修学旅行で彼女が開発された。

中3の時京都に修学旅行に行った。中1から交際している彼女(美奈)も一緒に行った。出発前に先生からは京都の不良集団に注意するようにと言われた。特に七色の髪の毛で木刀を持っている集団には。
新幹線で京都に到着後宿入りした。翌日の班別行動がみんな楽しみだった。
そして翌日班別行動開始。開始と同時に美奈はスカート丈を短くしていた。セーラー服の下は体育着を着てないように見えた。白のセーラー服から透けているブラの色は緑。階段を上っているときにパンチラしたパンティーの色も緑だった。この日のためキメてきたようだ。見学・昼食ののちに祇園に到着した。前の4人と信号で離れてしまった上に4人は気づいていなかった。信号が青になり後を追ったが見失ってしまった。細い路地に入った時に前から「お兄ちゃんとお姉ちゃん迷子か?」と聞いてくる人がいた。茶髪の男2人。はぐれたことを伝えると「そこの茶屋で待っていたら来ると思うよ。よく待っている人を見かけるから」と言われたので茶髪の男2人組についていった。茶屋に入るとお茶を勧められて飲んだ。しばらくすると美奈に異変が力が抜け、目がトロ~ンとしてきた。股もどんどん広がっていきM字開脚になりパンティー丸見えの状態になった。一方の自分は体に力が入らない状態になり声も出ない。よく見ると奥のほうから七色の髪の男が出てきた。
七色「落ちたか。」
茶髪A「落ちました。」
茶髪B「美奈ちゃん。中3。14歳。〇〇市立〇〇中学校。今日のパンティーは緑です。」
七色「パンティーを脱がせ。」
茶髪Aが美奈のパンティーを脱がし始めた。
茶髪A「こいつ中学生のくせに紐パンですよ。うおー。パイパンでピンクマンコだ。」
茶髪B「上もいいですか。」
七色「脱がせ。」
茶髪B「白セーラーの中は何かな。うおー緑ブラだ。上下一緒だね。肌きれいだし。胸デカい。乳首もピンクだね。既に乳首は勃っているね。垂れてないから若いっていいね。ブラサイズD75です。」
全裸にさせられた美奈は抱きかかえられていたの上に仰向けで寝かせられた。七色が黒いケースの中からカプセルを出しマンコとお尻に挿入した。すぐに可愛い喘ぎ声を出しながらまだ何もしていないのにイキ始めた。七色はチンコを取り出し美奈のマンコに即生ハメした。
七色「これはいい。名器だ。キツキツで締め付けハンパない。お前らすぐに射精するぞこのマンコは。あ~。ダメだ。もう出そう。」
茶髪A「早いっす。まだ20ピストンぐらいですよ。」
七色「あ~。ダメだ。出る。出る。」
中出し。その後も中出しが続く。結局七色は3回中出し。茶髪Aは4回。茶髪Bは3回。中出しした。しかも私の目の前で。七色が精液を掻き出して水等でマンコの中も洗い流すと黒いクリームをマンコの中にたっぷりと塗り始めた。茶髪Aがそのクリームを胸にも塗り、茶髪Bがマシンをセットしていた。そのマシンは極太ロングのイボイボドリルバイブ2つに胸用の特製電マが2つ。まず台の上にドリルバイブを置きその上から美奈のマンコとお尻に挿入した。美奈の「あー。」という叫び声が聞こえた。
七色「お尻は処女だったか。まあいい。メインはポルチオ開発なので。マンコもお尻もバイブが根元まで入ったね。次は電マ。これでよし。スイッチを入れてフルパワーにしろ。」
起動後すぐにイキ始める美奈。
美奈「イクイクイクイク。イク~。」
茶髪A「中学生が大量潮吹き。いいね。いいね。」
しばらくしたら美奈が白目で泡吹きながらイキ続けていた。
七色「とりあえず完成したかな。止めて抜いてみよう。」
マシンを止めて抜いてみると緩くなったお尻から大量のうんちが出てきた。茶髪Bが処理していた。茶髪Aはお尻の中を洗い流していた。
七色「ブラとパンティーはお前たちにくれてやるので持っていけ。セーラー服・スカートを着せろ。生徒手帳はもらっていく。」
黒服の男「ごくろう。」
七色「お疲れ様です。美奈ちゃん。中3。14歳。〇〇市立〇〇中学校。経験人数4人以上。マンコ・アナル調教済みです。ブラサイズD75でしたが、薬を使ったので既にEカップ以上になっていると思われます。今着ているのは学校指定のセーラー服とスカートです。」
黒服の男「あとはこちらで。その男子も預かろう。おい連れていけ。」
大人の男たちに私と美奈は抱えられて車に乗せられて着いた先は某雑居ビル。事務所で関係を聞かれて交際中と答えたら別室移動させられた。椅子に座らせられて縛られた。口には口轡は装着された。目の前にはベッドの上で横たわる美奈。そこに先ほどの黒服の男が全裸で来た。
黒服の男「今から目の前で彼女が犯されるのを見る気分はどうかね。この35cm絶倫メガチンコでポルチオ開発も仕上げと行こうか。まずはクンニから。おっ。ピンクマンコだね。反応もいいね。」
クンニが終わるとチンコにクリームを塗った。超勃起してそそり立つビンビンカチカチのメガチンコが完成。美奈を起こし四つん這いにしてマンコに生挿入した。美奈は即反応していたがチンコがデカすぎて半分しか入らなかったが無理やり入れた。
黒服の男「あ~。いいね。いいね。キツキツだね。マンコの締まりが最高だよ。」
と言ってどんどん激しいピストンを始めた。美奈の喘ぎ声が早く大きくなっていった。次に立ちバック。その後は騎乗位。セーラー服・スカートは脱がさないまま。美奈はイッてもイッてもピストンは止まらない。正常位で高速ピストン開始。再び四つん這いになりバックハメを始めた時に子宮口が開いたらしく美奈の膣イキが始まった。2回目の立ちバックを開始したとき異変が
黒服の男「ヤバイ。食われた。亀頭が子宮口に。締めるな。締めるとイキそうだ。あー。出る。出る。出る。」
子宮口内での中出しとなった。その後も精液を吸い取られていく黒服の男。そのまま泡吹いて倒れた。騎乗位の状態で美奈は上下ピストンを始めた。その後も射精が続いた。チンコが萎んで小さくなったらマンコから出てきた。満足できない美奈はほかの男のチンコも食べ始めた。危険を察知した男たちは私を開放してビルから追い出した。既に夜になっていた。宿に着くと先生に事情説明し助けを求めた。結局警察沙汰になり男たち十数人が逮捕。美奈は病院に入院。

2週間後妊娠が確認された。子供を産むことになり美奈と別れた。美奈のほうが切り出したのだ。卒業前に出産した。男の子だった。翌年出所した黒服の男の男と結婚した。今では子供5人の母になっていた。