おちんちんを覗き見してたらオナニーを見せ付けられた話

私には恥ずかしい趣味があって、大が男女共用で、洗面台と小便器の仕切りの無い公衆トイレを時々使ってる。
そういうところだと、手を洗ったり髪を整える振りしながら、横目でおちんちんをチラ見できるからという理由。
中学生の時にこのシチュエーションで、当時好きだった男の子のおちんちんを見た経験から、癖になっちゃった。
今は真面目に付き合っている人がいるけど、この悪い癖はなかなか直らない。

いつも通り時間をかけて洗面台を使ってると、二十台前半に見える人が入ってきて、小便器の前に立った。
公衆トイレ使うのっておじさんが多いから、年が近い人のおちんちんは楽しみだった。

で、その人がチャックを開けて取り出したのは、めっちゃ大きいおちんちん!
私の期待をはるかに超えたモノで、私が見てきたおちんちんの中では間違いなく一番の大物だった。

おちんちんが大きい人ってやっぱり自慢したいからなのか、便器から結構離れておしっこし始めて、丸見えだった。
先っちょはかなり大きく、重そうに垂れ下がってて、おちんちんの長さがすごく強調されてた。
おちんちんの大きさと関係あるか知らないけど、おしっこの勢いもすごくてホースで水撒いてるのかと思うほどだった。

男の人って、おしっこの後はおちんちんをつまんでぷるんぷるんと振るのが普通だと思う。
その人はビッグサイズな為か、指で輪っかを作って根元から何度か搾り出した後、ぶらんぶらんと振ってた。
その後も立派なおちんちんを見せびらかすようにずーっと振ってたから、どうしても目が吸い寄せられる。
そして、振る度にだんだんとおちんちんが太く長くなっていく。
勃起させてるんだ!と気付いたときには、もう完全に目が離せなくなってた。

私が見ているのもバレバレだったし、その人も私におちんちんを見せ付けて、反応を楽しんでいたはず。
おちんちんが勃起し切った後は、その人も振るのを止めて、ゆっくりと擦り始めた。
ただでさえ大きかった先っちょは膨れてテカテカになってて、棒の部分は反りがあってほぼ真上を向いてた。
「すごい……おっきいー……」
と思わずつぶやいてしまったほど、お見事な勃起でした。

私のつぶやきに興奮したのか、急に擦る手の動きが激しくなり、先っちょはさらに大きく真っ赤になってた。
私もポーっとして酔っ払ったような感覚になってきた頃、上を向いていたおちんちんをギュッと水平に倒した。
あっ、と思った瞬間に、射精!
長いおちんちんがビクンと跳ねる度に、精液がビュッと飛ぶ。大砲みたいだった。
しかも、便器に当たった時にビチャって音がする程の勢い。そんなのが5,6回続く、すごい射精だった。
射精が終わるとふーっと息を吐きながら、おちんちんを優しくしごいて精液を絞し出すところもエロかった。
少し柔らかくなったのか、頭が下がったおちんちんから残りの精液がとろりと垂れて糸を引いてた。

初めて男の人のオナニー見ちゃった。
しかも、めっちゃ大きいおちんちんの持ち主のオナニー。
精液が飛び出す瞬間も見られたし、飛ぶ勢いも良く分かって、なんか感動してしまった。
見せつけ慣れてる感じが正直ヘンタイっぽいけど、おちんちんを覗き見に来る私も相当ヘンタイだからおあいこ。
やっぱり大きいおちんちんには理屈抜きの魅力があるのかも知れない。

でもその人がおちんちんを出したままドヤ顔で私のことを見ていて、急に怖くなってしまい、逃げ出した。
その場を離れて落ち着いたら、今度は我慢できないくらいにエロい気分になってしまい、速攻で家に帰ってオナった。
あの大きいおちんちんに犯されて、大砲のような射精を自分の一番奥に受けることを想像して何度もしちゃった。
もし私が逃げ出さなかったら、この想像が現実になってたのかなあ……ほんのちょっとだけ後悔してる。