仲良し3家族

これは私たち夫婦が体験した子供を同じ保育所に預けていた3家族の話です。

当時私、大塚健司(仮名)32歳、175センチ、65キロと普通体系。
妻、ユリ(女優の石田ユリ似なのでゆりとしておきます)30歳。150センチ、43キロ、小柄で体系は普通なんですが、胸がBカップしかなくいささか不満です。娘は4歳の3人家族でした。

3家族という事でこの段階で他の二家族も紹介していきます。
旦那さん、田中学、30歳、170、60くらい、スポーツマン体系。
奥さん、莉子、27歳、160、?、くらい、3家族の中では一番若い女性でかわいい系なんです。
子供は息子4歳、娘3歳の4人家族。

もうひと家族です。
旦那さん、島田静雄、34歳、170、70くらい、がっしり体系。
奥さん、沙智子、33歳、165、?、くらい、細身で独身の頃は読者モデルをしていたことがあって奇麗系です。
子供は娘5歳と4歳の四人家族。

お気付きの方もいると思いますが、4歳の娘が他の2家族の4歳の子供と同じ保育所の同じクラスで、他の保護者よりも特に仲が良かった家族でした。
時には順に家に呼んで夕食をしてり、時には休日に河原でBBQをしたり、妻たち女性は時間を見つけてはお茶をし、夫たち男性陣は仕事帰りに居酒屋で待ち合わせをしてワイワイ飲んだりした仲でした。
こんな3家族が秋の休日を利用して大阪から岐阜の郡上八幡、飛騨高山と2泊3日で旅行に行くことになったのは3年前ん話です。

当日、朝早くから各自の車3台で家を出発し、名神高速、東海北陸道を通って関、各務原で遊んで郡上八幡の民宿に着いたのは夕方になっていました。
子供たちも車の中や遊び疲れもあって民宿に着いた頃は眠くなっていました。
民宿では狭いですが部屋が3つ取れ、廊下を隔てて広間に食事のようにが出来ていて、都合のいいことに自宅とは別棟でしかもお客も私だけでした。
子供を持つ家族としてはこれ以上はない好条件でした。
妻たちは慌てて子供をお風呂に入れご飯を食べさせて寝かせることに忙しくしていました。
しかし、旦那連中は広間に集まり「ここまで事故もなく無事着けてカンパーイ。」とビールを飲んでいるのです。
そうこうしているうちに子供たちを各部屋に寝かしつけてきた妻たちが広間に集まり飲み会となったのです。
妻たちはみんながスエット姿のラフな格好でした。
子供がもし起きてきても廊下を隔てた部屋なので妻たちも安心して飲んでいました。

そして話は保育所の話から世間話、はたまた妻たちもみんなパートや正職などの仕事を持っているので子育てや保育所へのお迎えの話になり最終的には下ネタになっていくのです。
そしていつもその下ネタの中心になるのが一番年上の島田さんなんです。
島田さんの奥さんの沙智子さんは旦那さんが何を言いだすのかハラハラで、それでも注意をするどころか輪の中に入って行く人なんです。
今回のテーマは夫婦の営みはどれくらいあるのかと、夫婦の好きな体位でした。
私と田中さんは自分の妻の顔を見て、妻たちは俯きながらも誰が最初に言うか興味津々の様子。
私も莉子さんと沙智子さんがどれくらい夫婦でエッチしているのか、どんなエッチをしているのか興味があったので耳をダンボにしていました。

最初は言い出しっぺの島田さんが話始めました。
「うちは結婚当初は毎晩でしたが子供が一人増えるたびに減り、今では週に1回か2回かな。好きなのは沙智子を後ろから抱いてのバックが好きで、たまに子供が寝ている時台所で後片付けをしている沙智子を後ろから抱きしめてスカートを捲ってパンツを降ろして後ろから入れることもあります。我慢できないときはその場で最後までしちゃうかな。なあ、沙智子。」と、島田さんが言うと、「あなた馬鹿じゃない、そこまで言わなくても、、」と沙智子さんが旦那の肩を叩き赤い顔をして俯いてしまいました。
しかし、その赤い顔は恥ずかしいのかアルコールで赤くなっているのか分からなくて、、
それでも話が終わると「次はどっちの番?」と、私と田中さんの顔を見ているんです。

