淫乱変態主婦の肉体改造・乱交記録~若い男達との乱交でど変態になった私~

先日、夫と離婚した。
上の娘は、私を理解しているが、下の娘は口も聞いてくれない。
まあ、当然だろう。

近所では真面目で上品であると言われていた。
しかし、それは表の顔であった。
実はとんでもないレベルの淫乱熟女である。
いや、正確にはなったと言っていいだろう。
長年、住み慣れた家とも離れ、今は下町の狭いアパートに、働きながら、住んでいる。

気持ちの再整理のために、事実をありのままに時系列にしてまとめてみた。
あまりにも、すごいプレイを繰り返していたので、正直よく覚えていない部分もある。

とにかく、背景から話してみようと思う。


私は、幼稚園から高校まで女子校で育ち、大学時代に夫と知り合い社会人になって、結婚した。
「なんとなくクリスタル」の時代である。
交際相手は夫がはじめて、夫は非常に奥手で潔癖症ですらあったので、結婚するまで交渉は
一切なかった。
男性経験が一切なかった私も、安心できたし、その時は誠実な人だと思った。
当然、私はあの日まで、夫以外の人がどういうセックスをするのかを、知らなかったし、
知りたいとも思いっていなかった。

その夫とも、40歳以降、ご無沙汰していた。
私は、すっかり干物女になっていた。
夫は、背が高くヒョロりとした眼鏡をかけた色白の男、
淡白で非常に頭の良い男である。
容姿や性格はドラマの冬彦さんそっくりだ。
私はあのドラマが恐ろしくて見れなかった。
夫の母には色々とお世話になったので、恨みはない。

夫は若い頃から、家に帰るといつも書斎にこもり、専門書や漫画などを読んでいた。
話はほとんどしていなかった。
他人と暮らしているような感覚であった。
そのくせ、要求だけはものすごく、少しでもそそうをすると、烈火のごとく怒られた。
私は近所からは「上品な奥様」との評判であった。
しかし、その評判の重みがつらかった。
それでも、娘たちが小さい頃は、気を紛らせることができた。
子育ては非常に大変であったが、それゆえにさみしさをある程度紛らすことができた。
しかし、娘たちが家を出て、夫も出張を繰り返すようになった。
夫の出張は、むしろ気が楽であったが、気軽に悩みを相談できる相手がいないので、
さみしさは募っていった

仕事から帰ると誰もいないマンションの広い部屋にぽつんといるのである。
とても気だるく感じた。
ブランド品を買いあさったが、それでも満足できない。
私は、さみしさを紛らすためにオナニーを始めた。
リビング、寝室、庭あらゆるところでオナニーをした。
特に、庭でする時は見られるという思いが高じて、とても気持ちよくイクことができた。
夏の日差しが私の裸体を照らした。

配達便のお兄さんが、来た時は、キャミソールだけを着て、迎えたこともあった。
お兄さん、驚いていたけど。
若い男達と乱交を妄想しながらのオナニーをした。
しかし、オナニーを終えると一層、むなしさを感じていた。
この時は、まさか自分の妄想が現実になるとは夢にも思っていなかった。

後悔が全くないと言えば、嘘になる。
しかし、むしろすっきりとしたという感覚の方が大きい。

こうなった経緯について、話したい。


・2012年8月

私が虚しさを感じている時に、大学時代の友人3人から、旅行のお誘いがあった。
芳子さん、純子さん、絵都子さんの3人です。女だけの水入らずの旅行だった。
この旅行が私のいや、私たちの堕落の始まりだった。

初日の夕方、温泉街の古風な射撃店に入ると、若い男性6人が先に遊んでいました。
皆、結構なイケメンです。そのうちのA君が
「お姉さん達、どうぞ。うちら、もう終わりましたので」
と譲ってくれました。
「やだ!お上手ねえ。ありがとう。」
純子さんがにっこりとします。
「ねえ。一緒に、遊ばない?」
芳子さんが誘うと、A君は
「いいですよ。手加減しませんからね。
先にあの猿のぬいぐるみを倒したら、勝ちと言うことで。」
とあどけない笑顔で言いました。
猿のぬいぐるみは倒れず結局1時間ほどかかってしまいました。
最後に純子さんが、倒すことに成功しました。
「やったあ。」
私達はおおはしゃぎです。
「はい。あげる。楽しかったわ。ありがとう。」
純子さんが、B君に猿のぬいぐるみを渡します。
「ありがとうございます。」
B君は、困惑した声で言います。時計を見るともう6時です。
「やば!もう6時!夕食の時間よ。」
「うそ!はやく行かなきゃ。じゃあね。」
私達が出て旅館に向かうと、若者達も付いてきます。純子さんがC君に声かけます。
「もしかして、あなた達も〇〇庵に泊まるの?」
「はい。そうです。」
「じゃあ、一緒ね。」
結局、一緒に〇〇庵まで、談笑しながら行くことに。
しばらくして、〇〇庵に着きました。 私が、
「じゃあね。ありがとう。楽しかった。」
と言うと、D君が
「いえ、こちらこそ。お元気で。」
と笑顔で言い、離れ離れに食堂の席に座りました。
その後は、楽しみにしていた夕食と銘酒を4人で堪能しながら、
若い男達の話で盛り上がっていました。

その後は、温泉につかり浴衣を着て、ロビー近くのテラスでワインを皆で飲んでいました。
すると、あの若者達がテラスに入ってきました。A君が、近づいてきて、私達に挨拶をします。
「お疲れ様です。先ほどはありがとうございました。」
「いいえ。こちらこそありがとう。」
見ると、明らかに純子さんは欲情していて、A君の筋肉をチラチラと見ていました。
「すごい筋肉ね。」
「はい。学生時代は、ラグビーをやっていました。」
「だからね。すごい!触っていい?」
「ええ。いいですけど。」
A君は困惑した顔で、腕を差し出します。
「固いわね??!皆も触ってごらん。」
「ほんとね。」
特にA君とE君の会話が上手だったので、会話は盛り上がりました。
気づいたら10時になってしまい、テラスは閉められてしまいました。

私達は、ロビーでひそひそ話します。
「この後、どうする?」
「何が?」
「彼らと、私達の部屋でもう少しだけ会話するかどうかよ。」
「せっかくだから、10分だけトランプでもしましょうよ。」
私は迷いながら言いました。
「それもそうね。もう2度とない機会だし。」
芳子さんが若者達に近づいて、誘います。
「少しだけ私達の部屋でトランプでもしない?」
F君が皆に提案します。
「どうする?」
皆、しばらく黙っていましたが、A君が
「いいと思う。寝たい人は挙手!」
と言いました。誰も手を挙げないので、
「じゃあ、全員参加と言うことで、宜しくお願い致します。」
と言いました。
この時は、まさか乱交することになろうとは夢にも思っていませんでした。
少なくも、若者達には下心など微塵も感じられませんでした。
その後は、皆で離れにある私達の部屋に行きました。
うだるような熱帯夜でした。

「広いですね~!!2部屋もある。」
B君が驚いた様子で言います。
「そうよ。スイートルームだからね。」
芳子さんが、備え付けの冷蔵庫から缶ビールを出してきました。
「せっかくだから、ビールでも飲みながら、遊ばない?おつまみも用意してあるわよ。」
「いいですね。ボードゲーム持ってきたんで、そっちをやりましょうよ。」
とD君が言います。
その後は、たたみの方の部屋の机の上で、D君が用意してくれたボードゲームをしました。
お酒もあってか、ゲームは大いに盛り上がり、あっというまに、1時間がたってしまいました。
ボードゲームは終了し、話は、エロな方向へ進んでいきました。
特に、芳子さんは夫との性生活の不満について、実に生々しく語るのです。

