母さんはウワキ症?3 近親ロリ事案発生!?

僕に起こった事案?
父と同じ会社に務めるNさん宅には僕と同い年の男の子と2つ下の女の子がいます。彼らをひろゆき君とひろみちゃんとしますね。家は2軒隣なんですが、小学校のクラスが違うので、あまり一緒に遊ぶってことはなかったんです。ここに引っ越してくる前の社宅時代から親が交流あるので顔を合わせれば挨拶はするし、母同士のおすそ分けとかのやりとりがあるので時々ですがどちらかの家でスイカを食べるとか花火をするとか、そういう付き合いはあったんですよね。

前回の放尿ぶっかけ射精ド変態お風呂で一発話(なんて命名なんだよ)からまだ間もない頃でした。夏休みに入ったばかりの頃かな。今年も暑いですけど、その日もうだるような灼熱地獄の夏でした。外に出たくないので部屋でへばっていると、母の呼ぶ声が聞こえます。

「Nさんとこの庭でプール出したから亮介(僕のことです。もちろん仮名ですけど)も入らないかってお誘いが来てるよ」とのこと。
Nさんとこの家庭用プールは直径1mとかの小型のじゃなくて、なんかアメリカの家にあるようなものすごくでかいやつなんです。長方形で3m×1,8mくらいかな。高さも50cm以上あるし、小学生3人くらいなら余裕で入れます。
あと、書き忘れましたが、この家のひろゆき君はやや生意気と言うか何かと上から目線で憎ったらしいガキなんですよね。まあ僕は変態根暗野郎ですが。
それも普段あまり遊ばない原因でもあったりします。しかし妹のひろみちゃんはめっちゃかわいいんですよね。例えるなら子供の頃の安達祐実さんみたいな感じかな。目が大きくてほっぺもほんのりピンクで、絵に描いたような美少女なんです。でも少しアンダー気味と言うか、少し憂いを帯びたような表情のことが多いんですよね。小学4年だからもう少し明るいほうがいいとは思うんですけど… まあ理由はこの後わかるんですけどね。

クーラーの効いた部屋から出るのは億劫だったけど、ひろみちゃんの水着姿を見れるならと重い腰を上げる僕です。いや、まあそんなにロリ趣味はないんですけどね。小学6年のガキがロリもなにもないんですけど…

「お邪魔します」とNさんちに伺います。冷たいジュースや大きく切ったスイカも用意されて、いたれりつくせり。目の前にはスク水を着た美少女と憎ったらしい同級生。まあそれでも頭から冷たい水をかぶれば気分も高揚します。Nさんの奥さんがシャワーヘッドをつけたホースで水をかけてくれるともうそこは天国。

ってこんな話をしてる場合じゃないな。夕方までプールを堪能したあと、僕らはリビングで水着のままスイカを味わっていました。母とNさんの奥さんはなんか一緒に買物に行ったようです。じゃあそろそろ着替えておいとまするかな、と思ってたらひろゆきが、いやひろゆき君が「ちょっと部屋によってけよ」というので、新作ゲームでもあるのかなと思って、不本意ながらも彼の部屋に。ひろみちゃんも一緒です。

