通っていた温泉施設で仲良くなった女の子とやりまくった話

実際の体験談ですが、文章が下手で脚色したように見えるのはご了承くださいませ。

月に何度か近くにある温泉へ湯治のために行く。そこは脱衣場や洗い場は男女別だが、湯船は真ん中に申し訳程度に仕切りがある程度で大人たちは空気を読んで行き来はしないが子供達は行き来をしている。

その温泉施設で常連さんの娘と仲良くなった。その娘は小4で美波ちゃんという結構太めの女の子だ。美波ちゃんの親、常連さんとも結構親しくなった頃、いつものように私、美波ちゃん、常連さんと並んで湯に浸かっていると脱衣場から温泉施設の人が常連さんを呼び出して来たことがあった。流石に親しいとはいえ他人の男に娘を預けたりはしないだろうと思ったが美波ちゃんが「まだいる!」と言い張ったので常連さんは折れて俺に美波ちゃんを預けて脱衣場へ走っていった。
湯船には他の客が男女ともに一切おらず悪戯心がムクムクと湧いてきた。以前、美波ちゃんが洗い場の陰でオナニーをしているのを見ていたのでそれをダシに仕掛けてみることにした。
俺「美波ちゃんさ、ちょっと前にここの洗い場のところで気持ちいいことしてたでしょ?」
美「見たの?」
俺「うん!偶然だけどね」
美「パパに言わないでよ?」
俺「言わないよ。それより俺とヤらない?」
美「何を?」
俺「気持ちいいこと!」
美「やる!」
俺「じゃあ、サウナのところにいこ!」
2人でサウナに入り扉に調整中という近くにあった看板をかけた。この施設のサウナはサウナとは名ばかりの少し湿度の高い部屋なので誰も入ってこない。あかりも結構明るくヤるにはもってこいの部屋だった。

俺「美波ちゃんがいつもしているみたいにしてみて」

恥ずかしがると思いきや素直にやり始めた。
始めは太ももの付け根を指で押して徐々にまんこに指を入れて最終的に指の第二関節辺りまで入れてかなり乱暴にかき混ぜていた。濡れやすいようで泡だった愛液がお尻の下に敷かれたタオルに垂れて染みを作った。10分ほどしてこれからイキそうだな、というところで指を止めた。

俺「これで終わり?」
美「うん、なんか頭がふわってしてこれ以上はできない」
俺「じゃあ、その先までしてみようか」
美「怖い…」
俺「大丈夫だから」
半ば強引にベンチに寝かせ、幼いまんこにいつも以上に大きくなったペニスを押し込んだ。亀頭が入りきるまでは強い抵抗感があったが、入りきった後には一気に中に入った。流石に9歳の女の子なので全体的に締まりがキツく、ペニスも半分くらいしか入らなかった。
俺「美波ちゃん、痛い?」
美「ううん、お腹がキツイけど大丈夫」

見た目ではかなりまんこが広がっていて痛々しく、大きく広がって大人のペニスを咥えこんでいたが、それほど痛くないらしい。

ゆっくりと腰の前後を開始してすぐに激しい動きのピストンに。
腰を打ち付けるたびに美波ちゃんのお腹の肉がたぷんたぷんと揺れて波打つ。肉つきのためかこの歳にしては大きめのおっぱいも揺れてエロい。ピストンしながらおっぱいを揉むと途端に締まりがきつくなり小さな乳首を引っ張ると逆エビのごとく仰け反ってイッた。
俺自身はまだ絶頂していなかったのでそのまま第二ラウンド。
美波ちゃんは敏感になっているのか小刻みに痙攣を繰り返して何度かイッているようだった。そして、射精。いつもよりかなり多い量をお腹の奥に出して射精が収まるまでだいぶかかった。ペニスを引き抜くと大量の精液とともに美波ちゃんが9歳にして散らした処女の証しが出てきた。美波ちゃんはぐったりとしてまんこからは止めどなく精液が溢れていた。その風景がなんかエロく固いままのペニスを再び奥まで突き入れて第三ラウンド。人形のようにグッタリとして反応がないので一方的に突いて射精。