苦笑いしながら横を見ると、純子さんとB君が密着して、何か話しています。
よく聞いていると、純子さんが愚痴を言っているようで、B君はただ頷いて聞いています。
さらに、純子さんがB君の太ももの上に手を置いているのが見えます。
私は、
ー純子さん酔っ払いすぎ。止めなきゃ
と思いつつ、気が引けて声をかけられません。
そのうち、純子さんとB君は一緒に部屋の外に出ていきました。
20分ほどしても、戻っでこないので、 私はいぶかしながら、部屋の外の廊下に出ると、
クチュクチュクチュ
といった声が浴室の中から聞えてきます。しばらくすると、純子さんの
「はあん。はあん。」
といった、あの喘ぎ声がかすかに聞えてきます。
私は、しばらく迷っていましたが、怖い物みたさでお風呂の扉をそっと開けてみました。
すると、暗い中で純子さんとB君が立ったまま繋がり、濃厚なキスをしているのが、見えました。
純子さんの浴衣は無造作に床に置かれ、全裸に、B君も下半身は現わになっています。
2人とも、セックスに夢中でこちらに気付いていないようです。
私は、驚きながらも、唾を飲み込み、ついついレディコミを見るような感覚で、見入ってしまいました。
「はあん。B君は遅漏なのね。先にイクわあ。」
純子さんさは、色っぽい声で言った後、がくりと腰を落としました。
どうやらイッてしまったようです。
やがて回復し、純子さんはしゃがむと、
「ありがとう。お礼よ。」
と言って、立っているB君のチンポを貪るようにしゃぶり始めました。
ジュルジュルジュル!!
いやらしい音が浴室に響きます。
チュパ!
「はあん。美味し?い!私が欲しかったのはこれなのよ。」
純子さんは、上目遣いでそう言いました。
「これって何ですか?」
「いやねえ。若い男のチンポに決まっているじゃない!」
ジュルジュルジュル!
しばらくすると、B君はこちらを振り向き、
「あっ」
と、言いました。どうやら、気づかれてしまったようです。
「あら、見られちゃったみたい。今日のことは忘れましょう。」
純子さんは、行為を終え、立つと浴衣を無造作に着て帯を締めました。
そして、お風呂の扉を開けると、
「B君、優しくていいわよ。あなたもやってもらったら?」
と色ぽい声でささやき、そさくさと廊下を歩き、部屋に入っていきました。
B君はそのまま、呆然としていました。私は、
ーいけない、部屋に入らなきゃ
と思い、部屋に向かおうとしたのですが、その途端にムラムラと熱気が襲ってきて、
足が動きません。
夫とは長年ご無沙汰だったので、溜まっていたのでしょう。暫く迷っていたのですが、
ついにスイッチが入ってしまい、
「はぁ~ん。B君、一緒にやらな?い?」
と誘いました。B君も、
「はい。よろしくお願いします。」
と承諾してくれました。
「ありがとう。じゃあ、よろしくね。」
私はB君を抱き寄せ貪るようにキスをします。
その後は、優しくゆっくりと愛撫しあいその流れで挿入させます。
最初はそれほどでもなかったのですが、快楽の波は穏やかにしかし、徐々に高まっていきます。
必死に声を殺そうとするのですが、抑えきれずつい声が漏れてきます。
「はあ。はあ。もう少し速くして。」
「こうですか。」
「はあはあ。いいわあ。」
やがて、快楽は頂点を極め喘ぎ声は雄叫びにかわっていきます。
「あああああ!!いいわあ!たまらないわあ!」
まるで、絶叫マシンに乗っているような感覚です。
私の口から涎がタラタラと流れ、耐えきれずに、B君の口に舌を入れ、ますます気持ちよくなっていきます。
やがて、絶頂を向かえ、腰をがくと落とすと、ようやく快楽の波がおさまりました。
B君もようやく射精したようで、私のアソコから精液が流れ出ているのを感じました。
「ありがとう。もういいわ。」
私は、浴室から出ようとしますが、快楽の波が再び巡ってきます。
「ごめん。もう1回だけ。」
私は、ピストンをしながらもう1度いき、今度こそ終わりにしようとするのですが、
また快楽の波が押し寄せ、我慢できず、若い体を貪ってしまうのです。何回かイッた後、B君が
「すみません。もう限界です。」
と言ったので、終わらせることにしました。
「何回イッたの?」
「2回いきました。」
「そう。良かったわよ。上手なのね。」
「いやあ。そうでもないですよ。前の彼女の時はそれはひどいものでした。」
「もう、出ましょう。洗ってあげるわ。」
「ありがとうございます。」
私は、シャワーでB君のアソコを洗い流そうとしますが、またムラムラしてしまいます。
「ごめん、口でいい?」
「いいですけど。」
私は、B君の一物を左手で抑え舐め回しながら、右手でアソコを弄びます。
ーはあ。はあ。私の欲しかったのはこれなのよ。
私は、大きな悦び声を上げながらもう1度イキました。2回も射精していたので、
小さくなっていたのですがそれでも美味しく感じられました。
「ありがとう。美味しかった。もういいわ。」
私は口を離します。
「ありがとうございました。おやすみなさい。」
「はい。おやすみ。」
B君は、部屋に入っていきました。 心配になって、腕時計を見ると、
もう12時20分で、40分ほどしていたようです。
ーなんだ、まだこんな時間。もう1時過ぎていたかと思ったわ。
私は、安心しました。シャワーを浴びてから、部屋に戻ろうとしたのですが、
酔いと眠気が襲ってきたので、そのままパンツと浴衣だけを身につけ、お風呂から出ました。
もちろん、パンツの中は自分の愛液とB君の精液でグチャグチャなのですが、
それが却って私の精神を高ぶらせました。
廊下に出ると、部屋の中から叫び声が聞こえてきます。まさかと思い、部屋の扉を開けると、
皆で乱交パーティしていました。
私は、今さらながらに、呆然とし、入口で突っ立ち、様子を見ていました。
皆、正常位で畳に寝転がりながら、夢中でセックスをしています。A君は笑いながらそれを見て、
B君は帰り支度をしていて、C君は呆然と見ています。B君は、A君に声をかけます。
「A。」
「何?」
「眠いから、部屋に戻るわ。」
「じゃあ、鍵。」
A君は、机の上に置いていた鍵をB君に渡します。
「部屋の鍵は開けといて。」
「わかった。おやすみ。」
「おやすみ。それと、優子さんともヤッたの。」
「うん。まあね。」
B君が後ろめたそうに言います。
「あの人も上品そうな顔をして、やることはやるんだな。おやすみ。」
A君がニヤニヤしながら言います。B君は苦笑しながら、
部屋を出ようとすると私に気付いたようで、
「お疲れ様です。今日はありがとうございました。」
と言い、部屋から出ていきました。 A君も私に気付いたようで、
「優子さん。一緒にやりましょうよ。まだ、誰ともしてないから体力はありますよ。」
と誘います。私は、A君の腕の筋肉を見て、急にムラムラし始めました。私は、
ー今さら、1人も2人も変わらないわね。
と思い、A君はどういうセックスをするんだろうという好奇心もあって、承諾しました。
その後は、たっぷりと濃厚キスをします。A君の筋肉があまりにもすごいので、
私はついつい舐めまわしてしまいました。
「ちょ。優子さんがっつきすぎ。上品な顔をして淫乱だなあ。」
「はあん。そんなこと言わないでえ。それにしても、すごい筋肉ね。抱きたいわあ。」
「じゃあ、そんな淫乱な優子さんのために、お望みの通りにしましょう。」
私は、A君に押し倒され、そのまま挿入されました。
A君はとにかく激しく、快楽が突き抜けるように脳天を襲い、
気が変になりそうです。あまりにも快楽に、
ああいい!、もうどうにでもして、という思いで何度もイッてしまいました。
B君とは違った種類の快楽を味わうことが出来ました。
次は、C君としたかったのですが、純子さんが横取りしてしまったので、
その日は、彼とは出来ず、
代わりにD君とし、そこでもイキ続けました。
乱交は朝の2時まで続きました。
私は、他の人達とのセックスもしてみたいと思い、
疲れてはいましたが、正直物足りなさも感じていました。
皆も同じ意見だったので、また翌日の夜も私達の部屋で、
乱交することにしました。

ー経験人数 3人

翌日は、皆、疲れきってしまい、観光どころではありませんでした。
私も午前中は疲れていたのですが、
午後から彼らとのセックスが待ち通しくなり、ムラムラしてきました。
そしてその夜も汗まみれにながら、
快楽と背徳感で乱れ狂い、男性陣の体力が尽きるまでしました。
離れにあったので、思い切り雄叫びを上げることも出来ました。
その翌日の夜も乱交をしました。1日3?4人ずつとやり、全員とセックスをすることが出来ました。
皆、それぞれ持ち味が違ったのですが、非常に良いものでした。
性格がセックスにも現れるんだなと、興味深くもなり、色々な男としてみたいと思ってしまいました。
純子さんが色々な体位を試してみたいと言ったので、実行しました。そして、

