ノリノリ黒ギャル達

凄いメイクの黒ギャル、ヤマンバなど流行った時代、繁華街でたむろしていた5人のギャル達に声掛けして一緒に遊んだ。全員が髪は思い切り金髪に染めてり、濃いメイクに長いルーズソックスといういでたち。ゲームをしたり、ご飯をご馳走して飲酒もさせた。話をしていると彼女たち、茨城県から来ている田舎娘。すっかり盛り上がりカラオケボックスの個室に入ってまた飲酒。こちらもノリで裸踊りをやってみたらむこうもノリノリでペニスを握ってマイク代りにして歌うなど大爆笑してウケた。あらかじめ準備しておいたペンライトや倍率の高い拡大鏡など取り出し、「保体の時間」と称して尿口やら亀頭、玉袋などを拡大鏡で一人づつ見てもらった。玉袋の皺がヤバい、気持ち悪いと言いながら交代で真剣に観察する。アナルも見てもらう。皆の指で拡げられて肛門壁の表皮まで皆に見て
もらった。ソファーの上にチングリ返され一人づつペニスをシゴき
ながら一人づつアナルに生指を挿入してもらい、「い~け!い~け!」のコールで噴水のように大量に射精した。その後は、一人づつイクまでクンニとアナル舐めをさせてもらい飲尿もさせてもらいながらシコられて、また射精。それでもまた勃起すると一人づつ挿入して最後は外出し。ヴァージンは一人もいなかった。