当選した議員先生の 奥さん浮気

近所に住む、地方議員が、今年も当選し
 
いつも、奥さん、いろんな人に挨拶したりしていたし。
 
でも、当選してしまえば、のんびり 過ごしているようで
朝 よく顔をあわせるので、ちょっと親近感を持ってしまいます。
 
奥さんも優雅なのか ベンツAシリーズなんか乗っているし
いつも きれいにしているし、実際 きれい スタイルもよいし
議員先生さんは、やっぱり きれいな奥さんを持つ。
 
子供のいない議員 夫婦で
 
それが、奥さんから、クラッシック コンサートのチケットを
興味があれば、ということだったけど、いただける ことになって、
 
あまり興味はなかったのですけど、奥さんと 一緒らしかったので、貰いました。
 
まさかでしたね、数人で 行くのかと思ったら
当日、昼過ぎだけど、二人きり
選挙中、実は 自分 選挙事務所、電話番とか ポストインの手伝いをしていたので。
 
年は 年上の奥さんでも、上品な 清楚な きれいな 雰囲気で 魅力もあるのに
コンサートでは、自分、ちょっと寝てしまいました
 
奥さんにも気づかれて、少し寝ていたわね、と言われてしまいました。
チケットはチャリティーのようで 議員先生が購入したらしい
 
終えたのは夕方で、帰りに軽食ができる店で ごちそうになって
 
お互いの住まいは近所ですし、一緒にタクシーに乗り、家の前まで乗ったほうがよいですかね、
と、奥さんに言うと
誰かに見られ、二人で並んで帰るのも、疑われてしまうので、奥さんの家の裏手の駐車場までタクシーで乗車しました。
 
ご主人の議員さんは、視察 出張、議員さんは税金で いろいろ行くし。
 
奥さんの家の駐車場にタクシーが止まり、二人で下車
 
すると、午後 6時過ぎということもあって、路地でも けっこう人が流れ 歩いているので
奥さんから、今 駐車場から 出て行くと ちょっと疑われたり するのも いやなので、逆に 家へ 少し入って といわれ
 
自宅の住まいには、初めて お邪魔し
 
あれ、誰もいなくて、二人きり
 
コーヒーなんか、入れてもらって、飲むと 奥さんのコーヒー うまく 思ってしまい、うまい って言いました。
 
時は 7時です、
 
やっぱり 奥さん きれいな 女性だな、と 思ってしまうし
良い香水だぁ
 
長い黒髪 きれいだぁ
細いスタイル に 濃紺ワンピース セクシーだぁ
細い足 きれいだぁ
声まで きれい かわいい なんて すべて 思えてきて
 
二人きりだったし、
 
手を握ったり くらいは いいかな と思って 手を握ってしまって
 
奥さん、それが
なに どうしたのかしら 手を 握ってきたりして
 
すてきな 女性とコンサートへ行ったの 初めてでしたし
奥さんと 暫く 過ごしていたら、奥さんが 気になって、つい 手を握りたくて
 
奥さんは、いやね とか言っていたけど
 
自分は、一瞬 なんだか頭が 真っ白になって
隣に立っている 奥さんの 細いワンピースの腰を抱き
 
気づいたときは、向かい合い 奥さんを抱きしめて唇に唇をした 後でした
 
あ いけないわ こういうこと ああ いけないわあ
 
と当然 言われました
 
でも奥さんの 細い腰から 手を離したくなくて
小さい プッリとした 奥さんのワンピースの上から触れる セクシーな 色気 胸  ブラジャーだぁ
 
あいや いけないわ そんな いけないわあ
 
いつも魅力を感じていた 奥さんの 下着も 気になって ていたし
それほど烈しく 拒まない 奥さんのワンピースお尻を撫で、後ろ 下から 手を入れて 触ると
ツルッツルリ した ススリップに パッパンスト のピッチした 手触り
 
ああ だめぇいけないわあ
 
立ちながら、嫌がる雰囲気が 色気が いっぱい 
長い黒髪が揺れ 
ワンピースの上から 胸を撫でると
ブブラジャーの感触 色気が いっぱい
 
奥さんは 後退りするように壁に背中を付け、もう後ろへ下がれないのを よいことに
 
立っているワンピース股間に顔をつけて 撫でたり
裾を持ち上げたら 黒スリップに パンスト太股が見え
撫でれば 最高の 手触り たまらない 奥さんの パンスト 股間 手触りに 良い香りの香水 パンスト
なんと 履いている いつも 気になっていた奥さんの下着 パパンティ
黒 小さな 細い 黒 パパンティがパンスト ごしに  覗いたら 見え
 
