姪の愛梨と

俺が中1の時に姉がデキ婚したが経済的理由で育てられなくうちの親が預かって育ててきた
愛梨は本当に可愛くて俺にとっては妹みたいだった
愛梨もにいにいと懐いてくれ休みの日はいつも一緒に遊んだり公園行ったりした
愛梨が3歳くらいなるとにいにいと風呂入るって言って俺が愛梨と風呂に入るのが日課になった
寝のも一緒、愛梨はにいにのこと大好き大きくなったらにいにいと結婚するとか言い出した
うちの親も愛梨はお前のこと本当に大好きなんだなとなんも疑いもしなかった
俺が高校に入るとアルバイトでもしょうかと親に相談したらじゃあ愛梨の面倒がアルバイトだと言って
部活も入らず授業終わると即帰宅して愛梨面倒みた
保育園の空きもなく愛梨はずっと家にいた
俺は夏休みで愛梨が5歳の時だった、その日は両親は結婚式で泊りがけでいなかった
俺、愛梨
姪、なに
俺、にいにいのこと大好き
姪、うん大好き
俺、愛梨は大人になったらにいにいと結婚するだよね
姪、うん
俺、にいにいも愛梨のこと大好きだよ
姪、うん
俺、いいことしょうか
姪、どんなこと
俺、まずはお風呂入ろう
姪、まだ明るいのに
俺、うん
俺は風呂沸かした
いつものように愛梨を洗ってあげて
俺、じゃあ今度は愛梨がにいにいの身体洗って
愛梨は背中から洗い出した
俺、じゃあ今度は前
愛梨は前も洗い出した
俺、今度はここ
と愛梨の手を取りチンポ握らした
姪、なんかかたい
俺、これはねにいにいが愛梨のことが大好きって言うひとだよ
姪、そうなんだ
愛梨に洗い方教えた
俺、愛梨上手だね
いったんやめて風呂に入った
風呂から上がり愛梨の身体拭いてあげ
俺、よしこのままお部屋に行こう
部屋に行き愛梨と横になった
俺、愛梨これからすることは二人だけの秘密だよ
姪、うん
俺は愛梨の身体中舐めだした
姪、にいにいなにしてるの
俺、いいから
そして徐々に下に行き愛梨のあそこにたどり着いた
俺は舐めだした
姪、にいにいこちょばしいよ
俺は無視した、するとしばらくして愛梨は鼻息荒くなってきた
舐め続けた
俺、どお愛梨
姪、うーんよくわからないなにしてるのか
俺、よし今度は愛梨さっきお風呂でしたようにしてみて、にいにいのここ
姪、うん
愛梨は座ってチンポ握ったやり方教えた
俺、おー愛梨上手上手、よし今度はアイス舐めるようにペロペロして
愛梨はチンポを舐めだした
そのうち我慢限界に達しティッシュに出した
俺、愛梨上手上手
一度服着て母ちゃんが作っていったカレーライス食べた
俺、さっきしたことは本当に二人だけの秘密だからね
姪、うん
布団に入るとまた愛梨のあそこを舐めだした、しばらくすると愛梨は夢の中へ
俺は舐めながらしっこた
それから毎日の日課になった
俺は大学卒業すると一人暮らし始めた、愛梨が高校1年の時だった愛梨と一つになったのは
今も関係は続いてる