嫁の友達の菜々美との関係

俺は嫁と結婚して5年目に家を新築した、新築祝に菜々美が遊びにきた
嫁は子供に授乳の時間でそのまま寝てしまった
俺、ななちゃんごめんね、うちのやつ寝てしまったは
菜、いいよ、疲れてるだから、それより飲みましょうよ
俺、そうだね
冷蔵庫からビール出してきて飲み始めた
俺、やぁ飲んだね、ななちゃん明日休みなら泊まって行くかい
菜、いいですか、飲みすぎちゃって
俺、あーいいよ、今、布団ひいてくるから
菜、すみません
うちは3階たてで1階と3階が寝室、2階がリビングや風呂場やトイレ
3階は子供部屋と夫婦の寝室になってるから
1階の部屋に菜々美の布団ひいてたら菜々美がはいってきた
俺、もう少しまって
そしたら菜々美が後ろから抱き着いてきた
俺、ななちゃんよばらってるの
菜、少しだけこのままでいさせて
俺、いいけどさぁ
菜々美は股間を触ってきた
俺、ななちゃん
菜々美は無言でハーフの中に手入れてきた、俺も下の子生まれてから嫁とは一度もないから感じてしまった、俺は菜々美の方に振り向いてたら菜々美からキスしてきた
菜、抱いて
俺は舌入れたら菜々美も応じてきた
菜々美を裸にして、布団に寝かしていきなし菜々美のまんこにしゃぶりついた
菜、あーん気持ちいい
クリトリスも舐めて
菜、あーそこ一番感じるのもっと舐めて、あーあーいいわいくーいくーいっちゃうよー
俺、ななちゃんいっていいよ
菜、あーあーいくーいくーいくー
いってしまった
俺、ななちゃん俺も気持ちよくして
菜々美は座り、俺のをしゃぶってきた
俺、おー上手いねななちゃん、うちのやつよりうまいよ
少しして菜々美は俺にまたがり入れてきた
菜、あー久しぶりのチンポ気持ちいい
俺、どれくらいないの
菜、1年近く
俺、じゃあその間一人で
菜々美はうなづいた
俺は下から思いっきり突っつきまくった
菜、あーあーそんなにしたらいっちゃうよ
俺は続けた
菜、あーあーあいくーいくーいくーいってしまった
バックになり後ろから激しく突いた
菜、たかしのチンポ奥に当たって気持ちいい
正常位になり
俺、あーあーななちゃんでるよ
菜、中にちょうだいたかしの精子欲しい
俺、おーいくぞーいくぞー菜々美の中で果てた、菜々美も同時にいってしまった
俺、ななちゃん気持ちよかった
菜、私も、〇〇とはエッチしてるの
俺、下の子生まれてからないよ
菜、そうなんだ
服着て一度3階見に行ったが嫁は爆睡してた、1階に戻り
俺、あいつななちゃん来てるの忘れて爆睡してるは、明日の朝まで起きないわ
菜、寝かしてあげて
その晩はもう一度ななちゃんとエッチして俺は嫁が起きたら大変だから寝室むに戻って寝た
次の朝
嫁、ななちゃん泊まったの
菜、うん飲みすぎちゃって、たかしさん泊まって行っていいっていうから
俺、夜遅かったしなぁ
嫁、ごめんね寝ちゃって
菜、いいよ
上の子起こして、みんなでご飯食べた
菜、そろそろ帰るかな
俺、じゃあ車で送っていくよ
嫁、そうしてあげて
菜、ありがとう
俺、会社に忘れ物したからななちゃん降ろしたら取りに行ってくるは
嫁、わかった
車に乗ったら菜々美は手握ってきた
菜、昨日ありがとう
俺、やぁー俺こそ
菜、今日はと股間触ってきた
俺、いいよ
菜々美の家に着くと菜々美は待ってましたかのようにスボンとパンツ脱がしてしゃぶりついてきた
俺、ななきもちいい
それから3回エッチして菜々美の中に全て出した
俺、大丈夫かぁ
菜、うん安全な日だから
俺、そうか
菜、また会ってくれる
俺、いいよ
菜々美とライン交換して菜々美の家出た
俺、ただいま
嫁、遅かったね
俺、あー会社行ったら同僚のやつもいてあでもないこうでもないと話して、そいつ家まで送って行ったから
嫁、そうなんだ
俺は平日の1日休みがあり菜々美は看護師だから、週に1度は菜々美とセックスするようになった
たまにある泊り出張の日は菜々美は休み取り俺と同じホテルに部屋とり一晩中セックスしてる
危険な日はゴム付けて、安全な日は全て中だし
嫁ともセックス再開したが菜々美の方が一番気持ちいい
菜々美は来月結婚するが、これからもこのままでいたいと言うから、当分菜々美との不倫関係は続きそうです