妻と甥  2

シャワーを浴びた私は3階の部屋に行った。
本当なら私たちの寝室のベッドで圭太君に早苗を抱かしてやりかかったのですが、圭太君はまだ童貞でベッドのフワフワ感は動きにくいと考えたのだった。

ここで妻の早苗のことを書いておこうと思います。
当時38歳、N〇Kのアナウンサー近〇友里恵に似ていて、丸顔でショートカット、笑うと笑窪ができ身長が150くらいの小柄で若く見られた。
私の友達からは5歳は若く見られ、こんな可愛い女性が私なんかにと言われる始末だった。
痩せすぎず太っておらず、私的にはちょうどいい抱き心地だった。
胸はC~Dカップで私の掌で少し出るくらいでいい膨らみをしていた。
処女ではなかったが仕草から経験豊富ではないと思った。(多くても2人~3人)
たぶん結婚してからも今回が浮気(たぶん浮気と言うよりも母性本能の方が強かったと思う。)が初めてだったと思う。

私が3階の部屋へ入ると二人は布団の前で並んで正座をしていた。
私は妻と圭太君と布団を間にして反対側に胡坐をかいて座った。
すると俯いていた妻が口を開いた。
「あなた、、こんなことよしましょ。」
「何言っているんだ。私だけの意志じゃないだろ。早苗も圭太君も私が帰るまでにしようとしていたことじゃないか。我が家だから、私の目の前だから嫌というのか。二人きりでラブホテルだったらいいって言うのか。」
「そ、それは、、」
「圭太はどうなんだ。昔から好きだった叔母さんを抱きたいと思わないのか。」
「そ、それは、、」
「どうなんだ、はっきりしろ、、、」
「だ、、抱きたいです。」
「圭太君、、」
「そうか、よく言った。それで男だ。圭太はまだ童貞だったよな。」
「は、はい、、」
「だったら早苗がリードしてあげなさい。」
私はそう言いながら股間の物を大きくしていた。
時間はまだ3時を回ったばかりで、まさか甥の圭太君の童貞喪失の場面を見れるなんて思ってもみなかった。
しかも圭太君の童貞を奪う相手は私の妻なのだ。
妻は観念したかのように圭太君を布団に寝かせると着ている物を脱がしていった。
Tシャツ、部屋着のパンツを脱がせ、そして下着のパンツは柱が高いテントが張っていた。
「圭太の物は太くて長かったんだろ。早苗。」
「し、知りません。」
「知らないって言う事はないだろ。風呂場で咥えていたんだから。それとも早苗は知らないものまで口に咥えるのか。圭太の物でもないものまで、、」
「そんなことは、、」
「だったら言うんだ、大きかったのか、小さかったのかって。」
「そ、それは、、大きかったです。
「そうだよな。それを今から早苗の中へ入れてあげるんだよな。」
「、、、、は、はい。」
「さあ、続きをしてあげなさい。さもないと圭太の奴、入れる前から射精してしまうぞ。」
そう言うと、妻は圭太君のパンツのゴムに手をかけ下げて行くんです。
圭太君のパンツは途中ペニスの先で引っ掻かって圭太君が腰を上げて脱がせやすいようにしているんです。
そして亀頭を超すとペニスが妻の目の前でブルンと震えているんです。
「おお、、さっきはあまり見ていなかったが凄いじゃないか。どうした、舐めてあげないのか。」
妻は圭太君のペニスをじっと見ると私の方を見て、「あなた。本当にいいの。」と言うと、開き直ったように口に咥えて行ったのです。
「ああ、、叔母さん、、、」
圭太君はとても気持ちよさそうな顔をし、いまにもいってしまいそうに言うんです。
まだ16歳の童貞の彼としては当たり前かもしれません。
「早苗、先だけでなく竿も根本も玉袋も舐めてあげなさい。私にしているように、、」
そう言うと今度はペニスの先を持ち横笛のように竿を舐め、もっと顔を近づけて根本や玉袋も舐めているんです。
「ああ、、叔母さん、気持ちいいよ。いってしまいそうだ、、ああ、、」
「圭太、いくんならいってもいいぞ。早苗、口で受け止めてあげなさい。」
圭太君の表情に気付いた妻はすぐにペニスを咥えました。
その瞬間、「ああ、、叔母さん、、いくうう」と言って妻の口の中で射精してしまったのです。
妻も「うう、、うう、、」と言いながらその瞬間、圭太君が口の中へ1回2回3回と射精しているのが分かりました。
そして妻は圭太君の精液を1回2回を分けて飲んでいるのです。
それほど圭太君の精液の量が多かったんです。

