妻と甥17

圭太君も春休みに入り我が家に泊まって仕事も手伝ってくれるようになりました。
休みが終われば高校3年生、将来のことを考えなければいけません。
大学に入るにか高校を卒業して社会人になるのか、私も妻も圭太君の両親も気になるところです。
妻に話を聞くと、「姉もまだちゃんと聞いてないんだった。」と言います。
大分前にそんな話をしたら「俺、勉強が嫌いだから高校を卒業したら叔父さんのような工場で働きたい。」と言っていたことを思い出しました。
その時は子供もいなかったから圭太君がここの跡取りになってくれたらと思っていたぐらいです。
圭太君は仕事も一生懸命で56歳の従業員からいろいろと教わっていました。
私と妻はと言うと、そう、仕事が終わったあとの性生活の楽しさを教えていたんです。


仕事が終わると夏はすぐにシャワーでも浴びてびーりを飲みたいところなんですが、まだ3月の後半シャワーだけでは肌寒く体を温めて、、
でも軽く温まって出ているんです。
寝る前にはもう一度妻と一緒に入らなければいけないから。
妻の早苗と結婚して15年、(出来る限り一緒にお風呂に入ろうね)と言うのも結婚の条件でした。
そして、時々は妻が台所で夕食の用意をしている時、傍に行って体を触って悪戯をしているんです。
「ダメよ、あなた、危ないから。」と言っている妻も私の股間を触ってくるんです。
それが夏なら夕食前に二人で先にシャワーを浴びてお風呂でエッチをして夕食になるのですが、冬は着ているものも多いから触れ合いキスくらいで終わってしまうのです。


圭太君が我が家に泊まるようになって1年半が過ぎました。
まだ16歳だった圭太君に子供もいなかったので、妻の体でそんなことも教えていました。
圭太君もすぐに覚え3か月を過ぎたあたりから妻をいかせるまでになっていました。
でも今は子供が出来て子供中心の生活になっています。
何をするのも子供の様子を見、子供の健康を第一に。子供も本位なんです。
エッチをしていても子供が泣けばおしめか、お腹が空いていないか、中断して見なければいけないし、妻が授乳していたら妻の体に障るのも遠慮してしまいます。
しかし、それは圭太君が来る前の私の場合で、圭太君が泊まるようになると子供を私に預け、「圭太君汚れていない、一緒にお風呂に入って体を洗ってあげようか。」なんて言っているんです。
そして夕食を済ませると、圭太君も後片付けを手伝うので妻の評もアップするんです。
寝る前、今では妻と子供と圭太君がお風呂に入るのは当たり前で、子供を洗い終えると後は私に任せ妻は圭太君とお風呂でイチャイチャしているんです。
イチャイチャだけならまだいい方です。
お風呂の方から「ああ、、いい、凄い、圭太君、、ああ、、いい、」と妻の喘ぎ声が響いてくるんです。
脱衣場まで行くと妻が湯船の淵に手を付いて後ろから圭太君にペニスを入れられているんです。
それでも妻が2回ほどいくと圭太君はエッチを中断してあとは寝室で楽しむ段取りなんです。
寝る前に子供にオッパイを飲ませた妻は、あとは私に任せ圭太君と3階の寝室に入って行くのです。
寝室と言っても私たち夫婦の寝室ではなく妻と圭太君が寝ていた部屋で、今では圭太君が来て妻と一緒に寝るように大きなベッドまで買ってあるんです。
(3階には部屋が3つあって私たち夫婦の部屋、義姉の妙子さんが来た時の部屋、そして圭太君が泊まるとき妻も一緒に寝る部屋の3つなんです。)
そこへ私が子供を連れてお邪魔するんです。
最初はベッドのフワフワ感で妻を抱き慣れなかった圭太君も、ベッドのスプリングを利用して妻の中でペニスを出し入れし、軽い力で妻を何度のいかせるようになったのです。
例えば、ベッドに上で妻と圭太君が対面座位で繋がっているとします。
圭太君は妻を下から突き上げその反動で妻の体が上に上がります。
妻の体は上に上がると今度は下へ下がって来て圭太君の体が下がるのです。
しかし、布団ではスプリングが無いため再び圭太君が下から妻の体を突き上げなければいけませんが、ベッドではスプリングの反動で圭太君が余分な力を入れなくても上へ突き上げてくれるんです。
そんな時に妻は、圭太君の体に自分の体を寄せてしがみ付き必死に何度もいくのを耐えているんです。
「ああ、、凄い、いく、、いく、、またいく、ああ、、いっちゃううう」と口から涎迄流しているんです。
私はただ子供を抱いて見ているほかありませんでした。


本来は圭太君の両親が将来のことを聞かなければいけないのですが、親だと言いずらいこともあるので圭太君を可愛がっている私の方から聞いて欲しいと言われたことがあります。
私と妻と圭太君で話し合いました。
圭太君の考えでは高校を卒業したら大学には行かず自動車の専門学校へ行きたいそうです。
でも、専門学校となると学費が、、
自分でいくらか貯めるために私の所でアルバイトをしていると言っていましたが、その金額まで到底達していなくて、、
だから親にも言いづらかったと、、
「そんなちゃんとした考えがあるんだったらやった見れば、、親が出せなかったら私の方からも出世払いという事で(本当なら全額出してやりたかったのですが我が家の子供が出来たし、圭太君にも気を遣わせてはと思って)学費を出してもいいから。だから両親にもちゃんと言うんだぞ。」と言ってあげました。
しかし、もう一つ圭太君に引っ掛かっているものが、、