後輩のブサ目な彼女(前編)

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俺(29才)は最近転職したんだけど、その前の会社での話。
文章が苦手なので、過去の話なんだけど、今目の前で起こってる話みたいな文面になったりしてるので気にしないでください。

前の会社で3つ下の後輩がいて、そいつはイケ面でもオラオラでもない中の下ぐらいのキャラ。
でもそいつには彼女がいて、彼女は会社でも中心にいるタイプの愛嬌のあるブスキャラの女だった。
タレント言うと柳○加奈子っぽいけどそこまで可愛くは無い。
柳○加奈子なら全然イケるしどっちかっていうとヤレるならやりたいぐらいだけど、そいつはそこまで可愛らしくはない。
でも酔ったらやっちゃうけど、朝起きたら後悔しそうな感じ。

そいつらは周りから見たら普通以下のカップルなんだけど、二人の世界に入ってる感じがすごくて、本人は無敵の二人とか思ってるのか、堂々とイチャついてる時もある。
たぶん会社でそうならプライベートは凄いだろうなって噂にはなってる。

そんな二人が俺の送別会に参加したんだけど、酔っぱらってきた後輩が、彼女のいない俺に対してかなり上から目線の発言をしてきた。
後輩:「先輩もっとがっついていかないとあっという間に30になっちゃいますよ!」
みたいな事を言われてかなり頭にきていた。
マジでお前みてーな3、4軍が何言ってんだよと言ってやりたかったけど、俺も切り返しが遅くて後から怒りが湧いてくるタイプだから言い返せなかった。
だから飲んでるとドンドン怒りが膨らんでいった。
何とか後輩にカマしてやりたかった。
でも会話的にそんな流れもなく、しかも後輩は次の日に出張と言う事で帰る事になった。
俺は完全に勝ち逃げされたような気になって益々怒りがおさまらない。

後輩が帰った後もモヤモヤしてると、後輩のブサ目の彼女がやってきた。
名前はカナとしておこう。
カナも俺に「彼女いないんですか?」と聞いてきてマジで切れそうになった。
でも、酔っているせいもあり、カナの谷間が見えたのをきっかえに「こいつをヤッちゃうのが一番復讐になんじゃね?」と思い始めた。
てゆーか彼女がいない俺はカナでさえムラムラしてきていた。
復讐半分ヤリたい半分ぐらいになっていた。

まあ送別会だし、俺にとっては失敗してもどうでもいい。
そう思ってカナを徐々に口説きだした。
「俺も彼女つくるならカナちゃんみたいな子がいいな」
「カナちゃんてマジで皆に人気あるよね」
「カナちゃん奥さんになったらマジで毎日早く帰るよ!」
と褒め倒してる時につい
「カナちゃんとなら毎日ヤレるよ」
と早目に下ネタをブっ込んでしまった!っと思ったら意外に
「ホントですか?男の人って毎日出来ます?」
と逆に掘り下げて聞いてきた。
俺は引かれてない事に安心して
「カナちゃんだったら出来るでしょ!」
というと「うれしー」という反応だった。
そしてカナから意外にも「もうタクちゃんとはあまん無いんだよね」
と後輩の弱点を大暴露してくれた!
この時は何か知らないけどメチャクチャ嬉しかった。
話を聞くと後輩はあんま性欲がなくて、付き合った当初から月に一度ぐらいだったらしい。
「それやばいね!結婚したらもっと減るんじゃね?」
というとカナも「そうですよね?やばいですよね?」とドンドン話を広げてくれる。
「カナちゃん付き合う前は他にも彼氏いたでしょ?前の彼氏は?」
と聞くと「前の彼氏の方が多かったですよ!でも二週間に一度ぐらいですね」
と酔ってるせいか聞いたら全部話してくれた。
俺もだいぶ酔ってきて、とにかく誰でもいいからヤリたい状態で、カナと絶対ヤッてやろうと思っていた。
そこからはどうにでもなれって感じで
オレ:「俺ならカナちゃんと一日5回は出来るよ」
カナ:「ホントですか?嬉しい!私がいけないのかと思っちゃってました!」
オレ:「てゆーか俺カナちゃんオカズに抜いてるときとかフツーにあるしね」
カナ:「あははは、マジですか!すごい!そんなのはじめて言われましたよ!」
オレ:「マジでマジで!無理矢理部屋に連れ込んで、パンツおろしてガンガンやっちゃうの」
カナ:「えーうそー!何か恥ずかしい!」
オレ:「てゆーかカナちゃん的に俺にヤラれたら警察いっちゃう?」
カナ:「えー、どうしよう、警察はないと思いますけど・・・病院には行くかな?」
オレ:「ビョーキとかねーよ!」
カナ:「あははは、ホントですか?絶対持ってますよ!あはは」
とかなり盛り上がった。

