隣の部屋に住んでいた女子大生のお姉さん(再会後のこと)

隣の部屋に住んでた当時女子大生のミツキお姉さんといきさつを告白しましたが、再会してからのことを書きます。
お姉さんと別れてからほぼ10年。
銀座で買い物してた時に僕の横を通った女性に目が行った。瞬間「!」。
「ミツキ・・・お姉さんですよね?」
女性が止まって振り向いて僕を見た。
「・・・え?もしかして、祐樹君?祐樹君なの?えーーーっ!すっかり大人になったね!」
「やっぱミツキお姉さんだ!!うわあ!!うそみてぇ。」
「あはは!そうね。」
「あ、あのさ、お姉さんこの後って用事あるの?コーヒー飲もうよ。」
「うん。いいわよ。私も暇だから。」
スタバに入って、いろんな話をした。もう、10年分の話をお互いに。
気が付いたら入店して3時間。
「お姉さん、あのさ・・・来週末って会える?だめ?」
「・・・・・」
「ダメだよね?カレシいるんでしょ?」
「いない・・・の。来週ね?うん、いいわよ。じゃあ、どこにする?」
新宿で会うことになった。
LINE交換して、いつでもお姉さんと連絡できる状態になった。
有楽町駅で別れて・・・。早く週末にならないかって思った。

1週間後、土曜日。
新宿の交番前で待ち合わせ。
「祐樹くーん、ごめん。待たせちゃったね。」
5分遅れでお姉さん到着。出口間違えたって。本当なら10分前には着くはずだった。
そんなのどうでもいい。会えたのが一番嬉しいことだから。
カフェに入って、コーヒー飲みながら話して時間つぶし。
「あ!映画始まっちゃうよ?早く行こうよ。」お姉さんが、僕の腕を掴んで映画館へ直行。
お決まりパターンの初デートコースって感じだが、お姉さんとならどうでもいいこと。
どこに行こうが、なんでも楽しい。
映画終わって、さてどうするか?
「祐樹君、お酒飲めるんだっけ?」
「え?は、はい。飲めます。」
「じゃあ、食事とお酒ね。私の知ってるお店行こう?いいかな?」
居酒屋だった。
食べて、飲んで、笑って。
なんて楽しい時間なんだ!!って思ったよ。やっと心から楽しめる人に再会できた。
「祐樹君、ほんとに立派になったね?あのころの子供っぽさが無くなっちゃったわ。」
「そうですか?お姉さんこそ変わらない。若いままだし綺麗だし。」
「やーだぁ。もう!恥ずかしいでしょ。」
そして、時間があっという間に過ぎてしまって。
「お姉さん、もう一軒いける?」
「ん?まだ飲みたい?うーん・・・そっか、じゃあつきあっちゃおうかな!!祐樹君のおごりでぇ!!」
「あはは。いいですよ。ここも僕が出すから。」
「ここは私が出すから。祐樹君はいいの。」
そして、2件目は静かなほの暗いショットバーに。
なんかお店の雰囲気が落ち着いているので気に入ってた場所。
「祐樹君、ここってたまに来るの?誰とくるのかなぁ?」
「たまーに来るくらいですよ。一人で考えたりするのにいい場所なんで。」
「ふーん・・・一人か。ねえ、彼女いるでしょ?どんな子?写真ある?見せて。」
「いないですよ。全然もてないんだなぁ・・・」
「うっそ!うそよ・・・祐樹君、かっこいいじゃない!ほんと、この間会った時びっくりしたもん。祐樹君・・・こんな顔だったっけ?って。こんなにイケメンになっちゃったんだって。」
「なはは・・・」
そして、ここも時間が過ぎてしまった。早く、早く伝えなきゃ!!あせった。
「あのぉ、ミツキお姉さん。
「なあに?」目がトロンとして、酔ってる感じだった。
「あのね・・・ミツキお姉さん、またあのときに戻りたいんです。僕はお姉さんが一番好きな女性です。いいですか?ぼくにとって一番の人なんです。この間再会したときに感じました。僕にはお姉さんしかいないんだ!って。」
「祐樹君・・・。」下うつむいた。
僕も無言。
お姉さんが顔あげて、僕をじーっと見つめた。
「もう、おばさんよ?いいの?」
「そ、そんなの関係ないよ。お姉さん・・・綺麗だもん。」
「そっか。」
お姉さんが立ち上がった。少しよろけた。
あわてて支えた。
会計済ませて、一緒に歩いた。どっちも無言だった。でも、方向は決まってた。
ラブホ街。
お姉さんが腕をからませてきて、僕にぴったりくっついてきた。
空き部屋のあるホテルに二人とも隠れるように入りました。