・立ちバック
・騎乗位
・座位

など様々な体位も楽しむことができました。
1番印象に残ったA君との駅弁ファック。皆、順番にしてもらいました。
とにかく、チンポが奥まで入り気持ち良かったのを覚えています。
もっとも、A君は体力的にきつく、射精どころではなかったようなので、
後で全員で思い切りサービスをしてあげました。
最後は、A君に後ろからガンガン突かれながら、
D君のチンポを貪るようにビチャッビチャッとしゃぶりまくりました。
私は、上と下と両方から突かれることで精神的な惨めさと背徳感を味わうことができました。
余りの快楽と背徳感に、潮まで吹き、無意識の底へと堕ちていきました。
翌朝、目が覚めると、絵都子さん達とA君、D君が青く染まる部屋にて、全裸で寝ていました。
流石のA君やD君も精魂尽き果てでいるようで、ぐったりとしていました。
若者達はもう1泊するようだったので、旅館で別れることにしました。皆、ぐったりとし目の下に隈が出来ていました。
「ごめんね。少しやり過ぎたかしら。」
と、純子さんが申し訳なさそうに言うと、
「いやいや、そんなことないですよ。」
とA君が、元気な声で言います。
「じゃあ、連絡先交換しよ!」
「いいですよ。」
LINEの連絡先を交換し、グループまで作りました。私は満ち足りた気分で、多分もう会うこともないんだろうなと思い、
芳子さんの車の席でウトウトしながら帰宅しました。
夜、お土産を持ちフラフラとしながら、リビングに入ると、夫がニュース番組を付けながら、老眼鏡をかけ、
新聞の国際面を読んでいました。その傍らには経済雑誌が数部、机の上に置いてありました。娘達も帰ってきているようで、
小さい方の机で大学の薬学の勉強をしていました。。
夫は、私の方を向くと怪訝そうな顔で
「随分と色気づいたな。」
と言いました。娘達も私の方を見ました。
ーやばい
と私は一瞬思いましたが、とっさに
「うん。浮気しちゃった。今度渋谷でデートするの。」
と答えました。
「そうか。上手くいくといいね。」
夫は、安心したようで、私にニヤリと笑うと、また新聞を読み始めました。
ー良かった
私は、ホッと胸をなで下ろしました。
日暮らしの鳴く、閑けさの漂う夜のことでした。
その日、私は眠っている夫の横で夜明けまで、背徳感でよがり狂った。

ー経験人数 6人

・2012年8月~11月

翌日は、セックス疲れで、何もやる気が起きず、1日中ゴロゴロしていた。
夫が、飯、風呂、寝るとうるさかったです。
その翌日からは、体力もすっかり回復し、元の日常に戻ってきました。
とは言え、あの乱交のことが忘れられず、3日の1度のオナニーがを毎日になりました。
それでも、満足できず、通販でバイブまで買うようになりました。
バイブでマンコにズブリと、とっても気持ちよかった。
もちろん、夫には内緒でです。
夫とも久しぶりにセックスしてみたのですが、やはり物足りず、イけませんでした。

・2012年11月

休日、その日は気だるくベッドでゴロゴロしながら、バイブをマンコにズブリと
さしながら、ゴロゴロしていました。すると、スマートフォンが鳴りました。
絵都子さんから、今週の土曜日にあのグループで、渋谷で昼食でもとらないか、
という電話でした。
正直、不安でしたが昼食だけと言うことなので、安心して行きました。
C君だけは、仕事で来れないようで、代わりにA君がG君を連れてきていました。
そのG君が可笑しな人で、昼食だけのつもりが大いに盛り上がってしまい、
気付いたら夕方になっていました。
外に出ると、空はすでに暗くなっており、冷え冷えとしていましたが、
それがかえって心地良かったのを覚えています。
私は軽いノリで、自分から、皆で飲みに行かないかと誘い、皆で飲みに行くことにしました。
飲んでいるうちに、あの乱交のことを思い出してしまい、隣にいるB君に
「B君、あの時は楽しかったわね。」
自分でも、信じられないことを口走ります。
「ええ。まあ。そうですね。」
B君は困惑していた様子でしたが、ズボンの方をのぞいて見ると、
アソコが盛り上がっているのがわかりました。
その後、私は乱交の記憶とそれに伴う妄想が止まらなくなってしまい、
B君についボディタッチをしてしまいます。
意外にもB君の方から、キスをしないかと誘ってきました。
私は、困惑しながらも、少しくらいならと承諾。飲み屋の廊下でキスをしました。
すると、純子さんとA君がトイレの個室から出てきました。私は驚いていましたが、A君が
「僕1人暮らしなので、そこで2次会でもしませんか?」
と、提案しました。おそらく、彼は乱交を期待しているのでしょう。純子さんも乗り気です。
私は、迷いながらも承諾しました。
その後、帰ったD君以外はA君の家で、2次会という名の乱交パーティーをしました。
その夜もとにかく激しく、1月ぶりのセックスに、酔い狂いました。
純子さんが、バイブを持ってきていたので、
それを使い回し、オナニーも披露、皆喜んでいたようでした。
途中、純子さんが私のマンコを舐めてきました。
「ちょっと。純子さんやめて。」
「ごめん。優子さんのマンコ舐めて見たかったの。」
ジュボジュボ
「んほ!美味しい!」
純子さんの舌使いがあまりにも上手だったので、私はイッてしまいました。
純子さんが横向けに寝てた言いました。
「優子さん。私のもなめていいわよ。」
「でも。」
私はためらっていましたが、1回くらいならと思い、純子さんの股に入り、舐めて見ました。
「もっと、大胆に舐めていいわよ。」
私も横向きになます。必死に舐めていると、後ろから芳子さんが、
横向けになり、私のマンコを側面から舐めてきました。
更に、純子さんが体勢を変え、芳子さんのマンコをペロリと。
私が純子さんのマンコを、純子さんが芳子さんのマンコを、
芳子さんが私のマンコを舐める格好になりました。
そのまま、3人ともイキ、とりあえず終わり。
驚いたことは、あの後も純子さんがちょくちょくとA君やD君とセックスをしていたことです。
「咲き乱れちゃった」
と純子さんは、笑っていました。
私は終電で、帰りましたが純子さんと芳子さんは旦那さんが単身赴任なのでA君の家に泊まりました。

ー経験人数 10人

・2012年12月

翌朝、グループLINEを見ると、月1で乱交パーティーを開催することが決まっていましたた。
その画面を見て、私は怖くなりました。
もっとも、はたから見ると普通のグループで、乱交とは思えません。
うちのグループラインでは、乱交とは言わず、オフ会というんですね。
直接的には言いません。

ーもうこれきりにしよう

そう決心しました。
しかし、翌月には寒さもあり、人肌恋しくなっていました。
私は、我慢できず、性欲の塊と化しました。
A君たちの体を想像しながら、アソコをマン汁で浸らせます。

ーはあん。はあん。

小さな声で、喘ぎ歩きながら紫色のTバックを
ぐちゃぐちゃと濡らせます。
そして、夕方の電車に飛び乗りました。
駅から降りた後は、ふらふらと芳子さんの家に着きました。

家にはA君たちの他に知らない裸の男が7人、網タイツとハイヒールだけを
履いた熟女が3人、いて、
全部で21人もリビングにいました。
広いとはいえ、これだけの人数でリビングはごった返していました。
何人かはすでに、抱き合い、喘いでいました。

(H男、I男、J男、K男、L男、M男、N男、O女、P女、Q女とします。。
「おおおおげげげげ!えづごさん。まんごいぐううううううう!!!」
「ぎょえめえ!わだしもよ!まだいぐうう!!!」
まさに、阿鼻叫喚、酒池肉林とはこのことでしょうか。
チューハイやビールの缶もそこらじゅうに転がっていました。
他に、ローションなども転がっていました。
中には、こぼれているものもあり、フローリングの床を濡らしていました。


喘ぎ声、叫び声とは対照的に対照的に中庭の木がさみしそうでした。

余りの光景に、私は戸惑っていました。
ある程度は、覚悟していたが、まさかこれほどとは。

「あら優子さん。来たの。上品な顔をして淫乱ね~」
純子さんは、赤い口紅をした唇をペロリとなめながら言いました。
純子さんの目はいつになく、トロンとしていあ。
その日の純子さんの唇はとても、セクシーでそれを見ただけで、私のマンコは更に濡れてきました。
私はムラムラし始め、野獣となって、名前も知らない若い体を狂ったように貪り始めました。

肌がすべすべしてとても、気持ちよかったのを覚えています。

途中、純子さんに黒のエナメルサイハイブーツを渡されて履くように言われました。
黒くテカテカした革に白い筋が無数に通っていた。
かなり使い古していたようだ。
「よく、乱交に使っているの。履きなさいよ。」
「でも。」
「履きなさい!」
純化さんに命令され、恥ずかしかったのですが、履いてみました。

そして、後ろから首筋や耳たぶを
ぺちゃ!ぺちゃ!
と音をたてながら、なめられます。
さらに耳の穴の中までも、舌を入れられなめられました。
もう、首筋や耳は純子さんのよだれでぐちょぐちょです。
そして、耳の中はつーんとしていました。

純子さんの舌使いがあまりにも、気持ちよく、くすぐったいのです。
「はあん。気持ちいい~!!」
私はそれだけで洪水のようにイキました。

すると、純子さんが私の耳元でとろけるような声で、こうささやきました。
「舐めるだけでイクなんて、優子さんって、ほんとう~に、淫乱ね。」
「はあん。そんなこと言わないで~!!ああ!!」
気持ちよすぎて涙が出てきます。

すると、純子さんに巨大なペニスバンドでヌルっと後ろから突かれました。

ぐちょぐちょ!!

パンパン!

