変態家族 2

義父とは主人や義母に隠れてセックスをしていました。

義父はまだ55歳、脂が乗りきっていて逞しくて主人とは大違いなんです。

義母とは数年前からレスのようでその頃から主人との関係が始まったようです。

義父の逞しいペニスが体に中に入ってくると私は義父にしがみ付いていってしまうのです。

家の中ではセックスは出来ず、義父にはフェラで抜いてあげたり胸を触ったりキスをしたりする程度で、義父が私を秘書代わりに連れて行ってくれる仕事の合間にホテルに入ってセックスしていました。

時には大きな取引があるといい、2泊3日のうち1泊を温泉へ連れて行ってくれ一晩中抱かれたこともあります。

そんな私と義父の関係を主人も義母も疑わないのです。

かえって二人がいない方が楽しめると思っているのでしょうか。

でも、そんな私と義父の関係を主人にばれてしまったのです。

主人と義母が買い物に行くといって車で出て行ったあと、私が義父に抱かれているところを見られてしまったんです。

家を出たところで車の調子が悪くなり歩いて帰ってきたのです。

主人は自分のことを置いて私と義父を罵倒し殴ってきたのです。

そんな時でした。近所の人が足ってやってきました。

それは義母の死でした。

主人が止めた車の駐車ブレーキが完全でなかったため車が動き出し、前にいた義母が車と石垣の間に挟まってしまったのです。

義母の葬儀を終えると主人は骨が無くなったように腑抜けになってしまいだんだんと話さなく仕事もしなくなってしまったのです。

それだけではなく主人の弟も義母と関係を持って入たらしく部屋から出てこなくなってしまったのです。

「義父はと言うと家内と息子たちが悪いんだ。勝手に体の関係になっておいて勝手に死ぬなんて、、」と言いながら私とのセックスを続けていたんです。

義母の死から1年経った1周忌の時です。

私の母と姉も法要に来てくれ、それを主人や義弟が見て目を輝かせたのを私は見逃さなかったのです。

私はあることを思いました。

それは私の母と姉をここに住まわせて主人と義弟の世話をさせようと。

父が亡くなって母は働き詰で、姉は結婚したのですが夫が浮気性で離婚をして帰って来ていたんです。

それを義父に言うと、「部屋はいくらでも空いているから使っていいけれど、うまくいくのかな。」と言うのです。

母と姉に言うと借家代もばかにならないし、向こうのご主人がいいならと賛成してくれました。

2カ月後には母は主人と一緒の部屋で寝泊まりし、姉は義弟と結婚の約束までしてしまったのです。

主人はどうも義母に執着があったというよりも熟年の女性に関心があったようなんです。

そして私は義父と、というよりは同じ屋根の下の男と女がセックスし合うようになり、義父、主人、義弟と私、母、姉がどこかで誰かと毎晩セックスをしているようになったのです。

私の体にも3人のペニスが入りそれぞれ精液を流し込んでいきます。

私は二人子供を生み、いま双子を妊娠中なんです。

誰の子供か分かりませんが主人の子供として届を出しています。

母はもう閉経しているので心配はないのですが、姉が今生理が無くてもし妊娠していたら義弟が認知すると言ってくれています。