社長の奥さん

 職場で、セクハラです、受けています、
 
雑貨輸入の中小で、職員は8人でパートが5人、計理は二人、
 
私たち計理二人の他の職員は、日中、外回り 営業、雑貨整理、
 
小さな建物の三階を借りていて、雑貨整理は、隣の部屋で仕事をしているので、普段は四人 五人はいます、
 
それでも、計理部屋は、5坪 10畳狭くて、私と男性の二人きり
デスクとコピー機や整理棚で荷物で狭い、
 
時々 髪を触ってきたり、
肩に触れてきたり、
 
座っているスカートの足の太股を見てきて
まるで覗くように、股間を見つめてきているのが感じます。
 
お尻をスカートの後ろから 撫でられたこともあり、
ブラウス 胸を触られたこともあり、
 
椅子に座っていて、スカートから見えているパンスト 太股も撫でられて、
そのままススウカカートの骨盤から 股間も撫でられたこともあります。
 
やめてください、と言っても、触り続けられたり、
だめぇ ここで だめ、と言っても
ススッカカートの下から手を入れてきたりされたこともあり
パパンストの内腿です、撫でられて、指先が パパンスト 股に触れられたりもあります。
 
私から、「肩こったわ」とか「足が パンパンだわ」とか言っていて
同じ部屋で仕事をしている、年下の男性に、お願い、頼んだ訳でないけど、
少し もんであげましょうか、と言われて、断ればよいのに、やってもらったからでもあります。
 
フクラハギをもんでもらうにも、狭い部屋で
自分の椅子に座って、男性が座っていた、椅子に踵を持ち上げ乗せて、もんでもらうので、
男性は腰を下ろして
フクラハギを下から、マッサージしてもらうにも、どうしてもスカートの下から 見えてしまって、覗かれてしまうのもあります、
 
好みで短い丈のスカートやワンピースが好きで履いているのもあります
フクラハギをパンストの上から撫でられるのは大丈夫なんですけど、内腿のほうまでパンストの上から撫でられ、スカートの下から手を滑らせてきて
股のほうも撫でるのです、パンストの縫い目辺り、
 
今の職場は、38歳のときに入って
経営している代表、独身男性と付き合うようになり、2年後の40歳で結婚しました、
そうなんです、小さいけど、代表 社長ぽくない夫の、妻です、
婚活もしていましたが、縁がなかったのに、転職した企業の代表とすることになりました、
 
夫は、7歳年上、現在、53歳、私は46歳になります、
 
この春まで計理から雑務 総務のようなことまでされていた、30歳代男性が退職し、
夫の、あまり会ったことのない、親戚の若い男性が4月から入り、計理から総務のような仕事に
私と一緒に働くようになったのです。
そうです、肩から胸を 触る、パンスト足の上までマッサージしながら、触れる男性は、夫の親戚です、
 
「肩こったわ」と言って、椅子に座った後ろから、もんで マッサージされるのは気分もよいのですけど、
髪を撫でてきて、ブラウスの胸のほうまで手を下げてきて、ブラウス上からブラカップをもまれたり マッサージ、
足も、椅子に座り、もう一つの椅子に踵を上げて乗せ、、夫の親戚の彼に マッサージされながら
スカートの下から覗かれ、パンスト内腿まで弄られて、
 
あ そこは あ まっさーじ されなくても ああ そこは いいわあ、と言います
 
毎日ではなくて、週に一度、二度です、
私も丈の短いスカートとか好みで履いているので、断ればよいのかも知れません
 
連休前は、彼に職場の狭い部屋で
私も丈の短いスカートが好きで履いているのもあって
いつものように彼に足をまっさーじしてもらってしまいました、
椅子に座り、もう一つの椅子に踵を乗せ、彼は腰を下ろし
フクラハギの下からパンスト足を撫でて、 もんできて
なんと、彼、私のミニスカートの股間からパンスト太股に顔を乗せてきたのです、
 
「あ ちょっと 恥ずかしい だめ やめて」と言ったのですけど、
ミニスカの下から深く手を滑らせてきて、内腿から股です、指で 擦ってきて、
パンスト 縫い目をキュキュしてきて、まるでクリトリス 膀胱を刺激されるようでした、
しかも、彼、すてきな香りの香水とか 私のミニスカの下から顔を入れて言うんです、
香水は付けているので香るでしょう、
それだけでなく、セクシーな小さな ビキニ 履いているんですね、とかも言われて
 
いやらしいい、パンストごしに見えるビキニ下着まで気にされてしまって。
 
彼が職場に入ってきて一ヶ月が過ぎ、5月の連休になり、
私は体調がよくなく飛行機とかは乗れないので、近くの温泉に夫と二日間旅行し、
夫は、知り合いと、他の日は沖縄へ行っていました。
 
