幼稚園の頃、偶然通りかかった美少女JKにいたずらした話

これは、俺が幼稚園の頃の話。

俺は当時、かなり太っていて、風呂にもほとんど入らず歯磨きもしないような生活をしていた。単純に面倒くさかったからだ。
だから幼稚園では「臭い」「デブ」などと皆に言われてイジめられていた。


そんなある日。
俺はその日、1人で公園にいた。遊んでいたわけではなく、ベンチに座ってボーッとしていた。

すると、自転車に乗っているJKが公園の横の通りを通っていったのを目撃。
制服のスカートをかなり短くしていて、ヒラヒラと風で揺れてパンツが見えそうだった。
そして、そこから伸びるスラっとした色白生脚。

すぐに通り過ぎてしまったので顔は見えなかったが、俺はあの娘のミニスカと、美味しそうな生脚に物凄い興奮を覚えた。

次の日、もしかしたら同じ時間に見ていればまたあの娘が通るのではないかと思って、昨日とほぼ同じ時間に公園へ行き、公園横の通りを眺めていた。

そしてしばらくした頃、昨日の娘が来た。昨日と同じく、短くした制服スカートで、美味しそうな太ももを大胆に露出しながら自転車に乗っている。
そして顔をチラッと確認したら、まるで天使かと思うくらい可愛い顔をしていた。

俺はもう興奮しすぎて我慢できず、公園を飛び出して走ってその娘の後を追った。
その娘は角を曲がったかと思うと、突き当たりのマンションの駐輪場に入っていった。
ガチャン!という自転車を止める音がして少し経つと、その娘はマンションの入り口方向に向かって歩いてきた。
俺はその様子を、マンションの植え込みの陰に隠れるようにして眺めていた。

正面から見たその娘の顔は、本当に可愛かった。キリッとした切れ長の目に、小さな桜色の唇。鼻筋は高くシュッとしている。
可愛さと綺麗さが混ざったような顔。
俺はこの後の人生でも、この娘以上に可愛い女の子は見たことがない。

そして全体的にスラっとした華奢な体躯。脚は長く、スカートからはスラッとした白く眩しい生脚を露出させている。


俺は影で眺めながら、爆発しそうなほど勃起したチンポをズボン越しに弄っていた。弄らずにはいられなかった。
その娘はそのままマンションのエントランスへ入っていった。
そして俺は上を見上げ、階段を登っているその娘をチンポを弄りながら眺めていた。

薄いピンク色のパンツが丸見え。
これを見た俺はもう興奮しすぎて、無我夢中でチンポを摩っていた。
いつのまにか姿が見えなくなっていた。
もう部屋に入ったのだろう。


俺は次に、駐輪場に行ってその娘の自転車を探した。
さっき眺めてたから、すぐに見つかった。

俺は口を半開きにして、ヨダレをボタボタ垂らしながら、その娘の自転車のサドルを見つめる。
そして我慢できず、サドルに鼻を擦り付けた。

花のような甘くていい匂いが鼻腔に広がる。
そして俺は舌を伸ばしてサドルをベチョォォォォォォッと舐め回し始めた。


(ハァハァハァ♡これってつまり。あの娘のお尻を舐め回してるようなもんだよな……ハァハァハァ興奮する♡)

サドルの隅から隅までベッチョベチョに舐め回した後、俺はズボンとパンツを脱ぎ、フル勃起したチンポをサドルにゴシゴシと擦り付けた。
あの娘がこの自転車に乗るのを想像しただけで興奮が止まらない。


しかしその時。

その娘が駐輪場に戻ってきたのだ。
もちろん俺はそんなことに気づかず、無我夢中でサドルにチンポを擦り付けている。


「ねぇ、ぼく?それ私の自転車なんだけど、何してるの…?」


その娘が優しい口調で話しかけてきた。まさかその娘がいると思わなかった俺は、心臓が止まるかと思うほどびっくりした。そして慌ててズボンとパンツを履いて勃起チンポをしまった。

その娘の顔を見ると笑顔だったが、明らかに引きつっていて、怒っているのが滲み出ていた。


「えと……あの…」

「ちゃんと説明してくれないと分からないでしょ? 言ってごらんなさい」


しどろもどろになる俺に、その娘は相変わらず穏やかな口調で言う。


「可愛いおねーちゃんが自転車乗ってるの見て、興奮してつい……」


「そうなんだぁ。でもどんな理由があっても、他人の物をこういう風に汚したり勝手に触ったりしちゃダメだよ〜。」


その娘は優しく諭すように言ってくれる。決して怒りもせず。俺みたいな臭くてデブな気持ち悪いガキに対してこんなに優しく…。
なんていい娘なんだ……。

俺はこの娘の優しさにつけ込んで、さらに調子に乗り始めた。
俺はその娘に飛びかかって抱きつき、そのまま押し倒した。


「……っ!?きゃあっ!?」


その娘は突然の出来事に驚き、悲鳴をあげた。
俺は抱きつきながら、無我夢中でその娘の可愛い顔をベッチョベチョに舐め回したり、何度も何度も無理やりキスをしたりした。
その娘の綺麗な顔は、一瞬にして俺の生臭い唾液まみれになってギトギトに汚れた。