部屋に入るとひろゆきが海パンを脱いで仁王立ちに。?と思いながら見てると、ひろみちゃんまで水着を脱いで全裸に!こんな間近で美少女の裸を見るのは初めてかも?と思いながら目を奪われます。腕や足が日焼けしているせいか、水着の跡がやたら真っ白に見えて眩しいくらいです。ネットでこっそり見てた画像とは違う生の裸… 胸も小学4年生、10歳位にしてはボリュームあるんですよね。しかしあそこはまだ無毛でカタチがはっきりと見えます。少しドキドキしながらチラチラと横目で見る僕。
「そんな横目で見ないでちゃんと見たらええやん。ひろみのあそこみたいんやろ?」とひろゆきの野郎がニヤニヤしながら挑発します。
「そして隠さなくてもええやんか。亮介のちんこ、カチカチなんやろ?ひろみ、見てみろこいつお前の裸見て興奮してるんやぞ」
「ひろみちゃん、なんかごめん。しかしはよ服着たほうがええよ?女の子が他人の前であまりそういうの見せないほうがええよ」と精一杯ええカッコしようとする僕。
「裸くらいで何言うてるねん。ほらひろみ、この間教えたやつやってみ」と糞ひろゆきが言うと、ひろみちゃんが奴のちんこを握ります。そしてそのまましゃがんでそれを口に含みました。まさかのフェラチオが目の前で始まります。
チュッチュッとなんかフェラとは思えないような可愛い音が。なんかぎこちない感じで奴のちんこをペロペロ舐めています。
「大人はこういうこと夜やってるねんぞ。亮介は見たことないやろけどな」と憎々しげに笑います。
『いや、俺はもっとすごいの見たことあるよ。なめんな』と心の中で思いながら「親のそういうの覗いたのか?」て聞くと案の定ビンゴでした。まあ普通は身近な親からやろね。
「おう、あれがセックスってやつやな。知らんやろけどなんか素っ裸でプロレスしてるみたいやったわ。キスしたりちんこ舐めたり忙しいみたいやけど。あ、ひろみ、もうええわ。次はこいつにもやったれ」と、いきなり俺に振るなや。

ひろみちゃんが膝歩きで僕の前に来ます。そして僕の海パンをおろし、それを握って、ペロッと… 舐めようとしたとこで腰を引いちゃいます。
つんのめりそうになりながらまた僕の少し大きくなってるちんこを掴もうとするひろみちゃん。
「なんやお前、してほしくないんか?お子ちゃまやなぁ…」とほざきやがるクソひろゆき。

「ひろみちゃん、あかんよ。こういうのは大人になってから愛し合う者同士がすることやし、兄妹とかが遊びでするものちゃうから」とめっちゃええカッコしいなセリフを吐く僕。(まあもちろん舐めてほしかったのは本音だけど、それやっちゃうと負けな気がして…9

そのまま何かの漫画のように僕も膝立ちになってひろみちゃんを抱きしめます。こうしないといつまでもちんこを追尾されそうだったし。
「もういいから、ひろみちゃんやめとき?ね?」と説得する僕。
ひろみちゃんはじいーっと僕の顔を見つめています。あらためて可愛い顔してるなぁと思ってたら、そのままキスされちゃいました。
最初はチュッと軽くされて、驚いてたらそのまま舌を入れてきます。えっ?えっ?と思って固まってしまう僕。舌は入れてくるんですけど、僕の舌を絡め取るわけでもなくおかまいなしに彼女の舌が僕の唇や舌の上で暴れまくってるって感じです。わかりにくいかなぁ…

ここではっと気が付きました。『はい、今僕ファーストキス奪われました。年下の美少女に舌入れられましたよ』ここだけ切り抜くとめっちゃ裏山話なんですけど、シチュエーションが…

そこでクソ兄貴がまた命令します。「もうええわ。そいつほっとけ。こっちこい」とか言ってます。僕の顔から唇が離れていきます。その瞬間なんか切ない顔をしてた気がして、妙にドキッとしたのを覚えています。

奴は今度は彼女をベッドに寝ろと指示しています。なんか嫌な予感がしたんですが、やはり奴は彼女の上に体を重ねてセックス、というか正常位の体勢に。そのまま奴は自分の妹を犯そうとしています。奴が固くなったものを無抵抗の彼女に入れようとしたときに、僕はやっとはっと気がついて「やめろ!」と声を上げました。そのまま夢中でひろゆきに飛びかかって殴る僕。素っ裸の小学生男子の取っ組み合いが始まります。