私、身長 153センチ
一昨年から生理不順、更年期のようで、体がだるく、気力も減って、食欲もなく、食事も減り
44キロあった体重が徐々に減り、今は40キロ前後まで落ちて、ちょっとガリガリになってしまいました、
 
連休中、一人で のんびり過ごして 横になったりしていて、
不思議に、思い出したり 考えるのは、狭い経理室で彼に、マッサージされていたことです、
 
頭の中では、結婚していて、子供はいないけど、人妻なので、若い彼に、ミニスカートの下から手を入れられ
パンストの上からといっても、弄られているし、いけないことと判っているけど、
頭と肉体が別のように反応してしまってて、
ミニスカの下から、パンスト内腿に手を滑らせてきて、股もパンストの上から弄られる、弄られているのに、
しかも、連休前は、ミニスカート パンスト 股の上に、顔まで乗せられて覗かれていたのに、
なんだか連休が早く終え、彼と仕事をしたい気分になってました。
人妻ですから、履いているパンティストッキング 股を撫でられ 弄られ、いやらしい スケベなコトをされているのに頭では悪いことをされていると思っているのに、
肉体が、パンストの上からツルツルリと撫でられると、なんだか、感じるし、
 
連休が終え、夫と職場へ行き、彼と、2週間ぶりに会うと
ちょっと安心してしまう私
 
その翌日です、職場は人が外に出かけることも多く、夫も営業なので出かけ
人が少ない、経理室も二人きり
 
この日、私は白ミニスカートにピンク色ブラウス、
白ミニスカは、独身の時に買い、夫と結婚する前に、何度かデートで履いたきりで
久しぶりに、お気に入りの白ミニスカを履いて行きました、ガリガリになったのでベルトで、なんとか、
 
まだ昼過ぎなのに、私
「足が なんだか 張って」と言うと
彼は、いつものように、まっさーじしてあげましょうか 今 大丈夫ですか、と話してきたので、
「お願いしていい:、なんて、私も、彼と戯れたい気分になっていたのかも、
 
精神的にも不安定で、精神科で安定剤を服用し飲んでもいますが、
 
この日、椅子に座ってではなくて、立ったまま、足をマッサージ してあげます、と彼が言うんです、
 
椅子に座って足を上げると、白ミニスカートだし、もしかして彼、遠慮ンしてくれているような、でもパンスト 防止のため履いているし、
 
壁のほうを向き、後ろ姿の私の、足を、彼がパンストの上から撫でてきて、
それが、彼は腰を下げて、パンスト足を撫でてくるので
私の履いている、白ミニスッカートのお尻に、顔で強く撫でてくるんです、
頭では、人妻で、いけないこと いやだわ、とわかっても
肉体が、別で、
白ミニスカートの下から手を入れられて、パンスト股を弄られても、ミニスカートお尻を顔で擦られても
気持ちよくなってしまうこと、ああ 感じるわあ、と肉体が逆なんです、
頭では、パンスト股を弄って、いやらしい、とわかっても
肉体は、パンティストッキンウグ 撫でられて きもちいいいわ そこ 股 パンストの上から 感じる、
結婚する前、夫にもされたことがない、初めて、お気に入りの白ミニスカの下から男性に手を入れられパンスト股を撫でられたら 感じて、
 
彼は仕事ができるし、
小さな雑貨輸入といっても、バックやベルトとかだけでなく、化粧品からサプリ、何でもしていて、数百の種類も一ヶ月で覚え、パソコン システムも すぐに理解し、
私より、一ヶ月でできるようになるし、今までいた男性より、仕事ができるような、
今は、彼が8割くらい仕事をしてくれているので、夫にも職員にも評判がよくて
仕事は速いミスがないらしいです、
 
壁に向かって立ち、彼に後ろから パンスト足を撫でられ もまれ 5分ほど
白ミニスカート お尻を顔で擦られたり、ああ パンスト お尻まで手で撫でられたり、顔でも擦られたり ああ
かなりパンスト縫い目が お尻に食い込んだ部位も指で擦られ
 
後ろからが終えると、今度は壁を背中にし、前向きになってです、
ああ 白ミニスカートの 股に 顔を付けられ、とっても恥ずかしいのに、感じる、
フクラハギをマッサージされ、一方の手で あああ ミニスカートの下から内腿パンストを撫でられ
人妻だし、こんなスケベなこと、パンスト股を弄られて、いけないわ、と頭では わかっても
肉体が、ああ パンスト 股に 顔を付けられ 私の ああ パンスト股に興味 持たれてる ああ 感じる いいいわ
 
