かのん(小学5年生)

これはだいぶ前の話です。僕は大学生のころ、小中学生のみが利用出来る屋内の遊び場(体育館みたいな場所)の監視員のバイトをしていました。そこは夕方6時まで利用する事ができ、僕は1時頃から入って監視の仕事をしていました。正直言ってかなり暇なバイトでしたが、見てるだけで金が貰えるなら…とそのバイトは2年近くやっていました。そこには男子のみならず、女子もたくさん利用していました。中学生は滅多に来ませんでしたが、小学校低学年から高学年はかなり来ました。特に夏なんかは、女子集団が薄着でかなり性欲がそそられました。ある夏の日、外が雨だから全く人が来ない日がありました。3時頃に3人の女子が来ました。1人は髪の1部分を金髪に染めた子、もう1人は少し太った子、そしてかのんという名前の少女です。3人は竹馬やバトミントン、一輪車で遊んでいましたが、遊び場の空間に僕と彼女たち4人しかいないからか、よく話しかけてきました。金髪の子がお菓子をくれたりしました。その中で1番話しかけてきたのが、かのんです。竹馬の高さを変えて欲しいとか、名前でいきなり馴れ馴れしく呼んできたり…しかしこれはエッチなイタズラをするチャンスだと思いました。竹馬や一輪車の調整をする時、わざと手を握ったり、おしりを触ったりしました。かのんはそこまで気にしていない様子。こちらから積極的にかのんに話しかけ、ちょくちょくエッチなイタズラをしているともう5時近くでした。太っちょの子が、習い事に遅刻したと言い出し、慌てて帰る準備をしだした。金髪もかのんも帰る準備をしだしたので、なんとかかのんだけでも止めたかった。かのんに咄嗟に「この遊び場のアンケートに答えて欲しいから少し残ってくれ」と言ったら了承してくれました。残りの2人は、お菓子をくれさえしましたが、他の小学生同様、監視員の僕に対して無愛想だったので、さっさと帰ろうとしていました。金髪の子も、「かのん、もう帰るね、怒られるから」と言って先に進んでいました。かのんは「待ってよ!ちょっと〇〇(僕の下の名前)、早くして」と言ってきたので、鉄扉の倉庫に連れて行きました。そこは遊び道具や救急箱、机や椅子などがあり、監視員の待機所としても使われていました。扉をくぐると、僕は鍵を閉めました。かのんはキョトンとしていました。僕は蒸し暑い倉庫の中で「…かのんって可愛いよな。キスしてくれない?」と言いました。かのんはびっくりしていましたが、次の言葉が出る前にキスをしました。あの3人組の中で1番可愛く、そして懐いてきたかのん…口の中に舌を入れ、じっくりキスを味わった。かのんを倉庫に連れ込む時には、もう欲望が抑えられないところまできていた。長いキスを終えると、かのんは目をぼんやりとし、うっとりしていました。きっと女としての喜びか何か反応したのかもしれない。もう一度かのんを抱きしめ、ゆっくりと深いキスをする。かのんの腰がガクガクと震えた。抱きしめる時に、お尻を必要に掴んであげた。「かのん…」僕は名前を呼びながら半ズボンをおろし、パンツから怒張したモノを出した。かのんを近くにあったマットにひざまづかせる。かのんの鼻の1センチ先に僕のモノがあった。「かのん…匂い嗅いでごらん」ぼんやりとした顔で、言われるがままに匂いをかいでいた。汗とチンポの独特な匂いに、少し顔をしかめた。かのんは無言だった。かのんの顔の前でモノを擦り始める。かのんはじっと僕のモノを見ていた。おそらく、男のチンポを間近で見ることなんてこれが初めてだろう。しかもシゴいてる所を…。かのんの右手を取り、チンコを握らせる。かのんの手の上から高速でシゴいた。「かのん、左手で玉優しく握ってごらん…私の為に出してくださいって言いながら擦ってね」と言うと、かのんは素直に従った。右手でしごき、左手で玉を扱っていた…鼻には嫌でもちんぽの匂いが流れる…そしてかのんは「私の為に…出してください…私の為に…」とゆっくり繰り返していました。絶頂の時は近づき、「かのん、右手はそのままで、左手で受け止めて…」優しい口で指示した。数秒後、かのんの左手に放出した。かのんの手に収まらないほどの精液が出た。一発目はあまりの勢いで、かのんの顔に付着した。放出したあとも勃起し続けたチンポを、かのんの手に擦り付け、精液を伸ばし続けました。かのんは驚いた顔でその様子を、ただじっと眺めているだけでした。かのんとは連絡先を交換し、それから遊び場で何回も行為に及んだ。言うことを聞けばキスをしてあげ、頭を撫でてあげた。キスをするといつもメスの本能を思い出す。遊び場では、かのんにフェラやアナルを舐めさせるのが限界だった。数ヶ月後、かのんには、親に友達の家に泊まるという嘘をつかせ、ホテルに一緒に泊まった。そこで彼女の体を夕方から弄び、夜中に貫いた。かのんは、痛みと快楽の違いも分からないほど犯され、気絶後もなお、僕に弄ばれた。朝方、かのんの顔にフィニッシュした。このホテルでの1夜は、また気が向いたら具体的に書こうと思う。