さすがにこのドタバタは下にまで響いたようで、母たちが飛んできました。喧嘩の理由を問い詰められたけど、ここでは皆黙ったまま。埒が明かないのでその場はお開きになって家に帰ることに。しかしここから母による追求が始まります。
「あんな暴力ふるうなんてらしくないよね?何があったん?」
「…」
「言いにくいことかな?ひろみちゃんも裸だったのは関係あるの?」
「…(この際言ってしまおうか。母さんは浮気とか不倫以外のことなら信用できる人だし…)実は…」

結局一部始終話した僕でした。母は黙って聞いてました。あと、ひろみちゃんがこれ以上傷つくことだけはないようにしてほしいと頼んだんですが、それについては「大丈夫、悪いようにはせえへんから」と約束してくれました。

次の日曜日、Nさん宅の庭ではなんかプレハズの部屋が建てられてました。どうやら兄妹を物理的に距離を置かせるようにしたようです。ひろゆきが僕のことを憎々しげに睨んでいたのはそのせいだな。

週が明けた日のこと、Nさんの奥さんがうちに来ました。普段なら母親同士の会話には興味ないんですが、この日は僕絡みの話もあるだろうからと、いつものように2階の押し入れから聞き耳を立ててたんです。
「ごめんなさいね。まさか兄妹であんなことになってると走らなくて… でも早いとこわかってよかったかもしれんわ。亮介くんにはなんて言うたらええのか…」
「まあ亮介のことはNさんとこは気にしなくていいよ。うちの子はそういうの言いふらす子とちゃうし、もううちらで内々に済ませたらいいと思う。ひろみちゃんの心のケアだけちゃんとしたげればいいよ」
「私がいつも『お兄ちゃんの言うこと聞くようにね』って言い聞かせてたのがこんなことになるとはねぇ… もう泣けて来るわ」
「今はNさんが泣いてる場合ちゃうよ。まずはひろみちゃんのこと。なんやったら亮介にも手伝わせるし」
母さんは僕に何をしろと言うんですか。

「そうやね。まずはひろみのことやね。しかし久美子さんにはまた借りを作ることになってしまったわ」
「借りなんてなにもないよ?昔のことや過ぎたことはお互いもうええやんか」
「でも私は借りやと思ってるから。あのときに間に入ってもらわへんかったら今でもズルズルとあの人と続いてたよ」
え?なにそれ?Nさんの奥さんも不倫か浮気してたってこと?

「あんなクソな元カレのことなんか思い出したらあかんよ。たまたま再会したからって自分も既婚やのに誘ってくるとかねぇ。他にも若い女の子とか付き合ってたんよ?今だから言うけど」
「そうなん?知らんかった… それも知ってて久美子さんがかばってくれたの?本当にごめんなさい…」

長くなるから要約すると、以前の社宅時代にたまたまN奥さんが元カレと再会した。N奥さんて見た目きりっとした美人で、真面目でしっかりした気丈な主婦てイメージなんだけど、実は気が弱くてその上押しにも弱いから、『お互い既婚だし後腐れのない付き合いしようよ』てな感じで口説かれて焼けぼっくいに火がついたとか。社宅時代はうちの母もN奥さんも今みたいに専業主婦じゃなくて近くにあった父らの務める会社関係の事業所でパートしてたんだけど(事業内容は身元バレの可能性があるから内緒)、そこにその元カレが出入り業者として偶然来たらしい。
ラブホから出てくるとこを知り合いの人に見られたりして、なんとか他人の空似とかでごまかしたけど、この関係を切りたいと思うN奥さんにはもう限界だった。それを知ったうちの母は相手(N奥さんの元カレ)の奥さんに「私が不倫相手だけどもう精算したい。旦那さんに手を出して申し訳ない。ごめんなさい」って交渉したとか。気の弱い人に別れ話なんてできないだろうからと、自分が身代わりになって捨て身で挑んだらしい。しかしなんのことはない、相手の奥さんは遊ぶんなら勝手に遊んでればいい、ってタイプの人で、そんな人妻元カノより高校生みたいな(18歳未満だけど高校には通ってなかった)若い子と付き合って警察沙汰になるのを恐れていたとか。その後逆キレした元カレに母が乱暴されそうになったりしたけど、なんとか別れさせることができてちょうど社宅を引き払って一戸建てに引っ越してこれて一応区切りがついたとか。しかし母さん、なんて危ない橋を渡るんだよ… 男前だけどさぁ。