彼に、白ビキニ セクシーですね 恥骨 透けて 見えて 脱毛しているんですね、と言われ
 
恥ずかしい、白ミニスカの下から覗かれ 弄られて、パンストもビキニも透けて見られて、言われると、
 
頭では、いやらしいわ、と思っているのに、
肉体が、感じてくるんです、パンストの上から弄られているだけなのに、ああ
頭では、「やめて」、でも肉体が「もっと 弄って 求めてみて」とかなんです、
 
パンスト股を握られたりしても、感じ、
立ったまま、壁に背中を付け、白ミニスカの下から覗かれ、履いているパンストごしに、白ビキニの股を見られたい気持ちになったり
 
彼が立ち上がり、顔の前に顔、
ああ、唇に唇、初めてされました、キッス、
しかも、彼の舌が、ああ 入ってきて、私の舌に絡み、ああ
キッスされながら、ピンク色ブラウス胸、ブラカップを握られるように もまれ、
白ミニスカの下から、ああ パンスト 股を弄られて、頭が真っ白になって、
ピンク色ブラウスの胸のボタンが一つ 二つ 三つと外されて、キャミソ下着胸を弄られ、感じるし、
夫にもされたことがないのに、ブラジャー カップを握られ もまれると、感じて、
 
人妻なのに、職場で、何度もキッスされ、白ミニスカの下からパンスト 股を ブラウス胸を 弄られ、ブラカップまで弄られ撫でられ
昼から、私、ビキニの下が湿ってしまいそうでした、びんびんしていて。
 
午後から仕事が忙しくて、彼は、私の何倍も仕事をし、私は夫と先に帰り
彼は夜まで残業していたようです。
 
こんなこと、さすがに 続けられない、セクハラされているのに、代表の妻、人妻なのに、
でも、安定剤を飲んでも、ノイローゼのような気分が晴れない心身が彼と戯れていると、心身肉体も気持ちも
安らぐのです、
キッスされ、白ミニスカの下から手を入れられパンスト 股を10分も15分も撫でられ弄られていたのに、
私、パパンティストッキング 内腿や股間をパンストの上から弄られ撫でられると、履いているパンストのツルリが、私も感じて、
もっと、ビキニも弄られたい、もっと ああ マンコを求められたいような肉体になって。
 
後日、丈の短いワンピースで出社し、彼と、昼前に計理室は二人きり、
更年期で閉経し、ガリガリに細くなった肉体の人妻 私、彼に求められたいなんて職場で思うなんて、
頭では、いけない いやらしいことなんて、夫は代表、朝から出かけ
 
なんとなく、どちらからでもなくお互いに、壁の隅へ行き
立って、ああ 唇に唇、舌が絡み あああ
丈の短いワンピースの下から ああ 手を入れられ、ああ スリップ パパンティストッキング 股を握られ 擦られ 弄られ
お尻のパンスト ああスリップ お尻を撫でられ、頭が真っ白、午前から、いやらしい肉体が萌えてしまいそう、
このとき、彼にスリップ下着を弄られたのは初めてで、なんだか感じる、
 
この日の夜は、夫の知り合い、仕事関係の ご夫婦と一緒に私も夕食をするのに、
濃紺のワンピースにしたのに、昼前に、彼にワンピースの下から弄られ 覗かれました、
ミニ丈の黒スリップの手触りもセクシーで女性らしいです、とか言われて、
 
黒ビキニもパンストごしに見られて、とってもセクシーで すてきな下着姿とかも言われて、
 
でも彼に、今夜は 夫と仕事知り合いの夫婦と食事をするので、「やめてぇ いけないわ」と拒みました、
 
この日、小さな細いシースルー黒ビキニを履いていたのは、もしかして覗かれ 見られたら
私の履いている 股間、ちょっとエロ ランジェリー パンティ スケスケな黒ビキニ姿をパンストごしに見られて
彼に興奮してもらいたいのもありました。
 
透ける細い小さな ストレッチ 黒ビキニ 股を、彼はパンストごしに見て、撫でたりし興奮してました、
いつまでもワンピースの下からスリップやパンストを弄っていたいような、彼でした。
 
私も20分でも30分でも履いているパンストの股周辺を撫でられると感じて、もっと戯れたい気持ちになります。
 
夫とは、結婚前の2年、結婚して1年ほどは、夜の営みはありましたが、
ここ5年はセックスレス、私も生理不順や精神的な苦痛でノイローゼぎにになってて、更年期になり、
セックスには興味があっても、その気にならなかったのに、初めてでした、
夫にもされたことない、履いているパンストの股をスカートやワンピースの服の下から弄られるなんて、
 
