小5の時に両親のを見た記憶

子供の頃親のせっ●すを見たことがありますか?
小学校の保健の授業で精●と卵●が合わさると赤ちゃんができるって習ったけど、じゃあ具体的にどうするのかなんて教えてもらえない。
でも、悪い友達(主に年上の兄がいるやつ)などの情報で具体的にどうするのかだんだんみんな知ってくる。「せっ●す」というので、男のお●んちんを女のお●んこにいれると精●と卵●が合体するらしい。ふうん、それじゃあうちの両親もそうやって僕ができたんだなんてわかってきた小6の夏。
うちは家が狭いので二階の六畳の部屋と四畳半の部屋しかなくて、四畳半に2段ベッドを入れて4歳下の妹と使っていた。隣の六畳は両親の寝室だった。
早い友達はもう精通とかを迎えていて「お●にー」というのをしていてそれの方法も教えてもらったが、自分でやってみてもちょっとおちんちんが硬くなってむずむずするだけで、なにもおこらずそんなままでおわっていた。当然声変わりもせず●毛も生えてきていないので、親だって自分の息子はまだまだ子供だという油断があったのだと思う。
両親は高校の同級生で二人が20歳の時に僕が生まれているので、まだ32歳くらいの時だと思う。

夏の暑い日は隣にあるエアコンの風をもらうために、夜寝るときも襖4枚のうちの端の1枚を開けたままにしていた。その空いている側はベッドの足側だったのだけど、上段に寝ている僕が足側に体を寄せて覗き込むと両親の部屋がなんとか見える状態だった。
お父さんが遅く帰ってきたある夜、その頃には僕はとっくに寝ていたのだけど、階下でお父さんが帰ってきて食事をしながら会話しているのに気が付いて目を覚ました。でも、そのままベッドでうとうとしていた。
そのうちお父さんがお風呂に入ったのがわかった。お母さんは洗い物をしているようだった。
洗い物が終わったお母さんがお父さんに呼ばれてお風呂に行ったのがわかった。あれ?そのまま出てこないのかな?
その時点ではまだ、お父さんの体を洗ってあげたりとかその程度に思っていたのだけれど。
やがてお風呂を仕舞う音がして下で小声で話す声がしたが、そのうち階段を上がる音がして二人ともこっちの部屋の前を通って隣に入った。どうやら寝るんだなと思っていた。
僕は布団に入ったまま静かに眠くなるのを待っていたのだけど、そのうち隣でくぐもった声がする事に気が付いた。お母さんの「あ」とかいう声が多かったけどお父さんの「うん」というような声もしていた。さすがの僕もこれはきっと「せっ●す」というのではないかと気がついた。

そうしたらどうしても見てみたくなり、そーっとおきだして体の向きを変えようとした、するとベッドが「ギ」って小さな音がすると隣の物音が止まった。しばらくしてまた小さく声がするので動こうとするとまた止まる。そんなのを何回か繰り返したのでしばらくおとなしくしようと動くのを我慢した。
隣の小さな音はだんだん激しくなっていくので気になって寝れなかった。動くと気づかれそうなので我慢して自分のお●んちんをいじっていると少しだけ気持ちが良かった。
そうしていると隣も安心したのか音が激しくなり、床とかが少しギシギシいうようになって「あ」とか「う」とかいうのも大きくなってきた。少しくらいなら気づかれなさそうだったので隣の揺れの音にあわせるように少しずつ動いて、頭と体の位置を反対向きにした。
こっちの部屋は豆球は消してあって、あっちの部屋には豆球が点いていたのでなんとなく両親の様子は見えるはずだった。そして意を決して襖の端の上から隣の部屋を覗き込んだ。

