悪魔のジルドレ男爵⑨最終章

ジルドレは35才に裁判所で絞首刑を宣告されて処刑されます。

起訴の直接の原因は子供の親たちです。
お城に奉公に行くと言って何年も帰らない、結局は法王庁が動き、城の内部は徹底的に調査され、庭や古井戸から数百人の少年の骨が発見され、手下たちや元の部下たちが次々と証言した結果、恐るべき犯罪が明らかになりました。

最近ランス教会からの秘密文書からかなり具体的な犯罪内部が記録されているのが判り、犠牲者の名前や年、殺害内容まで少し明らかになりました。

とにかく11才~13才までの美少年は毎日必ずいたぶれれてから殺害されています。

逮捕直前にはもうフランス中に可愛い美少年はいなくなり、イギリスやドイツから高い金で買った記録までありました。

ジルドレはそんな中ではスコットランドの貴族の子供、ロミー少年が非常に気に入ったようです。

イートンカレッジの寄宿舎から掠われて1万フランで売られたそうです。

このロミー少年の親友がやはりかなりの美少年の同じスコットランドのエリー少年でした。

エリー少年はわざとロミー少年の誘拐一味に接触し、自身も誘拐されますが小さな手帳に詳しく日記を書いていました。

2人がジルドレの城で再会したのはロミー少年の誘拐から2カ月後、
ジルドレはわざと2人を同じ部屋に監禁します、
獄吏にはわざと若いグラマーな娘2人が選ばれて、2人の世話をします。
まず全裸にして徹底的に洗う、髪の毛を可愛く整え、手足の爪を切り、肌の手入れから浣腸までします。
美少年たちへの例の尿道棒は慣れた黒人奴隷がします。 

子供にしては健康的に発達したやや大きめなおチンチンを握りしめ、皮を乱暴に剝いてピンク色の亀頭を全部出します。子供によってはかなり痛いです。その亀頭の尿道に長い尿道棒を差し込みます。約10日で溶けて吸収されますが、その効能は凄まじい。

12才の子供が大人以上の巨根になります。
ロミー少年もエリー少年も可愛い、美しい、優しい美少年たちです。

しかしジルドレはエリー少年が何をしに潜入したかを分かっていました。
多分脱走か買収だろう。
また2人ともジルドレの毒牙には掛かっていない完全童貞の清らかな美少年たちでした。
そして美少年たちはワナに落ちます。ジルドレから指示された手下が教会からのスパイと名乗り、美少年たちの信頼を勝ち得ます、
そして脱走は実行され、当然に捕まります。

捕まえた獄吏たちは美少年たちの細い首をすぐに切るよう主張しますが、ジルドレは地下に闘技場を作り、子供2人の死闘にしました。

その前に2人にお互いにお尻の肛門を犯すように命令します。

またお互いのおチンチンも舐め合うように命令します。
2人は抱き合い、愛し合います。
しかし、恐ろしい判決が出ます。

生き残った少年を照り焼きにして嬲りものにする、もちろんその前には地獄の輪姦が待っている。
少年たちは相手を楽に死なせるための決闘になりました。 わざと切れない短いナイフを渡し、美少年2人は素っ裸で必死に闘います。

残虐な死に方を親友にさせたくないから自分の手で殺す。
組み討ちになり、斬り合いになり、全裸の可愛い美少年の闘いは見物人には大ウケでした。 

死闘2時間、ロミー少年がエリー少年を殺します。

そしてその場で用意された火あぶりの刑具に縛られて、ジルドレ始め無数の手下たちから輪姦をうけ、それでも気高さを失わずゆっくりジリジリとあぶられました。

お尻やおチンチンから滴る血が石炭にあたり、ジュージュー音を立てる中に女たちから油や塩、コショウを降られておチンチンも睾丸も切り取られ、内蔵も引きずり出されて,生きながら焼かれてしまいました。