可愛い男の子を抱いて寝た。

かなり昔の事になりますが、中学・高校の一貫校に居た頃、中学校の入学式は、俺たち高校のクラスリーダーにはかなり重要な時期でした。
ずらりと並んだ中学1年生の中には女の子と見まがうばかりの美少年が何人かいて、俺たちはその何人かの美少年の名前をチェックするのです。

俺たちの学校は超有名なキリスト教系の幼稚園から大学まである一貫校で入学の倍率は非常に高く、さらに入学金や授業料は公立の学校の何倍も高く、金持ちや有名人の親でしか入れないような厳しい学校でした。

しかも原則は全員寮生活と決められていて、二人1部屋の寮で学生時代を過ごさなければならないのです。

俺たちリーダーは好みの少年を自分の相部屋に指名でき、授業以外の時間はその少年と一緒に過ごす事が出来たのです。

俺たちが目を付けた美少年は7人、俺たちは5人だからまあトラブルなく美少年の割り当てが決まった。

俺には秋田県からの「栗原マナブ」と言う少年が決まった。

小柄で色白、まだ声変わりもない女の子みたいな美少年だった。

俺はしばらくは優しくてさっぱりした兄貴分を演出した。

栗原少年は野球部に入り、毎日8時過ぎまで練習していた。

寮に帰るとすぐにシャワーを浴び、下着姿で誰も居ない食堂で一人で夕食を食べて部屋に戻って来る。

俺はいつも机に座り、勉強しているふりをして、やがて少年はベッドに入るとすぐに爆睡してしまうのでした。

夜中1時頃、俺は栗原少年のベッドに行き、その寝顔を楽しみ、ゆっくり服を脱がせます。

美少年の下着を脱がせて可愛い下腹部やまだ毛も生えていないおチンチンをいじり、半開きの赤い唇にキスをしてしばらくは裸の少年の息遣いや匂いを楽しみます。

そんな毎日を過ごし、やがて美少年と同じベッドで一緒に寝る事にします。

もちろん少年にはごく明るくたまには一緒に寝るか?色々学校の話しも教えてあげたいし、

少年は無邪気に、嬉しそうに「よろしくお願いします」と可愛い挨拶をくれます。

そしてお互いにパジャマのまま、一緒に寝ます。

真横に美少年の息遣いを感じながら勉強の事、校則の事など色々と話しします。

でもすぐに少年は「ごめんなさい」とつぶやいてスヤスヤと眠ります。

ゆっくり手を伸ばし、パジャマの上からおチンチンを揉みます。

ちょっと硬くなります。

そしてゆっくりパジャマを降ろし、ブリーフも降ろすと半立ちのおチンチンを握りしめ、ゆっくりしごきます。

まだ精通はなく、しばらく楽しむと服を元に戻して俺も寝ます。

こんな毎日が2か月も続き、何となく少年も自分にされている行為が意識するようになります。

もう遠慮はいらないので眠る少年を全裸に剝いて、俺も全裸になって少年の温かい、柔らかい裸の体を抱きしめます。

溜まらないエロさ、プンと香る若い男の子の肉の匂い。

俺の手は少年のおチンチンを握りしめ、少年の手を俺のチンチンに導きます。

細い柔らかい少年の指が俺のカチカチのチンチンを握ります。

少年はため息をついて俺の胸に顔を埋めます。

やがて少年のおチンチンから激しく精液が飛び散ります。

こんな毎日からやがてお互いのおチンチンをしゃぶる、シックスナインに発展します。

お互い何回かの射精の後、裸でギュッと抱き合うと本当に堪らなくお互いが好きになります。

そしてとうとう美少年のお尻を戴く日が来ました。

うつぶせに寝る全裸の美少年に被さるように俺は体を重ね、硬く勃起したチンチンを美少年のお尻の割れ目にそってゆっくり何度もこすりつけ、
そして、ゆっくり肛門の柔らかいピンクの蕾みにオイルを塗ったチンチンを、あてがいます。

「いいか?いくよ、最初はどうしても痛いけど我慢しろよ」

美少年の肛門は柔らかいけどきつくてなかなか入りません。

何度も何度もピストンを繰り返し、やがて亀頭まで嵌まりました。

美少年は喘ぎ、歯を食いしばり、痛みに耐えています。

そしてズズッと根元まで嵌まりました。

美少年の肛門や直腸の締まりは最高です。

そこら辺の女よりよほど締まりが良くて気持ちがいいです。

ゆっくりゆっくり美少年の肛門を犯します。

お尻の締まりを楽しみます。

やがて激しい射精になり、大量の精液を美少年の肛門に流し込みます。

でも俺のチンチンはまだまた硬くて美少年の直腸に深々と刺さったままです。

引き続き2回戦、3回戦と美少年を責めます。

うつぶせから正常位、両足を拡げて女の子とするスタイルで犯します。

最後には美少年の両足を肩に掛けて、のしかかるように犯しました。

続けて4回の性交で一応の高まりは治まりました。

美少年も俺も汗びっしょり、しかしいつまでもしっかり抱き合って朝を迎えました。

こうして中学1年生の美少年を愛人に仕立てた俺たちは毎日美少年の裸を楽しみ、お尻を犯して学生生活をエンジョイしています。