「はあん。はあん。」
「どう、気持ちいい?」
「気持ちいいわあ。」
すると、純子さんは、ペニスバンドを抜きます。
「ああん、お願い入れて。」
「だったら、掃除しなさいよ。あなたの
いやらし~い液で、汚れちゃったじゃないの。」
純子さんがはめている黒いペニスは、私の粘液でべとべとしました。
「どうしたの。前の旅行でもう経験したよね。」
「でも。」
「はやく舐めなさい!!」
私は、気持ちよさとみじめさと背徳感で涙を流しながら、
純子さんの前にひざまずき、ペニスバンドを
夢中でしゃぶりました。
「あなた。本当に、チンポが好きなのね。」
「もごもご。」
私は、とにかく夢中で、ペニスについた自分の粘液をきれいになめとります。
「おいしい?」
「おいしいです。はやく入れてください。」
「しょうがないわねえ。四つん這いになりなさい。」

私は、よつんばいになります。

「ひいん。早く、チンポを入れてえ!!」

泣きながら、懇願します。
「もっとお尻を差し出すのよ。」
「こう。」
私は、精一杯にお尻を差し出します。
「もっと!」

ぷうん!

おならが出てきます。
「くさい」

「お願いだから入れてえ!!」
「仕方ないわねえ!!」

後ろから純子さんに、てっかりとしたペニスバンドをぬるりと入れられました。
さらに、目の前にはH男がいて、
「おらあ。チンポしゃぶれよ。」
と命令されました。
私は言われるがままに、90度のおじぎをし、仁王立ちをしているH男のチンポを夢中でしゃぶりました。
後ろからは、引き続き、純子さんに突かれます。
まるで串刺しのかっこうです。
「俺のチンポもしゃぶって」
「俺のも!!」
私は代わる代わる全員のチンポをしゃぶりました。

絵津子さん達も他の熟女たちもとにかく、男達とやりまくり叫んでいました。
そして、そこにいる全員とあらゆる体位でやり、しゃぶり、いきまくりました。
「はあん。いい。いい~ん。」
その日は、金曜日なので、一晩中やりました。
とても、気持ちよかったです。ただし、自称テクニシャンのM男と
自称プリンスのN男を除いて(笑)
彼らとは、あれから会っていません。

途中で帰った人もいたので、目覚めると人数
は7人になっていました。
私は冬の朝日を浴びながら、こう思いました。

ーもう戻れないかもしれない

と。そして、激しく後悔しました。
帰りは、のどが渇いたのでスポーツドリンクを飲み家に帰りました。
その夜は、昨日の乱交を想像しながらオナニーをしていました。

ー経験人数 20人

・2012年12月~2015年12月

乱交を繰り返していくうちに、抵抗感もだんだんと薄らいでいき、
プレイも大胆になっていきました。
感度も徐々に上がっていき、当初は全くイケないこともあったのですが、
やがてセックスをする度に何度もイクようになりました。
しかものイキ方もどんどん激しいものになっていきました。
私は、やめようやめようと何度も思いました。
しかし、そう思うほど「1度だけイったら」と自分を甘やかしてしまい、
ますます沼にハマっていきました。
そして、乱交する度に何度もイくようになりました。

乱交パーティーのイベントは月1回から月2回、週1回と増えていきました。メンバーの入れ替わりも激しいので、
LINEグループの人数はいつの間にか男女200人にも膨れ上がりました。もっとも、半分以上は幽霊会員で、
滅多に来ない人もいました。(全く会っていない人もいました)
その分色々な男や女とセックスすることができました。
上手な人も、下手な人もいました。
経験を重ねるごとに上手下手が見るだけでわかるようになり、
下手な人には丁重にお断りをするようにしました。

だいたい男9人、女6人の15人ほどで乱交をし、1回乱交するごとに、
経験人数が5人ほど増えていきました。
そうしていくうちに、いつの間にかA君達とも会わなくなっていました。
それでも、毎回は参加しないなど、火遊びは控えめにしてはいました。
経験人数から判断して、たぶん平均で、月に1回ほどだったと思います。

しかし、それでも経験人数は増えてきました。
この時期、分かっているだけでも、男女合わせて200人ほど
おそらく、しゃぶったチンポの数はそれ以上だと思います。
こんな時にも、私は何食わぬ顔で、「上品な奥様」としてふるまってい
ました。
徐々に後悔は薄れていきました。
この頃は多分、さみしさを埋めていたという部分もあったのでしょう。
若いおとこに、
「きれいだ」
と言われると、嬉しかったです。

ー経験人数 205人

・2015年12月(パイパン)

夫がパキスタンのカラチに海外赴任をすることになりました。夫は、

「すごいだろ、俺社長だぜ。」

と、子供のようにはしゃいでいました。そして、パキスタン情勢がどうのこうのと、
自分の見解を毎日のように語りだしました。
私は、それを冷めた目をしながら聞いていました。まあ、夫の分析能力と話術はすごいと思いますが。
その頃は、早く単身赴任してくれないかなと、
毎日のように、チンポ型の極太ディルドでオナニーをしていました。

夫が海外に行った後の最初の乱交パーティの時です。純子さんに、

「パイパンにしてみない?」

と言われました。
その時、純子さんはすでに永久脱毛をしており、おまけにマンコには赤い蝶の入れ墨を、さらにその上
には
「淫乱妻」
「若い男のチンポがないと生きていけなくなりました」

との文字が彫られていました。
周りの男達はむしろ、ドン引きしていましたが。

その時は抵抗があったので断りました。
しかし、途中から興味を持ち、意を決してクリニックに行き、マンコの毛を永久脱毛してみました。
毛が濃かったので、コンプレックス解消の意味もありました。
それと、セフレ男へのサービスという側面も、当時はありました。
あとは、自己処理が面倒、蒸れるといった理由も。

マンコがすーすーとし、とても違和感を感じました。

その日、誰もいない寂しい冬の家に帰ります。
玄関の鏡で毛が1本もなくなったことを玄関の鏡で確認しました。
本当に、毛が1本もありませんでした。
パイパンになったマンコは、ひどく黒ずんでいました。
私は、それを見て、

ーやだ。恥ずかしい。美白クリームでも塗ろうかしら。

と思いました。

それと同時にスカッとした、何か新しい自分になれたような気もしました。
ムラムラしてきます。
私は鏡の前でチンポ型の極太ディルドを、カバンから出します。
そして、それを玄関の白い床に置き、吸盤で固定します。
ディルドがぶらんぶらんと揺れます。
私は、ディルドに跨ります。
しばらくためらっていましたが、座ろうとします。
ズブリとマンコにいれます。
ピストンをし始めました。快楽がようようと高まっていきます。
ピストンはだんだんと激しく、速くなっていきます。
鏡の中には、性によがり狂う雌の野獣がいました。
私はそれを見て、自分の惨めさに発狂しそうになり、
「おおおおおおお~ん!」
と、何度も雄叫びを上げました。
そしてそのまま意識を失い、朝が来ました。

ー経験人数 210人

・2016年1月(入れ墨)

スタジオに行き、純子さん達と一緒に蝶の刺青をマンコとアナル、それに両乳房に入れ、恥丘には
「淫乱熟女」
という文字を彫ってもらいました。
抵抗はあったのですが、興味もあったのでやってみたのです。
日焼けした肌を輪ゴムで何度もはじく感覚がしました。
痛かったのですが、子供を産む時の痛みと比べたら大したことありませんでした。

ー経験人数 214人

・2016年1月~2016年6月

ところが、その後肌が痒くなりました。治癒するのに数か月かかってしまい、その間は乱交もオナニーもできず、
悶々としていました。その頃は、ベッドの中で涙ぐみながら、H君やI君達を恨みました。
夫を裏切ったことに対する罰だとも思いました。

「これで、火遊びも終わりね。」

と考えました。
そのうちに、私の性欲も一旦は収まっていきました。

・2016年6月

傷が癒えた頃です。
入れ墨もだいぶ馴染んできました。
月曜の夜、自分のマンコにある赤い蝶を見ると
性欲が急に怒涛のように押し寄せてきました。
私は我慢できず、オナニーをむさぼるようにしました。
その時のオナニーはものすごっく気持ち良かったです。
バイブを入れて数分たつと快楽がすごいすごい。
まるで、危ないクスリでもやっているのではないかというくらいの快感でした。
頭の中は真っ白になり、マン汁だけではなく、よだれ、涙、鼻水がだらだらと体から
だらだらと流れ出ます。
「おおおおおおごおおおまんごいいいいんぎいい!!!!!!」
と自分でもわけの分からない叫び声を上げながらイキまくりました。
そして、気絶をし朝を迎えました。
翌日に目が覚めると、また性欲の嵐。
その日は、風をひいたことにして、仕事を休みました。
そして、1日中断続的にオナニーをしていました。
断続的にというのは、途中で気絶をしていたからです。
水曜日、木曜日も断続的にオナニーを続け、
金曜になり、やっとげっそりとした顔で仕事に行くことができました。
「優子さん。大丈夫。顔色悪いよ。」
と言われました。

土曜日、私は純子さんの家で、久しぶりの乱交パーティーで乱れまくりました。
とにかく、体中から液という液を吹き出し、若い体をむさぼりました。
若い男たちはひいていましたね。
「二度と来るか!」
と怒っている男もいました。