「本当に久美子さんには重ね重ねなんて感謝すればいいか… 本当に恩に着ますね」
「そんな過去のことはもう忘れちまったよ、なんてね。今は平和なんだからもう気にしちゃダメだって」
「はい、そうする。今は家庭の問題解決しなくちゃいけないしね。ところで久美子さん、いつぞやのリフォーム会社の人、あれって浮気相手?なの?」
「あの人は違うよ。Hだってしてないし。迫られたけどね」
「でもあのときカーディガンのボタンかけちがえてたし、なんかあったのかなって」
「あら、チェックされてたのね。胸触られてキスはしたけどね。Nさんが来てくれてそれ以上は未遂(笑)」フェラしてたやん…
「あら。邪魔しちゃったのかしら」
「いや、途中でなんか萎えてきたから最後までしなくて良かったと思う。なんかね、話聞いてたら不遇なH人生おくってる人だったから、つい同情しちゃって…」
「あんまりそういうのに同情しないほうがいいよ。私も元カレにその線で騙されてしちゃったけど」
「結婚したけど子供できてからレスだったんだって。そのうえ浮気までされてて、再構築したのはいいけど、その後もまたレスとかで、悲しそうだったから、ついほだされちゃった」
「浮気された人に同情して自分が同じことしてたら藪蛇でしょ?男のそういう口説き方に騙されちゃだめよ。セックス貧民ぽく言ってるけど、実はしっかりやってます、なんてのも多いから、気をつけないと。そしてどうしても気になってたから言うけど、F先生と何かあったの?私等というより久美子さんらが引っ越すのを知って本気で落ち込んでたみたいだけど」
「F先生? ああ、いい先生だったよね。教育熱心で優しくて真面目で少し不器用で…」
「久美子さんは亮介くんらが4年のときからPTA活動してたでしょ?私は6年からの短い期間しかしてなかったから詳しくはないけど、仲良かったよね?」
ちょっとまって、F先生って引っ越してくる前の小学校の僕の担任?あの真面目で優しそうな先生とまで何かあったのかよ!PTAの集まりとか会議とかってよくでかけてたけど、もしかしてそれって口実?ていうか、そんな頃から浮気してたの!?

「私が転校するって話しに言ったときに久美子さんらも一緒に引っ越すんですよ、って言ったらすごく愕然とした顔してたよ。あの顔見て、ああこれは何かあったのね、っ感じたわ」
「さあどうなんだろうね。確かに奥さんの不倫がもとで離婚して、子供の親権の問題で悩んでたりしてたなぁ。そしたらその子供まで実は托卵だったって、めっちゃきつい話だったんだよね…」
「だからつい同情しちゃって、とか?久美子さんが落ちそうなパターンよね?」
「どうなんだろうね。元気になってたらいいんだけどねぇ…」
「わかった、もうこれ以上は突っ込まないわ。でも久美子さんが私のことであんなに親身になってくれたのって、そういう背景があったからじゃないのかな?って私は思ってるの。あ、これは私の独り言だから気にしないで。この話は終わり、ね」

そういや引っ越し来てきたばっかのときに母の携帯にあの先生からよくかかってきてたような… 電話をとったときに『F先生?お久しぶり』とか、『Fさん、どうしたの?』とか言ってたのが記憶にあるよ。そのままトイレに入ったり部屋出ていったり少し不自然だったな。俺もなんであの先生が母さんの携帯に今頃かけてくるのか不思議だった。しかし引っ越したとはいえ、同じ関西圏なんだから会おうと思えば会えるよね?うーん?これはもしかして… 考えすぎかなぁ?