部屋に入って・・・
「祐樹君!」
いきなりミツキお姉さんが僕に抱き着いた。
「お、お姉さん!す、好きです!」
そしてキス・・・ディープキスだった。またあの頃と同じように。
お姉さんが舌を入れて来た。カクテルの香りと甘さが残ってました。
アルコールの匂いもあったけど。どっちもお酒飲んでるから気にならない。
キスを終えてお姉さんが僕を見つめた。
「ミツキお姉さん・・・。お姉さんの体が見たいです。綺麗な体を・・・」
お姉さんは僕から離れて、風呂場の方へ。
そして、上から順番に脱いだ。黒いスカートが落ちた。
白いブラ&Tバック。
「祐樹君も脱いで・・・。大人の結城君を見せて。」
僕もジャケットを脱いだ。ボタンダウンも脱いで、Gパンも脱いだ。
ボクサーパンツの中では完全勃起のチンコが暴れてました。
「祐樹君・・・男の体になったのね。来て・・・」
お姉さんのとこに行って抱きしめた。お姉さんの腹部に僕の股間が当たった。
「祐樹君の・・・固い・・・大きいわ?」
「お姉さんに大きくしてもらったんだよ。忘れた?」
「そうだっけ?・・・見せてね?」
お姉さんはぼくのパンツを脱がして、下から見上げてました。
「ほんとに大きいわ。ねえ、こんなにあったっけ?長さ。」
「少し大きくなったかな?あのときより。」
「だよね?」
「今度はお姉さんの見せてね。」
ミツキお姉さんは立ち上がると、少し恥ずかしそうな顔になった。
ブラを取って・・・Dカップの美乳健在!!
Tバックを降ろした。
綺麗に縦一文字に手入れしたヘア、その下のワレメが登場。ここもあの時のままみたい。
下から割れ目を見つめた。
「見つめ過ぎ。エッチ・・・」
「ははは、綺麗だ・・・お姉さんのここ。変わらないよ。」
お姉さんは横に数回頭を振った。
「もう、おばさん。ここも。」
「あとで・・・しっかり見せてね。」
お姉さんはコックリ頷いた。
「祐樹君のもね。」
何故か恥ずかしいって気持ちはなかった、お姉さんもだった。
二人でシャワー浴びながら、綺麗にお互いを洗った。
お姉さんの股間・・・マンコを僕が、お姉さんは僕のチンコを。
ワレメを開いて中も綺麗にしてあげた。
「だめよ~・・・感じちゃうから。そ、そんなところまで?」
手を割れ目から後ろへ・。・・アナルも洗ってあげた。
「じゃあ、私も。」
向かい合って、手でアナルの洗いっこになってしまった。
「今日、スキンいらないわ。」突然お姉さんの大胆発言。
一瞬ビックリしてお姉さんを見てしまった。
「ピル飲んでるの。だから大丈夫なの。」
「ほんとに?大丈夫?」
「ええ。絶対って言うほど大丈夫。あ、祐樹君は性病ないよね?ちゃんと防止してたの?」
「は?ええ。コンドーム使ってました。お姉さんが教えてくれたとおりに。」
「うん、えらい!」
ボディーシャンプーを全部洗い流して、お姉さんが僕の体をバスタオルで拭いて腰に巻いてくれた。
お姉さんは自分でバスタオルで拭くとおっぱいの上あたりから巻いた。
「祐樹君のタオルの下で元気!」
タオルがテントみたいになってた。勃起するのは当たり前だよ・・・。
ベッドに行ったらお姉さんが、僕に抱き着いてキスしてきた。
無我夢中で舌をお姉さんの口に入れた。僕の下をお姉さんが吸って舌を絡める・・・鼻息がすごかった。
そのままお姉さんはベッドに倒れる感じに力抜いた。あわてて支えながらベッドに寝かして僕も上に乗った。
キスを終えて・・・
「ミツキ姉さん、僕は・・僕はずっと待ってたと思う。」
「そう。私を?私ね、祐樹君との最後の日から、孤独感が続いたわ。祐樹君と別れなければ良かったって思ったの。」
「お姉さん!」
もうそれだけ聞けば十分です。
バスタオルを取って、お姉さんのDカップに吸い付いた。
懐かしいおっぱい、乳首、乳輪。柔らかいけど弾力があるおっぱい。揉みまくり、舐め吸い続けた。
「ああ!祐樹くーーん!いいの!いいのよ!好きにして!ああ、あっ!」
お姉さんはすぐに喘いだ。
お姉さんが僕の腰のタオルを取った。
二人とも真っ裸。
お姉さんの腿のを跨ぐ感じで上に乗った。どのくらいおっぱいを攻めたか・・・
喘ぎながらお姉さんが言った。
「なんか腿が濡れてる・・・ハァ、ハーーン、アン。」
僕は腰を上げてお姉さんの太ももを見たら、ビショビショに!
