単独男性との3Pから貸し出しへ

妻37歳、結婚して7年が経ちました。私の性癖は妻が他の男に抱かれてるのを見る事。長年妻を説得し、やっと一年前に了承してくれました。掲示板で募集し、相手の方と妻と三人で食事を何度か繰り返し、念願の3Pが出来ました。半年程月一回のペースで3Pをしていましたが、段々と私自身が満足出来なくなり、貸し出しを考えるようになりました。妻は反対するかと思いましたが、相手の方と気心もしれており、すんなりとOKしてくれました。すぐに私は相手の方に、貸し出しの事を持ちかけました。
その相手の方をAとします。Aは自営業で時間とお金に自由
があり、貸し出しに乗り気でした。
Aと妻には、恋人のように接するように伝えていましたが、

妻『AさんとHするだけで、恋人みたいになる必要はないでしょ』

私『恋人みたいに接する事で、いっそう嫉妬出来るから』

妻『もぉ、変態なんだから』

最初の頃の貸し出しは、二時間と決めていました。妻が帰ると、報告を聞きながら妻とセックス。報告にすごく興奮しました。妻も私を興奮させようと、イヤらしく報告してくれました。
回数を重ねてくると、Aも二時間では我慢出来なくなり、私にもう少し長い時間を要求してきました。
私も少し短いかなと思い、
朝から夕方まで貸し出しするようになりました。プランは二人に任せる事にし、夕方妻が帰って来てからの報告が楽しみになるようになっていました。

朝から夕方までの貸し出しを数回して、私は趣向を変えてある計画を考えました。
それは、三人で飲みに行く約束をして、急遽私だけ参加出来なくなった場合、妻はどんな行動を取るのかというものです。

私『今晩、仕事終わってから、久しぶりに三人で飲みに行く事にしたから』

妻『うん、いいよ。○○の前でイチャついちゃうかもよ』
いたずらっぽく笑っていました。

私『いいよ、むしろイチャイチャして欲しいよ。じゃあ19時にいつものとこで待ち合わせな。Aにも言っておくから』

Aには私の計画を事前に話していました。

妻からLINEで待ち合わせ場所に着いた連絡が来ました。私はすぐに返事をせず、しばらくして、Aも着いたとの連絡がありました。その連絡が来て5分程してから、妻にLINEしました。
『ごめん、夕方からクレーム処理でバタバタして、急遽○○県に行く事になってしまって、戻れるのが、0時ぐらいになりそう』

妻『じゃ、今日は止めとこうか』

私『いや、せっかくだし、二人は合流してるんだから、飲みに行ってきたら?』

妻『うーん、Aもそうしようって言ってる。じゃ、行ってくるね。○○も気を付けてね』

実は私も待ち合わせ場所近くで二人を見ながらLINEしていました。

二人が歩き始め、私は後を付けました。手を繋いだり、妻から腕を組んだりして、他人から見ると恋人のように自然な感じでした。繁華街の居酒屋に二人は入っていきました。私は近くの喫茶店に入り、Aから連絡を待ちました。
30分程して、AからLINE連絡がありました。
A『完全個室の居酒屋なので、最初から飛ばしてます。奥さん、びちょびちょです』