ー経験人数 232人

・2016年7月

夏の解放感もあり、毎週必ず乱交に参加するようになりました。
しかし、私はそれでも満足できませんでした。

ある金曜の夜、純子さん達にクラブに誘われました。
私たちはいい年してタイトなミニスカートを履きます。
もちろん、パンツも履かずに。
そしてマンコを、

シトッシトッ

と濡らせ、床にポタポタと滴らせます。
私たちは、性欲の塊となります。
音楽でうるさいです。
熱気もすごいです。
その夜は大音量のクラブでセックスのうまそうなイケメンを、狂ったように漁りました。
そして、ホテルでやりまくりました。
チンポがとても美味しかったです。

それからは、ほぼ毎週のように、金曜の夜にはクラブに行き、
名前も知らない若い男達と思いっきりやりまくりました。

そして、土曜の夜には、男女のセフレ達と乱交を繰り返すようになりました。

ー経験人数 251人

・2016年8月(アナル、2穴、3穴プレイ)

絵都子さん、芳子さんと3人で、クラブに行きました。そこにセックスの美味そうな、
3人のイケメンがいます。
「ねえ。あそこに良い男いるわ。食べちゃわない。」
「そうね。」

私達は、きっかけをつくって、若い男に声をかけます。
あまりに、ガッつくと警戒されてしまい逃げられるので、最初は取り止めもないウィットのある会話をします。
そして、徐々に距離を詰め、Hな方向に会話を向け、誘わせます。それでも誘って来ない場合はこちらから、誘います。
今回はいつまでも、誘ってこないので、こちらから誘いました。
「あなたのチンポは大きい?」
純子さんがあからさまに誘います。
「いえ。そうでもないですが。」
「そう。なら良かった。大きすぎるのも考え物なのね。」
「あなた達は、お金が欲しいんですか?」
「いいえ。むしろ、こちらから払いたいくらいよ。行きましょう。」

その日、男たちに、いたずらでお尻に指を入れられました。
痛いのと同時に少しだけ気持ち良かったです。
それをきっかけに、私達はアナルの魅力に気付いてしまいました。
皆でアナルを徐々に開発していきました。
最初は、マンコであまり気持ちよくありませんでした。
しかし、徐々に気持ちよくなっていき、アナルのとろけるような快楽にハマっていきました。
男だと前立腺や精巣で感じるのですが、女は壁で感じるんですね。
なので、開発には3か月くらいかかりました。
まずは、1本指からはじめ、2本、3本と増やしていきました。
そして、11月にはチンポも入るようになりました。
マンコとは違った快感を味わうことができるようになりました。
もちろん、2穴、3穴プレイにもハマるようになりました。
ただ、はじめはやんわりと気持ちいいというか、むしろ痛みの方が大きかったです。

ー経験人数 272人

・2016年9月

上の娘の彼氏を乱交に誘いました。
今度、結婚するそうです。
実は娘もそのことに気づいており、最近乱交とアナル拡張を始めたそうです。
下の娘は、まだですが、そのうち乱れると思っています。
今は口も聞いてもらえていませんが。

ー経験人数 293人

・2016年10月

絵津子達と一緒に、クラブの女子トイレの個室に2人ずつ入り、半裸になります。
そして、お互いのマンコを舐め合ったりキスをしたりして、何回かイきます。
その後、若い男を狩りにいくようになりました。


ー経験人数 311人

・2016年11月~現在

この頃になって、ようやくアナルだけでイケるようになりました。
翌年からは、むしろアナルの方が気持ちよくなりました。

2穴、3穴ファックを繰り返していくうちに
私達は他のアブノーマルなプレイにも興味が出てきました。


・ハードSM

・露出プレイ

・肉体改造

・野外プレイ

・放尿プレイ

・飲尿

・浣腸

・亀甲縛り

など、ありとあらゆる変態プレイに手を染めました。
私たちは、普通のセックスでは満足できなくなってしまいました。

・2017年3月(性器ピアス)

絵都子さんのすすめで美容外科に行きました。入れ墨に続いてクリトリスとインナーラビアにピアスを、
沢山入れてみました。入れ墨の時以上に治癒するのに時間がかかり、覚悟はしていたのですが、
激しい痛みとそれ以上に若い男とやれないことに苦しみました。
そのころは夫から、電話がよく来ました。自分の立ち上げたプロジェクトがうまくいったという話でした。

治癒後は、ピアスを入れたことで感度も高まり、時々、気絶するようにまでなりました。

ー経験人数 422人

・2016年11月~3月、2017年8月~12月(アナル拡張)

この時期は、特に拡張プレイにはまりました。
途中、性器ピアスで断絶しましたが、3cm、5cm、7cm、10cmと徐々に拡張させていきました。
1度、拡張すると、断絶しても楽ですね。
本格的に拡張したのは、ピアスを入れた後ですね。
今では極限まで拡張され、マンコにもお尻の穴にも、ビールの大瓶やリンゴですらいとも
簡単にズブりと入るようになりました。

ある日は、後ろから直径10cmの輪っかをお尻の穴に入れられ、腸の中をジロジロと皆に見られながらイキまくりました。

また、別のある日はこぶしをアナルとマンコに同時に入れられ、白目をひん剥きながら、イカされまくりました。

さらに、別のある日は、自分の拳を後ろからアナルに入れられながら前からチンポやペニスバンドでせめられたり、
とにかく様々なアブノーマルなプレイ、時にはアクロバティックなプレイを楽しみました。

この頃になると、平日や日曜の夜にもセックスをするようになりました。
また、自分のアナルやマンコに腕を入れてオナニーをするようにもなりました。

この頃から、アナル拡張に平行して、SMにもハマるようになりました。
ハイレグやキャットスーツ、全頭マスクをしながら、責められるのですが、
夏にキャットスーツ着ると、汗で蒸れるんですよね。
でも、変態な私にはそれも、快感でした。
それと、てかてかしたエナメルサイハイブーツも履くようになりました。

・2017年12月(アナルバルーン)

この頃には、直径8cmのディルドが余裕で入るようになっていました。

その日、私は赤いハイレグとエナメルサイハイブーツを着るとベッドの上で仰向けにされました。
そして両足を上げられ、股に食い込んだ赤いハイレグの奥にあるお尻の穴に
アナルバルーンを入れられました。

プシュプシュ!
プシュプシュ!

バルーンを極限まで、空気で膨らまさられます。ハイレグもそれと共にキツくなり体に食い込んでいきます。
「おっほ~ん!!まるで、ウンコがなかなか出てこないような苦痛ね。」
私は、排便を我慢するような快感と苦痛により、イキます。
「おらあ。ババア、もうイッているんじゃねーぞ!」
「そんな。こんな上品な奥様が、裏ではこんな下品なことを言いながら、いくなんて。」
「おおん。その幻想を私が崩してあげるわあ。おおおおん!」

バルーンが膨らむにつれ、自分のお尻の穴の部分が突き出ていくのがわかりました。
私は、力んで、バルーンを出そうとします。途中までは、出ますがそれ以上は出ません。
バルーンが腸壁を圧迫し、猛烈な快楽が押し寄せてきます。

「すげえ、尻にでけえデキモノ見てえのが出来ている。」
「なんだ。この化け物は(笑)」
「もはや、ケツじゃない。」

バルーンはバスケットボールの大きさまで、膨らみ続け、
お尻の中央部は突起物の様になりました。自分でも体越しに、
お尻自体が膨らんでいるのがわかりました。その時、私は自分のお尻の変わりように、
みじめさを感じました。そして、バルーンの極度の圧迫でイキまくりました。

お尻の穴が極限まで広げられてしまったので、便漏れをするようになりました。
セフレの家に行くときはノーパンなのでいいのですが、近所の人と食事に行く時などは、
必ずおむつをするようにしています。

ついに、私はアナルどころかケツそのものを完全崩壊させてしまったのです。
ちなみに、赤いハイレグはこの時、破けました(笑)

ー経験人数 581人

・2018年1月(野外プレイ)

英津子さん、純子さん、芳子さんの4人で山奥に連れていかれました。私達は、全裸にされ全頭マスクのみをつけられ、
アナルには浣腸を注射器を入れられます。そして、手足を2本の木の棒にくくりつけられ、別々の木に拘束されました。
あとは放置です。
前が見えず、全く身動きがとれません。冬の冷たい山風が私達の体を吹き付けます。
「ひい。早くチンポかディルドを頂戴。気が狂うわあ!」
「早くイキたい。チンポを頂戴!」
私達は叫びます。
「ははは。淫乱ばばあ共、苦しめば良い」
満たされないムラムラとした欲求が私達を苦しめもす。この日はイキたくてもいけないのです。
浣腸が効き始め、お腹が痛みグルグルとなります。
「うう。ウンコがしたい。」
「ウンコがしたいなら、そこでしろよ。もう何度も野外でしてるだろ。」
暫く我慢していましたが、耐えきれずにします。

ズボズボズボズボ!

