パイパン

25歳の時の話です
SNSで知り合った28歳のバツイチの女性(千佳)
俺が今までしてきた人より一番敏感でエッチが楽しくてセフレとしては最高の部類です。顔も清楚な感じの美人です。稀ににみるどМで何しても喜んでくれます。俺の初アナルセックスの相手でもあります。電マを当てると20秒に一回ぐらいのペースでいきまくるし、フェラも上手いし、アナル舐めも必ずしてくれます。
千佳のアパートは俺の勤めている会社から近く同棲するようになりました。
千佳には小1の愛理という娘がいます。
全然人見知りしない子で俺とも仲良くしてくれていました。
3人でお風呂はいることもよくありました。俺はロリではないのでまったくの対象外です。
そんなある日も3人でお風呂に入っていて俺が愛理の体を洗ってあげてたとき、お尻がプリッとしていてかわいいのでいたずら気分でかわいいおしりだなといいつつ、ぐいっとお尻を鷲掴みしてやりました。
ほんの冗談でしたが愛理はもう一回してといいました。
俺と千佳は目を合わせて笑ってしまいました。
その夜3人でならんで寝ようとしてたとき、俺は千佳に
「こんな小さくても感じたりするの?」と千佳に聞いてみた
「どうなんだろ?」と千佳もわからない感じでした
俺はまたお尻を鷲掴みしてみた。
今回は千佳にもわからにように鷲掴みの親指でこっそりアナルあたりを刺激してます。
明らかに感じている反応です
千佳も驚いて、爆笑していました。
「電マ当てたらどうなるやろ?」と俺がいうと
「だね?当ててみる?」と千佳がいうので俺は電マを取り出しパジャマの上から股間にあててみた。
もう明らかに女性の反応。えびぞりになりながらこれまた明らかに昇天した。
「今いったよね」と俺がいうと
「まちがいなくね」と千佳がいいました。
「千佳は初めていったのはいつぐらい?」と聞いてみると
「たぶん中学生の時だと思う」とあっさり娘に抜かれて事に悔しさを覚えてる感じでした。
それからそんなこともあったのも忘れていた数日後だったと思います
千佳が買い物に出かけていき俺と愛理が二人になったとき、愛理が俺の膝の上に乗ってきました。
そんな行為は初めてだったし、どうしたのかなと思いつつ頭をなでながら
「どうしたの?」って聞いても何も言わない
「もしかしてブルブルしたやつしてもらいとか?」と聞いてみると
「うん。。。。」と小さくうなずきました
「内緒だからね」と俺がいうと
「うんうん」と嬉しそうでした。
俺は寝室へ連れていき
「パンツ脱いでそこに座って」というと素直に言う通りにしてくれました。
「脚広げて」というとこれも素直に開いてくれました。俺はあんまり興味持ってみてなかったが脚広げてもマン線のままで具がみえないんだと思いました。
電マを取り出してきて股間にあててやりました。するとすぐにあえぎだし、数分後には前回と同様にエビぞりながら昇天。「これがいくって感覚わかる?」と聞くと「すごく気持ちいい」と愛理
俺は再度当ててやると速攻で昇天。俺もおもしろくなってきて連続昇天させてやってると
「おしっこ漏れそう」というので「いいよ」というとおしっこ漏らしながら昇天。
さすがにあそこに指を入れることはできないから、アナルに時間をかけて電マで昇天させながらゆっくりと指を入れてあげると、「ここ気持ちいい?」「うん」と答えるので母親と一緒なんだと思いつつアナルと電マで昇天させまくりました。「最後に大人のちゅーしよ」といいながら舌を絡めあいました。
その日の夜、愛理が寝ている横で千佳を逝かせ続けた。愛理は途中でその行為で目を覚ましてました。俺はそれに気づいてましたが、お構いなく千佳とのセックスを見せつけました。そしてお掃除フェラですべてを終わらせました。
そんなこんなで3年ほど同棲してましたが、終焉を迎えました。愛理とはセックスはしていませんが、何度もそのような行為はしてました。
そして先日、コンビニで愛理とばったり出会いました。中学2年になって少女から大人へと変わりつつありました。
それにけっこうな美少女に変貌してました。連絡先を交換してその日は別れましたが、愛理から会いたいとラインがきて来週会うことになりました。間違いなくやってしまいそうです