下着脱いだ瞬間に成人女性の陰毛がふわっと現れて

裸が見たくて仕方がない時分に、あるときふと気付いてしまうんだよね、母親も女であることに。
俺の場合は性欲が目覚めるのが早くて、小学3年くらいのときなんだけど、当時まだ一緒に風呂に入っていた母親が脱衣所でパンツ脱いだ瞬間に、大人の象徴である毛が、パンツからふわっと現れたスイッチが入ってしまった。
しかも、風呂からあがってタオルで身体を拭いた時、毛が逆立って奥のワレメまでみてしまったら、もう「女の子」にしかみえない。
当時まだ30代前半だったし、参観日とかでも自慢の母だったからね。
     
精通したのが小学5年で、夢精だったんだけど、夢のなかに出来てきたのが母親の裸。
だけどその頃には一緒に風呂にはいってなくて、わざと風呂上りを狙って脱衣所の戸を開けても、さり気なく後ろを向いて絶対に前を見せてくれなくなり、終いには戸を開けようとすると
「あ、ちょっと待って」言われるようになった。
     
毎日オカズにしてたのに、もう二度と見れないのかと思っていたが、小学6年の夏休みで父親の実家に泊りにいった時、祖母が「お湯がもったいないから一緒に入れ」って空気を読まずに強制して、一緒に入ることになった。
これが本当に最後だと思ったから、どうしてももう一度、パンツから現れる毛が見たかったが、残念ながら俺に背中を向けて脱いだ。
髪を整えたりとか色々と時間稼ぎをしていたが、渋々、浴室に入ってきたときの顔はいまだに忘れない。
その時にはオッパイにも興味を持ってたから、シャンプーしてるときもジックリみることができたし、保健の授業で女性器のことも知ったばかりだから、かろうじて、ワレメから何かはみ出ているところも見ることが出来た。
その日も次の日も、珍しくずっと不機嫌だったなぁ。
    
母は確かに上品ではあるけど、それ以上に羞恥心が強いみたい。
もう40前半なのに、いまだに医者の前で胸を出すのが嫌らしくて、風邪をひいても我慢してる。
たしかに俺も男の目で見てるのに気づいたんだろうけど、自分の息子にもやっぱり他の男に見られるのと同質の羞恥なんだろうか?
最後に俺の前でパンツを脱いだときなんて、パンツに手をかけて数秒躊躇って、えいやっって感じで脱いでたな。
幼い甥っ子の面倒を見なきゃいけないんで、すぐに風呂からあがるわけにもいかず、おれもなかなか上がらないから、最後は開き直ってた感じだったけどね。
それでも股はシッカリ閉じて座ったりとかしてたけど、甥っ子を持ち上げようとして屈んだときに、後ろからバッチリだったわw
ガキだからエロ本も立ち読みできず、家にあった家庭の医学書の女性器イラストで抜いてたくらいだから、久々にやっと念願の母の裸みれて、しかも想像上にしかなかった女性器までなんで、最高のオカズだったね。