カリフォルニアの会員制の全裸で入るプールに通訳ガイドの女性が「行って見ます?」

 露天風呂の話題が多いけど、私はカリフォルニアのヌーディストビーチや会員制の全裸で入るプールの経験があります。
 海外には全裸で入る混浴の露天風呂はありませんが、夏になると各地にヌーディストビーチが現われます。
西海岸は公式のヌーディストビーチは無いので、管理されていないエリアでめいめいに裸になって・・そんな感じですが、ホモ集団が多く、勃起させたナニをブラブラさせて歩いている男が多すぎ、危険を感じます。
  
 そんな時に会員制のプールがあると聞き、通訳ガイドの女性が「行って見ます?」と言うので連れて行ってもらった。
彼女は正会員の専属通訳だとかで、プールには顔パスで入れると言ってました。彼女は日系二世の鼻筋の通った美人です。
彼女の全裸を見ることも興味がありました。
サンディエゴの郊外の高級住宅地の一角に、テニスコートやバスケコートが並ぶ一角に、周りを繁みで覆われたプールエリアがありました。
21歳以下は入れません。更に男性だけのグループも入れません。基本が男女のカップルです。平均年齢は30歳から40歳。
   
中には会員にサービスをする職員の女性もいます。
私は読めませんでしたが、プール内では性交禁止だそうです。
プールサイドかプライベートルーム使用の原則があるそうです。
プール内で射精した場合、1万ドルの罰金。実に厳しい・・
他にも撮影したら永久追放とか、ホモ行為の禁止(これも出禁)
レズ行為や乱交には規定は無いとのこと。
でも、中に入るとそんな事はどうでも良くて・・
   
 午前中はほぼ全員が全裸で日焼けを楽しむ感じです。15m四方の水深1-2.5mほどのプールに入る人は稀です。
シャワーがいたるところにあり、5m歩けば誰でもシャワーを使えます。
中に高さ70センチくらいのサラダのミニコーン位の突起のある水道施設があります。ガイドにあれは何?聞くと交尾を終えた女性が体内を洗浄する器具だと言います。シャワーの横に所々に設置されていました。
彼女は・・実は小ぶりの形の良い乳房をプルンプルンさせて・・私は彼女を見て半勃起状態を維持するのにさえ苦労していました。ただ、彼女が私を見て「毛は処理しているのね。」そう言いながら私の下半身に目を落とし「恥をかかなくて済んだわ。」そう言っていました。目が慣れて周りを見るとほぼ9割の参加者の股間には毛が無く、残りもむしろ若い系の二十代の女性が申し訳程度に残しているのがチラホラ。
彼女の股間にも毛の気配は感じませんでした。
  
昼近くになり、バーべキューが始まり、めいめいに会場に集まります。何でも好きなものが食べ放題。ステーキコーナーやロブスターのコーナーは行列が出来ていました。2時過ぎには参加者がほぼ食事を終え、皆めいめいに昼寝を始めます。この頃になると日差しを嫌って屋根のあるエリアが人気みたいです。
周りが静かになったとウトウトしていると、時期に始まりました。そちらこちらで男性の股間を弄ぶ女性が目に付きます。寝ていた男性も目を覚まし、激しいリップサービスをニコニコしながら受ける男性、男性の上で騎乗位で跨る女性が目に入ってきます。正直にフル勃起して見てしまいました。寝ていたガイドの彼女が私の変化に気付き、「するなら・・いいですよ。」そう言って私の竿に手を伸ばしてきました。望むところです。
   
ピルを飲んでいるとかでそのままどうぞ・・そう言われて素直にご馳走になりました。
見ていると交わる男女は半数くらい。残りは他人の行為を目を細めて眺めている感じで、雰囲気を楽しんでいるんだろうと感じました。
青空の下、人前で女性とセックスをする・・初めての経験で、正直長持ちしません。20分も出来たかな?でも大満足でした。
    
2時半頃から夕日が傾く6時半頃まで・・彼女の中に4回出しました。彼女も「いい感じでした。」そう言って満足したみたいです。
私が出すと彼女は近くのシャワーに行って体を冷やし、更にミニコーンに跨り膣内を洗浄していました。
まあ、興奮すると言うか、はじめて尽くめでクラクラしたと言うのが正直な感想です。
ちなみに参加費はカップルで全部込み650ドル。彼女のギャラは休日のアルバイトと言うことで250ドルでした。セックスの料金は取れない。私にもプライドはあります。そう言ってチップは受け取らなかった。
彼女を気に入り今でも渡米する際の通訳をお願いしている。私が渡米すると空港から帰りの空港を経つまで付きっ切りでいてくれる。少々高いが下半身の世話まで満足できるレベルでしてくれるので、一々女性を買いにいく必要も無く重宝している。