「あと、久美子さん、言い難い話になると関西弁が消えるのって癖かな?なんか漫画やアニメキャラみたいな喋りかたになるよね?(笑)」
「えっ、そんな話し方になってたっけ?こりゃ気をつけねーとだめだな(笑)」

このあとはまたひろみちゃんらの話になって、話題が逸れていったんだけど、その中で僕のことをひろみちゃんがヒーローみたいに思ってるとか、それならいっそのこと結婚させちゃえとか無責任なことを言ってたのには辟易しました。あれはもうセクハラってレベルじゃなくてDVでしょ。もっと真剣に考えろよな。僕の甲斐性じゃまだ彼女のトラウマ受け止められないかも、って、何真面目に考えてるんだよ…

あと、F先生のことだけど、互いの秘密を知ってるN奥さんにまではっきりしたことを言えないなんてなにかあるんじゃないのかな?まあこれは現場見たわけでもないし、真相は藪の中だけど… まあわかってるのは母は予想以上のビッチさんじゃないかってことだな。僕としては家庭さえ壊さなければいいけどさ。

飲み会の夜
その夏休みの終わり頃、僕の家に父らの会社の人が集まって飲み会というか宴会みたいなことしてたんですよね。同じ住宅地に住む5人の男らとその奥さんたちが一緒にきてました。Yさんの奥さんとN奥さんは子供が心配だからと早々に引き上げて、Sさんご夫婦も奥さんが飲みすぎて気分悪くなったとかで帰っちゃいました。いつもはあまりこういう付き合いには関心なさそうなTさんの奥さんが残っています。しかしかなり酔ってるようでTさんにしなだれかかってる?というか肩に頭を乗っけて半分寝ているような感じでした。
スカートが少しまくれ上がっていたのを見逃さなかったYさんがT奥さんのスカートを覗き込もうとする仕草をわざと大げさにしたら、なぜかTさんはもっとサービス、とでもいうように裾を掴んでちらっとまくりあげたんですよね。「おぉっ!」と男性陣から小さな歓声が上がりました。2階ののぞき穴から見てる僕のとこからは見えませんでしたが、下の人達にはパンティまで見えたんじゃないかな?Tさんてこういうキャラじゃなかったと思うけど…

そしたら母が少し怒った風で、「Tさん、奥さん晒し者にするようなことはやめなさい」ってたしなめて、ブランケットみたいなものをT奥さんの膝にかけて見えないようにしていました。こういうとこは普通なんだけどなぁ。
父はというともうかなり酔っていて半分寝ているような状態でした。もともとそんなに酒には強くない人なので、その時点ですでに意識朦朧としてたっぽいです。もう寝てきたら?と母に言われたけど動かないので、そのままソファーで寝かせることにしたようです。母は酒の用意したりおつまみ作ったりとかパタパタしてたんですけど、動き回ったせいで酒が回ったのかかなりフラフラし始めてました。その時点でリビングにいたのは寝てる父と酔ってる母と、TさんとT奥さん(酩酊状態)、Yさんでした。
母もすでに酩酊状態だったのかな?Tさんが「もう横になったほうがいいいですよ」って寝室までYさんと一緒に母の肩を支えながら連れていきました。

リビングに戻ってきたTさんとYさんは父の姿を見て「このくまさんは俺たちでは連れてけないな(笑)」と運ぶのを諦めて毛布をかけてました。Tさんも奥さんが潰れてるので「そろそろお開きにしますか」ってYさんに声をかけたんですけど、Yさんは曖昧な返事をしながら「トイレ行ってくる」ってそこを離れたんです。

そのトイレを出たあと、寝室のドアを開ける音がかすかに聞こえたので僕はポジション変更で2階隣室から覗いたらYさんが母の寝姿を見下ろしていました。「奥さん、大丈夫?」「しんどくない?」とか声をかけていますが反応はありません。毛布もかけずにベッドに横になってる母の寝息だけが小さく聞こえます。