私『えっ?居酒屋でしたの?』

A『挿入は店を出てからの楽しみです』

その後、店を出るまでAからのLINEはありませんでした。

二人が店で何をしているのか、どんなシチュエーションで妻がびちょびちょになっているのか、気がおかしくなりそうでした。

それから30分して、Aから連絡があり、二人は出てきました。

私もすぐに喫茶店を出て、二人の後を付けると、繁華街から少し外れたラブホテルに入って行きました。

私は0時ぐらいまで時間を潰してから家に帰りました。
Aからは23時過ぎに妻を送り届けた連絡がありました。

私『ただいま。今日はごめん。急遽クレームが入ってしまって。楽しかった?』

妻『うん、楽しかった。実は居酒屋の後、しちゃった』

恥ずかしそうに告白してきました。内心、私はホッとしました。

私『いいよ、気持ち良かった?』

妻『、、、うん』

Aから、妻を送り届けた連絡があった時に、居酒屋での詳細連絡もありました。


A【私がよく利用する居酒屋で、注文のやり取り以外に、店員が個室に入ってくる事はないのを知っているので、
注文が出揃ったあと、キス、ブラウスのボタンを外して、乳首を触ったり舐めたりしました。ブラウスを脱がせ、ブラも外して、上半身裸にさせ、私のをフェラさせました。また、私が乳首を舐めたり、キスをし、スカートのファスナーを外そうとすると、奥さんは外しやすそうな体勢をしたので、一気にスカートとパンツを脱がせました。全身裸の状態で、フェラをさせました。フェラさせながら、居酒屋で全裸になって、変態な奥さんやな、店員が入ってきたらびっくりするよと、言葉でイジメました。奥さんは、フェラしながら、早く入れて欲しいと何度も言っていました。こんな格好になって、どれだけ濡れてるのか確かめるから四つん這いになりなさいと言うと、私の方にお尻を突き出して四つん這いになると、タラ~っと愛液が床に糸を引いて落ちていました。四つん這いにさせたまま、こんな場所で、こんな格好になって、こんなにいっぱい濡らして、旦那さんに見せられないねと言葉責めしました。私の下半身を顔にもっていくと、四つん這いの体勢のまま、パクっと咥え、フェラしてくれました。居酒屋では挿入せず、ホテルでしました】

このような連絡がありました。
私はシャワーを浴びると、妻はベッドで待っていました。
私が妻の乳首を舐めながら、今日の行為を報告させました。Aからの報告内容通りで、妻は話しながら思い出していたのか、いつもより濡れていました。

居酒屋での事を想像すると、妻はAの要求に応えている。妻はAに対してどんな感じに接しているのか、二人がどんなセックスをしているのか、そんな事を考えながら数日悶々としていました。

私『今週末は久しぶりに3Pしようか』

妻『いいよ、○○がしたいように。私は○○が喜ぶ事をしてあげたいだけだから』

嬉しい事を言います。

Aにも話を持ちかけ、週末に3
Pをしました。二人には3Pと言っていましたが、ただ単に二人のセックスが見たかっただけで、参加するつもりはありませんでした。
ホテルに着く直前に、妻とAには、いつもの二人のプレイを見せて欲しい、私に気を遣うのではなく、いつも通りの二人をみたい事を伝えました。
エレベーターに乗ると二人はキスをしていました。お互いの舌が絡み合うのが見える程でした。エレベーターを降りると、
A『じゃ、今日はいつも通りにしますね。真美、いつも通りにするよ』

真美とは、妻の名前です。普段は呼び捨てなんだと思い、その時点で私はドキドキしていました。

部屋に入ると、立ったまま二人は抱き合い、キスをしていました。お互い服を脱ぎ、シャワーを浴びて出てきました。

Aがすぐにベッドに横になり、妻も追いかけるようにベッドに行きました。ベッドで二人は抱き合い、10分ぐらいキスをしたり、妻のうなじ、耳あたりを愛撫すると、Aが仰向けになりました。妻はAの下半身の前に四つん這いの体勢になり、フェラを始めました。長い長いフェラでした。しばらくしてAが合図するように、妻の肩をポンポンと叩きました。咥えていたモノを外すと、妻は手でシゴキだしました。すると、すぐに精液がドクドクっと流れ出て、すぐに妻は口で咥えて、精液を飲んでいました。絞るたびに、先から精液が溢れ、それを舌ですくうように舐め、腹の上にも出ていた精液の溜まりも舐めていました。終わると二人はまたシャワーに行きました。
いつもこんな事してるのか、やり過ぎだろうと思っていると、