「おねーちゃん可愛い♡可愛すぎるよ♡オレと結婚して♡♡」


「いやあぁぁぁぁぁ!!!離してぇ
!!!」


その娘は手足をジタバタさせて暴れるが、太っている俺が乗っかっているから身動きが取れないようだ。

そして俺は、その娘の制服を強引に剥ぎ取っていく。
幼稚園児の俺には制服のボタンやらブラジャーやらの仕組みは分からなかったので、とにかく力任せに引っ張って破っていった。
スカートやパンツも、その娘が暴れるせいで脱がせにくかったので、これも力ずくで引きずり下ろした。

そしてあっという間にその娘の美しい裸体が露わになった。


「おねーちゃんの裸キレイだなぁ♡美味しそうだなぁ♡身体中ペロペロしちゃおっかなぁ♡」

「なんでこんな酷いことするの……」


その娘は泣きそうになりながら俺に訊ねる。


「おねーちゃんが可愛すぎるのが悪いんだよぉ♡しかも美味しそうな身体しやがって♡」


俺は、その娘の裸体にヨダレをボタボタと垂らしながら言った。
そして俺は、太い両腕でその娘の裸体を締めつけるように抱いてから腹部や胸、腋や鎖骨、首すじにかけてをベッチョベチョに舐め回し始めた。
そして、大きなおっぱいをワシャワシャと激しく揉みしだいたり、ジュパジュパとしゃぶりついたりする。


「おねーちゃんの裸うめぇ♡♡おっぱいも柔らかくて最高♡」


「やだぁぁぁ!!!キモい!やめて!!!」


その娘は悲鳴をあげて抵抗するが、俺の太い腕に抱き締められているから身動きがとれない。
必死に踠いている美少女を力ずくで押さえつけているという征服感と背徳感で、幼いながらに俺は物凄い興奮を覚えた。

俺はその娘の白くて細い腕や、手のひらまで全て舐め尽くして唾液で汚した。

そして俺は、次にその娘のオマンコやお尻を狂ったように舐め回し始めた。

うっすらと毛の生えたオマンコをベチョベチョに舐め回し、さらに指でこじ開けて膣穴まで舐め回した。
さらに、その娘の身体を転がしてうつ伏せにさせた後、色白でスベスベの綺麗なお尻をたっぷりと、そして割れ目の部分にも舌を侵入させて肛門まで舐め尽くしていく。


「ダメぇっ!!そこはダメっ!!!」

「うひょぉぉぉ♡おねーちゃんの大事なトコいっぱいペロペロしちゃった♡♡お尻もスベスベでいい匂いで美味しいよぉ♡♡」


その娘の恥部の味をたっぷりと堪能した俺は、本命である生脚に目をやった。

そう、この娘の身体の中で俺が一番舐め回したかったのは、この綺麗な生脚なのであった。


俺はまず、その娘の太ももに鼻をゴシゴシと擦り付けて、太ももの匂いを嗅ぎまくった。


「おねーちゃんの太もも甘いいい匂い♡♡はぁはぁ♡」


俺の鼻に、その娘の太ももの良い香りが広がる。
鼻を擦り付けたときのスベスベな感触もたまらない。

その後俺は、頬擦りしたり、舌を伸ばしてベチョォォォォォォッと太ももを舐め回し始めた。


「おねーちゃんの太もも美味しいよぉ♡♡♡あぁもうチンチン爆発しそう♡」

「助けて……だれか……」


その娘は、助けを求めながら啜り泣きはじめた。
可愛い。可愛すぎる。


俺は無我夢中でその娘の太ももから膝裏、脛やふくらはぎ、そして足首にかけてをベトベトに舐め回していった。


俺はその娘の生脚の味を堪能し終えた後、改めてその娘の裸体を眺める。

顔から足首まで全身が、俺の唾液まみれでギットギトに汚れてしまっていた。
そしてその娘の顔を見ると嗚咽を漏らして泣いている。


俺はその娘の泣き顔を見て再び嗜虐心をそそられた。
俺はズボンとパンツを脱いで、今にも爆発しそうなほどギンギンに勃起したチンポを、その娘の顔の前に突き出した。


「おねーちゃんのせいでチンチンがこんなになっちゃったよぉ♡ほらぁほらぁ♡♡」


俺は言いながら、その娘の頰に勃起チンポをグリグリと擦り付ける。


「うぐっ……臭い……やだぁ…」


涙目になってか細い声で言う。
そりゃ俺は何日も風呂に入っていなかったから、チンポは相当臭いだろう。
俺は臭いチンポを、その娘の顔にゴシゴシと擦り付けていく。
すると突然、チンポがビクンビクンと痙攣し、ものすごい快感を覚えた。


「うひょっ!?やべぇオシッコ漏れるぅぅ♡」

「いやぁぁぁぁぁぁっ!!!」


当時の俺は幼稚園児だったから、もちろん射精なんてするわけもないし、射精自体知らなかった。
なんの比喩でもなく、快感とともに文字通り盛大にオシッコを漏らした。


その娘の顔に、俺のションベンがドバドバとぶちまけられる。
しばらくトイレに行ってなかったからか、ションベンの量は凄まじかった。
俺はその娘の顔だけでなく、身体中にションベンをぶっかけていった。


その娘の顔や身体は黄色く染まった。
もはやその娘は虫の息状態で、虚ろな目をしてボーッとしていた。


「ふぅ〜気持ちよかった♡♡オレはもう帰るね。今度おねーちゃん見つけたら、また可愛がってあげるよ♡♡ゲッヘッヘ♡」


俺はズボンとパンツを履いて、グッタリとしているその娘を放置して帰った。