前が見えないので、勢い良い音だけが聞こえました。その音をきき、ついに私はいきました。
「おおん!ゲヅマンゴいいん!」
匂いが鼻をつきます。

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

ズボズボズボズボ!

他の3人も下したようです。
私達はそのまま、気を失いました。
叩き起こされた後は、全頭マスクをハメられ
木に縛られたまま、セフレ達とヤリ、よがり叫びまくりました。
前は何も見えなかったのですが、とにかく気持ちよかったです。
誰とやっているわかりませんでした。
たぶん10人ぐらいとはやったかな。

一通り終わった後は、マスクを外して、ホテルで乱交をしました。

ー経験人数 612人

・2018年2月

純子さん達に内緒で、木曜日から、月曜日まで、4泊5日の大乱交パーティーをしました。
その時は、31人の男とやりました。
とにかく、冬なのに汗まみれでしてものすごかったのを覚えています。
なので、火曜日と水曜日は、疲れて仕事を休みました。
しかし、金曜日には回復し、再び乱交を始めました。

ー経験人数 654人

・2018年3月

その日の昼は、自分1人でH君の家に行きました。
H君が、私の誕生日プレゼントに最高のプレイをしてあげると言うので、
マンコを濡らせながら、I君のアパートに行きました。
中には沢山の若い男女がいます。
私は、最初に、若い男達のダラダラした汗や精液まみれの酸っぱい匂いのした
タイトなハイレグと全頭マスク、ロンググローブをします。次にコルセットで体を締め付けます。
さらに、精液の筋の入ったテカテカした黒のエナメルサイハイブーツと網タイツを履きます。
目の前は、見えなくなり腐った汗の匂いと、クリくさい精液の匂いがし鼻をつきます。
その匂いで、私のマンコはもう濡れ濡れになります。
そして、赤いハイレグの生地から本気汁がジュワッと出てきます。

「はあん。はあん。」
私は低い声で喘ぎます。
「キモっ。」
「おらあ。淫乱ババア、臭えんだよ。」
「これが、上品な奥様か。実に下品なエクスタシィを感じてるなあ」
皆に罵られ、益々気持ち良くなってきます。
「ババア。チンポしゃぶれよ。」
「はい。」
誰かの勃起した生暖かいチンポが私の顔に触れてきます。
私は、全頭マスクの中から長い舌だけを出し、マスクの生地をベロりと舐め回します。
男達の汗と精液の酸っぱい味がします。そして、思い切りチンポを咥えます。

ブチュー!

ブチュー!

音が部屋中に響きます。

「おらあ。嫌らしい音立てるんじゃねえよ。」

プチョ!

私は口をチンポから離します。
「だってえん。美味しいんだもん。」
「お前、どんなチンポでもシャブるんだな。」
「違うわ。セックスが上手い男限定よおん。」
「セックスが上手い男ってなんだ。」
「想像力がある男。独りよがりじゃなくて、他人のツボを知っている男よ。」
「俺は?」
「チンポの味からして、まあまあね。だけど、十分合格点に達しているわあ。
だからもっとシャブらせてえん。」
「ダメだ。お仕置きをしてからだ。」
その後、私は無理矢理、大量に水を飲まされました。そして、
3人の男と2人の女のおしっこを順番に飲まされました。
「コイツ。知らない男の小便を飲まされてイッているぞ。」
「そんなに。美味しいか。俺のも飲めよ!」
塩味をした生暖かいおしっこもなかなか美味しいです。同時にとても惨めな気持ちになり、何度もイキました。
「よし。本番だ。縄を用意しろ!」
男が言うと、後ろから何か音がしました。誰かが私のグローブをハメた両手を掴みます。
そして、無理矢理背中に回され拘束具キツく縛られます。さらに、首回りや入れ墨をした乳の周りも拘束具でキツく縛られ、
エナメルサイハイブーツもキュッと縛られます。しまいには天井から、仰向けに吊るされてしまいました。
激しい痛みが私を襲い、頭に血が上りますが、それがとても気持ち良いのです。
「はあん。はあん。イクうん。」
私は何もされていないのに、イッてしまいました。
「コイツ。縛られただけで、イッてるぞ。」
「さすが、公衆便女だ。」
「はあん!!」

皆の嘲笑する声で、またイキます。
ネバネバした本気汁がダラダラと洪水のように出てきます。
そして、糸をひきながら畳の上ポタポタと落ちてきました。
「おらあ。汚してるんじゃねえぞ!」
「後で舐めて掃除してもらうからな。」
「はい。皆さんがおっしゃるなら。はあん!!」

そして、私はまたイキました。
恍惚としていると、名前も顔も知らない沢山の男や女たちに、

・大きなビール瓶

・ペニスバンド

・直径10cmのチンポ型のディルド

・両腕

などなど、ありとあらゆる太いもので、自分のピアスだらけのマンコや刺青を入れた淫乱アナルを突かれました。
ヨダレが私の鼻の穴に入り、ツーンとした痛みがします。やがて、恍惚さは高揚感に代わります。耐え切れ
ないほどの気持ちよさで、本当に死にそうです。よだれはダラダラと垂れ、涙が出てきます。恐怖まで
襲ってきました。

「ゴゴゴゴ!ゲヅもマンゴもイグう!!!もうやめでええ!!気が変になりそう!!」
「もう変態だろお!!」
「お願い!!もうやめでえ!!死んじゃうわあ!!」
「アナルを突かれて死ねたら本望だと言っていただろう。」

ーこのままでは本当に死んでしまう。

私は、恐怖しました。しかし、高揚感がまさり私は、

「んぎぎぎっぎg!」

と、雄叫びを上げながら、気絶をしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

吊るされたまま放置されていたようです。そしてその様子を写真や動画で撮られました。
その写真、今でもあります。ネットでは公開していませんが。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

びしん!!

「おらあ。淫乱ババア。起きろよ。」
ビンタで目が覚めると、ローションを体中に濡られているのに気づきました。そして、注射器でお湯を腸に入れられます。
2リットルは入れられたでしょうか。私のお腹は膨らみ、ギュルギュルと音がします。激しい腹痛がします。
「淫乱ババア。まだ漏らすんじゃねえぞ。」
頭がクラクラし、今にも気を失いそうです。

「ごめんなさい。淫乱ババアの優子はお漏らしをします。はあはあ。おゴゴゴゴゴゴン!」

そう叫ぶと、ズボズボと勢いよく茶色い液体と黄金水を出します。

「おおん。ゴゴゴゴゴゴ、ゲヅマンゴまだイグう!」

私は潮まで吹きながらイキまくります。
「臭え!」
「畳が、淫乱ばばあのウンコで台無しだあ!」
私は天井から揺さぶられながら、うっとりとしていました。そして、再び快楽が巡り、
「ウンコを漏らした、淫乱ババアのユウゴにモッドおしおぎをしでえん!」
低い声で叫びました。
一通りだし終わると、皆が掃除をします。しかし、まだ匂いが立ち込めます。
「よし、お仕置きをしてやる。」
1人の男が、ローションを塗ると腕を私の肛門の中に入れます。そして、ゆっくりと入れ、
ついには肩まではいってしまいました。男の拳で私のお腹はぽっこりと膨らみます。激しい快楽で気が狂ってきます。
そして、この世のものとは思えない獣の叫び声を上げます。
「オホッオホッ!オホッホホホホ!この姿を旦那に見せつけてやりたいわあ。」
私はそう言うと、そのまま気絶してしまいました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー闇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「オオン!オオン!お尻がとろけるわあん!ゲヅがいいわあ!」

私は、上方にいる英津子さんに、顔を舐められて、目を覚ましました。
いつのまに、畳の上に降ろされていたようです。私は、英津子さんと抱き合わせで、
お尻の穴とマンコを柔らかい極太ディルドで繋がれていました。更にでんぐり返し方式で、
赤いエナメルサイハイブーツを履いたまま足を上げられ、英津子さんの履いているそれと、
拘束バンドで縛り付けられ、キシキシと音を立てていました。ただし、手を含めて他の部分は繋がれておらず、
私は英津子さんのエナメルグローブをハメたぬめぬめとした手に、ただひたすらとろけるような優しい愛撫を、
受けていました。
私達はお互いの縛られた体と舌を必死に貪り合いました。
目の前は全頭マスクで見えず、汗の匂いだけがします。舌で舐めると、革の味がし英津子さんも全頭マスクを
しているのが分かりました。マンコとアナルの激しい快楽が私達を襲います。2つの赤いエナメルサイハイブーツが

ギシッ!ギシッ!

