幼馴染がももたろうごっこしようと

幼稚園のころからの幼馴染で
ある時えりちゃん(仮名)が
ももたろうごっこしよう?
って言ってきたんだよ。
      
俺は桃太郎とか鬼とか犬とか決めて
チャンバラ的なことかな?って思ってたけどそこには
俺とえりちゃんしかいない。どうすんやろ?
っておもったけど うんいいよ!
って答えてた。
      
じゃあえりが桃するな!
ってたしかそんな流れやったと思う。
      
え?僕は?って答えたら 桃見つける人やから
おじいさんかおばあさんやって
ていわれた気がする。
      
そしておもむろにスカートとパンツを脱いで
ア●ル全快で近づけてくる。もちろん後ろから
見てるからツルマンも見えてる。
      
えり はやく見付けてー
自分 え?なに?
えり ももー 流れてるよー
      
何かイケない遊びをしてる気がしたけど
特に気にはならなかった。
      
で、えりちゃんのお尻に手をかけると
手が冷たかったのか ビクってなってたのを
覚えてる。
      
もう何をしてるのか解らなかったけど
当時えりちゃんを怒らせてはいけない
って思ってたから従った。
      
はやくー桃割ってよー
      
とりあえず割るそぶりをして
尾骶骨あたりからマ●コまで手で切ってるふうにしてみた。
      
なんでえりちゃんは
こんな面白くない遊びを思いついたのかってばっかり
考えてた。
残りの部分は食べるんやで っていわれて
臀部を舐めた。 なんかとても嫌な気持ちになったけど
怒られるのがいやだから あぁこの桃は甘くておいしいなァ って
いいながら舐めた
      
舐めてる間えりちゃんは
クスクス笑ったり おいしい? って聞いてきてた。
しばらく舐め続けてて とうとう我慢できなくなって
      
なぁえりちゃん?この遊びおもしろい?
え!?しんちゃんおもしろくない?
うーん・・・・
      
はっきり面白くないっていえばいいのに
やっぱりダメな俺は やっぱりおもしろいかな!
って答えた。
      
そしたらえりちゃんが
じゃあ今度はしんちゃんが桃の役して? って。
      
お尻を出すのが恥ずかしかったけど
はやく って言うから仕方なくぬいだ
      
別にち●こ見られるとかそうゆうのじゃなく
本能的にチ●コを手で隠した。
      
なんで隠すん?恥ずかしい?
・・・え 別に・・・
じゃあいいやん はやく!
      
仕方なく後ろをむいて突き出した。
      
おおーももじゃーももじゃー
っていいながら えりちゃんは俺の尻を撫で回した
      
なんか解らなかったけど 妙な気持ちになったのは
おぼえてる。
      
俺と同じように上から手で切るえりちゃん。
えりちゃんのときはマ●コまで切れるけど
チ●コの俺は玉は切れないから
      
ふにふにされた。
玉なんて触られるの風呂入るときの親以外初めてなもんだから
びっくりしてガバって振り返って ここはあかんよ!!
っていった。
      
ゴ。ゴメン・・・
ここは・・・えりちゃんにはないけど
あんまりきつくしたら痛いから・・・
お母さんが打ったりしたらあかんでってゆうてたから
      
うん。ごめんね?じゃあもうちょっとゆっくりする
      
多分生まれて初めて体験する感覚に戸惑いながらも
心地いい気分だったのは忘れない。
      
何回もゆうけどエロとは理解してなかった。
      
で、えりちゃんがとうとう臀部を舐めた
もう、誰か家に帰ってこないか心配で けどはやく帰ってきて
ほしいと願いながらも
見つかってないのにきっとこの後怒られるってかんがえてた。
      
玉ふにふにしながら尻を舐め続けられた。
      
今思えばえりちゃんには歳の離れたお姉ちゃんがいたから
こうゆうこと解ってたんだと思う。
      
ア●ル姉妹かどうかわからんけどお姉ちゃんは
キレイな人でした。
      
そんな気はなくても体が反応してしまうんだろね。
      
チ●コが固くなってた。チ●コが固くなるのは
解ってたけど この状態だけは絶対に見られたくないと
思ったから
      
えりちゃん!もうやめようよ!
なんで?
なんで?って・・ 怒られるよ!
誰に? ゆわんかったらいいやん
でも・・・!なんかえりちゃんいつもと違うやん!
外で遊ぼうよ!
しんちゃんもう家に帰りたいん?
      
って半泣きになられた。
      
親父にお母さんと女の子は泣かしたらあかん
ってゆわれたのを思い出して
愚か者の俺は
      
なかんといて?な? わかったよ今日は
えりちゃんのやりたいことしよ?
      
っていったら ニコって笑ってくれた。
      
よかった。親父に怒られんで済むって思った。
      
それからお互いの尻を舐めあった。
      
えりちゃんが舐めるときはチ●コも触りながらだった
      
もう後ろ向きとか関係なかった 気がついたら
生まれてはじめてのフ●ラチオを体験した。
      
もうナニが何だか解らなかったけど えりちゃんは
俺の固くなったち●こも舐めてた。
      
俺もマ●コなめらなあかんのかなぁ?
って考えてたら えりちゃんが
      
しんちゃんの舐めたからえりも舐めて?
      
って言われた。
      
絶対にいやって思ったから
      
そこはおしっこするところやで?
あかんよ
じゃやお風呂入ったらいい?
・・・うん キレイやったらいい ばい菌ない?
お風呂はいるからいけるよ お風呂いこう
      
ってお風呂にはいって ク●ニした。
      
おっぱいはぺったんこでお母さんと
違うんや って思った。
      
時々へんな声出すから そのたびにやめて
でも舐めてを繰り返した。
書きながら思ったけど小学生でも感じてたんだな
      
それからはしばらくその遊びばかりしてた
      
俺が小2
えりちゃんは小4
      
断ろうとしたら泣く真似するから断れんかった。
      
その桃太郎が全く関係なくなった
      
ただの セ●クスの真似事もとうとう佳境を迎えた。
      
えりちゃんがお姉ちゃんの部屋から女の子用のエロ本を
持って来た。
      
そこで気がついた。これは子供がしてはいけない遊びだということ。
でももう戻れなかった
      
マ●コにチ●コをこすりつけた。
二人でそのマンガみたいにしてたら にゅるりってえりちゃんの
中に入った
      
ビックリしてすぐに抜いた。 あの感覚は忘れない。
      
あとはむこうがまた勝手に無理やりいれて腰を
動かしてた。 俺もそのときはじめてイった
      
でもまだお互い精通?してないから
何もでんかった と思う 赤ちゃん出来てないからそうゆうことだろう
      
それからしばらくセ●クスしたけど
3年生になってからはあまり遊ばなくなった。
      
こんなところです。
もうあとは 想像にまかす。絵師がいるなら絵に
してくれ見てみたい