そして2番手に指名されたには私たち夫婦でした。
「私の所はちゃんと言ったから大塚さん正直にね。」と、もう済んだと沙智子さんの余裕の発言も。
ちらっとみんなの顔を見ると私と言うよりも妻の表情を見ていて、妻は俯いて私の膝に手を置いているんです。
もし私が変なことを言うと膝を抓る準備をしているんです。
しかし、島田さんが正直に言った以上私も正直に言わないといけません。
「わ、私たち夫婦は週に2回ほどかな。週末とその中日かな。私もユリもだいぶん前に言ったように高校の時からの付き合いだからあまり知らなくて向き合ってのセックスが主流で、、、正常位とか対面座位とか、、」
「あまり知らないって何を、、」と、急に沙智子さんが聞いてきました。
もう終わったあとだからの余裕でしょうか。
「ああ、、いや、、た、体位が、、、、もうこれくらいで勘弁してください。」と、妻ばかりではなく私までもが顔が赤くなってきました。

そしていよいよ田中さんの番が来ました。
実はそれまで島田さんが話をしている時は、私も田中さんも島田さんの奥さんの沙智子さんの顔をじっと見て、どんなセックスをしているんだろうかと想像していたんです。
そして私が話している時は、田中さんと島田さんが妻のユリの顔をじっと見ていたんです。きっと二人も妻がどんな夫婦の営みをしているのか気になっていたと思います。
そして3夫婦の中でも一番若い莉子さんの番なんです。
田中さんの話を聞きながら私も島田さんも莉子さんの顔をじっと見ていました。
莉子さんも私の妻や沙智子さんのように俯いているのですが、一番若いとあって仕草が可愛いんです。

「うちは週に2回から3回くらいかな。たまには4回って言う時もありますが1回と言う時もあります。まあ、、その晩の雰囲気です。でも、一晩に2回も3回も出来ないから、、回数としては皆さんと一緒ですかね。ただ、その1回を楽しむため十分な愛撫をお互いにしています。」
「十分な愛撫って、、」と、島田さんが。
「ああ、、それは前戯というか莉子と繋がるまでに指や口や舌を使って十分愛し合っているんです。莉子も私もそれが好きで、、クンニだったりフェラだったり69だったりと。それだけで1時間も時間をかけるときもあります。」
「ええ、、凄い、愛撫だけで1時間もなんて、、うちなんか5分もしてくれないわ。」と、今度は沙智子さんが言うのです。
「お前だって俺の物を5分と舐めてくれないじゃないか。」と島田さんが反撃。
「まあ、まあ、田中さんの話を聞きましょう。」と、私が割って入って行かないと喧嘩でもしそうな雰囲気でした。
「それからいろいろな体位で繋がって最終的に終わるまで早い時で1時間、休日の前の晩だったら2時間くらいは抱き合っています。」
「凄い、そんなに愛し合っているんだ。」と妻のユリがため息交じりで言うんです。
しかし、当の莉子さんは田中さんの腕を持って俯いていてそれがまたしおらしくて可愛いんです。

そんな話が延々続き、時間を見ると11時が過ぎていました。
いくらお客は私たちだけだと言っても民宿だし、明日もあるし、と思ってお開きになってしまいました。
妻たち女連中はまだおしゃべりがしたりないのか広間にいて、男連中は風呂に入り各部屋で寝てしまったのです。