カナとはホント軽くしか話した事は無かったけど、一気に距離が縮まった。
その後2次会も一緒に飲んで、ほとんど二人で話していた。
もう絶対ヤッてやると決めていたので、最後に「俺の送別会なんだから送ってってよ」
と頼むと「えー、いいですけど、タクちゃんに言わないでくださいね」と承諾した。
送っていくって言ってもタクシーで俺のアパート経由で帰るだけなので、何とかタクシーを二人で降りる方法を考えた。
無茶苦茶だけど、タクシーに乗ってからラ○ンでトークしはじめて
『このタクシーの運転手、危ない感じしない?カナが一人になったら襲われちゃうかも?』
『カナが襲われたらオレ一生後悔するよ』
『始発まであと少しだから俺のアパートで時間つぶしな!』
とずっと説得して何とか二人で降りた。
もう俺は止められないところまで来ていた。
拒まれたら犯しちゃうぐらいの勢い。
話した感じでは五分五分。
カナは酔ってはいるが「絶対何もしないですよね?」とずっと疑ってはいる。

そして部屋に入って、暗い玄関で二人立って、ドアを閉めた瞬間に俺は我慢の限界を超えてカナに抱きついた!
カナ:「ちょっと待ってください!待って!ダメですよ!」
オレ:「ダメだ待てねー、マジでヤバいよ、カナ!」
カナの事は全然好きでも付き合いたいわけでもないが、やりたい気持ちが盛り上がりすぎて、やるためなら何でも言える状態だった。
オレ:「マジで夢に見たカナの体だよ、マジで最高、死んでもいい、カナ、マジで好きだ!」
カナ:「ちょっと待って!先輩ダメです、何もしないって言ったじゃないですか!」
オレ:「俺の好きな気持はどうすんの?今日で最後なんだよ?もうカナに逢えないだろ?」
カナ:「そうですけど・・・私彼氏いるじゃないですか・・・」
オレ:「じゃあ俺の気持ちはどうなるんだよ!カナの事想像して、毎日オナニーしてんだぞ!」
やりたい気持ちが強烈過ぎて、思ってもいない事がドンドン出てきました。
俺はカナの体を触りまくって好きだ好きだ言ってると、オッパイぐらいは無抵抗になってきました。
だからすかさず服の中に手を突っ込んで乳首をいじりました。
オレ:「うわー、これがカナの乳首かよ、マジですげー、最高、もう勃起してきたぞ」
カナ:「やだ、ダメ触っちゃ!立ってないって!」
俺は洋服をブラごと無理矢理たくしあげて、おっぱいを丸出しにさせて乳首にむしゃぶりつきました。
メチャクチャ卑猥な音をわざと出して「ブジュルルゥ」とナメまくりました。
そして乳首をコリコリするのと同時にカナの耳や首筋を舐めていると
「あぁっ、あん、ダメ、やだぁ、はぁはぁ、はぁん」
と感じた声が出始めて体がビクビクしていました。
乳首は両方カッチカチに勃起しまくっていて、乳輪周りも鳥肌が立っていました。
カナのコツがわかってきた俺は、五本全部の指先でおっぱいをなでまわすように、触るか触らないかのギリギリで攻めまくると、乳首に当たった瞬間に体がビクッと反応して「はぁうっ」っと声を漏らしていました。
我慢の限界だった俺はカナをベッドに引っ張っていき、押し倒すとスカートからパンツを引き抜きました。

