大昔の〇商のパンコ

ってスレタイが某サイトにあって、〇商ってローカルの田舎の商業高校(今は校名が変わって一般の高校になっている)
そこで出てきた女ってのが昔のツレの元カノで間違いない。
ただ、そこのサイトは変な書き込みも多いけど、一応は普通の掲示板なのでコチラに書きます。

※しかしこの話はフィクションとして読んでください。
※あくまでも実際にあった話ではありませんのでwww

その女は山本I、昭和39年生まれやから現在は54才。
俺とは同じ中学やったけど、中学の頃はそれほど目立たなかったかな?

俺が工業高校に進学して2年の頃から仲良くなったツレのY。
こいつが主役。
このYが〇商の山本Iと付き合ってるって聞いていたが、3年の夏に別れた。
その理由はYもやりまくって飽きてきたのと他に好きな女が出来たからというよくある話。

その後、山本Iは年上の男と付き合ってると卒業する頃にYから聞いた。

そして卒業して1年余り、俺は地元の小さな会社に勤めながら車を買って走りまわってた。
Yは都会に出て就職したが1年ほどで辞めて地元に帰り、ブラブラしてたが水商売のアルバイトをしてた。

そこへ高校時代の知り合いの女たちが、たまたま飲みに来てた。
※本当はまだ20才ではなかったはず?
その中に山本Iと仲の良かった女がいてて彼女を連れてきたみたいだった。
年上の彼氏はトラックの運転手で週に1、2回しか会えないし、会っても眠い眠いが口癖でいつも寝てしまうとボヤいてたようだ。
※この辺はYに聞いた話だから俺は詳しく知らない。


ある日、酔った彼女を店が終わってからアパートに引っ張り込んで関係を持ったと。
高校生の頃には肉体関係あったし、会うといつもやってたみたいだったから、わりとスムーズに出来たとのこと。
Yも当時は女もいなかったから性処理には都合が良かったのだろう。
そして彼女に付き合おうと迫ったが、その時には年上の彼氏に悪いとOKしなかったみたいだった。

しかし年上の彼氏に悪いと言いながら、ほぼ毎日Yとはやってた。
Yのアパートは俺らも屯してたから隣の部屋で激しくやってたのは知っているwww
Yの許可もあって時々覗いてたしwww

背は155ぐらい?少しポチャやけど胸はデカイし尻もデカイ!
特徴のある尻で、突き出してるのかと思うほどの尻で、これが彼女の一番の特徴かな。
あのケツを見ながらバックで突きたいと密かに思っていた。

1ヶ月ほどした頃だったか、とうとう彼女はYと付き合うと俺らの前で宣言した。
年上の彼氏とはキッパリ別れますと言った。
※本当はYや俺らに言わされたってとこやけどwww

しかし彼女はその後1週間経っても2週間経ってもグズグズと年上の彼氏と別れなかった。
今みたいにスマホとかも無い時代だったので連絡が取れないとか言うキッカケが無かったとか言い訳ばかり言ってた。
Yはイライラしてたから俺らの前で露骨に彼女を襲ってセックスをしたりするようになった。
自分の女であることを強調したかったのかな?
それとも年上の彼氏ともセックスしてるかもしれないのが気に入らなかったのか?
彼女も最初は抵抗してムッチャ暴れていたが、そのうち恥ずかしがりながらも俺らの前でやるようになった。

そんな状態で1ヶ月余り経った。
ついにYがキレた。

ある日、俺らに協力しろと言ってきた。
見返りに彼女のオ〇コの奥まで見せてやるという条件だった。
20才になるかならない頃の俺らにはそれでも嬉しかった。

そして彼女がアパートに来た時に年上の彼氏ともう別れたかと迫った。
今でも覚えているが、彼女は返事もせずに下を向いた。
何回か問いかけられても黙って下を向いたままだった。

Yが俺らに合図した。
立ち上がった俺らに「えっ?」って感じで脅えた顔になった。
その彼女を押し倒してツレ二人が両腕を押さえつけ、俺ともう一人が両足を押さえた。
「いやっ!なに?」と彼女が言ったと思う。
Yが「俺の女やってこと彼氏に見せつけたる」みたいなことを言った。
そしてYは動けない彼女のブラウスだったかな?
ボタンをはずして開き、ブラを上に摺り上げた。
巨乳(EかF?)がポロンと出て皆の視線が集中した。
もちろん俺もwww

「お願いやめて!必ず別れるから!」そんな彼女の言葉は無視で、Yはスカートを剥いで、ショーツもパンストと一緒に一気に脱がせた。
比較的柔らかそうで濃くない陰毛だった。
彼女の陰毛をまともに見たのはそれが最初で最後だった。

もちろん彼女は暴れたが男四人に押さえつけられるとそう簡単に逃げられない。
それもYがシェービングフォームの泡を彼女に見せつけると顔が引き攣っていた。
陰毛がシェービングフォームの泡で真っ白になると観念したのか大人しくなったが、涙を流してたのは覚えている。