「すごい!」
その時の光景はあまりに衝撃的で忘れられないものだった。
両親は布団を二枚並べて寝ているのだが、その時はあっち側のお母さんの布団に二人ともいた。なんとお父さんが仰向けになっていてその上にお母さんが乗っていた。僕は足元の斜め上から見ているのでお母さんの尻の下がよく見えないけど、お父さんが手を伸ばしてお母さんのおっ●いを握っているのはわかった。お母さんはお父さんの上で尻を上下させながら「あ、あ」と声を出していた。お父さんもそれに合わせて時々「うん、うん」と言っていた。床が時々ギシギシ言っていた。「そんなに激しく動かなければ床が音を出さないのに」なんて勝手な心配をした。お母さんの肩までの髪の毛がゆらゆら揺れて背中に当たっていた。時々体をひねるので膨れいてるおっ●いが揺れているのが見える時もあった。
自分のち●ちんがむずむずして思わず触るとかなり硬くなっているのがわかった。そのまま見ながらパジャマの上から手で触っていた。
そのうちお母さんの動きが大きくなって「ぱんぱん」という音がするようになってきた。こっちから見えるお父さんの足の先がピンと伸びて指先がグーパーしているようだった。
やがてお父さんが「まって」っと声を出すとお母さんが止まってお父さんの上におおいかぶさってちょっと静かになった。両親の息が荒いのが判った。よく見るとお母さんの尻の間にお父さんのち●ちんが挟まっているようだった。びっくりしたが「これがそうなんだ」とすぐに理解した。1分もしないうちに今度はお父さんがお尻を上に上げるようにしてお母さんの尻の間に打ちつけるようにし始めた。「かなり力がいるんだな」と感心した。そしてお父さんがお母さんの体を押してお母さんを離した。一瞬お父さんのお●んちんの全体が見えてすごく大きくなって硬いのがわかった。お母さんは下向きになってお尻をこっちの方に上げて犬みたいな格好になった。お父さんは膝たてになって背中しか見えないけど自分の固いヤツをお母さんのお尻の間の所にあわせて一気に突いていた。
小学校4年くらいまではお父さんともお母さんとも一緒にお風呂に入った事があったので、両親のあの部分は知っているから、だいたいどういうところが繋がっているのかは想像できたけど、お父さんのがあんなに大きくなるとはびっくりだった。
なるほどそうやって硬くなって大きくなるから結合できるのか、と納得だった。
両親はまた「あ」「うん」とか言って声を潜めながらもだんだん大きくなっていったけど、また「ぱんぱん」音が大きくなって最後にお父さんが「うん」と言って声を上げてぐいっと押し込んだあと「ふうー」と息をついて止まっていた。そして少ししてお母さんから離れた。
お母さんはぐったりとした様子で自分の布団に仰向けになって休んでいた。お父さんは立ち上がって枕元のタンスの上の小さい引き出しを開けるとなにやら箱を出しお母さんの横に座った。こっちに顔が向いているので、そっと片方の目だけで見た。お父さんは箱から出した小さな袋を開けると中から取り出したものを自分のお●んちんにあててごそごそしていた。それが終わるとお母さんが膝を上げて足を開いた。お父さんがその間に入って膝を進めて自分のお●んちんをおかあさんのお●んこにあわせているようだった。そしてお母さんの
上におおいかぶさってキスをしてしばらくちゅーちゅーしていた。それからお父さんの尻が動いてお母さんとまた結合したのがわかった。
お父さんがお母さんと結合しながら、キスをしたり唇で耳やおっぱいを舐めていた。お母さんも手をお父さんの背中に回したりお父さんのおっぱいを触ったり尻を掴んだりしながら腰を振っていた。そのうちまた床が小さくギシギシ言い出してお父さんもお母さんも「うん」とか「あん」とか小さく声を出していた。そしてお父さんがお母さんの耳元でなにか言ってお母さんが下からナマケモノみたいにお父さんに抱きついて足もお父さんの尻に回していた。お父さんの打ちつける力が強くなり一回大きく「ぐん!」と押し付けると「ふうー」という息で動かなくなった。おかあさんは「ぎゅーっ」としがみついていた。お父さんが何回か小さくピクピクと動いていたけど、やがて力を抜いてお母さんの上でぐったりした。お母さんも力が抜けて両手両足を伸ばしていた。
僕はそのまま動けずにじっと見ていた。
そのうちお父さんが起き上がってお母さんから離れると横に座りティッシュを何枚か取るとこっちに背中を向けて自分のお●んちんの所でごそごそしてからティッシュの塊をゴミ箱に捨てた。おかあさんも起きあがったので一瞬見つかりそうだったけどすぐにこっちに背中を向けてお父さんと並んでやっぱりティッシュを取って自分の股の所をごそごそして、ティッシュを捨てた。
僕はせ●くすの最初の方以外は全部目撃したんだと思った。
そのまま両親が動き出したので「やばい」と思ったけど、顔をすくめて隠れただけで、こっちが動くと物音で気づかれるので固まったままだった。すると両親は襖の陰の僕には気が付かずにそのまま階段を下りてお風呂に入って言った。「汗を流すんだな」と判った。
あれから10年になるけど、今思えばあれは性教育としてすごく参考になったと思う。
若くして結婚した両親だけどたぶん高校の同級生の頃からやっていて結構好きなんだと思う。
その後も時々隣の気配に気が付いたり時にはお風呂でやっているような様子もあったけどあまり覗くのも悪いので、そういう時は前に見た様子を思い出しながらお●にーをする事にした。半年後ぐらいには声変わりも始まり●毛も少し生えてきて中学1年の夏には、隣の両親の様子を物音で想像しながらお●にーしているとビューと射●してびっくりした。濡れたパンツでそのまま寝て、次の朝洗濯物にいれていたらお母さんが気が付いて夜にお父さんに報告して「お祝い」のご馳走してくれたけど、まさか自分たちのせ●くすがきっかけだったとは気づいてなかったみたい。ということで、僕は夢●ではなくお●にーで精●を体験したのだけど両親は単純に夢●だったと思ってて「好きな女の子の夢でも見なかった?」なんて聞いてたけどね。
その頃には妹もすこしおっ●いが膨らんできていて、もういっしょにはお風呂に入れないなあなんて考えた。それまではまだ一緒に入ることがあってこっそりあそこを観察してみたりしてたんだけど。
まだまだ30代で若い両親だったから結構やってたみたいなんだけど、その頃から僕に気を遣って慎重になってたので、あまり隣では大きな声とか動作とかでやらなくなっていたけどまあ、たまには目撃もあった。
またその気になればそんな話しを投稿できるかも。
です。