襲いたい 抱きたい、「衝動が爆発 抑えきれずに、
 
奥さんが半回転し拒むように 壁のほうに 向き 後ろ向きになったので
今度は 奥さんの 後ろから ワンピース 胸を握り
ワンピース 前に手を回し、下から手を滑らせ スリップ パンスト 股をなで
そのまま、パンスト の下に 手を 滑らせると
ビキニ ぱんてぃまで ツルリ せくしー 色気
 
ああ いけないわあ パパンスト いや 手を 出して あいや
 
ワンピースの背中のファスナーを下ろし
 
ああ だめぇ いけないわあ
 
床に押し倒すようにワンピースを脱がし 上向きにして
すごい色気 黒 スリップ  せくしー 色気 髪が乱れ きれいな 化粧顔 香水
上に重なり、もう 自分は、下半身を出し バキッバキなペニス
 
ややめてぇ パンスト いや 脱がさないでええ いや
 
大丈夫です パンスト 脱がしません、と言い 膝まで下げ
 
奥さんの黒 パンティ なんと セクシー 色気 テラテラ素材で ツルリ
細い腰、奥さんの凹んだ お腹に セクシーというのを超えて
エロ エロ ぽい 小さな細い黒ビキニ 股
テラテラ 黒 パンティなんか履いて、とか思って
ビキニの下に手を滑らせ もう 自分は野獣
奥さん 脱毛している
オマンコ やりたい、限界
 
ややめてぇ いけないわあ あああ だめぇ 待って やめてぇ 入れないで ああ
 
スッキリした股 きれいな 顔しちゃって 辛い 顔も エロぽい
 
奥さんの マンコにペニス 先が当たり 触れ
 
奥さんの年を、近所の話で 耳にしたことは あるが
見た目は 40歳 前後でも
実際は 50歳 過ぎているようなんです
そんなに 烈しい 大きな声 出さなくても 奥さん
 
ご主人は 年は わかってます 59歳
 
床に寝ている奥さんの黒スリップ 紐を肩から 腕に下げ
色気のある黒 小さな ブブラジャー 手触り 最高
 
ああ ああ ううう ああ うう あああ ブブラジャーは取らないで 見ないで ああ
 
吸い込まれて ススッポン ていう感触で マンコに入ってしまい
まるで 奥さんの マンコ感触 唇で包まれているような感触
 
いいい声を出すし いい顔で ちょっと険しい顔も 色気
 
細い腰にツルリした黒スリップ 気持ちいい手触り
 
ああ そそんな 深く 入れたら ああ 食い込んだら ああ 子宮 が あああ
 
苦しむ 辛そうな 声と顔 たまらなくて
 
マンコに入れたまま 数分で、そのまま 耐え切れずに ビシュシュビシュウと出てしまいました。
 
奥さんも まさかだった ようです
この年になって、襲われるなんて
 
奥さんは、ユックリ 起き上がり
乱れた黒スリップ下着 膝まで下がったパンスト 腿に下がった黒ビキニ股を拭き、
 
私を 求めたくなって 襲って レイプし こもまま すぐに帰れると 思っていないわね、と言われ
こんなに辛くて 苦しい こと 初めて
 
奥さんから言われたのが
襲って レイプして、すぐに去って 帰ったら 私が 辱められただけになるわ、と話されて
自分が レイプした 罪悪に 困惑し ていると
 
濃紺ワンピースになられた 奥さんから、いろいろ話も聞きたいしと言われ
 
夜は 一緒に 出前 食べたかった ラーメンがあるの
 
って言われ、以外で不思議な 言葉でした。
 
議員先生の ご主人は 泊まりで出張 この日の夜は帰ってこない
奥さんは、気になっていた 出前をしてくれる ラーメンを いつか食べたかったようなんですけど
一度も 食べたことがないようで、ちょっと うれしい 顔にも 見えました。
 
二人なので、種類の違う ラーメンを 2つです。
 
勿論 出前は 奥さんが 受け取り
二人で ビールを飲み、いろいろ 話 種類の違うラーメンを半分ずつし食べ、終えました。
 
自分は ターベンを食べていても
前に座っている 奥さん やっぱり きれい セクシー 色気に グラアグラ
 
奥さんをレイプして 液を出して ラーメンを食べ 2時間ほど経ち
 
ビールも飲んで、ワンピースの奥さんを 再び 二人きりだし 襲いたくなって
 
出会えば、奥さんとは 朝 挨拶をするだけではないし
先日まで選挙事務所を手伝っていて 奥さんの バリバリ 動く カッチリした 身のこなし
 
で、細いスタイルの奥さんが バリバリ 動いている 姿を見てて、すてきな 美人 奥さんと見てました
そんな すてきな 奥さん が 履いている 下着 どんな の かな、とかも考えていたことがありました。
 