初めてのことでした、男性、それも若い彼に、
スカートやワンピースの下から履いている パパンティ ストッキングの 股を握られたり 擦られたりする、快感、初めてでした、
頭では人妻ですから、いけないわ、と思っても、履いているパンストを擦られるなんて初体験なのに、感じて
10分も 15分もパンストの股を弄られている、快感が、どんどん感じて、
 
ちょっとエロ下着まで買ったりし、スケスケな黒ビキニを履いてみて、
彼に見られたい、細い小さなストレッチ 透ける黒ビキニを履いている 股、
 
それに、私の下着を弄っているときの、彼のずぼんが膨張している股を触ると、ズボンの上からでも、オチンコが大きくて
夫とは比べ物にならないほど太い 硬いんです、すごいペニス、
 
もしかしてです、もしかしたらでっす、
ガリガリになった私の肉体には、彼の 大きなオチンコ、勃起ペニス、
入れられたら、挿入されたら、と時々 考えてしまったり、閉経してて何年もしていないし
閉経した、私の オオママンコに彼が、やりたいとか考えているのかしら、とかも思い、
でも夫は代表、私は人妻だし、ただ彼は、履いている女性の下着 パンストの、
手触りとか、下着を覗いて見たいだけなのかも知れません。
 
私、彼に、履いているパンストを弄られるの、快感ですし、
ちょっとエロな透ける黒ビキニの股を見られるだけでも快感ですから、
 
精神的に、彼が、仕事場に来てから、弄られても、私、健やかになっているんです。
 
一年ほど食欲が無くなり、脂肪が無くなって、肉体がガリガリになり、それが股の脂肪も無くなって、ちょっと ガリガリ股で 恥ずかしいととも思っていたのですが、
お腹が凹み、股の骨、恥骨が突き出てきてて、透けるぱんてぃを履いてても 脱毛しているけど、骸骨のようですけど、
彼に握られると、パンストの上からでも、快感なんです、恥骨が感じる、
小さなストレッチ ビキニを求めて欲しい快感もあります。
 
ワンピースの背中に手を回してきて、あ、ファスナーを下げられて、あ スリップ、ブラベルトの背中を気にして触ってくる、彼、
 
ちょっと、彼に、いけないわ、やめてぇ、と小声で言いました
ズボンの股間、勃起している ペニスを出してしまって、立ちながら、私の、ちょっと ああ
ワンピースの下から入れて、ああ ちょっと ススリップ パンスト下腹部に擦りつけてきて、ああ、
今夜は夫、夫の知り合い夫婦と食事をするのに、
あ ああ 
 
冷たい感触、汚された、でも、ワンピースの裏地までは汚されず、
パンストとスリップの内側に、液が出されてしまって、
 
急いでトイレへ行き、予備のサラのブラック パンストに履き替えて、職場に帰ってきた夫と夕方前には職場を出て
夫の仕事 知人夫婦とディナーです、
 
半年ぶり会う夫婦で、ガリガリになっていた私を見て、体調はどうですか、と尋ねられ、
少し顔色 よくなってきているようで、と言われ、
たしかに、夫の親戚の彼がきてから、青白かった顔は解消されて、少し食欲も出てきたし、
ビールを飲み、会話も進み、ワインも飲み、少し酔って
帰宅しました、夫は、シャワーも浴びず、すぐに寝る、
 
私は濃紺ワンピースを脱ぎ、黒スリップの内側がカサカサと汚れた跡、
昼、彼に液を出されて汚された跡、スリップを持ち上げ、自分の黒パンストから透けて見える下着、股、
ちょっとエロな、スケスケな透ける小さな細いストレッチ黒ビキニの股、
 
昼間、黒ビキニを見られながら股間を握られ撫でられ、下腹部のパンストに液を出されたことを思い出し、
自分でパンスト股を撫でたり、履いているパンストの下に手を滑らせて、ビキニを触って、パンストを下げて脱いで、黒スリップも脱ぎ、
谷間プチブラとスケスケな黒ビキニの自分の姿を鏡でみました。
黒髪はブラまで垂らしていて、骸骨のような骨が出ていて、透ける黒ビキニがエロ、
閉経した人妻なのに、いやらしい エロ ぱんてぃ、履いて、と自分でも思いました。
 
精子で汚されたパンストをバックから出して、洗濯です、
酔っているけど、浴室でシャワーを浴び 終えて、寝る前に、スマホをチェックすると、
彼からライン通知が入ってて、
 
