悪魔のジルドレ男爵④

ジルドレ男爵は35才で絞首刑になりますが、少年たちの虐殺期間は、わずか3年弱でした。約1000人の美少年を虐殺したと言われますから、1日1人虐殺した計算になります。
ジルドレがどのように虐殺したかの具体的内容や当時の絵画が最近発見されています。

絵画はほとんどが閲覧注意ですが、羊飼いの美少年が人さらいの老婆に近づくシーンや、処刑室の絵画もあります。床に全裸の少年たちの死体がいくつか横たわり、処刑台には全裸の美少年が殺害直後で死体になり、下腹部は布で隠され、ジルドレがナイフを振りかざすシーンになっています。

ジルドレは虐殺も色々と工夫して、ドラマ仕立てや、性の饗宴まで工夫しました。

また美少年を探すに、パレードが有効でしたが、毎日は無理で、考えたのが、少年聖歌隊でした。

フランス中から声がわりしていない美少年を集め、毎日1人ずつ呼び出して虐殺したと言われています。

有名な性の饗宴は、少年聖歌隊から選ばれた5人の美少年の悲劇です。
12才のエリー、13才のフローラ、11才のイブ、11才のエミリー、12才のジャン、いずれも可愛い健康的な美少年たちでした。

5人は宴会の2日前から城に呼ばれ,何度も洗われ、食事は液体の強精剤と媚薬でした。
前日から繰り返し浣腸され、当日は女の子のような髪型に、全裸に近い小さな布の下着だけでお酌する役目を与えられます。

丸い宴会場は真ん中に杭があり、それを囲んでベッドが4つ、

やがてジルドレと仲間の軍人が3人集まりました。
しばらくは普通の会話でしたが、やがて4人の全裸の美少年たちがお酒を持って現れると会場は一気に淫乱な雰囲気に変わります。

お酒には性欲興奮剤や勃起剤が入っていて、男たちは美少年たちに襲いかかります。
それぞれのベッドに全裸の美少年、裸に近い武将たち、

やがて卑猥な太鼓とともに1人の美少年が後ろ手に縛られ、黒人原始人に扮した4人の男たちに引き立てられて、真ん中の杭に両手を上にして縛られます。

可哀想な11才のジャン少年でした。
なぜかジャングルに住む少年の雰囲気で豹柄の可愛い下着をまとっています。

卑猥な太鼓のリズムに合わせ、黒人たちは縛られた美少年の周りを踊ります。
そしてついに下着は剥ぎ取られ、美少年の性器は剥き出しにされます。

11才にしては大きな健康的なおチンチンですが、黒人の一人が真っ赤な尿道棒を取り出します。

尿道棒には充血剤、勃起剤、興奮剤に麻薬が練り込まれ、10センチのこの棒を捻り入れられたらたちまち真っ赤に腫れ上がり、巨根になり、カチカチの屹立したおチンチンになるのです。

ピンクの亀頭を剥き出して、尿道から真っ赤な棒を捻り入れます。
たちまち美少年のおチンチンは完全勃起し、おへそに当たる屹立状態になりました。

また黒人たちは卑猥な踊りを繰り返します。
ベッドの全裸の美少年たちもそれぞれ下着は剥ぎ取られ、おチンチンを嬲りものにされています。

中にはディープキスされる美少年、武将の巨根をしゃぶらされる美少年もいます。
そして踊りは最高潮、一人の黒人はジャン少年のおチンチンをしゃぶり始めました。別の一人は美少年のお尻をいたぶり、肛門に媚薬と油を塗り込めます。
あとの二人の黒人は腰みのを外しました。全裸になったのです。会場からのどよめき、二人のおチンチンは化け物みたいに巨大です。
赤紫色で真珠がゴツゴツ埋め込まれ、太さは子供の腕くらいはあります。
会場のジルドレや武将たち、美少年たちも声なくこの情景に見とれます。
そしていよいよ美少年の輪姦が始まりました。