妻は落ち着くと圭太君のパンツやTシャツを表返しにして圭太君に渡しているんです。
「おい、まだ終わってないぞ。圭太はまだ童貞じゃないか。最後までしてあげるんだ。圭太まだ出来るよな。」
妻は私の方をじっと見て観念したかのようにうなだれていました。
「今度は早苗の番だ。圭太、叔母さんの着ている物を脱がしてあげなさい。」
「いいわ、自分で脱ぐから、、」
「何言っているんだ、男って女性の着ているのを脱がすのも興奮していいんだぞ。俺だってそうだったろ。」
圭太君が起き上がり妻の横に行くと、Tシャツ、白のブラを圭太が慣れない手で脱がしていくんです。
お風呂では二人とも裸だったのに、妻は圭太君にブラを取られると胸を両手で隠しているんです。
その仕草がとても愛らしくて私は射精してしまいそうになりました。
何とか射精だけは止めたもののいつ爆発してもおかしくないくらい私のものはパンパンだったのです。
圭太君のペニスも5分ほど前に射精したというのにすでに上を向いて臍まで着きそうになっているんです。
「早苗、そこに横になってあげなさい。あとはスカートとパンティーだけじゃないか。」
妻は片手で胸を隠し片手を使って横になってしまいました。
「圭太は見ているだけか。憧れのおばさんを裸にして繋がりたいんじゃないのか。それとももう口に出したから満足したのか。」
そう言われると圭太君はすぐに妻のスカートのファスナーを下げ脱がしにかかるのです。
その間妻はじっとして目を瞑っているんです。
しかし、圭太君の手がパンティーに掛かると「ああ、、」と喘ぎ声を出しているんです。
いつの間にか妻の手は胸を隠すことをやめ、口から出てくる喘ぎ声を指を噛んで止めているんです。
目を瞑り片手を口にもう片手を枕をぐっと握って快感に耐えている妻の体は、白くてシミがなくとてもきれいに思えました。
圭太君がパンティーを下げると同時に妻の腰が上がり、何の抵抗もなくパンティーが脚から抜き取られていくんです。
しかし、妻は股間を隠すことなくじっとしているんです。
「圭太、女性のそこをこんなに間近に見たことがあったか。」
圭太君は妻の股間をじっと見つめ首を横に振っているんです。
妻も圭太君に自分の股間をじっと見られているのが分かるのか、「ああ、、恥ずかしい、、」と言っているんです。
「さあ、圭太、憧れの叔母さんを自由にしていいんだぞ。」
そう言うと、圭太君は妻に覆い被さっていきました。妻も少し足を開き気味で圭太君を受け止めているんです。
妻の早苗と甥の圭太君が下着1枚着けない裸で抱き合ってキスをしているんです。
私はそれを見ているだけでついにパンツの中で爆発してしまったのです。
しかし、私の物は少しも小さくならず大きいままなんです。
妻は圭太君の背中に両手を回し両足を腰に絡めしがみ付いているんです。
しばらく二人は抱き合っていたのですが、圭太君が妻の体から下へ少しづつ下がっていきました。
そして妻のDカップの胸を愛撫し、さらに下がって股間を舐め始めるのです。
妻の申し訳ないほどしか生えていない陰毛が圭太君の唾液で濡れているのが分かりました。
「ああ、、ダメ、、そこは、、」
そう言っている妻も自分が何を言っているのか分からないのか、言葉とは反対に圭太君の頭を股間に押し付けているんです。
そのせいなのか圭太君の鼻から口にかけて自分の唾液と妻の愛液でべとべとになって光っているのです。
ようやく妻の股間から顔を出した圭太君は、今度は妻の両足を大きく広げて体ごと入って行きます。
いよいよ私も妻も圭太君も待ち望んでいた合体が始まるのです。
しかし、そんな時になって妻が圭太君の体を跳ね除けるのです。
「ああ、、ダメ、、」そう言って両手を突っぱねているんです。
「ごめん、ちゃんと避妊しなくては、、」
そうは言ったものの私は早く子供が欲しかったし、妻もその考えでただ妊娠しづらい事があって子供は出来ないだけでコンドームなどの避妊具も無いんです。
妻はそう言って私の顔を見ているんです。
「早苗、せっかくの圭太の童貞喪失だぞ。そんな時のコンドームなんてあっても可哀そうだろ。ここは生で遂げさせてあげようじゃないか。今まで俺がいくら出しても妊娠しなかったんだ。だから、、」
妻には酷な言い方だったかもしれませんがせっかくの初体験をコンドームを着けてさせたくなかったのです。
妻も納得したようで両手をどけ脚を大きく開くと力を抜いていくのです。
そんな妻の体の上へ圭太君が覆い被さっていきます。
しかし、大きく硬くなったペニスを腰を前に突き出しているのですがなかなか妻の中へ入りません。
業を煮やした妻が「慌てないで。」と言い、圭太君のペニスの先を握り自分の膣に宛がうと「今よ。腰を突いて、、」と言い中に導いているのです。
「ああ、、叔母さん、、、」
「ああ、、いい、、」
二人が同時に声を出し、圭太君のペニスが無事に妻の中へ入ったのが分かりました。
その時なんです。私の2回目の射精がパンツの中で始まったのでした。
圭太君は妻の体の上で腰を前後に動かし、妻も両足を圭太君の腰に絡めてペニスが抜けないようにしているんです。
しかも両手も圭太君の首に回して熱いキスをしているんです。
しばらくして圭太君の腰が激しく動き出し止まったと思ったらお尻の肉が痙攣しだしました。
圭太君が妻の中でいってしまったのです。
それに伴って妻も腰を痙攣させ妻も同時にいってしまった様なんです。
私はそれを確認するとパンツの中が2回の射精で気持ち悪くなって部屋を出てお風呂に行ったのです。