と軋む音がします。

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

「おおん!イエイ!おおん!イエイ!」

私達は低い声で喘ぎ合い、転がります。

「淫乱ババア達、際限がないなあ。却ってひくわ。」
「よし、後ろから挿入してみるか。」

そう言うと若い男達は、アナルの方のディルドだけをヌルッと抜きました。かなり奥の方まで挿入されていたらしく、
抜くのに時間がかかりました。

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

「オホッ!オホッ!イエイ!オオオオ!」

抜く時、腸の中が擦れヨダレがドクドクと出てきます。全頭マスクの中はヨダレだらけになります。
それでもレロッレロッとお互いのヘビのような長い舌や唇やマスクを舐めずり合います。
私達はヒイヒイち泣きながらヨガリ、イきまくりました。
やっとのことで、ディルドは抜けました。相当長い時間入れられたようで、お尻の穴が緩くなっているのを感じました。

「淫乱ばばあ!またイッたか!?」
「はい。公衆便女の優子は、またイキました。」
「腸の中が丸見えだぞ。よし!入れてやる!」
1人男が横向けになり私のアナルに、もう1人の男が英津子さんのアナルにそれぞれチンポを入れました。
ちょうど、4人が横向けに並び、私達は2人の若い男にサンドイッチにされている格好になります。
チンポは小さいですが生暖かく、ディルドとは違った一体感と快感があります。私達4人は一体となって、お互いを貪り合います。
英津子さんとは引き続き、舌舐めずりしあい後ろから男の舌、手、チンポが襲います。
一通り、4Pが終わると、今度は仰向けで寝かされ、両足を上げられます。
そして、英津子さんのマンコピアスと、私のマンコピアスを金具で繋がれます。そしてマンコとアナルの極太ディルドでも、繋がれました。
そして、私と英津子さんの両足は、あげられたまま、拘束できつく縛られました。
「ババア共、このまま、オナ二ーをしろ。」
「はい。」
このまま私達は、お互いのマンコをグローブをハメた手で貪りながら、日中イキまくりました。

「おほっ!英津子さんの指使いがいいわあ。とろけちゃいそう。」
「おほほ!優子さんの方こそ。」


クチュ!クチュ!
という音に紛れ、

カチャ!カチャ!!

と言う音も聞こえます。
私と英津子さんのマンコピアスを、繋げる金具の音です。
「あはっ!マンコピアスが擦れて気持ちいいわあ。」
何回かいった後、今度は四つん這いにされ、後ろ向かいでマンコピアスを金具で繋がれました。
そして、名前も顔も知らない男達のチンポを舐めるように命令されました。
私達は、必死でチンポを頬張り舐め回します。
「おらあ。淫乱ばばあ。もっと舐めろよ。」
「はは。まるで、家畜みてえだな。」
カチャカチャとマンコピアスを繋げる金具の音が鳴っていました。
「オホッ!H君ありがとう。最高の誕生日プレゼントだったわ!」
私と英津子さんは、イキすぎてしまった為、足腰が立ちません。プレイをした格好のままでフラフラと歩かされます。
そして、前が見えないこともあり、何度もコケました。
「おらあ!ババア!歩けよ!」
私はその声でまたイキます。
「コイツ。またイッたぞ!」
「マン汁製造機かよ。多分、またイクんだろうな。」
案の定またイキました。
その格好のまま、車に乗せられます。イキまくったせいで、喉がカラカラです。
水が飲みたいと言ったので、思い切り飲ませてくれました。
「ババア。美味しいか。」
「はい。美味しいです。でも、皆さんのザーメンやおしっこの方が美味しいです。ああん!」
私は、自分の言葉でまたイキました。マンションの部屋に到着し、私はその格好のまま玄関で突っ伏し眠ってしまいました。
目が覚めると、自分がお漏らし、脱糞をしているのに気付きました。
私はびしょ濡れになったハイレグや全頭マスクなどを脱ぎます。そして、庭にある物置に入れました。
外は、昼になると冷え冷えとしています。
スマートフォンを覗くと日付か3月3日土曜日になっていました。
「2日経ったのね。しまった!!今日は町内会!」
私は、急いで風呂に入りました。体がむれ、自分でも臭くなっているのが分かりました。
垢がたまり、2時間以上かかりました。マンコは、イキすぎで腫れてしまっていました。
しばらく、仮眠をとり、おめかしをします。鏡を見ると、普通の主婦でついさっきまで、ど
ぎつい変態プレイをした雌犬には見えません。
町内会では、最近見た変質者の話が話題になりました。私のマンションでマスクをした変な男が、
別の男2人に腕をくまれ、フラフラと歩いていたそうです。
ー私のことだ。
正直冷や汗をかぎした。しかし、誰も犯人が私だと気付いていなかったようで、安心しました。


・2018年4月

夫が、カラチから帰国しました。
この頃は、私の異変に知らないふりをしていました。
私は、相変わらず変態プレイにハマっていました。

1.

夫が大阪に出張に行った夜に、セフレ達と近くの市民公園の公衆便所で、変態プレイをしました。
昼は子供達が多く遊んでおり、夕方も人通りが多いので、10時過ぎになってから楽しみました。
夜もふけ私は、庭の物置にあるエナメルサイハイブーツ、黒のエナメルロンググローブ、
全頭マスク付きのハイレグ、コルセット、網タイツ、拘束具などを鞄に入れます。
これらの衣類は色々な液でびしょ濡れになり、強烈な匂いがします。
私は構わず、青いワンピースとハイヒールだけを履きます。夜になると、
さすがに肌寒いです。大きなスーパーの横を通り、公園まで持っていきます。外は人通りはほとんどありません。
ただ、自転車だけが時々、通ります。私は期待に胸を踊らせ、マンコを濡らします。パンツを履いていないので、
本気汁が糸をひき、ポタポタとアスファルトの歩道へと落ちていきました。歩道は少し濡れます。

チロチロチロ

自分の、スマホが鳴ります。セフレのK君です。
「はい。淫乱ばばあの優子です。」
「おい。ババア。早く来いよ。じゃなければ、帰るからな。」
そういうと、電話が切れました。
やっとのことで、公園の入口近くに着きます。
「ばばあ。遅えよ。」
幸い、公園は静かで誰もいませんでした。
「よし。誰もいないな。」
1人のセフレが合図をします。
「気をつけろよ。警察が来たらおしまいだ。俺の友達も、この前逮捕されたんだ。」
私達は、水浴び場の傍らにある公衆便所に入ります。アンモニアのつーんとした匂いがします。
K君が、蛍光灯の電気をつけます。
「おい。淫乱ばばあ、公衆便所の個室で着替えろよ。」
別のセフレが私に命令します。
「はい。」
個室で、セフレのうちの1人であるJ君にワンピースを脱がされます。J君は目の澄んだイケメン。
いつ見てもうっとりします。あどけない顔をして、かなりのドSです。私をいつも気絶させてくれます。
ので、この前タブレットを彼に買ってあげました。
「うわっ。コイツ。もうイッてたのかよ。」
J君は、私のマンコに指を入れ、私に見せます。本気汁がネットリと彼の人差し指にこびり付いています。
「きしょ!」
「最近の熟女はスゲエな。」
外から様々な声がします。
「おい。淫乱優子。自分が出したものなんだから、自分で始末しろよ。」
J君は私に命令します。
「はい。」
私は、J君に命じられるがままに、彼の長く綺麗な指を1本ずつ、
クチュクチュと音を立てながら、舐めまわしました。
「キメエな。いやらしくなめんなよ。」
「だって美味しんだもん。」
私は舐めているうちに、興奮し、イッてしまいました。腰がガクンと落ちます。
「おい。ババア。イッてんじゃねえぞ!」
「はあん。J君のチンポ、舐めさせて。」
「まずは、着替えてからだ。て臭さ!こんな臭いのよく着れるな。」
私は、網タイツ、ハイレグ、コルセット、ロンググローブ、エナメルサイハイブーツの順に履きます。
ハイレグにはちゃんと乳だけが出るようになっています。最後に、ハイレグに備え付けられた全頭マスクを被ります。
全頭マスクには、ちゃんと口だけが開き、チンポやマンコ、ケツの穴などを舐められるようになっています。
J君が後ろからジッパーを引きました。前は何も見えません。
「縛ってやる。」
私は結束バンドで、後ろ手に縛られ首輪を閉められます。さらに、はみ出した乳房の周りを縛られます。少し痛いです。
J君が個室を開けます。
「おら。公衆便女、行くぞ。」
私は、後ろから蹴られながら、歩かされます。
「おお。まさに、公衆便女、淫乱マン汁製造マシーンだな。」
「またイクんじゃねえか。て言ってる側からイッとるし。」
私は、ミジメさを感じ、イキながらヘナヘナと腰を落とします。
「おらあ。イッてんじゃねえぞ。記念撮影だ。」
私は、後ろから無理矢理立たせられます。
「撮影が終わるまで、イクんじゃねえぞ。」
私は、自分のアラレもない姿をスマートフォンなどで撮られます。
「足を上げろ。」
私は片足を男子小便器の上に上げます。エナメルサイハイブーツのピンがコツンと便器の中に当たります。
「おお。すげえ。ハイレグの中から、マン汁とマンピアスがはみ出しているぞ。」
「まさに、絶景」
写真を撮られながら、私はまたイキ続けました。
写真撮影が終わると今後は、四つん這いにされます。そしてマンコとアナルに極太プラグを入れられます。
「まさに。雌犬。」
「そりゃそうだ。ケツに雌犬って彫っているもんな。」
アナルの方のプラグには鎖がつき、J君が持ちます。歩くと、プラグが擦れ、物凄い快楽がアナルからもマンコからも、怒涛脳天をつきます。

「お!ゲゲゲゲゲ!ゲヅマンゴいぐうううう!」

「おら。雌犬。イッてないでとっとと歩けよ。」
お尻をパチンと叩かれます。

「ひひん。許じでえん!」

私は快楽で涙を出しながら歩きます。全頭マスクからは舌がはみ出し、
そこから、ヨダレがダラダラと出て、トイレの床に糸をひきながら垂れて来ます。
マンコは言わずもがなです。
「化けもんかよ!」
「こわっ!舌だけが出てる。」
「しかし。舌なげえなあ。ヘビかよ。」
おならが極限まで拡張されたアナルから、プラグを抜け出し

プス!プス!

