サマーキャンプは狼だらけ、、その3

俺はコウスケ、某大学のボディビル同好会の18才です。

友人のカズキと2人で少年少女のキャンプ指導員として参加しながら美少年を犯し、女子大生を犯したりしています。

サマーキャンプも終わり頃、やはり友人のダイスケが一緒になり、3人で山梨県の温泉地に行きました。

純粋に3人でたまには温泉でゆっくりしよう、と思っただけですが、旅館に着いた時、18才位の女と12才位の男の子の、多分姉弟と思われる2人連れと一緒になりました。

「おい、なかなかの玉だな」
「女も抜群だし、男の子も最高だな」
「今夜早速に狙うか?」
「まず、どの部屋かを調べようや」

俺たち3人は異常に性欲が強く、楽しいセックスのためなら何でもあり、の悪グループである。

早速に仲居さんに色々と情報を教えてもらう。
やはり姉弟で毎年この時期に必ず1週間宿泊する馴染みのお客で実家もさほど遠くないらしい。

部屋番号なども聞き出して、あとは罠を仕掛けるだけである。
まずはお風呂で弟を罠に掛ける。

幸い風呂場の横がゲームセンターになっていて、俺たちは夕食もそこそこに待ち伏せする事にした。

やがて弟がお風呂に来た。
俺たちも一緒にお風呂に入り、弟より早く洗い場に入る。
仲間のダイスケが途中抜け出てトイレのふりをしてダイスケの高級腕時計を弟の衣服入れの籠に放り込む。

お湯に浸かって目配せし合う。
同じくお湯に浸かっている弟はすごい美少年だ。とにかく可愛い。

美少年は前も隠さず洗い場に行き、体を洗い始めた。
俺たちは目配せして先に出る。
ちょっと遅れて男の子も出てくる予定。

「おい、俺の腕時計がないわ」
「まさか?なんかの間違いだろ」
「いや間違いない、ここに入れた」
旅館の仲居さんまで呼んで探すふりをして、体を拭いて上がってきた男の子に声を掛けて男の子の籠も確認する。

「おっ!あった!なんだい、これは」
「エーッ、僕は何も知りません」
「おい、お前知らないで済むか」
「仲居さん、悪いけど警察呼んでくれますか」
「お前、道理で様子おかしいと思ったわ」
「俺たちがこんなに早く出るとは思わなかったんだろ」
仲居さんはオロオロする。
男の子は上気した顔で懸命に否定している。
「まあ、無事戻ったからちゃんと詫びしてくれたら許したろうや」
仲居さんはホッとした様子。
男の子はそれでも、
「僕は本当に何もしていません」と主張している。
後から後から新しい入浴客が来るから仲居さんにとりあえず俺たちの部屋で話す、と伝えて、男の子を連れて部屋まで行く。

部屋に入った途端に3人がかりで男の子を抑えつけて、裸にする。

ダイスケが男の子の両手をバンザイの形に抑えつけて、俺とカズキが浴衣やパンツを剥がす。

美少年はアッと言う間に全裸にされます。
必死に抵抗するがボディビルで鍛えたガタイの男3人にはかなわない。
「こら、おとなしくしないとぶち殺すぞ」
ダイスケは両手を抑えながら美少年にキスを迫る。
俺とカズキは両足を抑え、カズキは美少年のおチンチンを口に含む。
「可愛い男の子だな。おとなしくしたらすぐに済むからな」
「こんな可愛い男の子は滅多にお目にかかれないわ」
俺たち3人で全裸の美少年を散々にいたぶり、体中を撫でまわし、いじりまわした。
カズキのおチンチンフェラは激しくなり、美少年はもがきながら射精した。