起きる様子がないことがわかるとYさんは母のベッドの横にしゃがみます。何をするかと思ったらスカートを少しづつまくりあげて中を覗きだしました。常夜灯とスタンドライトが点いてるのでパンティが見えるとこまでまくったのはわかります。Yさんは母に痴漢行為を始めたようです。ピンクか淡い朱色なのかわかりませんけどそんなパンティを履いたお尻ががさらされています。なんかムカついたけど、ここで声を上げるわけにはいかないので我慢。
Yさんはというと反応がないのに安心したのか、今度は自分の指を母の唇に持っていきました。唇を触っても静かなのを確かめたのか、今度はそのまま自分の顔を母の顔に近づけたかと思うとキスしちゃいました。なんか舌で唇の周りを少しなめてるような仕草も。めちゃくちゃ腹が立ったけど、気づかれるのは困るし、つい足を壁にぶつけて、ドン!と音を立ててしまいました。一瞬「やばい!」と思ったけどその音でびっくりしたのかYさんが一瞬母から離れます。
しばらくじっとしてたYさんですが、また静かになるとしゃがんで、今度は母の指に自分の指を絡めている?と思ったら母の指をなめてる?うげっ… その行為がなんかめっちゃいやらしく見えました。

そして立ち上がったかと思うとチャックを下げて自分のおちんこを出します。まさかここで母を犯すのか?と思ったら自分のものを母に握らせているんです。おいおいこのままエスカレートしたらやばいんじゃ?と、また物音出してみるかとか考えてるところに、ドアをノックする音が。「大丈夫ですか?」と言いながら覗いたのはTさんでした。あわてて自分のものをしまおうとするYさん。そこに「何をしてるんですか!?」と声を抑えながら強い口調で憤るTさん。母を起こすまいとしたのか、静かに怒鳴っています。
「何もしてへんよ。毛布かけようとしただけや」
「じゃあなんでチャック開ける必要が?」
「これはついうっかりでね?トイレのあとしまうの忘れてただけやし」
「それに奥さんのスカートもまくりあげられてるし、何してたんですか」
Tさんの冷静な口調に逆ギレしたのかYさんが開き直ります。
「けっ、少しくらい触っても減るもんやないやろ。前からこの奥さん好きやったんや。ちょっとは恩恵あってもバチは当たらんわ」
「恩恵ってなんなんです。それが痴漢行為の言い訳に?」
「けっ、紳士ヅラすんなよ?美人の嫁さんおるやつは違うのぉ。この間も町内会に会合とかでうちの嫁さん出ていったんやけどな、きっちりそこのジジイに口説かれかけとったんや」
「それはYさんの事情やし、久美子さんに関係ないでしょ」
「ちゃうねん、ジジイらの本命は久美子さんやったけど、いつもうまいことかわされるし、その集まりには来てなかったんでうちの嫁さんにターゲットが移ったんや。会合と称して連れ込んでなにかするつもりやったみたいや。世間知らずやから俺に相談してきたんで速攻d迎えに行って未遂に終わったけどな。酔わされて下着見えるとこまで脱がされとったわ」
「奥さんも浮気の意思はなかったんでしょ?久美子さんも関係ないし言いがかりレベルですよ」
「うちの嫁は天然というかお嬢様過ぎてそういう男の下心が読めへんねん。で、スキだらけになる。でも久美子さんはそういうのさらっとかわすのがうまいんや。こういう身持ちの固いかわいい女性がええんや」
身持ちが固い?ここは笑うとこなんでしょうか?