まだ出し足りなかったが、美波ちゃんにとって初体験なのであまりハードにして今後拒否られたり親に言われたりするのは避けたかったのでこれで止めた。

少し無理やりではあるが美波ちゃんを起き上がらせて腰の下に持ってきたタオルを当てて下腹部を強めに押した。開いたままのまんこからドロドロと精液が垂れてきてエロかった。

俺「美波ちゃん、どうだったかな?」
美「何が?」
俺「自分で触るより気持ちよかった?」
美「うん…でも何かどっかに飛んでいきそうで怖かった」
俺「慣れたらもう少し気持ちよくなると思うよ」
美「そうなのかな?」
俺「ここ以外でもやりたいね」
美「…うん」
俺「そろそろ出ようか」
サウナの扉から外を伺うと誰もいなかったので扉にかけた札を外し、外へ出て美波ちゃんの体を綺麗にして脱衣場へ出た。時計を見ると常連さんが出て行ってから30分ほどしか経っていなかった。服を着て浴場から出ると温泉施設の人から常連さんが急用で帰ったから美波ちゃんを連れて帰ってほしいと言われた。
早速チャンス到来。
美波ちゃんに家の場所を聞くと我が家から数軒のところだった。

俺はいつも徒歩で温泉施設へ来ているので家までは歩いて90分程だ。その途中には青姦に向いているところもいくつかあって時々親戚の女の子とかとヤッている。

美波ちゃんと帰りながらオナニーを始めたキッカケをきいた。

俺「美波ちゃんがさっきのひとりでする気持ちいいやつを始めたのはいつ?」
美「んー、分かんない」
俺「いつもやってるの?」
美「うん!」
俺「どこでやってるの?」
美「お布団の中とかお風呂とか!」
俺「誰かに見られたことはあるの?」
美「パパにたまに見られるよ」
俺「パパはなんかいう?」
美「うーん、特には…」
俺「美波ちゃんは外で裸になるのは恥ずかしいかな?」
美「なったことがないから分かんない」
俺「じゃあ、なってみる?」
美「……うん」

近くに大きな公園があるのでそこに入って開けたところにあるベンチに荷物を置いて美波ちゃんの服を脱がせていく。服の枚数はごく少なく、上はTシャツ1枚、下はショーツとフリルのスカートなのであっという間に全裸。サンダルだけ履いて公園の中を散歩。

俺「どう?」
美「なんかスースーして変な感じ。」
俺「ここでさっきしたみたいなことしてみる?」
美「うん」

まんこを触ると大洪水だったので前戯なしの挿入。先ほどよりは抵抗が少ないがまだキツイ中。身長差があるバックからの挿入なので抜けないように注意しながら激しく突き上げる。美波ちゃんはさっきより開放的だからなのか可愛い喘ぎ声を出してくれた。そして迎える絶頂の瞬間。美波ちゃんは絶頂する時には少しだけお腹の奥で子宮口が上下するので、それを感じながら一緒に絶頂した。絶頂後、美波ちゃんは脱力したので転ばないように抱き上げて駅弁スタイルで服を脱いだ所まで戻る。ベンチに浅く座らせ足を開き気味にして下腹部を押すと精液がドローリと出てきた。何度かに分けて下腹部を押して精液を完全に出しきってから水飲み場の蛇口に跨らせて粘液を洗い流す。
綺麗になったので再びベンチに戻って汗などの水分を拭き取ってから服を着せた。

流石、若いだけあって初体験から連続して4回絶頂した後でも無邪気に笑って疲れた様子を見せなかった。
携帯電話で時間を見ると公園に来てから40分程経っていた。公園から出て真っ直ぐ家へ向かった。その道中にしっかりと口止めをした。

俺「美波ちゃん、今日俺とやったことは誰にも言っちゃダメだよ」
美「うん!大丈夫だよ!」
俺「パパにも言っちゃダメだよ!」
美「誰にも言わないよ」
俺「あと、もし、さっきみたいなのがやりたくなったら俺に言ってね。他の人とやっちゃダメだよ」
美「うん」

家の前に着いて携帯電話の連絡先を交換してから美波ちゃんの家の呼び鈴を鳴らすと常連さんが出てきて美波ちゃんを引き渡すととても申し訳なさそうにしていた。また、俺が温泉施設へ行く時に娘を連れて行って欲しいとも言われた。もちろん快諾した。