モデルをしていた母①

うちの母は30代~40代に婦人雑誌の写真モデルをしていた。母は裸を恥ずかしがらない女性だったので洋服のモデルをするのは少なく、レオタードや下着、水着、ヌードのモデルをする事が多かった。その頃母は自分の写真が載った雑誌を全て保存していた。それらの写真をこっそり見た経験を語る。婦⚪倶⚪部という婦人雑誌の付録の小冊子で夫婦の性生活の知識が満載されたのが有った。その中にセックスの体位を演じた写真が多く載っていた。白いレオタードに生脚の母と全身黒タイツの男性モデルだ。その男性モデルは体形はスリムだが股間のモッコリが極度にデカかった。ひょっとすると撮影中に勃起していたかも知れない。その黒くてデカいモッコリが白いレオタードの母のあそこに押し当てられ密着している写真が多数有った。レオタード姿で大股を拡げた母はそれだけでもエロかったが、男性モデルの巨大モッコリがあそこに密着しているのは更に興奮させられる。なんだか母が父以外の男性とエッチしているみたいで複雑な気分だが勃起してしまった。撮影時、本当に男性モデルのチンコが硬くなっていたのなら多分母も気付いて濡れていたかも知れない。