一瞬Tさんも躊躇したみたいだけど気を取り直したようで
「しかしそれは久美子さんに何の落ち度もないでしょ?巻き込まれたのは奥さんの不注意とかだし」
「もうええ、今日のことは黙っとけよ。一応俺のほうが役職上になるんやから従っとけ。秀才くんには追い越されるかもしれんがそれまでは俺が上司や」
「僕も誰にも言うつもりはありませんから。ただこんなことはもうやめてくださいね」
何も言わずに出ていくY。

「ふぅ…」ため息をつくTさん。
「もう終わった?起きてもいいのかしら?」
「久美夫さん、起きてたんですか?」
「そりゃあ寝てる横で喧嘩されてたら誰だって目がさめるよ」
「どのへんから起きてたんです?」
「なんかキスされたような感触で、薄目を開けたらおちんこが目の前にあって…」
「それって僕が部屋に入る直前かな?本当に寝てる久美子さん犯す気だったんかな?」
「まさかぁ。人の家で旦那もいるのに嫁さん犯すなんてYさんもそこまでしないでしょ。せいぜいフェラさせるくらいじゃ?
(笑)」
「口に突っ込まれたらどうしたんですか?」
「せっかくだからなめてあげたかも?(笑)」
「やめてください。久美子さんも人の奥さんなんですよ?」
「どの口でそんなこと言うのかな~」
「いやそれは…」

ベッドの上で起こしてと言わんばかりにTさんに腕を差し出す母。引っ張り上げて立ち上がると同時にTさんに抱きつき唇を重ねる。
「守ってくれてありがとう。これはお礼のキス。何つっても身持ちが固い女だからこれ以上はできないわ(笑)」
「これじゃあ僕も人のこと偉そうに言えないな…」
「襲うのと合意の上でってのは違うのよ?」

寝室を出てリビングに戻る二人。なんかめっちゃ部屋が冷えてる?2階ののぞき穴からも冷たい空気が入ってくるのがわかるくらい。あわててエアコンのリモコンを操作する母。
「なにこれ?冷房最低温度になってるし」
「Yさんの嫌がらせかな?そろそろ僕も家内連れて帰り…」
絶句するTさん。
見るとソファーで父が寝てるんだけど、その横に体を預けるようにくっついてTさんの奥さんが熟睡中。そして二人とも一枚の毛布で寄り添うようにというかまるで事後のような雰囲気。もちろん服はちゃんと着てるし、ただ寒いから酔ってそういう体勢になったのは明らかだけど。

「あらあら、なんか珍しいカップルね。雄介さん、起きて…」
といいかけたのを口に指を当てて止めるTさん。
「どうしたの?さすがに起こさないと二人とも風邪引いちゃうから… って何?どうしたの?」
何が起こってるのかのぞき穴から見てる僕にはわからなかったけど、母の手を引いてTさんがまた寝室に戻っていく。

僕も慌てて移動。なんかTさん、いきなり母を抱きしめてるし。
「どうしたのよ?って、あれ?なんかめっちゃ固くなってるけど… いきなり何?」
「家内が先輩に寄り添って寝てると込みたら急に… いつもよりなんか痛いくらいに勃起しちゃって」
「まさかTさん、NTRってやつ?奥さんが他の男とくっついて事後みたいに見えたから、それで興奮してるんじゃ?」
「ネトラレってやつですか?たしかにそうかもしれない。なんかあの一瞬で家内が先輩に犯されてるとこ想像しちゃって」
「ぷっ、ごめん笑っちゃって。そういや雄介さんも前にTさんに抱かれてる私を想像して興奮してたなぁ。そんな男の人って多いのかしら」
「わからないけど、僕はもう爆発しそうです」
母にディープキスするTさん。べちょべちょっと音がするくらい強く下を絡ませてる様子。
僕もその音でいきなりギンギンに。これもNTR?