昼間は 申し訳ありませんでした、あまりにも黒ビキニがセクシーで耐え切れずパンストに液を乱射してしまって、
 
最悪、いやらしい、と頭では思うのですけど、
肉体は女性としての喜びのようなものが味わえてしまうのです。
 
彼が職場にきてから、買い求める下着、自分でも ちょっとエロなビキニやブラばかり買ってます、
 
ワンピース服で悪戯されてから、翌週です、
以前より大胆というか、過激になってきたのです、
隣の作業部屋で、職員が二人 三人といるのに、
二人きりとはいえ、計理室は隣で声が聞こえてしまう、
 
パンストの股を撫でられ擦られるなら、声も抑えられてましたが、
履いているパパンティ スストッキッキングの下に手を滑らせてきたりするんです、
細い小さな透けるビキニを、彼は弄りたいらしくて、パンスト「の下に手を入れたがって、
 
防止のためにパンストを履いているのに、ビキニを弄られたら、弄られたい気持ちもありましたが、
オマンコまで弄られそうで、恥ずかしくて困りました。
続きはあります、後日に。
猛烈なことなので、ちょっとだけ書くと、
彼の大きな 太い 固い ペニスを初めて触れた、握った話になります。
 
婚活してたときもですが、私、細くて足も腰も細く、黒髪をブラベルト辺りまで垂らしているのもあって、
後ろから歩いてくる男性に追い越されるときに、横顔を見られたり、振り向かれてかおを見られると
「なんだ」とか「後ろ姿と ぜんぜん違うな」とか言われて 耳にしてたし、
最近は「おばちゃんじゃん」とか言われてしまいます、
 
目は離れ、頬骨は出て、鼻も低いし、つまりブス、婚活では当然 縁もなく、
それが、彼、私の顔も、髪の先から足先まで、全部 女性らしい セクシーと言うんです
46歳、閉経した人妻です、夫 以外に男性は知らないし
烈しく求められるの野初めてでしたし、夫と比べ物にならない大きなペニスは、
ドキドキです、もう私のマンコ縮まっているかも知れないし、彼が欲しがっているようなんです。
 
その日は、夫が早朝に福岡県まで出張するのに、彼が家に、朝6時に来て
夫の車で羽田まで送って車で家まで家に戻ってきた朝です、
 
8時前には、家に車で彼は帰ってきて、駐車場に入れ
私も8時半過ぎには家を出て出勤するので、30分ほどは彼とコーヒーでも、と思ったのです、
 
この日は夫は職場には来ないことを知っていたので、
お気に入りの白ミニスカを履き、ワイン色ブラウスに赤キャミソ、赤ブラジャーです、
30分くらいあるし、コーヒーでも、と彼に後ろ向きで話していたら、
ああ 後ろからブラウス 胸を握るし、ああ ミニスカの下からパンスト股を弄るし、
朝8時前です、なんとリビングに押し倒されて、初めてです、寝かされて 上に重なられ、ブラウス、ボタンを外され
広げられたブラウス、キャミソ、ブラは握られ、
キッスをされ、あああ 白ミニスカのホック ファスナーを少し下げられて、ミニスカのウエストが緩んで
 
まずいわあ、出勤前に、ああ ベージュ色パンストを履いている下に、手を滑らせてきて、
スケスケなピンク色ストレッチ ビキニを履いていたので、彼、弄りたくなったようなんです、
 
朝、早く 8時前から、若いんです彼、勃起してきていて、
職場で二人きりと違って、家で二人きりのリビング
初めて、彼に、履いている あ 透けるビキニをパンストの下に手を入れられて 弄られ、撫でられれ
お気に入りの白ミニスカのままです、あああ ややめてぇ 出勤するのに、です、
白ミニスカの下からパンストを下げるんです、太股のほうに、
ビキニはポリ素材でテラテラな透けるビキニ、。、小さなビキニを握られると、股が、ああああ
家を出て夫もいないので、きっちり出勤しないといけないし、
彼、ズボンと下着を下げて出したのです、さすがに、そんな朝の気分でもないし、拒むようにペニスを握ったら
太い 硬い 大きい、こんなのが、何年もセックスレスの閉経した、縮んでいるかも知れない、膣 マンコに入れられたら大変、
やめてぇ やめてぇ、と言っても、彼、細い小さなビキニ ぱんてぃを触り続けて股の下を指でクリクリしては握るし、
そうです、続きの話は大きなペニスです、そして、私の脱毛している、あそっそこです。
いつもは、ビキニを弄られると大変なことになるから、予防のためぱんてぃーーーストッキング履いていたのに下げられては、オオマママンッコは だめぇ。