妻と甥11

秋になりようやく妻の早苗が安定期に入り、あまり激しくなかったらセックスしてもいいと先生から許可が出ました。
先生から許可が出て夫婦や圭太君とセックスする妻も何だか奇妙な物です。
それでも時にはあまり激しくない運動もしなさいと言われていて妻の方から私や圭太君を求めているのです。
結果、圭太君は楽しみにしていた夏休みを1回も妻を抱くことも出来ず我が家に泊まっていたのです。
(数回は妻と二人だけでお風呂に入って手で抜いてもらっていたようですが。)
私はと言うと、妻の姉の妙子さんが圭太君にばれないようにと、圭太君が夏休みの間に数回学校へ行かなければいけないときがあり、その時我が家に来て泊まり私と関係を持っていたのです。
そんな時の妙子さんは家から派手な下着を持ってきては身に着け私を刺激するのです。
妻の許可を貰って私と一緒に二人でお風呂に入ることもあり、私の体を丁寧に洗ってくれるのです。
私も妙子さんの体を洗ってあげると、「男の人に体を洗ってもらうの何年振りかしら。」と言ってうっとりしているんです。
時には洗う振りをして妙子さんのアナルの中へ指を入れてみると、叱られると思っていたのにお尻を突き出す始末なんです。
「じゃあ、今晩はここへおちんちんを入れてあげるよ。」と言うと、「ダメ、汚いから、、」と言うんです。
「じゃあ、奇麗だったらいいの。シャワーで浣腸してきれいにしようか。」と言うと、真剣にお尻を突き出すのです。
シャワーの先のノズルを取って水量と温度を調整し妙子さんのお尻に穴に宛がうと、温かいお湯が妙子さんのアナルから腸内へ入って行きます。
「ああ、、凄い、もうこれくらいにして、、」と一旦シャワーのホースを抜くと、妙子さんが耐えられないと言い出しトイレに駆け込んでいきます。
お風呂からトイレには妙子さんの濡れた足跡が付いていました。
バタバタと妻も何事かのように見に来ますが、「お義姉さん、お腹の調子が悪いってトイレに駆け込んで、、」と言うと、「馬鹿ね、食べ凄なのよ。」と言って笑っていました。
そんなことを2度3度繰り返すとアナルも腸内もきれいになったようすで、、、
「でも、3階だったら妹にばれてしまうわ。ここでして、お願い。」と言われ、お風呂場でアナルセックスをしてしまいました。
膣より締りが良く異常に興奮もしてしまい、つい短時間で妙子さんのお尻の穴の中でいってしまいました。
妙子さんはしゃがみ力むとお尻から白い液が出てきて興奮してしまいました。
もう一度アナルと腸内を洗浄して私のペニスもきれいに洗うと、3階に行ってセックスを始めていたのです。
そんなことが8月の出来事でした。


秋にも圭太君がいないときに来てくれ数回関係を持っていました。
もうその時には自分でいちぢく浣腸を持ってきて、トイレで浣腸をして腸内をきれいにしていました。
そして一緒にお風呂に入ると、すぐにお尻を私の方へ向けアナルセックスをねだってくるのです。
もうその頃には妙子さんのアナルに私のペニスが簡単に入るようになり、パニスをすべて飲み込むほどになっていたのです。
そして初めは好奇心からのセックスが、妙子さんはアナルでもいけるようになっていたのです。
そして3階の寝室では、前に妙子さんとラブホテルに行った時に買った大きなバイブを使って妙子さんを責めていたんです。
「お姉さん、そんな大きなバイブ使っているの。」
妻がいつの間にか部屋へ入って来てびっくりしているんです。
本当は私が持っていたのですが、「お義姉さん、こんなものを通販で買ったようで持ってきたんだ。凄いよ、こんなものはここに入るなんて、、」
「だって、お姉さんは子供を3人も産んでいるんですもの。そのバイブの何倍もするものがそこから出てくるのよ。」
と、本当は妻も妊娠さえしていなかったら使ってほしそうな顔をしているんです。そんな夜は義姉のアナルで1回、マンコで2回いってしまいました。
しかも妻も私の上に乗って騎乗位で腰を振るので妻で1回出して計4回もいってしまいました。


妻のお腹がだんだん大きくなってきます。
この中に私の子供(もう私だけの子供と思うようにしました。)がいると思うと、この子を守らなければと思ってしまいます。
妻とのセックスも妻のお腹に負担が掛からないように考え工夫しながら愛し合っていました。
そして冬が来る頃には妻は臨月に入り、義姉の妙子さんが妻の産前産後1か月間、計2か月間泊ってくれるようになりました。
その2か月間は病院からもセックスは禁じられていたので私としては助かりました。
だって、圭太君がいない夜は毎晩妙子さんが私の妻なんです。
食事から身の回りの世話、夜の性処理までしてくれるのですから助かります。
ただ、私としては性処理をしてもらうだけではだめで、妙子さんを満足させてあげなくてはいけないのです。
私も前に持っていたバイブよりももっと太いバイブを通販で買って、使う時を狙っていたのです。