隣のおばさん

 何の変哲もない隣のおばさんにいまさら入れあげるのもなんだかな~かもしれないが、(仮にともみさんとする)そのおばさんを性欲の対象にしたのは、子供のころにまでさかのぼる。
 それも、記憶があるかどうかの幼少期までさかのぼる(たとえば、授乳期のおっぱいとか)ので、そんなヲタ話に興味のない方は、今のうちにお任せ選択ボタンをクリックしてください。
 刷り込みで、ともみさんの巨乳を妄想のネタにしていた。
 まだ子供なのに、チン〇をおっぱいではさんでもらいたいとか、射精もないうちから、チン〇を勃起させては、眠る前の寝床での慰みにしていた。
 小中高大をとおして、主なオカズは、何の変哲もない隣のおばさん、ともみさんだったことについて、今も何の異議もないし、なんらの違和感、不自然さを感じないのは、むしろ不思議なくらいだ。
 そんなともみさんの昼間の顔は、とにかく清楚、貞淑、セックスはしないといったイメージ。
 面影も童女のような横顔、声も少女のような声で、これで何か文句があるのかよといった雰囲気。
 しかし、夜の顔は、そのネタ的な豊富なうわさとともに興味が尽きないコンテンツだったのだ。
 真昼間から、他の男を引きずり込んでいるとか、ただ見たことはないので、熟女AV的ハードコアな妄想は自粛していた。
 あくまで清楚。貞淑。セックスレス。
 といったイメージビデオの世界で満足していた。
 ところがそんなある日、近所の寄り合いで会合があった。
 場所はなじみの中華屋の2階貸切で行われていた。
 ともみさんのお酌を受けまんざらでもない気持ちになった宴もたけなわのところ、
 「それじゃそろそろはじめっぺか」
 一人のお父さんが立ち上がった。
 すると、酒や料理が載ったテーブルは部屋の隅に片付けられた。
 「早いとこすませっぺや」
 もう一人のお父さんが面倒くさそうにいうと、数人いたともみさん以外の女性に取り囲まれた。
 着ていたものを脱がされようとしたので、
 「やめろ」
 といって抵抗した。
 しかし、
 「なんだオメ?これは、筆下ろしの儀式だっぺよ。無駄な抵抗はすんな」
 そういわれて悟ったように観念した。
 先ほどの女性の人たちに裸にされ、おしぼりでチン〇をごしごしと拭かれた。
 「目を閉じていて」
 ともみさんの少女のような優しい声が聞こえ、目を閉じると、チン〇の先にチロチロとしびれるような舌の感覚があった。
 「痛かったらいってね」
 ともみさんの声を聞きながら、その手先でチン〇を握られた。 
 その後は、やや緩いしかししっかりとした締まりの中で、突然噴き出したマンゴーのジュースに反応するかのように、濃くて熱いミルクをともみさんの膣内にドクドクと大量発射していた。
 「今日はご苦労さん」
 最後は、皆何事もなかったかのように解散した。