「ごめん・・・僕のカウパーが出ちゃって。」
「そうなの?こんなに?我慢できるの?」お姉さんも枕から頭上げてびしょ濡れの自分の腿を見てた。
「ねえ、入れたいんじゃないの?我慢しなくていいよ。」
「でも・・・お姉さんを感じさせたい。行かせたいんだ。」
「可愛い子。いいの、気を使わないの。ほら中に来て。」
お姉さんは両足抱えてM字開脚になった。
お姉さんのマンコ全開!!濡れて光ってた。
入れたい!!中に出したい!って思ったけど、自分で必死に押さえた。
まだ・・・まだ。お姉さんをイカせてからだ!!
僕はお姉さんの開脚マンコの前に座って綺麗に揃っている小陰唇を開いて中を見た。
「うん、祐樹君入れて?早く来て。遠慮しちゃダメ。昔みたいに来て。」
入れたい気持ちを必死で我慢。
お姉さんのお尻を両手で抱く感じにして、そのままマンコに顔を持って行った。
「ああ!!そ、そんなーーー!入れてぇ!いいから・・・入れてぇ!ああ!あっ・・・ダメ・・いい!!いいのぉ!」
そうです、クンニ全開です。
10年ぶりのミツキお姉さんのマンコ。しゃぶらずにいられるか!
口いっぱいにマンコを頬張ってました。
湧き出すジュースも飲んでしまった。膣に舌を突き刺して中で動かす。
昔、お姉さんが教えてくれた方法。
お姉さんのお尻が左右に動いて腰もクネクネ動いてた。お姉さん、感じてるね?もっともっといいよ。思いながらクンニし続けた。
お姉さんの喘ぎ声を聞きながら下から見上げると。エビぞり体勢でおっぱいが揺れていた。
凄い眺め!!
「クッーーー!」お姉さんがもっとのけぞって呻いた。
(あ!イッタんだ!!お姉さんがイッタ!!)
嬉しかった。嬉しくて、もっともっとって感じでクンニを続けた。
「祐樹君・・・ゲホゲホ・・・もういい・・・もういいの・・・やめて・・・だめだってぇ・・・おしまいよぉ、おしまい。」
僕は顔を上げて下から見上げるとお姉さんと目があった。
お姉さんが僕の両脇を掴むと上に引っ張り上げてくれた。
お姉さんの上に重なった。顔と顔がくっつくくらいに大接近。
「ハァハァ・・ありがとっ。祐樹君、凄く上手になったわ・・ハァハァ、気持ち良かった。」
「ミツキ姉さんが教えてくれたから。」
「ううん、それ以上よ。もう、最高!素敵だったわ。」
「良かったぁ。」
「今度は祐樹君の番よ。ほら、またカウパー垂れてるし。」
お姉さんの下腹部にカウパーがタラタラと。
今度こそお姉さんの中に入れる!!中にたくさん出すんだ!って思った。
お姉さんが、もう一度M字開脚。僕は置きあがってチンコをつまむと亀頭で小陰唇を左右に開いた。
入口が開いたり閉じたりしてた。
亀頭を当ててお姉さんを見ると、うっすら微笑んで頷いた。
「お姉さーーーん!!」と言いながら中にインサートしてしまった。
「クッ!ハァァァーーーーン!!」お姉さんが少しのけぞった。
根本までガッツリインサート。
膣内の動きが昔と変わらない!!嬉しくて懐かしくてしばらく動かずに中の動きを感じた。
動くのがもったいない!!って。
お姉さんと見詰め合った。
お互いに無言で感じ合った。
「動いて・・・昔みたいに。」
それが合図になった。
僕はお姉さんの背中から肩に両腕を回すと、ゆっくり腰を動かした。
抜くときはスロー、入れるときはクイック&スローを繰り返した。お姉さんが好きな動き。
「お、覚えててくれたの?」
お姉さんが喘ぎ声出しながら薄目を開けて僕を見た。
頷いた。
お姉さんが思いっきり抱きしめてきた。
耳元で「ありがとう・・・嬉しい。」ってささやいた。
インサートしてどのくらいかなんて気にしてなかったが、射精感が来た。
ここからは抜くではなく突く、突くの動きでお姉さんの中で動いた。
ぴったり結合状態で突き上げる・・・。
「ああ!あん!出そう?・・・ああ!いい・・・いいよ。」
お姉さんも覚えててくれていた!!
