興奮は更に高まる。
目の前のJS5はまだ喘ぎ方も知らないのか「ふぁあ゛あ゛ーーー!っっっん」と子猫のような鳴き声をあげる。優しくクリトリスに舌を這わせたとき私の頭をガシッと掴まえてこれ以上はダメだと言わんばかりに身をよじる。ゆっくりとゆっくりと舌を回転させながら徐々にクリトリスの皮を剥いていく。十分に感じさせたあと舌をピンっと真っ直ぐ硬くして両手で髪を掴まれている頭を左右に振る。クリトリスは右へ左へ激しく振られていく、「うぐっっあ゛ーーー!」と喘ぐチェヒ、頭を抱える両手に力が入るが構わず頭を振る。今度は上下に頭を振るとクリトリスに舌が直撃し、チェヒの身体に力が入る。いよいよ絶頂を迎えそうになる感覚があった。一定の速度で上下にクリトリスを擦りあげると程なくして「キャアっ!」と変な声を出して彼女は果てた。ビクンっビクンっ!と身体全体でイッている。ハァハァと身体で息をするチェヒ。
私はもう限界だった。目の前でJS5が淫ら姿を晒している。傍らには赤いランドセル。ギンギンに勃起したチンポをイッたばかりのまんこに押し当てゆっくりと挿入する。ぷツっと亀頭が入ったところでそれ以上入らないような壁にあたる感覚。ゆっくりと腰をふって少しずつ少しずつ入れていく。盛大にイッたばかりのチェヒは身体に力が入らない。「うううっあ」と鳴いているがもう私自身でも自分をとめることは出来なかった。中はキツキツで抵抗が強いところをぶつっとすぎるとチンポがぐぐっとチェヒの体内に入った。
彼女のまんこはスライムのように個体なのか液体なのかわからないほどに愛液でぐちゃぐちゃになっていた。ほぼ全部入る頃には涙目になってしまったチェヒをゆっくりと抱き上げ対面座位の体勢になる。チュッと小鳥のようなキスをするとフフッと笑って「やっと...お兄ちゃんとエッチ出来た...ね!」可愛すぎる中に母性のようなものを感じる表情。座ったまましばらく二人で抱き合う。
興奮し過ぎて胸を見ていないことに気がついた。これではまるで童貞がガッツいているみたいではないかと我に返り、チェヒに万歳をさせてキャミソールを脱がす。するとパンツと同じく淡いグリーンに小さな花柄と小さなリボンのついた肌着が現れる。そう、彼女は未だスポブラさえしていないのだ。幼い肌着をめくると予想外にお椀型のおっぱいが現れた。恐る恐る触れる、小さい。小さいが確かにおっぱいなのだ。動かしてもいないチンポがぐぐっと大きく硬くなりチェヒは「あんっ!」と仰け反る。
堪らなくなり母乳を欲しがる子供のようにまだ幼い胸に吸い付く。くすぐったいような、それでいて確実に性的快感を感じているリアクションがチェヒから伝わってくる。動いていないのにチェヒの中はグネグネと蠢いてギュッギュッと締め付けてくる。
腰を持ち上げてオナホのように小さな身体を腕の力でチンポに打ち付ける。ガクンっと頭を反らせて自分の身体を貫くチンポを必死で受け止めるJS5。
もう、そのまま射精したい!JS5の膣内に、子宮の奥まで届くようにまんこの奥にドロドロと大量に!そう思った瞬間、腰をギュッと掴んで彼女の中に大量に射精した。しばらく二人で抱き締め合ってキスをしているとあんなに大量に射精した後なのにムクムクと彼女の体内で硬さを取り戻していくチンポ。彼女もそれを感じたのか「んはぁーぁん」とエロい声をあげる。
挿入したまま押し倒し今度は正常位で腰を打ち付ける。長い足を大きく開いて露になった半裸の彼女の全体像は痛々しいほどに幼く神々しかった。体育座りのように膝を抱えさせたまま腰振りを加速させていく、愛液と精液とでくちゅくちゅになったまんこは大きく挿入する度にブチュブチュと卑猥な音を奏でた。さっきまでギチギチに閉まっていたまんこも容量以上の体液を流し込まれて潤滑液となってどれだけ締め付けても無駄な抵抗となってしまっていた。
最後はキスをしたまま種付けプレスで一回目のそれを越えるほど大量に彼女の膣内に射精した。チンポを抜くとプピッという音をたてて血の混じったドロドロの精液が溢れ出した。チェヒは半ば意識を失っている。

それから数年間彼女がJCになってもこの関係は続いた。