人妻、恵子 1

1年前、人妻恵子と新幹線の駅で再会しました。
彼女は旦那さんが単身赴任の為、時々会いに行って部屋の掃除や身の回りの世話をしているらしくその日も帰りだと言っていた。
しかし、実のところは旦那さんに抱て貰いに行っていたことは容易に分かった。
隣の席に座り昔の話をしたり世間話をしている時の彼女の瞳が昔同様にうるんでいたからでした。


恵子とは当時私が大学3年の時、中学生だった息子の家庭教師をしていたのです。
家庭教師と息子の母親、良くある話で私も例外に漏れませんでした。
私の使命は息子を希望の高校へ入れること、そして息子と旦那さんにばれないように恵子を性的に満足させることでした。
その報酬として家庭教師のほかに特別手当が支給されていました。
当時、彼女と別れたばかりの私は無我夢中で嵌っていきました。
でも最初から恵子が私にそんな提案をしてきたのではありません。
当時家庭教師は月水金と週3回で息子が学校から帰ってからの2時間、私もそれ以外は授業の他にバイトをしていました。
息子も夕方の勉強以外はクラブ活動をしていました。
切っ掛けは私が間違って金曜日に息子がクラブでどうしても時間が取れないと言っていたのに恵子の家に行ってしまったからでした。
家庭教師をして半年くらいしてからの出来事でした。
それまでは毎回勉強が終わって恵子が夕食を作ってくれていて私と息子と恵子で食べていました。
旦那さんはと言うと、毎晩遅くまで仕事をしているらしく一緒に食事をしたのが3、4回ほどでした。
わざとではなかったので謝ってすぐに帰ろうとしたのですが恵子が、「いいじゃないですか、どうせ来たんだしお茶でもいかがですか。」とリビングへ入れてくれたのです。
その時が私と恵子が二人きりになった初めての時でした。
私は急に意識しだし、心臓がドキドキしていました。
1時間ほど世間話や大学のことを話していると、急に恵子が「先生って彼女は?」と言ってきたのです。
「いません、と言うより半年前に振られたばかりで、、」と言うと、恵子が私の隣に来て私の膝に手を置いてきたのです。
今夜息子はクラブの合宿で帰ってこないはず、「旦那さんが帰って来ますよ。」と言うと、「主人は昨日から出張なの。帰りは火曜日だから、、」と言うではありませんか。
すると恵子が私の顔に顔を近づけてきて口と口が触れました。
それからはどちらかということなく抱き合いキスをしていたのです。
そしてしばらくすると恵子の手が私のズボンのベルトを外すと、ファスナーを下げパンツの中に手を入れペニスを取り出そうとするのです。
しかし、私もピチピチのジーンズを穿いていたのと、ペニスがパンツの中で大きくなり過ぎていたのでなかなか隙間が出来ず外へ出てこなかったんです。
見かねた私は腰を上げ出来るだけ体をまっすぐにして、恵子が私のジーンズをパンツごと脱がせやすいようにしてあげました。
ようやくパンツとジーンズが脚から抜き取られると、「先生の物凄い、もうこんなになっているわ。」と手で握り摩ってきたのです。
「ダメです、奥さん、もういきそうなんです。」
「先生ってあまり経験がないの?」
「はい、あまり、、」
「何人くらい?」
「ふ、二人です。」
「じゃあ、私が三人目でいい?」
「は、はい、、」
「フフフ、、先生、2、3回は出来るわよね?」
恵子はそう言うと、私の股間へ顔を近づけてきてペニスを咥えてきたんです。
「ああ、、奥さん、、」
すると不覚にも私はすぐに恵子の口の中でいってしまいました。
恵子の口の中で私の物が何度も痙攣しすげての精液が入って行ってしまったんです。
恵子の口は痙攣が終わるまで私の物を咥え続け、もうこれ以上でないというまで吸っているんです。
そしてペニスから口を離すと私の顔を下から見ながらゴクント喉を鳴らしすべて飲んでしまったのです。
「奥さん、すみません、、」
「フフフ、、いいのよ。でも、これで終わりじゃないわよね。」
「奥さん、いいんですか?」