娘の彼氏に。。。⑥

私は全裸で立ったまま、手は上で結ばれ、脚は開かれて結ばれてしまい身動きが取れませんでした。
どんなに叫んでも地下にある防音室では無駄な事です。

男達は、カメラやらライト、それに怪しい器具などを用意しています。

裸の私の周りには、全裸の男達がアソコを立たせたまま作業しているのは異様な光景ですが、さっき飲まされた薬が効いているのか、私の乳首は痛いほどに立ち、アソコはムズムズして、太ももをエッチな汁が流れ落ちているのが分かります。

元彼が何やらゴソゴソと探していると思ったら、私と付き合った時に写したビキニ写真や、上半身裸の写真、後ろ姿の全裸の写真などでした。

それを3人の男達に見せながら、やっぱ2年前とは違うとか、このビキニ脱がしたかったとか言いながら、その姿を録画しています。

男達が近付いて来て、身体をガン見しながら、元彼が瓶に入ったクリームを持って来て、それを私のアソコに塗り、穴の中にも塗って来ました。

元彼が上げろと言うと、男達がロープを引っ張っると、私の脚が持ち上がり、まるで婦人科の診察台に乗っているかのように脚が開かれ、男達の前に私のアソコはさらけ出されました。

もうヌルヌルだし、クリは赤く大きくなってるし、薬が効いてますね。と言いながら、乳首とクリにローターをガムテープで貼り付けて、スイッチを入れられ、敏感になってる私の乳首やクリは今までにないような快感を得てしまい、
「いやぁ〜無理無理〜お願いだから止めて❗️頭がおかしくなりそう。ハァ〜ぎもちいいよ〜イキそうだよ。ヤダァ〜イキタクナイ、イキタクナイよ〜、でもイクゥ〜」と言いながら、ロープに縛れた身体をビクビクさせてイってしまいました。

その後も外される事はなく、何回イッたか分かりません。

しまいには、アソコとお尻にバイブまで差し込まれて、イキまくり、失禁しながら、失神してしまいました。

身体が生暖かかい感じがして目を覚ますと、男達に抱えられて、浴室でシャワーで身体を洗われてました。

念入りにアソコの穴の中も洗い、塗ったクリームを洗い流しているようですが、スイッチの入った私の身体は洗われながらもイキまくり、男達に変態かよと言われました。

全身くまなく洗われて、もうロープから外されているのに身体を隠すこともせず、浴室から防音室まで自分で歩きました。

部屋に入ると元彼が好きにしろって男達に合図を送り、男達は全身を舐め回し、乳首やクリを3人で責められて、私は気持ち良さに勝てず、自分から1人の男のモノを握りアソコに導き、もう1人のアソコを口に咥え、もう1人のアソコは手コキをして、3本のアソコを感じる喜びで狂ったように感じてしまいました。

穴に入れてる男が、元彼さん、マジで最高に気持ちいいですよ。締まりが半端ないし、中がウネウネしてますよ。しかも子宮口に差し込むと、先っぽをチョロチョロしてきて、こんな、気持ち良いアソコはじめてかも♪
元彼さんの巨根が入ってるからガバガバかと思ってましたよ。

そうなんです、元彼のは大きかったんです。
今、思えば、娘の彼氏のが大きいのは父親譲りなのど、初めてした時に気持ち良かったのは、元彼のを身体が思い出したからなのかも。。。

私は次々に中出しされて、男達の相手をしました。
もう、どうでもよくなった私は快楽には勝てず、バックで入れてもらうように望み、後ろからお尻を鷲掴みにされて突かれながら、前には男を寝かせ、アソコを咥えました。

バックの男が中出しすると、次は咥えてた男に上からまたがり、男達のはそれなりに長さがあったので、深く腰を下ろして子宮口で咥えこみました。

クリを男の股に擦るように腰を動かし、早老な男がイッたのも無視して、私がまだイってないと腰を動かし続けているうちに、下の男は意識を失ってました。

それをみた元彼が、お前ならAVに高く売れるよとニヤニヤしながら近付いてきて、跨ってる私を抱き抱えてベッドに連れて行きました。

口に咥えさせてきた元彼のアソコは、やはり他の男達とは違い、頭の部分が野球のボールのように膨らんでいて口に入りきりません。

先っぽをチロチロしていると、ちゃんとやれと顔を殴られました。
痛みでハッとおもうのもつかの間、両脚を開かれて、夢にまで見た美雪のアソコだぁ〜と興奮しながら、クリから穴の中まで舌を入れて舐め回し、いよいよ元彼の巨根が私の中に入って来ました。

大き過ぎです。
アソコがメリメリとなりながら、入って来ます。痛いのと気持ち良いのとで、アソコをぎゅっと締めると、それを割って入って来ます。

思い通りに入らない元彼はイライラして来て一気に腰をおろしました。
私はギャ〜と叫んでしまい、目の前がチカチカしてしまいました。

しかし、一度入ってしまうと、飲み薬が効いているのか、痛みより気持ち良さが勝ってしまい、もっともっととアソコを締めてしまい、元彼が気持ち良さそうに腰を振っている姿を見て、私も何回もイってしまいました。

失禁、失神、また起こされるを繰り返し、何回4人を相手にしたか分かりません。

乳首は赤く腫れ上がり、アソコを触ると、クリは飛び出し、ビラビラが今までとはまったく違う感じになっていました。

元彼に髪を掴まれ、俺から逃げたらどうなるか分かっただろ?
もう逃げようなんて考えるなと言われ頷くしかありませんでした。
私は一人で暮らしていたアパートも解約して、仕事も辞めて、当時付き合っていた優しい彼氏にも別れを告げ、元彼と毎日のように身体を重ね合わせ、遊びに行く時はタイトなワンピースに胸はニップレス、パンティは履かないで歩かされ、私を見て来る男を捕まえては、見てんじゃねぇ〜よと殴り飛ばし財布を奪っていました。

身体のラインが出るような服を着てる女が居たら、若い人からおじさんまでジロジロ見てくるのは当たり前なのに、そんな男達を殴っては楽しんでいるような狂気な彼から逃げる術はありません。

そんなある日、私と付き合っていた彼氏が、何も知らずに元彼に私を返してくれと言いに来たのです。

そんな話しを聞くような元彼ではなく、あの防音室に彼氏を連れて行き、何回も殴ってました。
最後には彼氏を全裸にして、私にサービスしてやれと言い、私は彼氏のチンチンを優しく舐めてあげました。
みるみるうちに大きくなり、このまま最後にイかせてあげようと、咥えてあげていると後ろからスパッツとパンティを脱がし元彼が入れてきました。
気持ち良くなった私は彼のチンチンを口から離してしまい、イラやしい言葉を連呼してしまい、彼氏より元彼のチンチンが気持ちいいよ〜と、私は悔しさと気持ち良さが入り混じり涙を流しながら、彼氏の前で何回もイってしまいました。

それから数日後、元彼は彼氏に対する暴行罪と、色々な男から暴行罪と恐喝で逮捕されました。
彼氏は私の事は一切、警察には話さず、全て忘れてやり直したいと言ってくれたのですが、そんな言葉に甘える事は出来ない。
ただ、最後に優しく抱いて欲しいとお願いして、ホテルで彼と身体を重ねました。
彼が起きる前にホテルを出て、また私は誰も知らない土地で暮らす事になりました。

もうそれから10年以上経過しているし、元彼も結婚して家庭もあると聞いていたのに、まさか又会う事になるとは・・・