と出てきます。

「くせえ!淫乱雌豚はケツでなくんだな。」
皆の嘲笑で、ミジメな気持ちになり、またイキます。

「ああああ!ぎもぢいいいいい!あるげない!!」

私は、床に突っ伏しました。

「おらあ。淫乱ばばあ。まだだぞ。」
「もうあるげまぜん!我慢でぎまぜん!皆様のヂンボをはやぐぐだざい。」
「ダメだ!歩け!」
私は衝動的にトイレの緑色の床を、唾を溜めながらレロレロと舐め始めました。味はあまりしません。
「お願いじまず。淫乱ばばあの優子に、チンポをぐださい!」
「汚ねえなあ。じゃあ、男子の小便器を舐めたら、入れてやるよ。」
「ありがとうございまず。おお!まだイグゥ!」

ズボズボズボズボ!

私は、床を舐めながら、潮を思い切り吹きます。ついでにお漏らしもします。
「ここで、潮吹きかよ。」
「あぶねえ。ババアの汚い汁がかかると思った。」

潮を吹いた後、怒涛のような快楽に必死に耐えながら、何とか小便器に辿りつき、
それをレロレロと舐めます。 しょっぱい味がしました。

「おい。ババア!」
「なんでずか?」
「汚ねえんだよ!」

私は、チンポが欲しいので構わず、舐めまわします。

「しょうがねえな。やるか。マンコがいいか。ケツがいいか。」
「ゲヅがいいです。」
「そうか。変態ババアは、ケツがいいもんな。」

私は、個室に連れていかれ、1人ずつ順番に、マンコにケツに口に排泄されます。
時々、気持ち良すぎて気絶してしまいますが、ビンタで容赦なく起こされ、排泄されます。そして、また気絶します。
そんなことが4時間ほど繰り返されました。
「ばばあ。もうおしまいだ。」
私は解放されました。正直、まだ物足りませんでしたが時間なので仕方がありません。
赤いハイレグの上に、青いワンピースを着てサイハイブーツで帰ります。
端から見ると異様ですが、深夜なのでなんとかなると思いました。
帰り路も、おおんおおんと喘ぎながら、千鳥足で歩いていました。
性欲って胃腸の痛みのように、波があるんですよね。
少しおさまったらまた、出てきます。
ですので、押し寄せるたびにしゃがんで、ハイレグごしに指を入れ、オナニーをしました。
途中、知らないおじいさんとすれ違ったので少しい焦りましたが、特に驚いた様子はありませんでしたほっとしました。

私は、汗と精液まみれの臭い体のまま、マンションに戻りました。部屋に入ると、
オナ二ーをしながら、シャワーを浴びます。そしてまたイキまくります。

その日は、セフレの家の、打ちっ放しコンクリートの地下室へと行きました。
例の全頭マスク付きのハイレグとエナメルサイハイブーツ、網タイツ、グローブを履かされます。
そして、立ったまま手を背中の方へ思い切りあげられ、長い拘束バンドで腕を縛られます。
さらに、手錠を嵌められ、天井から吊るされた鎖と繋がれます。これで、手は動かず、座ることもできません。
足の方はM字に開かれ、足枷をされました。首輪もされ、そこも天井から吊るされた鎖と繋がれます。
更に、プラグをアナルとマンコに入れられます。アナルやマンコがヒクヒクと動く度に、腸壁とプラグが擦れ、
もの凄い電流が走ります。

「おおん!ゲヅマンゴイグゥ!」

私はイく度に腰を落とそうとしますが、落とせず、いつもより疲れがたまっていきます。
スクワット地獄です。
「お願い。座らぜでえ。しんどいの!」
私は息も絶え絶えに訴えますが、
「ダメだ。」
と断れます。
最後は、注射器でゆっくりとお湯を入れられました。本当にゆっくりと、入れられ独特の快楽が走ります。
お腹が徐々に大きくなっていきます。下剤も入れられた為、グルグルとなり、腹痛がします。
しかし、アナルには極太のプラグを入れられたため、ウンコを外に出せません。手を縛られているので、
プラグを外すことも出来ません。
排便したくても出来ないのです。
もの凄い便意と腹痛が私を襲います。汗がダラダラと出て、ハイレグやマスクの中はびしょ濡れになります。
そして、ミジメな気持ちで一杯になり、マンコからは、本気汁がダラダラとハイレグの中から出てきます。
快楽と腹痛が混じり合い、独特の感覚になります。
「どうだ。ババア。気持ちいいか。」
「ギモヂいいですう。」
腹痛は時々収まったかと思うと、また波のように襲います。私は苦痛で、イヨイヨ我慢が出来なくなり、
「お願いウンコをさせでえ。」
と、懇願しました。
「ダメだ。」
周りのセフレ達は嘲笑しています。
私は、痛みで足をのたうち回します。
「ひいいいい。」
セフレ達もさすがにヤバイと思ったのか、オマルを足の間に用意します。
「ババア。ここにしろ。」
そして、ようやく、プラグに繋がれた鎖を引っ張り、を抜いてくれました。
スポン!
と、勢いよい音がします。その瞬間、

ズボズボズボズボ!

と勢いよく、液体が床に流れていきます。

「あああごごごご!ウンゴがでるうん!」
液体はこれでもかこれでもかと出ます。

ズボズボズボズボ!
「あああごごごご!ああああああーーーーーーー!」

私は、マスクの向こうから聞こえる音を聞きながら気絶をしました。

「おらあ!起きろ!ババア。」
私は、ビンタで起こされました。
鎖は外され、ただ手と足だけが拘束バンドで繋がれ、寝かされていました。
「てめえのウンコだ。臭えなあ。何を食ったらこんなに臭くなるんだ。」
私は、オマルを嗅がされました。マスクをしているので、匂いしかしないのですが、
オマルの中には自分の汚物がてんこ盛りになっているのが分かりました。
「若い男達のザーメンとおしっこ、女の本気汁を飲んだら、臭くなるのよ。」
「そんなに飲みたいか。じゃあ飲ませてやる。一人ずつ四つん這いで周って、お願いするんだ。
淫乱ばばあの優子の飲み物は、ザーメンと、おしっこと本気汁です。飲ませてくださいって。」
私は、言われるがままに、四つん這いになり、マスクをしたまま若い男女達のザーメンやおしっこ、
本気汁を飲み周っていきました。途中で、罵られ、何度もいきながら。
翌朝は、また「上品な奥様」に戻りました。近所の人は誰も私の正体に気づいていません。

私の昼の顔は「上品な奥様で淑女」、夜の顔は「淫乱ばばあで公衆便女」です。

ー経験人数 712人

・2018年5月(性器ピアスに鈴)

海外から来た夫に悪戯をしました。乱交時に自分のマンコやアナルに入れた大根を調理し、
夫に食べさせたのです。夫は、大根が好物で美味しそうに食べていました。そして、それを見て私はイキました。
ある休日、私はセフレ達の精液を飲みまくりました。そして、夜に夫にキス。夫は、
「口が臭いなあ。」
とだけ、言っていました。
しかし夫は、本当は気づいていたことが後になってわかりました。


更に、最近マンコピアスに鈴をつけて見ました。歩くたびに鈴が

ちーん!

ちーん!

小さく鳴っていますが、夫も近所の人も気づいていませんでした。

ー経験人数 737人

・コメント

他にも、ここには書けないもっとエグいプレイも沢山しながら、狂いヨガり気絶しまくっている。
そして、セフレ達とヤリまくりながら、次はどんな変態プレイをしようかと想いを巡らせている。
現在、判明しているだけで750人以上の男女とヤった。
それ以上の数のチンポをしゃぶり、マンコをなめ続けた。
これからも、どんどん増え続けるだろう。
にも関わらず、まだ満足できず、離婚後ももっとチンポまみれの生活をしたいと思っている。