嬉しくて腰を打ち付けた。
そしてフィニッシュ。突き入れて下半身を押し付けたまま、僕は上半身を逸らした。
膣深く、たぶん子宮付近に一気に射精!!
「ああーーーーー!!祐樹くーーーん!!」お姉さんがのけ反る。
お姉さんの悶える顔を見つめながら、射精している快感に酔いしれてしまいました。
まだ止まらない・・・。
お姉さんが僕の背中に両腕まわして引っ張った。
もう一度密着。おっぱいが僕の胸でつぶれた。
お姉さんの息が熱かった。そのまま唇を塞いでキス。
まだ亀頭からはタラタラと精液が出てた。
お互い鼻息で、貪るように舌を吸いあってました。
「お姉さん・・・最高・・・」
「祐樹君もね。」
「懐かしくて。」
「うん。でも祐樹君の昔と違うのね?大きくなったわ。」
「そう?」
「奥に当たってた。」
「ごめん・・・痛かった?」
「ううん。気持ち良かった。まだする?」
「いいの?してもいい?」
「うん、もちろん!たくさん来て。お姉さんの中に。祐樹君を頂戴。」
「OK」
「もう、祐樹君を離さないから!お姉さんのモノよ。」
「お姉さんは、ぼくのものだ。」
正常位、屈曲位、即位と体位変えながら、お姉さんの中と突きまくりました。
2回目の射精。
一度、休憩しようってなって。シャワーで汗を流した。
「祐樹君のたくさんよ!これ!」
ミツキお姉さんのマンコからは、大量の精液が垂れ落ちてた。
「ピル飲まなかったら、妊娠してるわね、たぶん。」
シャワー後、二人ソファに座ってビールで喉を潤した。
「あと何回できそうかな?」
「うーん・・・わからないよ。でも、お姉さんの中に朝までいたい。」
「朝まで?そんなに?すごーい!祐樹君って絶倫だったっけ?」
「違うって。一緒にいたいってこと。ここの中。」
お姉さんの股間に右手を持って行って触り続けた。クリトリスが固くなってた。
「もう・・・うーん・・・ダーメ。今は休憩時間。」
そんなこんなでビールを飲み終えて、3回戦目に突入。
いきなりお姉さんがソファに座ったままフェラ。
手コキとフェラの合体技。ボクはソファで両足を開いてしまった。すかさず玉揉みフェラ。
お姉さんの得意技。昔、これで3連チャンでいかされたっけ・・・と昔を思い出しながらお姉さんのフェラ顔を見てた。
当然、勃起。
お姉さんはフェラをやめて、僕を跨いで対面座位に。
無言。僕も無言。もうわかってる。
お姉さんがチンコ掴むと腰を上げて・・・ヌプッ・・・対面座位でインサート。
完全インサートを確認してから、お姉さんは僕の首と腰に腕、両足を回して抱き着いた。
僕はそのままお姉さんのお尻を両手で掴むと・・・
「せーのっと!!」勢いよく立ち上がった。
駅弁体位ですね。
お姉さんの腕、足がより強くしがみついた。
そのままソファの前に立ったまま、腰を前後に動かした。
お姉さんの喘ぎ声が耳の横で響いた。
腰を動かしながら、ゆっくり歩いた。
「もっと・・・もっと深く突いて・・」お姉さんの要望。
パンパン音を立てる感じでお姉さんのお尻を掴んで揺すった。
「いい!!いいの!ああーー、アン、アンアンアン」
お姉さんの声が心地いい。昔もそうだった。喘ぎ声がすごく可愛い。
ベッドに戻って対面座位で座った。
ベッドに二人とも乗ると、お姉さんが僕を仰向けになるようゆっくり押した。
騎乗位。お姉さんが僕のチンコを軸にする感じで、ゆっくり回って背面になった。
これ、すっごく気持ちいいんですよ。
僕は起き上がってお姉さんの背後から抱きしめておっぱいを揉んだ。
お互いに何も言わなくても、何がしたいか、どうしたいかが伝わるって凄いことです。
お姉さんはゆっくりお尻を上げて行く・・・僕も抜けないように腰を上げて・・・
お姉さんが四つん這いになって、僕のチンコを丸呑みする感じでお尻を押し付けてきた。
バックスタイル。
お姉さんはバックも大好き。これで攻められると必ず昇天するんです。
思い出した!そうだった!ってわけで、僕は動いた。
「ああ!!そうよ!そうよ!忘れないでいたのね!・・・行かせて・・・お願い行かせて!!」
OK!もちろんお姉さんを行かせてあげるから。
お尻をしかっり掴んで、パン!パン!と音を立てて突き上げ。
僕はもう2回出してるから、たぶん持続するはずって思いながらお姉さんの背中、お尻、肛門、出入りしているマンコを眺めました。
数分して
膣の動きが激しくなる・・・奥に亀頭が当たり続けた。子宮が少し下がってきたってわかりました。
もう少し、もう少しでお姉さん行くな?