でもカナはそこで本気の抵抗を見せてきました。
カナ:「先輩!無理です!ホントにそれはダメ!もうダメです!怒りますよ!」
オレ:「俺も無理だって、マジでこのままだったら死んじゃう、マジで死んじゃう」
押し問答になってかなり大人げないセリフを延々と言ってた記憶があります。
カナも仕方ないと思ったのか譲歩して
「じゃあ一つだけなら先輩の言う事ききますから、そのかわりそれですぐ帰ります」
と言ってきたから、エッチをさせてと言おうとしたら
「エッチはダメですよ!それは全部ですから、胸を触るとか、下だけ触るとか、そういうので一つです!」
と言われた。
じゃあやっぱりアソコだけでも見たいなって思ったけど、それだと先がなさそうなので、ちょっとだけ冷静に考えて
「じゃあキスしたい」といいました。
カナはビックリして
「キスでいいんですか?それで終わりですよ?」
と言っていた。
でも俺は
「カナとはエッチよりもキスしたい、マジで何時間でもしたい」
というと恥ずかしそうに「何時間は無理ですよ・・・」と言った瞬間俺はキスをした。
カナもビックリしていたけど、約束だから無抵抗になった。
これが最後のチャンスだった。
ここから何とかカナを落として最後まで持っていきたかった。
俺は舌をねじ込んで「ディープキスもいいだろ?」と口を開けさせ、カナの舌をクリトリスを愛撫するみたいに丁寧に愛撫した。
同時にカナの耳や首筋も手でなでながら、時々「カナ、可愛いな、お前マジで可愛いよ」と囁きました。
カナも段々興奮してきて、俺の首に手をまわしてきたりモゾモゾしていました。
俺は興奮が抑えられずズボンを脱いで「エッチ出来ないならカナでオナっていい?」と聞きました。
カナもダメと言うに言えず「え?あ、うん、自分でするなら・・・」と言ったので、すぐに俺はカナの両足を広げました。
カナは「きゃっ、やだ、パンツはいてないんだから!取ったの返して!」と騒ぎましたが
「おかずだよ、これがなきゃ終わらねーよ、見るだけだから」と言うと渋々見せてくれました。
見せると言ってもM字開脚するわけではなく、寝転がって股を閉じてしまっています。
かろうじて見えるのはカナの剛毛気味のマン毛がモヒカンみたいに逆毛立っているところです。
それでも俺はアソコがビンビンで、イこうと思えばいつでもイケる感じです。
もう我慢の限界で「カナ、出していい?カナにかけていい?」と言うと
「え?出るの?ちょっとだよ、洋服にかけないでね」と言いました。
俺はカナの両足を広げると「最後だからマンコにかけさせて」と言いました。
カナは驚いて「ダメダメ、やだよそんなとこ!」と言ったのですが、俺が限界の声を出し
「やべー出る出る、カナに出したい!」と叫ぶと、気を使ったのか観念してしょうがないみたいに足を広げました。
俺は最初はマンコにぶっかけるだけのつもりだったんですが、カナの広げたアソコから真っ白な本気汁が垂れてるのを見てしまい、一気に理性を失って、そのまま無理矢理挿入してしまいました。
もうどうにでもなれって思ってました。
レ○プでもなんでもいいや、我慢できねー!って感じでした。
そして入れた瞬間「どくっ、どくっ、どびゅっ」と自分でも過去最高位に大量の射精感を感じながらイッてしまいました。
カナはもうパニックです。
「きゃぁ!なんで?何で入れてるの!え?なんで、出したの?ウソでしょ?出したの?」
もう泣きそうです。
俺も中に出すのは初めてで、こんな気持ちいいのかと恥ずかしいぐらいチンコが脈を打っていました。
カナがマジでキレそうだったので、押さえるにはこれしかないと思って
「カナ!マジでお前の事好きだ!俺のものにしたいんだよ!」