「暴れたら切れるぞ!」とYに凄まれて歯を食い縛ってたように思った。
恥丘がキレイになるとYの指示で両足を開かせながら上に上げた。
股間もキレイに剃り上げたYは満足そうな顔をしていた。
お尻の穴、肛門付近には毛は無かったが念のため?
剃り上げたが、それは俺らへの褒美なのか彼女への嫌がらせだったのかはわからないが少し黒かったがキレイな肛門だった。

まんぐり開脚の状態にしてタオルで綺麗に拭き取った。
そしてそのタオルを彼女の顔にかぶせて見えなくしてオ〇コを開いて約束通り俺らに見せてくれた。

すると半透明な汁がオ〇コから尻穴にツーと流れた。
彼女の上で、みんなが顔を見合わせた。
【こいつ見られて感じてる】みんな同じことを思ったと思うし、帰った後でその話で湧いたwww

たっぷり見せてもらった後、彼女を帰した。
彼氏とはセックスどころか前では裸にはなれんやろ。

それから2、3日して彼女が年上の彼氏と別れたとYに聞いた。
しかし、後から思えば、この頃にはもうYは彼女に飽きていたんだろうと思った。
意地で彼氏とは別れさせたが、本気で付き合う気はサラサラ無かったんじゃないかとも思った。

Yは親戚の会社に世話になるってことで都会に行くことになっていたが、もちろん彼女も親に反対されても行くと言っていた。
でもYは連れて行く気は無かったと思う。

そして剃毛してから1週間余りした日曜日の朝、彼女がYの部屋に遊びにきた。
Yと俺ら五人は前日から遊び回ってて寝てたのだが、彼女は隣に部屋に行きコソっと服を脱いでYの布団に入った。
実は前夜にYから彼女が来てセックスが始まったら覗いてもいいと言われてた。
その時にYが彼女を全裸にして布団を蹴り飛ばして見やすくするとのことだった。
そして、みんなにもさせてやると・・・

みんなを起こして隙間から覗くと彼女は全裸でケツをこちらに向けて四つん這いでYのチ〇コを咥えてフェラをしてるようだった。
Yの顔は彼女の股間の下。
Yは俺らが見やすいようにオ〇コを開いたり肛門に人差し指を入れたりして遊んでいた。
安くて古いボロアパートなので俺らから彼女の股間までは1m余り。

そしてYは俺らに「来い来い」と手招きをして両足で軽く彼女の頭を挟みこんだ。
Yのチ〇コを咥えているので苦しいのかケツを左右に振っていた。
頭を両足で挟まれているから俺らが部屋に入ってきたことに気付いていないようだった。
マ〇コの臭いがわかるほど顔を近づけて彼女のマ〇コを見せてもらったのだが、途中で雰囲気でわかったのかYの足を振り解いて逃げた。
大きな声こそ出さなかったが驚いた顔っていうか、これから何をされるのかって恐怖?
そんな顔をしていたっけ。

彼女は布団をかぶって逃げたが、Yの合図で布団を剥がして押さえつけ、みんなで犯した。
俺は2発だったが、中には3発やった奴がいた。
そして彼女のオッパイも堪能させてもらった。
泣きながら帰ったのでYに大丈夫かと尋ねたら「これでお別れや」と笑っていた。


でも彼女は翌日の夕方も来ていた。
Yはやった後、水商売のバイトに出掛けたが、俺らは彼女とやりまくった。
いつものように11時過ぎに彼女は帰った。
翌日もまた翌日もYはやった後はバイトに行き、俺らは全裸で残された彼女を頂いた。
日曜日は早朝からやってきては、みんなとやりまくっていた。
定期的に剃毛もやった。
全裸で裸踊りもやってくれた。
飽きてくると野菜やコーラの瓶でオナニーもさせた。
※尻穴へもいろいろ突っ込んで遊んだがアナルセックスはしてません。
ポラロイドで写真も撮った。(あれ、どこへいったのかな?)

顔もええし、巨乳やし、セックス好きやし何でもさせてくれたが、さすがに飽きてきた。
Yが飽きてきて棄てた気持ちがなんとなくわかった。
一生、都合のええ性処理便所でいてくれるなら、たまに遊ぶのもええかなと当時は思ったが、Yが都会に黙って行ってしまうと、いつの間にか来なくなった。

何年かしてYに聞いたら、年上の彼氏と結婚したそうだ。
Yの鬼畜なとこは、結婚した彼女を呼び出して時々やってたそうだ。
乳飲み子を横に寝かせて、大きなお腹の妊婦の彼女ともやったそうだ。
アナルも開拓したと言っていた。
もう二十数年前の話で、それ以後は会ってもないとのことらしい。
今は今で熟女でええなあと思うが。

記憶は曖昧なとこもあるが、まあそんな大昔の〇商のパンコの話。
今は真面目な主婦らしいよ。