突き上げること10数回目
「突いて!!・・・つ・・・つい・・・突いて・・・ああ!もう・・もう!・・・ダメーーーッ」
お姉さんは四つん這いでのけぞって、叫んだ。膣が凄い勢いで締まってうねった。
お姉さん・・・イッタね。
お姉さんの背中に溜まった汗を見ながら満足しました。
お姉さんがぐったり前のめりに上半身が倒れた。
膝が崩れないように、僕はお姉さんの腰を掴んで支えた。まだ動いてる・・・ピストンを止めてお姉さんの中の動きを堪能しました。
ゼーゼーハァハァお姉さんは呼吸荒げてた。
次に行くときに、僕も行くからね。バック体制のままマンコに密着させて両手でおっぱいをやんわり揉んだ。乳首をつまんでコリコリと。
「祐樹君・・・イッタの?出たの?」うつぶせのまま枕を抱きか抱えてつぶやいた。
「ううん、ごめん。まだ。」
「我慢しないで・・・ね。」
僕は膣内の動きを感じながらじっとしてました。もう少ししたら突いてあげるよ。
お姉さんの呼吸が落ち着いてきた。頃合い見て僕は腰をゆっくり動かした。
「まだ・・・よね?祐樹君・・・たくましくなったね。」
そのままバック体制で攻めまくった。お姉さんが再び喘ぎまくる。
「お姉さん・・・両手貸して」
僕は突き入れながら、お姉さんの右手、左手を掴んで引っ張った。
お姉さんがのけ反る感じで起き上がって・・・。チンコが凄く深く潜り込む。
そのまま突き入れ飲みを繰り返した。
「ああ!!ダ・・・ダッメー!・・・当たって・・・子宮・・・当たって・・・出してぇ!!出してぇ!!」
また部屋じゅうにパン!パン!と打ち付ける音が響いた。
「出そうです!!」
お姉さんが喘ぎながら何度も頷いた。
突き入れながら限界に到達!
お姉さんの両腕を引きつけながら、最後に突き!!
3度目の射精。
「ああーーーー!ダッメー!・・・ダッ!!」お姉さん2度目の昇天でした。
射精しながらも、締めあげてくる膣の動きを感じた。
子宮なのか、膣の奥の壁なのかに亀頭が当たったまま射精を続けました。
満足感、達成感、至福感で満たされました。
お姉さんの膝がガクガク・・・
やばい!お姉さん限界だ!と思った瞬間、膝が崩れる感じでお姉さんは倒れた。
そのままひずられて僕もお姉さんの背中に倒れ込んだ。
うつぶせ背面状態になってしまった。
後ろからお姉さんの髪を撫でた。まだ、わずかにトロトロと精液が垂れてたけど。
「お姉さん、大丈夫?痛かったよね?」
お姉さんは無言で左右に首振った。
「お姉さん、最高だった。」
コクコクと頷く。
しばらくそのまま休んだ。
「祐樹君・・・ゆっくり起き上がってくれる・・・あ!抜いちゃダメ。」
僕が起き上がるのに合わせてお姉さんも起き上がって四つん這い。
そして、上体起こして、背面座位になった。
「はぁ~。凄かった・・・祐樹君の。」
お姉さんのおっぱいを揉みながら話した。
「お姉さん、やっぱり僕にはお姉さんしかいません。お姉さんだけが僕の最愛の女です。」
「うん・・・うん。そっか。」
そして、なんと4度目の勃起。これには自分が驚きました。
お姉さんも感心してた。
「ねえ、仰向けになって。今度は正常位がいいわ。みつめあって行きたいの。」
僕がいったん仰向けに、そしてお姉さんはまたぐるりと回って対面騎乗位。
僕が置きがってお姉さんを抱きしめながらゆっくりベッドに寝かせた。
お姉さんの両足を抱えて屈曲位になった。
「祐樹君の行く時の顔が好き!可愛いんだもん。」
「僕だって。お姉さんのイキ顔見ながら射精するのが最高に好きなんだ。」
「ふふふ、いっちょまえなこと言うようになったね。」
「大人だから。」
「今、何時かな?」
ベッドの上にある時計を見たら・・・なんと明け方の4時!!