といいました。
もう俺の方がカナより感情的になるしか方法がありません。
ここでカナを落ち着かせないと警察沙汰になりそうでした。
カナ:「もう何でよ!タクちゃんだっていつもゴムしてくれてるんだよ!それなのに何で中にまで」
オレ:「カナ、マジで愛してるんだよ!分かってくれ、俺のものにしたかったんだよ」
カナ:「そんなの勝手すぎるよ!妊娠したらどうするのよ!」
オレ:「そんなの結婚するに決まってんだろ!」
カナ:「そんな・・・そんな事言われても・・・」
結婚すると言った時に「本気なんだ」みたいな感じでカナが大人しくなりました。
俺もマジでそうなったらまずいとは思いましたが、今はこれしか道が無いので、もう腹をくくりました。
妊娠してなかったら別れればいいだけです。
カナ:「でもタクちゃんとは結婚するつもりだから・・・ダメですよもうこんなの・・・」
オレ:「なんだよ、俺よりあいつがいいのか?」
カナ:「だって付き合ってるんだもん」
オレ:「でも俺の方が先に中出ししたぜ、あいつより先に」
カナ:「もう言わないで・・・もうどうしよう・・・」
オレ:「妊娠してたら別れるしかないな、そんで俺の女だな」
カナ:「女って・・・なにそれ」
オレ:「そうじゃん、俺の女だよ、俺の子供産むんだよ」
カナ:「変な事言わないでください!タクちゃんと結婚するって決めてるの!」
すでにカナのテンションが戻りつつあって作戦は成功したんだけど、今度は後輩に負けてるのが悔しくなった来た。
気がつくとアソコが嫉妬からかビンビンになっていて、もう一度犯してやろうって気になってきた。
オレ:「カナ、見てみろこれ」
カナ:「え?なに?何で!さっき出したじゃん、なんで?」
オレ:「こいつもう一度お前に中出ししたがってるぞ、お前の事好きすぎて、また出したいってよ!」
カナ:「もうダメ、ホントに無理、警察よぶよ!」
オレ:「俺も無理だよ、マジでカナ奪うから、俺の女にして、俺の子供産ませる」
カナ:「無理無理!ホントにダメ!まって!ちょっと触らないで!」
オレ:「カナ、マジで愛してるよ、キスだけ、キスはいいんだろ?」
カナ:「待って、当たってる、押しつけないでよ、当たってるから!」
オレ:「マジでお前のマンコ最高だったな、一番気持ちイイ、最高の女だよ」
カナ:「変な事いわないでよ、当たってる!はいっちゃうから!」
オレ:「加山から絶対奪うから、マジで俺の女にする、絶対別れさせる」
カナ:「先輩無理です!ホントに無理!もう帰ります、ダメ、ちょっと、あ、待って、入っちゃう」
オレ:「マジで別れるまで犯しまくる、何度でもやりまくる、絶対妊娠させてやる!」
俺はまた無理矢理ねじ込みました。
カナ:「やだ!入ってる!ねぇ入ってる!抜いてお願い!」
オレ:「カナぁ、マジで愛してる、すげー気持ちイイ、マジで一番気持ちイイ」
カナ:「先輩お願い、あぁん、やだ、抜いて、お願い、あぁん、あっ」
オレ:「カナぁ、すげー濡れてんじゃん、グッチャグチャじゃん、すげーヌルヌル」
カナ:「違う、あぁ、ハァハァ、濡れてないもん、違うもん」
俺はもう犯罪者の気分というか、興奮しすぎて自分でも知らないSッ気が溢れ出てきた。
カナのおっぱいを握りつぶすように強く揉むと、カナの首を絞めながら思いっきりピストンした。
普段ならもう出ちゃってるが、二発目なのでガンガン突ける。
首絞めなどはじめてしたが、正直女の方が気持ちイイのかなんて考えてなかった。
ただやりたくなったというか、本能的なモノを感じた。
でも意外な事にカナが・・・


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