奥さんから そろそろ 人通り 減って いなくなったかしら 大丈夫ね、と言われ
 
自分が ラーメン丼を 軽く洗い 片付け
やっぱり もう 一度 奥さんを
 
経って後ろを向いている 奥さんの 細い肉体 細い腰 艶のある細いパンスト足を見てて
近づいて、胸 股間をワンピースの後ろから 弄って
何度 弄っても 気になる手触りの下着、我慢ができなくなり、スリップ 股間を ツルッツッリと撫でたら 限界 パンストの前から
手を滑らせ、細い 小さなビキニ 手触り 色気 エロエロ
 
ああ いけないって ややめてぇ いけないって あああ
 
もう 一度、って 訳のわかなないことを言い
 
今度は、後ろ向きで経っている 奥さんの ワンピース 後ろから裾を持ち上げ
お尻 ツルリした黒スリップ 色気 エロエロ
パンティストッキング ツルリ 色気 ビキニも エロエロ
ワンピースを脱がして、今度は下向き の 奥さんをもう 一度 押し倒して、バックから重なり パンストは膝までで 脱がさず
ビキニも腿まで下げて
バックから 入れると やっやぱり 気持ちいい 柔らかな弾力のある 唇に包まれれう ペニスが 奥さんの オマンコ
 
ああ ややめてぇ いけないって ややめてぇ あああ 感じちゃう わ ややめてぇ あああ
 
マンコにバックから 入れた まま、股を弄ると奥さんの 膀胱 細く 長い ビンビンしている
 
バックから ぴすとんしていると
奥さんは お尻を振り 嫌がっていそうでしたが、、腰を持ち上げて 黒スリップ 下から ピストンしてたら
お尻黒スリップを振り回すように 腰を振り回し
 
ああ 吸い出されるわ ややめてぇ いやぁ あああ
 
さっき液を出した ばかりもあって、今度は 数分では 液が出ないように 我慢ができる
多分 さっき 自分が、奥さんのマンコに出した 液が ネチャリして 吸い出されて いるような プチプチ 音が ネッチャ音
 
上向きにして、重なり ジュポジュッポと音がするほど マンコと ペニスの摩擦
 
乳首を吸いたくても、奥さんに「ああ いや ややめてぇ あああ ブブラジャーは 取らないで ああ
 
長い黒髪が振り乱れても 色気 エロエロ顔に見え 声も嫌がっても エロエロに聞こえ
 
ああ だめぇ ああ ブブラジャー いや 胸 出さないで ああ だめぇ ブブラジャーの上からだけにして、と変なお願いされて
ああ 食い込んで ああ こんなに 深く ああ 食い込んだら ああ 初めて ああ 子宮が ああ ツン するわあ あああ
 
見た目 40歳 前後の 奥さん
肉体は それより 若い 
声と顔 もっと若い 色気 エロエロ
香水も下着も 色気 エロエロ
 
イイクさせたい、イイクさせたい 奥さん 50歳 過ぎて 閉経しているかもしれないけど
マンコ 最高だし、自分のペニスで 奥さんを イイクさせたい
 
ああ ああ」 だめぇ あああ いやや ややめてぇ あああ
 
20分くらい マンコに入れてたら やっぱり 耐え切れずに ビシュウ
 
ああ なにするの ああ いやらしい ああ 
 
髪も下着も 乱れ、服を 着なおして なんだか それほど 嫌な 雰囲気の 奥さんでもないように 伺えて
 
また 二人で お話
 
 
奥さんは、まさかな 出来事でしたので
 
なんということ するの、この年になって 若い 男性に 襲われ レイプ 液まで 出されるとは 思っても いなかったわ!
なぜ 私を 襲ったの 若くもない 私を!
 
いつも いつも魅力を感じてて 下着とか とかも 気になっていて 触りたい なんて 考えたこともあって
つい 今夜 頭が 突然 真っ白になって 気づいたら 服を脱がしたくなってて、と正直に言いました
 
当然 奥さんから
 
ちょっと いやね 女性の 下着とか興味があるとしても 若くない 私のような人妻下着に 興味 持つなんて 信じられないわあ!
ワンピースの下から 覗いて 触って そんな 興奮したのかしら こんな 年上の わたしのような履いている 下着に!
 