どれくらい寝たのか、妻が部屋に入ってきたのが分かりました。
私はまだ眠たかったので目を瞑っていたのですが、妻が私と子供の間に入り私に布団に入ってきたのです。
(ええ、、まさかみんなが近くにいるというのにやるんじゃないだろうな。)
まさかと思って私は妻に背中を向けて寝返りをしたのです。
しかし妻はそのまさかというように私の背中に張り付いて腕を私の前に出して股間を撫でてくるんです。
「おい、みんながいるんだぞ。明日も高山まで行かないといけないし、、」と、物調な声で言ったのですが、妻は布団に潜ってしまって私を仰向けにするとスエットのズボンとパンツも下げてしまうんです。
そして私の物がまだ大きくも硬くもなっていないのに口に咥えてしまったのです。
「おお、、おおいユリ、、」と妻の頭を掴んで離そうとするのですが頭は頑として離れないのです。
そんなことをしていると私の物がだんだんと大きく硬くなってきました。
妻は相変わらず布団に潜ったままで私の勃起した物を放そうとしません。
そして今度は手で扱いてくるのです。
「おい、ユリ、そんなことしたら出てしまうじゃないか。」と言っても聞いてもらえず、だんだんと私も射精感が露になってしまったのです。
「ユリ、出てしまうぞ。いいのか。」と言うと妻は口に咥えながら布団の中で頷くのです。
「えっ、いいのか。」普段の妻は私の物を口には咥えてくれるのですが、あまり口内射精は好まないのです。
時折謝って出してしまうとすぐに飛び起きティッシュを取って吐き出してしまい、「どうして出したのよ。」と怒ってしまうんです。
そんな妻はこの夜に限って口内射精がいいなんて、、
私はだんだん我慢が出来なくなり射精感がすぐそこまでやってきました。
「ユリ、いくぞ。いいのか、、」そう言うと「ああ、、いく、いく、、うう、、」と妻の口の中で出してしまったんです。
妻が怒り出すのは目に見えています。
すぐに布団から出てきてティッシュに私の精液を出して怒り出すと思っていたのがなかなか布団から出てきません。
それどころか布団の中で「ゴクン、」という音さえ聞こえ私が出した精液を飲んでしまったのです。
妻と結婚して、いいえ、妻と高校の時から付き合ってきて私が出した精液を飲んだのは初めてでした。
そしてしばらくすると妻が私の体の上を通って布団から顔を出したのです。
(ええ、、まさか、り、莉子さん、、)
そう、私のお腹に上から顔を出したのは田中さんの奥さんの莉子さんだったのです。
(まさか私とご主人の田中さんと間違って、、そんなはずはない、何度もユリ、ユリと声を掛けたんだから。)
そう思っていると私の方がパニックになってしまって、、
「フフフ、、大塚さん、私じゃダメ、、」と言って私のお腹に上で笑みさえ浮かべるのです。
私も前から莉子さんとこんな関係になったらいいなと思っていたし、さっきの話も股間を大きくしながら聞いていし、、
「どうしてこんなことを、、田中さんは知っているんですか。そ、それにユリは何処に、、」
「ユリさんは島田さんのところで抱かれているわ。それに島田さんの奥さんの沙智子さんは私の旦那の部屋に居るわ。だから私たちも、、」
「私たちもって言われても、、」
「私じゃ役不足かしら、、」
「そ、そんなことはありませんが、、でもどうして、、」
「あなた達、いつも待ち合わせをして居酒屋で飲んでいるとき、妻の下着や裸を携帯で撮って見せ愛していたんですって。沙智子さんが旦那の携帯を見て問いただしたら全て白状したの。だったらこう言うのもいいかなと思って、、ダメって言ってももう遅いけれど。ユリさんも沙智子さんももうエッチしているだろうし。」

莉子さんの言う通りだったのです。
仕事帰りに待ち合わせをして居酒屋で飲んでいるうち、誰からともなく妻たちの下ネタの話になり、最初は妻の下着を携帯で撮って見せ合いをしていたのですがだんだん過激になって妻のお風呂上がりの写真も撮って見せ合うようになって妄想が妄想を呼んでいたのです。
そして3人が3人とも「いい体をしていますね。」と褒め合っていたのです。

「ほら、今出したばかりなのにまた大きく硬くなってきた。どう、私とエッチします。それとももういいのかな、、」
「えっ、本当にいいんですか。」
「ええ、、でも、ちゃんとゴムだけは着けてくださいね。」
莉子さんはそう言うと、いつ枕元に置いたのかコンドームを私に見せてくれたのです。
「あ、あの、、みんなコンドームを持っているんですよね。」
「ええ、大丈夫ですよ。ユリさんも沙智子さんもみんな持っているから。ただ、、、」
「ただ、、なんですか。」
「ただ、使うか使わないかは各自に任せていますから、、」
「ええ、、そんな、、」
「フフフ、、、大丈夫ですよ、ユリさんも私も沙智子さんも旦那のことは愛していますから、、必ず着けることになっていますから。」
そう言われると私も安心して莉子さんを私の横に寝かせて着ている物を脱がしていったのです。
妻のことは気になりましたが、私も妄想の中で妻を誰かに抱かしてみたいといった事を思っていたし、それが島田さんなら安心と思っていました。
いずれは妻が島田さんか田中さんに抱かれているところが見たいと思いながら莉子さんを裸にして抱いていたのです。

