小5の女の子とHしたらどハマりしてセックス三昧になった

小学校が夏休みに入ってから私の部屋には隣に住む愛菜ちゃんという小5女の子が毎日朝から晩まで居座っている。愛菜ちゃんの親は片親で朝早くから夜遅くまで働きに出ているため私の親が安請け合いをしてからずっと居座り続けている。学校がある時には我が家から登校して我が家に帰ってくることや泊まることもしょつちゅうある。しかも勉強部屋兼宿泊部屋になっているのは私の部屋で愛菜ちゃんの私物が結構ある。私自身は大学院生で授業や研究の時間以外は家にずっといるため自動的に愛菜ちゃんの世話役になったのだ。

初めて我が家に愛菜ちゃんが来たのは小1の時でその時から毎日のように遊びに来ては宿題を教えたり、一緒に遊んだりしていた。
愛菜ちゃんが小5になってすぐ、ずっと子供だと思っていた愛菜ちゃんを1人の女としてみる事になった出来事があった。

それは愛菜ちゃんがいつものように来て一緒に課題をしている時に私が少し席を外して戻ってくると私の寝間着に鼻を押し当ててかなり激しくオナニーをしているところに遭遇した。それも小さな声で「お兄ちゃんの匂いがする。いい匂い」と言いながらエビゾリになって果てるところまで行った。いつもなら理性が効いて愛菜ちゃんのその行為を見なかった事にするのだろうが、その時は果てて床に寝転んでいる愛菜ちゃんのところへ歩み寄って覆い被さり唇を奪ってしまった。愛菜ちゃんは激しく動揺したものの抱きしめられたところでこれから何が起こるのか察したのか目を瞑った。バキバキに勃起したペニスを愛菜ちゃんの目の前に出して
私「愛菜ちゃん、お兄ちゃんのこと好きだよね?」
といって答えも聞かずにパンツを脱がせて膣口にペニスをあてがって
私「俺も大好きだから入れていいよね?」
と聞いた。愛菜ちゃんは5秒ほど考えたのちに小さく頷いた。そこからはことが一気に進み、濡れ濡れの小学生の膣へ一気にペニスを押し込んで奥まで突き上げた。中はかなりきつくペニスは3/4ほどしか入らなかった。亀頭が少し入ったところで愛菜ちゃんが痛そうな顔をしたのでその時に処女膜を破ったのだろうか。御構い無しに突っ込んでは抜けそうになるまで抜いて再び奥まで突っ込んでを繰り返して最後には特濃の精液を愛菜ちゃんの奥深くへ放出して果てた。愛菜ちゃんは何が起こっているのか分からず、目を見開いていた。その後も抜かずに2回戦目もして次は軽く愛菜ちゃんも果てたようだ。床には精液と愛菜ちゃんの液が垂れてヌルヌルしていた。
ゆっくりと引き抜くと遅れて精液が溢れてきた。
その日は少し気まずい雰囲気だったが、次の日も愛菜ちゃんは遊びに来てしかもその日は愛菜ちゃんから誘われてセックス。それから毎日のように中出しセックス。夏休みの少し前に初潮がきてからはゴムありのセックスになったがそれでも何回かは生で外出ししている。生理中も求めてくるので経血まみれになりながらコンドームを使ってセックス三昧。
毎日やっているとテクニックがあがってくるのがわかる。特に意識的にペニスを膣で締め上げるのが上手くなっている。
最近はセックス自体のテクニックより口の方も教えているが、こちらもとてもよく覚えてくれている。愛菜ちゃんが中学生になったら青姦とかも挑戦して今の彼女くらいの年代の男の子に見せつけをしても面白いかも、と思っている。