たまらないほど、と返事をすると
勿論 奥さんから
この年になって 独身なら 我慢もするかもしれないし 許すかもしれないけど、人妻なのだから
ワンピースの下から覗かれたり パンスト股を弄られるって 恥ずかしくて 困るわ
いやらしい すけべ 最悪 でも 私の下着に 興奮するなんて ちょっと は うれしい 気もするわ!
 
それにしても 若い 二十歳の 女性の下着に 興味あるとかならわかるけど、こんな年上の私の下着に興味なんてまあぁ スケベ いやらしいわ!
 
細いスタイル ツルリした下着 パンストもスリップもビキニも すべて 手触り 女性らしいセクシーで 
議員さんの奥さんだし高額の下着 なんだろうなぁ 色気あって 色っぽい 下着 高いのだろうな、と思って 触ってました。
 
あら そう 高そうな手触り 下着だったかしら、残念だったわね 半額セールになるような ポリ素材の下着でした
締め付けられる下着が好きで ストレッチ ビキニやパンストも出かけるときはハードタイプだから ピッチピッチでツルツル
女性らしい 下着を履いて 自己満足するのは いつまでも 女性として 普通よ
そんなに 触って 興奮したかしら ちょっと この年でも 言われると 悪くは ないわあ でもレイプはいけないわ。
 
奥さん 大きな声を出すから 緊張しました  いけないと思っても やめられないほど セクシーだったし
 
そうよぉ レイプされているのよ 大きな声 出るわ
それでも外に聞こえると まずいわ と思って 抑えていたわあ。
 
ずうと出していた辛い声も、顔も 魅力的でと言うと
 
ずううと 抱かないで 入れないで 抜いて やめてぇ いけない やめてぇ 抜いて と 大きな声を出して
アピールしても、もう 烈しいし 私も 烈しい 声を出すしかないでしょう。
 
もう男性 夫との肉体関係だって いつが最後だったか覚えていないほど昔なのよぉ そこに入れるなんて
 
やめてぇ と「声を出していた 話とか
下着の手触り よくて なんて 話したり
 
さすがに 奥さんも
ずうと入った 食い込む 抜いて 抜いて やめてぇ 抜いて だけ 頭が 変になりそうなほど 抜いてだったようです
 
二度も奥さんを襲ってレイプのようなセックスをしてしまい、1時間ほど話
やっぱりワンピースになった 奥さん セクシー 下着が 何度 触っても 手に残っていて、またまた 触れたくなるけど、そろそろ帰らないと
 
最後にキッス、と、強引に奥さんの唇に、そのまま細いワンピース腰を抱き
小さな お尻 ワンピースの上からだけでは我慢できなくなって、再び スリップお尻を撫で
 
ツルツル やっぱり 手触り 女性らしい
あ ややめて ああ やめて だめ ああ
 
二度もして 液も出したのに、勃起してきてしまって さすが 三度はと 思ったのに
奥さんの やっぱりワンピースの下から 何度 覗いても 色っぽい
ああ いやらしい ああ 何度も ああ 覗かないで ややめて ああ
 
ああ そそこ ややめて パパンスト 股 ああ ややめて だめ ああ
 
三度目です 奥さんの着なおした ワンピースを脱がすの
 
ああ いっやらしい 下着 ああ ススリップ いやらしく 撫でるなんて ああ いやらしい ややめて ああ そこ ぱぱんすと 股
 
大きな声で 拒む奥さん の 声 色っぽい 顔も 険しいけど 色っぽい
 
ああ 出された 液 漏れてきているわ だめ ああ パパンティ ビキニ あああ 湿って 汚れて きているわ
 
だめだめぇ ややめて パパンスト もっもう 下げられるの やめて 股が ああ
 
ビキニを下ろし、マンコに吸い込まれ
 
ああ 抜いて ああ 食い込む ああ 子宮 ああ ツツンするわ ああ ややめて あああ
 
膝まで下がったパンスト 黒スリップのまま またまた下向きにし、バックから ピストン
 
黒スリップお尻を振り回す 奥さん
あああ だめ ああ 腰 ススリップ 握らないで ああ ススリップ 裾 ああ 噴き出て ああ 汚れる ああ
 
上向きにして重なり 入れると
 
ややめてぇ だめ ああ やめてぇ 抜いて あああ
 
ビシュシュ
 
なんだかんだ 数時間も 奥さんと過ごしながら三度も襲ってしまい
夜10時になっていて、さらに いろいろ奥さんと話
 
初めの レイプされたときは、恥ずかしい下着姿にさせられとても とても 辛くて 抜いてと思ってたけど
数分でも、だめだめぇ やめてと苦しかった 終わりに あ 液を体内 に 出されたら
何をするの、という気持ちと 女性としての 喜びも味わうようだったわ!
 
