ブラジル食人族区域に墜落したボーイスカウトチャーター機

2017年、世界ボーイスカウト連盟主催の大会のあと、男女9人乗りのチャーター機がアマゾン川流域で不時着した。
ブラジル政府及び軍隊が必死の捜索を続けた結果1か月後に一人の少女を保護し、残る8人全員の虐殺が確認された。
食人族は不時着した機内から生存している少年少女9人を生け捕りにし、死亡したパイロットと重傷の機長、女性のCAは部落に運び入れてからすぐに少年少女たちの目の前で生きたまま照り焼きにし、また残虐な解体を見せつけた。
少年少女たちは全員後ろ手に縛られて、目の前で機長たちが生きたまま全裸に剝かれ、縛られて、嬲り殺しにされる一部始終を見せられた。
何人かの少年少女は失神し、皆恐怖に震えながら見つめていた。
丸一日の恐ろしい食人が終わると少年少女たちは家畜小屋のような建物に入れられて厳しい監視の中、一人ずつ徹底した身体検査をされた。

少年少女たちはフランスとスイスからの参加者で全員12~3才、男の子5人、女の子4人であった。

身体検査は男の子も女の子も性器の発育状態の検査と性行為の対象になれるか?と言う検査であり、さらに墜落事故による怪我や骨折などのダメージを受けた子供がいたら性行為の対象にはならないので、たちまち食人の対象にされた。
一人フランスの少年が大腿骨を激しく骨折しており、治らないと判断され、数日後の部落あげての性の祭典に照り焼き少年として生きたまま焼かれる運命になった。
少年少女たちは数日縛られたまま、一人一人に世話役がつき、食事や排泄、入浴など徹底的に行われた。
特に性器の発育を最大に促進するため、アマゾンの秘薬や恐ろしい興奮剤、麻薬を徹底的に塗り込まれた。
一人の少年に3人の若い女が世話をして、同じく一人の少女に3人の若い食人族の男が世話をした。
そしていよいよ食人族が数百人集まり恐怖の性の饗宴が始まるのだった。

大きな広場にはいくつもの敷皮の寝台が並べられ、朝早くから少年少女たちは下着1枚で後ろ手に縛られて、引きだされた。

長老が祈りをささげ、一人のいけにえの少女を指さした。

いよいよ食人族の恐ろしい、むごい性の饗宴が始まった。