「さあ、坊や、お尻を犯してあげるからね、最初はちょっと痛いけど、すぐに良くなるから」
カズキは美少年のおチンチンやあちこちに飛んだ精液をティシュで拭きながら体を四つんばいにさせる。
最初はダイスケが美少年の後ろに回り、肛門に媚薬入りのオイルを塗り込める。ダイスケのデカいチンチンは完全に勃起して赤紫色にテラテラ光り、それにローションをまぶして準備オーケーとなる。
「行くぜ、坊や」
「うっ、い、痛ーい、止めて、止めてよー、抜いてよ、」

「こりゃ堪らない締まりだわ、しかも若い男の子だけあって柔らかいし」

四つんばいの美少年のおチンチンはまたカズキが握ってシコシコしている。
俺は美少年の前にまわり、可愛いお口に俺の巨根を押し込んだ。

「ウウッ」
「これは堪らない」
「さあ、本格的に肛門性交するぞ」
ダイスケの腰は本格的なピストン運動になった。

美少年は涙を流し、苦しげに巨根を咥えて耐えている。
やがてダイスケはうめいて射精する。
「次は俺だ」
カズキが美少年の肛門に赤紫色の巨根を挿入した。
「アーッ、僕はとうとう」
「そうだ、坊や、お前は男だけど女の代わりなんだ、まだ痛いか?」
「痛い、痛いよー、もう許して」
「もう、はないだろ、まだしてないやつもいるし、まだまだこれからだぜ、坊や」
カズキが射精し、俺の番になる。

俺は美少年を表向きにして、脚を肩に
掛けて美少年のお尻を引き寄せた。
ちょうど肛門に俺のチンチンが当たる。柔らかくほぐされた肛門にグリッとチンチンが埋まる。
「痛い、い痛ーい、お願い、止めて」
もがき苦しむ美少年の悲鳴が心地よい。
子供のお尻は弾力性があり、締まりも最高、俺は美少年の太ももを抱えながらピストン運動をする。

やがて絶頂を迎え、激しく射精した。
部屋の内線電話がなり、案の定姉からの詫びの電話だった。

予定通りだ。
美少年は再びダイスケが正常位で犯している。

ダイスケの突き込みに合わせて美少年の体は揺れる。もう悲鳴はなく、苦しげにうめくだけである。

「姉ちゃんが今から来るとよ」
「坊や、どうする?姉ちゃんと交代するか?このままだと坊やはウンチ出来なくなるしな」
「俺たちはチンチンさえ気持ちよかったら相手のお道具なんか何でもいいんだわ」
ピンポンと鳴って姉が来た。
何と、浴衣でなくて、サマーセーターとジーパン姿だった。
「お姉ちゃん!」
「まさる、どうしたの?」
「姉ちゃん、この子は罰に俺たちにお尻を好きにして下さい、と、まあ可愛い男の子だし、仕方ないから俺たちが許す気持ちになるまでお尻の肛門を使わせて貰っている訳でさあ」
「お姉ちゃん、うそだよ、僕は本当に何もしてないよ」
「まさる、皆さんどうか許してあげて下さい、まだ子供ですし」
「お姉さん、それはないですよ、なんなら警察に行ってもいいんだよ、仲居さんまで確認しているし」
「警察が嫌だ、と言うから坊やの体で払って貰っているんだよ」
「それともあんたが坊やの代わりに抱かれるなら、特別に坊やは助けてもいいんだぜ」
「あんたが代わりにならなければ坊やは明日の夜中まで俺たちの慰み者になるんだ、多分お尻は裂けて使えなくなるな」
「どうする?姉ちゃん」
「お姉ちゃん、痛いよー」
「判りました、まさるを許してあげて下さい。私が代わりになります!」
「ヘッヘっ、良く言ったな、よし坊やはこれで終わりだ、だけど姉ちゃんが終わるまでは坊やにもこの部屋に居て貰うぜ」
「さあ、姉ちゃん裸になれや」
「ううっ」
姉はゆっくり服を脱ぐ。
俺たち3人はかたずを飲んで姉の裸を見つめる。
しかし地獄はこれからだった。
可愛い男の子も許されなかった。この後の悲惨な地獄は次の機会に。