仲良し3家族 その後

岐阜県郡上八幡、飛騨高山の旅行以来3家族の結束が一層強くなりました。
子供が熱を出すと時間のある家族が預かってくれたり、夕方の保育所でのお迎えが間に合わなければ連れて帰ってくれたりもしました。
それもあの時の3家族のスワッピングがそうさせているんです。
その後、大阪に帰ってもその関係は続いていました。
夏には琵琶湖の畔のキャンプ場へ行きテントを4つ張りました。
BBQで肉や野菜を焼き大人たちはびーり、子供たちはジュースを飲んで盛り上がっていました。
夜も遅くなると子供たちも目を擦っています。
「一つのテントでみんなで寝たい人、」と言えば、子供全員が手を上げてくれます。
1つのテントで子供たち全員を寝かせ、あとに残った3つのテントで夫婦ではなくカップルになってあとは過ごすのです。
もちろん妻たちは自分の身を守るため自分が持参したコンドームを相手の男性のペニスを着けセックスをするのです。(女性が避妊薬を飲んでいても同じなんです。)
それは自宅でも同じで、一つの家で全員の子供を預かりもう二つの家でカップルになって過ごすのですが、この場合一組だけが子供を預かっているので性行為が出来ないのです。
しかし、それを交代で遣れば全員が同じように行き届くのです。
最初の頃は子供を預けないで旦那たちだけが移動してカップルになっていましたが、どうしても子供のことが気になるという意見が出て子供を預けたり預かったりしたのです。
そして究極は一人の妻に対して二人の旦那さんの3Pなんです。
仮に私の妻の場合、田中さんと島田さん、莉子さんの場合、私と島田さん、沙智子さんの場合、田中さんと私と言う感じなんです。
男性は攻めで2回もすれば体力も無くなり、女性は受け身で2対1くらいがいいようで妻たちからは好評なんです。


途中私たち夫婦が二人目の子供が欲しくなり、中断したことがあります。
私の種で妻を妊娠させるため。
妻が妊娠後はお腹の子供に影響がないのを前提に再開しました。
妻は田中さんと島田さんがとても気を使ってくれ優しいセックスが出来たと言って喜んでいました。
今でも月に1回くらいは妻を田中さんと島田さんに抱かせ、私は莉子さんと沙智子さんを抱いています。