「仕方ないな。こうなったのは知らぬこととはいえ雄介さんの責任でもあるから私が償います。でも時間かけたくないからこのままで、ね?」
と、いいながらゴムを出してきてTさんに装着する母。手際は相変わらずいい。
「あ、服は脱がないで。万が一二人が起きてきたら弁解できないし。ズボンもいつでも履けるように足を抜かないで。私もスカートまくりあげてパンティだけずらすから」
「あ、なんかこう言うの興奮します。無理やりやってる感じみたいで」
「万が一雄介さんが起きてきたらTさんに乱暴されたって逃げるからね(笑)冗談だけど、いつ起きてくるからわからないから早く!」
「あ、はい」
母を後ろから抱きしめてスカートを捲り上げるTさん。パンティはすでに下ろされている様子。
「入れますね」
「きて」

あうっ!と二人の抑えた声が聞こえる。あとははあはあと息遣いだけが響き、結合部からねちゃねちゃといやらしい音が。
「すごい、英二さん。前よりさらに大きくなってるよ…こんな大きいの生まれて初めて… あっ」
「こんなシチュエーション、想像できませんでした。家内が向こうの部屋にいるのに」
「私の旦那さんとあなたの奥さんがすぐ近くで寝てるのに私たちがここでセックスしてるなんて… こんな背徳的な場面もうないでしょうね… あうっ、いい」
ほぼ立ちバック?ではぁはぁ言いながらも声を抑えてピストン運動してる母とTさん。大きな声が出そうになったのか、毛布を噛んでそれを抑えている母。ついさっき身持ちの固い奥さんって言われてた人が今熱烈不倫性行為中って。どういうことだよ。

後ろから母のシャツに手を突っ込んで胸を揉みしだきながらすごいスピードで腰を動かしてるTさん。引き締まったおしりがガンガンと母の陰部を突いてるのがわかるけど、ズボンもトランクスも足元に落ちてるので、ここで踏み込まれたら言い訳できないよ?
毛布を噛み締めながらも「うぐっうぐっ」と感じてる様子の母。男前どころかこれは完全に女の姿になってるってやつだよね。服を着た状態でのセックスがこんなにいやらしく生々しいってことを小学生で知ってしまった僕。まあこの先着衣エロとかにも走るんですけどね。

Tさんが後ろから母にキスしようと顔を近づけるんだけど、毛布を噛んでるのにそのまま振り向かせて舌を絡ませようとしている。最初は毛布ごとキスしたけどそれが母の口から落ちて、本格的に舌と舌がいやらしい音を立てだした。
「あぅっはぁっ、声がもれないようにしてたのに… あああっ、ああ奥まできたきた、あたっちゃった。いく、いきます」
母の今まで聞いたことのないようなイキ声を聞いて僕も少し漏れちゃいましたが。なぜかYさんにも聞かせてあげたくなったな。

「あ、僕も、僕も」とか言いながらビクンビクンと震えるTさん。二人ともほぼ同時にいっちゃったらしい。
母が振り向いてももう一度Tさんとキス、というより舌の奪い合いをするような熱いベーゼ。まだ湯気が上がってるTさんのおちんこから外したゴムをさっとティッシュに包んで、まだヌルヌルだと思われるTさんのモノを舐め回す母。そんなことしたらまた盛り上がっちゃうよ?
「あ、きれいになったけどまた大きくなってきちゃった。あとは家に帰って奥さんとしてね?私も雄介さん起きたら迫ってみるし(笑)」
「僕もまだまだ元気ですわ。お互い2回戦がんばりましょうか」ってあんたら試合後のスポーツ選手みたいな満足した顔して、まだ頑張る気かよ。

そのあとはTさんが奥さんをお姫様抱っこして(さすがの細マッチョ!)母に見守られながら家に帰っていきました。父はというと半分引きづられていくようにして寝室に連れてこられたけど、なんとか半分起きたところでおちんこをくわえられたけど覚醒したのはそこだけみたいな。しかしそのまま母が強引にまたがって腰をふるという展開に。そしてイッたあとは騎乗位のままで二人ともいびきをかいてました… 

しかしもはや母の淫乱ぶりというかビッチぶりは見上げたもんだと思います。まだまだいろいろあるし起こるんだけど、、このさきどうなることやら。でも母さん、お願いだから浮気や不倫するなら絶対にもめないようにしてくださいね。しかし僕もこの間ひろゆきに犯されるひろみちゃん想像しながら抜いちゃったしなぁ。これもネトラレ体質ってやつなの?