「うわあ!4時だよ。朝だよ?」
「え?もう?ってかそんなに私たち・・・やってたの?」
「お姉さん眠いでしょ?」
「全然!目が冴えちゃった。」
「じゃあ・・・このまま朝まで行ってみる?」
「あは・・・あはははは!」お姉さん爆笑。
「何?何?どうしたの?僕変なこと言った?」
「いや、最初に祐樹君朝までって言ったじゃない?そのとおりになってるからおかしくて。」
「じゃあ、頑張っちゃおう!!」
屈曲位で、膣深くに入れたまま腰を動かした。
すぐにお姉さんは感じて、声をあげた。
4度目!!これが今日は最後だ。
クチャ、クチャと結合部から音がしてました。僕はピストンだけじゃなくて根本まで押し付けて腰を回転させる動きにした。
亀頭があちこちに当たる、擦れる。
これもお姉さんのお気に入り。
30分近くはたってた。終わって時計見たら4時半過ぎだったから。
我ながら人生初の持続時間だった。
お姉さんは全身汗だくで、少し紅い。火照ってたようです。
そして絶頂!!
「ダメーーーーーー!」と声あげてイッタ。
直後に僕も。
羽交い絞めにして、膣深くにまた射精。いったいどれだけの量を出したんだ?
終わって、二人ともグッタリ。
「祐樹君、大丈夫?壊れてない?オチンチン。」
「大丈夫。でも、もう無理。」
お姉さんは頷くと、抱きしめてキスしてきた。僕も応えてディープ。
時計が5時過ぎてた。
「どうしようか?」
「少しだけ寝る?祐樹君眠いでしょ?」
「ちょっとね。」
「じゃあ・・・このまま寝ちゃおっか?」
「入れたまま?」
「うん。抜けたら抜けたってことで。」
ミツキお姉さんの上でおっぱいの谷間に顔を埋めてコックリコックリ。
お姉さんは僕の頭を抱えたままコックリ。
6時半に目覚まし!!
「うわっ!朝だ!」
「うーん!!まだ眠いけどチャックアウトしないとね。起きてシャワー浴びようね?」お姉さんが僕の頭を撫で撫で。
そのまま、駅弁体制で抱き起すと風呂場に行った。
お姉さんを降ろして、マンコからチンコを抜いた。と、ドロドローーーー。
「またこんなに出したんだ?しっかし祐樹君は凄いわ。」
「なんでだろ?こんなの今までの女じゃ無かったなあ。」
「ふーん・・・そうなんだ。今まで?何人相手にしたのかな?」
「え?いいじゃんか。お姉さんだって男いたでしょ?」
「そっか。お相子だね。」
意味が分からなかった。
シャワー後、その場でお姉さんがしゃがんだ。
ん?何?
と、チンコを咥えた。フェラ?ここで?
黙ってしてもらいました。
でもね・・・起たないんだ。
「うーん、もう無理かな?あんまり無茶しちゃだめよ?」
ちょっとムッと来ました。
僕もしゃがむと、両足開いてしゃがんでるお姉さんのマンコを何度か撫でてあげた。
「お姉さんもだよ、ここ、壊れちゃうからね。」
お姉さんがジトーッと睨んできた。
「こいつめ(デコピン一発)、いっちょまえなこと言うようになったね。」
この日、再開後の最初のデートは、二人とも幸福状態でした。

帰り際、お姉さんがキスをして言ってくれました。
「ありがとう。再会できてよかったわ。また、来週も会おうね?今度は朝までは無しね?じゃないとお互いに持たないわ。祐樹君・・・大好きよ。」

10年間の空白がウソみたいに、僕とミツキお姉さんは抱き合いあました。
再会して1か月半。
毎週末、お姉さんとのデートを続けてます。もちろん、夜の二人の時間も。
こういう再会と付き合いも素敵だなと思っています。