A『いつも最初はこうさせてるんですよ。私はすぐに回復するので、一回目は必ず真美に飲ませてます。真美、いつも通りって事なんだから、いつも通り言いなさい』

妻『もっといっぱいAさんの精子ちょうだい』

妻は恥ずかしそうにしながらシャワールームに行きました。

二人がシャワールームから出てソファーに座りました。Aは買ってきたお茶を飲み、妻にも自然な感じで渡すと、妻もゴクゴクと飲んでいました。貸し出し関係と言うよりも、恋人同士の自然な動作で、私は嫉妬心で胸が張り裂けそうでした。
雑談しながら二人はお互いの太ももを触りあって、突然Aがキスをしました。シーンとした部屋に二人のネチャネチャ、ピチャピチャと舌と唾が絡み合う音が聞こえました。
二人はベッドに行き、Aは妻の体中を舐め回していました。しばらくすると、体勢を入れ替え、妻はAの乳首を舐め、段々と下の方へと下を這わし、チンポを咥えました。Aはさっき出したばかりなのに、ビンビンになっていました。Aはフェラを堪能してから、
A『真美』

妻の名前を呼ぶと、妻は69の体勢になりました。名前を呼ぶだけで、妻がこんな風になるなんて、Aの思い通りに調教されているんだと思うと、嫉妬してしまいましたが、ただただ二人の行為に見いってしまいました。
正常位、バックと体位を変え、騎乗位になりました。妻は騎乗位が好きで、一番イキやすい体位です。騎乗位で挿入しようとした時、妻自らAのチンポを握り、膣に挿入する姿に興奮してしまいました。妻がAの上に股がり一心不乱に腰を振り、やがて、
妻『イキそうっ、Aさんイキそう、アァ~、イクぅ』

妻はAに覆い被さり、しばらく二人は繋がったまま、キスをしていました。キスが終わると、騎乗位のまま、妻はう○こ座りの姿勢をとり、Aが突き上げるように腰を振っていました。

A『イクよ』

そう言って妻の腰をパンパンと二回叩くと、妻はすぐに立ち上がってチンポを抜くと、口にパクっとチンポを咥え、チンポに手を沿えて上下にゆっくりと動かしていました。Aからは吐息が数回もれ、妻の頭を撫でていました。妻は二回目もAのザーメンを飲み、お掃除フェラまでしてあげていました。

二人は私など眼中にないかのように、そのままシャワールームに行きました。しばらくは、話声や、笑い声がシャワールームから聞こえてきましたが、シーンとなったりしたので、こっそり覗いてみると、立ったままキスをして、妻はAの前に座り、フェラをしていました。Aは覗いている私に気付いてニヤっと笑い、妻を立たせて全身鏡に手をつかせ、立ちバックで挿入しました。今さっきイッたばかりなのに、私は唖然としました。

挿入しながら、
A『旦那はこんなに何回も出来ないだろ』

妻『出来ない、こんなにいっぱいしてくれるのはAさんだけ』

A『旦那とのセックスとどっちがいい』

妻『Aさん、Aさん、いっぱい、いっぱい、してぇ』

A『じゃ、旦那を呼ぶから、このままの格好で、前に言ってたお願いしたい事を言いなさい』

妻『イヤ、こんな格好で』

A『じゃ、もう抜くよ。これからは一回しかしないよ』

妻『イヤ、して、もっとして欲しい』

A『じゃ、言いなさい。○○さん』

Aが私を呼びました。妻は私がずっと覗き見していたのを知りません。

私はシャワールームを開けると、Aは、立ちバックで繋がったまま、妻が私の正面になるように、位置を変えました。

A『ほら、真美』

妻『・・・アァ』

Aは激しく腰を打ち付けました。

A『旦那さんにお願いがあるって』

妻『アァっ、あ、あのね』

腰を打ち付けられているので、言葉が刻み刻みになっていました。

妻『こ、こんど、Aさんと、アァ~、お泊まりして、いい?いい?』

A『もっと分かりやすいように旦那さんに言いなさい』

Aは話しながらずっと腰を振っていました。
妻も吹っ切れたのか、

妻『Aさんと、1日中、していたいの。Aさんにもっとしてもらいたいの、アァ~、イク、イキそう』

私『いいよ。真美がそうしたいのなら』

妻『アァ~~、気持ちいい』

さすがにAはイカなかったのですが、チンポを抜いた後、白く濁った愛液がべっちょりと付いたチンポをフェラさせていました。

A『よく言えたな。お泊まりした時は、もっとしてあげるからな』

妻はフェラをしながら二度三度頷いていました。