また二度目 続けてレイプされたときは
下着に興味があると言われてたので、スリップ下から パンストの下に手をいれられたりビキニ股を握られたり
ブラジャー 握られたり、いやらしいことを されるのが、恥かしいのに、求められるのが 感じたわあ!
 
三度目は、もう 股が 気になって 食い込むし 深く 入ってて 初めて こんな深く と思ったり
抜いて というより、体内に 食い込んで る ペニスが 子宮のほうまで 感じて ああ いけないわあ という感情と
二度も その前に 股を やられていたし 人妻なのに あ 液で 湿って ヌルリしてるし
イイクイクさせたい と言うし、ツルリした下着 女性らしいセクシーとか言うし
股 気持ちいい 感触です まるで 唇に包まれているようです おおおぉ奥さん って言うし
 
三度目は10分 15分も長く 股に入れて 食い込むし  下着を 弄り続けられて
実は イイクさせられるなんて いや いや 耐える いや イクしそうでも いや 耐えるわ
この年になって 襲われ レイプされる 三度も いや イクしないわあ 人妻ですし いや
自分でも ビックリしたわ  いぃっちゃったぁ と その時は でも イイクしてしまったし
もう 何度も イイクしてみたくなったわあ。
 
夜 11時になっていて、帰りました、が
 
それが、翌朝 ゴミ出しをし、、奥さんに 昨夜の 謝罪というか すみませんでした くらいは連絡したら
奥さんから
今から 家に来る、夜は夫が帰ってくるから その前 午前中に会いましょう。
 
そうなんです、夜に帰ってくる、議員先生が居ると
お互いに会えなくなるからです、
昨夜のように、奥さんは
やめて いけないわ やめてぇ あああ
 
でも昨夜のように強烈に 拒む声を出したりしなくて
 
だめぇ パパンスト 握られると ああ やめて ああ
 
ああ 下着 ああ 下げないで ああ
 
あぁ 入れないで ああ 食い込むわ 感じるわ ああ
 
やめて あ イイク しそうだわあ やめて いいっちゃった わあ ああ

そうなんです、恥ずかしがるように 拒んでましたが、お互いに 求め合ってました。
奥さんも 閉経してしまっていたし、 何年も前に セックスしたのが覚えていないほど昔だったので
昨夜 マンコにペニスが入って 液をビシュ と 出されたら
気持ちが 女性の幸せも あったようです。
 
一夜 明けて 奥さんは、閉経した 何年もしていない マンコに
 
困りながらも、若い ペニスが まさか ズウッポリ スポン と吸い込まれるとは 思っていなくて
 
体内に 子宮のほうまで 食い込む 辛い どうしよう
 
何度も 襲われるなんて、しかも 前に 出された 精子 液が 残っていて
膝まで下げられた パンスト 腿に下げられたままのビキニ スリップ 裾まで汚れるほど
股周辺に液が あ 飛び散った 感覚 ああ 噴いちゃった イクしそうな 感覚
 
人妻なのに こんな すごい 求められる なんて
だめだめ やめて と思っていたのに、イイクして 気持ちよくなったわあ。ということで
議員先生に知られないように、週に一度だけ 会って、下着を触り 下げさせてもらって、
唇に包まれるような 奥さんの マンコに挿入し
ややめてぇ という声を聞きながら ビシュウシュ。
 
それが、奥さん
初めて やられた 日
三度も 襲われ
服を脱がされ 乱された下着 猛烈な 破廉恥 姿 興奮させられる雰囲気が出て
萌えてしまった、と言うんです
履いているパンストの下に手を入れられたり いやらしく ビキニ を弄られたり スリップのまま
襲われるのって 気持ちいいのね、とか言うんです。
 
最近でも、奥さんとするときは
乱した下着のまま、襲って するのですけど
 
奥さんは、このパターンが人妻として やられている雰囲気が あって いいわ、と言うし
それに最近は、子宮 深く 入れられ 辛いのが 感じるらしくて
ああ ああ って大きな声を出しながら、突然 肉体を 緊張するように静止し
すごい あ あ って さらに強い 声を出すんです。
なんだか、パンスト を下げられたまま スリップ姿で、イイクのが 快感らしいんです、
ビキニも弄られるのが 悪い気もしていないようですし、最近 やたらと小さい 細いビキニで透けてたり
パンティの下に手を滑らせると、恥ずかしがるけど、マンコに指を入れられているのもビキニ履いたままでも 感じるようです。