莉子さんの体は素晴らしいものでした。
肌は白く滑らかで若いだけあって張りもありました。
そして先ほど田中さんが話していた通り、私も莉子さんの股間を舐めて見たくなり掛け布団を跳ね除けると私が上で69の形になって股間を舐めていたのです。
もし、私が先ほど莉子さんの口に中へ精液を出していなかったら我慢が出来ずすぐに莉子さんに覆い被さりいきり立ったペニスを莉子さんの中に入れていたと思います。
それから言えば莉子さんが先に口で精液を出してくれて感謝でした。
どれくらい莉子さんの股間に口を付け舌を這わしていたのか、だんだん顎がだるくなってきました。
しかし莉子さんは時間をかけて私のペニスを深く浅く咥えているんです。
そして時折ペニスを口から出して亀頭を舌で舐め、竿に唇を這わし、玉袋さえ口の中に入れて舌で転がしているんです。
10分、いや15分、莉子さんの申し訳ないほどしかない陰毛を舌で掻き分けクリトリスを舐め、割れ目の中に舌先を入れていると莉子さんが「ああ、、いい、、いいわ。」と初めてオルガを感じたようで喘ぎ声を出し背中を反り始めたのです。
ここまで来るともうこっちのものだと思って私は急いで莉子さんの目の前でコンドームを着けました。
しかし、この先私のペニスで繋がった時どんな反応するか不安でした。
私のペニスは小さくはないと思うのですが大きくもなく、田中さんや島田さんと一緒に風呂に入ったことがあるのですがその時はペニスが萎えている時で、どう比較していいやら分からなくて。
しかし、莉子さんが「大塚さん、早くあなたの物を入れて、、」と言われた時には莉子さんを仰向けで寝かせ脚を大きく広げると足の間に入りペニスを股間に宛がうと腰を前に進めていったのです。
「ああ、、大塚さん、凄い、、」と言われた時にはホッとし自信をもって腰を前後に動かしていったのです。
莉子さんの中はコンドームを着けていると言っても莉子さんの膣襞が私のペニスに絡んできてとても気持ち良かったんです。
「ああ、、莉子さん、とても気持ちいいですよ。」
「私もです。大塚さん、、もっと突いて、、もっと、もっと私の中に入って来て、、」と、私の腰に長い両脚を絡め両手で抱き付いて私が逃げないように抱き締めてくるんです。
こんな美人に、ましてや知り合いの家族の奥さんに抱き付かれて男冥利に尽きます。
私も莉子さんの肩の下から手を出して頭を固定すると口から舌を出して莉子さんの口の中を舐め回し激しくディープキスをしていたんです。
その間も腰の動きは止めませんでした。
「凄い、凄い、大塚さん、、凄い、ああ、、いく、いく、いくううう」と莉子さんは2回目のオルガを感じていました。
それからも数回いったようで、私もだんだん我慢が出来なくなってきて射精感が大きくなってきました。
「ああ、、莉子さん、私ももう限界です。」
「ああ、いいわ、私に中でいっぱいいって、、」と言われ、腰の動きを最大限にしてしまいました。
「ああ、、莉子さん、もう限界です。いきますよ、いく、いく、いくううう。」
「大塚さん、私も、、いく、いく、いくうう」と、二人同時にいってしまったのです。
私は勿体ないとばかりしばらく莉子さんの中からペニスを出さず、それでもだんだん萎えて出てしまうまでじっとしていました。
莉子さんが私のペニスからコンドームを外してくれたのですが、2回目と思えないくらい大量の精液がコンドームの中へ入っていました。
しばらくは莉子さんと裸で天井を見ていたのですが、「莉子さんがまだ30分もあるわ。」と言うと、女性同士時間も打ち合わせをしていたのかと思いました。
それを聞いた私は妻がどんなことをしているか気になり、下着とスエットを着ると莉子さんを残して部屋を出て行ったのです。

私は妻がいる島田さんの部屋の前に行くと「ああ、、凄い、島田さん、もっと突いて、もっと、もっと突いて。」と言っている妻の声が聞こえてきました。
部屋のフスマを少しだけそっと開けると妻のユリと島田さんが裸で抱き合い対面座位で繋がっているところでした。
妻も島田さんも秋だというのに汗だらけで抱き合いながらキスをしているんです。
布団のすぐそばには使ったばかりのコンドームがあり、今は2回目か3回目を示していました。
繋がった部分は隙間から見えなくて島田さんがコンドームを着けているのかさえ分かりませんでした。
しかし、私はもし島田さんが妻の中へコンドームを着けなくて生で繋がっているとしたらと思うと、私の物が三度勃起してきたのです。
私はゆっくりとフスマを閉めて自分の部屋へ戻ってきました。
もうその時には莉子さんもスエットを着ていて、でも私は莉子さんを抱き締めるとキスをしながら舌を絡めて行ったのです。

時間になると妻たちが自分の部屋へ帰っていきました。
妻のユリも私の布団へ入ってくると「あなた、ごめんなさい。」と言って私に抱き付いてきました。
「いいんだよ。島田さんはどうだった。」
「うん、凄く気持ちよくしてもらった。」
「そうか、良かったな。私も莉子さんの感謝しなくては。素晴らしい夜だったから。」
そう言うと私と妻は抱き合って眠りについたのです。